ブログ記事62件
感謝してます!まるかんのお店美来の中川典子です!いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます「身体」「心」「魂」の三位一体で、人生を豊かにするお手伝いをしています・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・令和8年日の元の暦販売中!『令和8年「日の元の暦」販売開始いたします!』感謝してます!まるかんのお店美来の中川典子です!いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます「身体」「心」「魂」の三位一
初!!湊川神社へ参拝に…⇧の写真は兵庫県の湊川神社です✨この日はとってもお天気が良く風も気持ちよくしげもユラユラ揺れていました⛩️本殿にお参りを済ませふと横を見てみると蛇さんが……来年は巳年なんですね……1年あっという間に終わるなぁ……と、毎年思っていて……今年もやっぱり思いました🤣お社の上にはたくさんの鳩さんたちがいました!!牛さんの体を撫ぜて………⇧楠本稲荷神社にもお参りして赤いロウソク🕯️をたてて……御朱印は全部で6種類あり全て筆で書いていただけました🥰考え事をす
今日は近所の神社に行ったら夏越の大祓い式でした。丁度のタイミングにビックリでした。神拝詩戴いて御神事に参加させて頂きます.大祓詞を拙い節回しで言霊に乗せ奏上します。この後、全員が茅の輪くぐりを行います。式にも参加できて有り難い事です。終わってお下がり頂いて帰ります。こちらでは最初から最後まで蝶が飛んでいて見守ってくれました。次は菊水紋の神社へ行くと、丁度お宮参りに来られたご家族が居たので孫を抱いた方に「おめでとうございます」と声掛けして御本殿へお参りに行くと強風がい
葛城一言主神社を出て、和歌山県の道の駅に向かった。その途中、道の分岐で「高鴨神社」の文字発見高鴨神社さんではない方の道が和歌山への道のため、車は反対の道を進んだが、急に高鴨神社さんへ行きたくなった。神社へ行きたいと言っていた夫は、さっき神社へ行けなかったことだし…。さっきの分岐まで戻らないと行けないが、夫に高鴨神社行ってみると聞くと行くと即答。Uターンをして高鴨神社さんへ向かった。以前来た時は、バス停から歩いて向かった。『2023.6.20高
今日は旦那ちゃんは昼前からバイクでお出掛け途中で腰神神社に寄ってくるとのこと帰ってきたらお守り買ってきて渡してくれたー❤️もうねー神社のお名前通り、腰痛を癒やすみたい樹齢700年以上の藤の木があるみたいで動けるようになったら実際に見に行きたいなぁー藤の花が咲く頃なら絶景だろうなぁー❤️御祭神は箕島宿禰八大龍王猿田彦尊国光大明神御由緒読んでると、ここでも楠木正成…ということは?うっすら生駒山の龍光寺を思い出して、もしかしたらと思ったらやっぱりそうだったー😂この御神紋生駒
太平記の舞台、千早赤阪村でゲットした「太平記の里せんべい」。太平記の、そして千早赤阪村のヒーロー、楠木正成の家紋である「菊水紋」がデカデカと。この菊水紋は、楠木正成が後醍醐天皇から忠義の恩賞として「菊紋」(天皇家の家紋)を下賜されるも、恐れ多いとして、下半分を水の流れにしたものです。菊水紋、その言い伝えもカッコいいですが、デザインとしてもカッコいいですね。なので、自動販売機にも、菊水紋。ちなみに、この太平記の里せんべいは、当ブログでもおなじみ、道の駅ちはやあかさかで購入し
美多彌神社へ。竹あかりを初めて見に行って来ました。臨時駐車場が用意されていたので車で行けました。ありがたい。竹あかりの光の美しさにとても感動しました。昼と夜との違いを写真で見てみると、昼夜昼夜昼夜別世界でした。昼夜昼夜これは地元の小学生の作品のようです。何年何組と名前書いてありました。先日描かせてもらったお地蔵様。この辺りは竹あかりの設置は無く、暗くて足元も見えず近寄れず。拝殿はお参りできました。漫談の様子。アマ円帽という漫談士さん。干支話を
【其のⅡ】は走行の動画のみです。①吉野山、「如意輪寺」~「吉水神社」~「王将」?です。(1/11)①は、西名阪道「法隆寺IC」~K207「大和高田バイパス」過ぎ迄。今日は、あの楠公さんと後醍醐天皇に関係の深い神仏を巡ってきました。大楠公/小楠公さんの「別れ」とか唯一北面の御陵である「後醍醐天皇--塔尾陵」等満載である!又「吉水神社」のあの書院の玉座とか色んな場面の品々が保存され立派なものであった。再度訪れたい...youtu.be②吉野山、「如意輪寺」~「吉水神社」~「王将」?
20231026(快晴の探訪日和の木曜日),以前我家の押し入れに眠っていた未完成の「掛け軸」(持ち主の方は戦死され未完成で放置されていた)を見掛け、志半ばで・・・と思い、「私が仕上げたるわ」で、未完成だった掛け軸6本を2~3年掛かって完成、それを「表装」に仕上げた経緯があって、その中に「菊水紋」で有名な「楠木正成」公の「忠義/忠臣」で有名な「如意輪寺」が在ったので「朱印」を頂きに・・・当時(≒30年前?)、「如意輪寺」に居られた方はえらいお婆さん?でその朱印(大きさが≒
忠孝の武将楠木正成神戸市湊川神社湊川神社御朱印東京出張時皇居外苑護良親王が活躍した紀州人としては当然南北朝時代は南朝方。後醍醐天皇の忠孝の武将にご挨拶。紀州勢南北朝時代は湯浅党熊野水軍が活躍して抵抗。三代義満の時代まで頑張りました。----------------------------------------------------------楠木正成公の生誕活躍した千早赤坂村に行って来ました。やはり菊水が良い!!千早赤坂建水分神社御朱印御朱
ここは奈良県五條市にある、、高鴨(たかかも)神社さんだ。全国のカモ(鴨.賀茂.加茂)神社の総本社とされる。この地は鴨氏一族の発祥の地、氏神として祭られたとされる。てか、手水の裏が凄い!なんか、舞台があるよ!早朝のため、絶景ひとり占め〜テンソンマックス、凄まじい数の写真を撮ってる。。さて、ご祭神にご挨拶〜空気が澄み切ってるぜ!主祭神は迦毛大御神(かものおおみかみ)。別名は阿遅鉏高日子根神(あじすきたかひこねのかみ)。大国主命の息子さん。義理の弟の葬儀で、故人と間違えられて喪
さてさて…………TKさん大変お待たせいたしましたっ我々が次に到着したのは………『つきあたり小楠公御首塚の寺』である………Fさん、Nさんを是非連れてきたかった『太平記』の聖地だ【宝筐院(ほうきょういん)】京都府京都市右京区嵯峨釈迦堂門南中院町9−1【湊川神社】の宮司さんも、この【宝筐院】については、熱く語っていたなあ『夏の思い出2018④〜宝筺院(ほうきょういん)〜』家族と分かれたココロは、トロッコ列車の乗車時間までの間に【宝筺院】を目指した清凉寺の門前辺り。「つきあたり小楠
雪道を歩いたことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようありますよ🙂歩くというか登りました(笑)彼に冬場に金剛山の神社⛩️に行こうと言われて着いて行ったら雪山だったのですわ靴につける剣山みたいなのまでレンタルしてまで登るという😅もう、すっ転んで怪我するんじゃないかと焦る焦る!父が頭に怪我をしていた時期だったので、私まで転んで怪我するわけにはいかず。下山した時ホッとした思い出です。で、そんな雪山に登ってまでなんで金剛山の神社⛩️に?って、なるのですが、
大阪にある四條畷市(しじょうなわてし)畷(なわて)という字がヌが四つではなくヌヌヌに又が正解だと初めて知ったそんなある日...紅葉🍁もいよいよ見納めとなる四條畷神社⛩へお邪魔しました😁こちらは右手の山が続100名城にも選出された飯盛城があった飯盛山あの三好長慶氏が信長公よりも早く畿内を平定した居城の一つとして有名ですが近年、この手水舎に浮かべてある祈願玉もSNSで人気を博しております。渋い神明鳥居をくぐりご祭神として
高天寺橋本院からのつづきです。。。お話好きなお母さんと喋り過ぎ、社務所が開いてるか閉まってるか分かりませんが、急いで次の場所へ🚐💨とりあえず、17時ちょい過ぎに到着ーーー💦💦もう閉まってるやろな〜と思いつつも。。。早速、確認して見るとまだ片付け中でした。。。ワテクシ「まだ、御朱印貰えますか〜?」社務所の人「大丈夫ですよ〜」ラッキー🤞😁時間厳守で、今日はもうお終いです。また今度来て下さいなんて所、結構あるんで😭って事で、御所寺社巡りのラストに訪れたのは、高鴨神社(たかがもじんじ
このところ大正時代から昭和初期にかけて作られていた大衆人形の中から、甲冑姿の武将をご紹介しています。私が所持している大衆人形の中に、甲冑姿で最も気に入っている武将がいます。馬に乗った【楠木正成】です。馬に乗った大衆人形には軍人が多く見られ、現存数も結構残されているようです。その軍人の馬と同じ格好をした馬に【楠木正成】が乗っているのです。馬上の姿と言うのは結構現存数の多い軍人で見慣れているのですが、甲冑姿はちょっと珍しく何とも大げさな格好と言うか、それでいて可愛げがあり何となく憎めない
読んでなかった雑誌を処分をしようとして、その前に軽く一読してみると家紋が掲載された頁に目が止まる…家紋ってデザインが素敵で興味深い…ルイヴィトンのモノグラム柄も日本の家紋をモチーフにされたと聞くし…家紋をみていたら。母方の家紋も素敵だったな、と思い出す菊水楠木正成に由来する家紋のようで、天皇から菊を賜ったが畏れ多いと半分水に流して、こんな家紋になったとか…母が生前、冠婚葬祭で紋付着物をきたときのことを話してくれたのを思い出す着付けの方?に、菊水はあまり見ない珍しい素敵な家紋です、と
彼岸花を堪能した後の続きです😅次は、彼岸花とは関係なく、楠公さんゆかりの寺へ向かいました佛隆寺から、国道に出てから真っ直ぐ進みます🏍💨桜井から中和幹線を真っ直ぐ穴虫へ。。。で、到着〜〜到着したのが、こちら〜〜香芝市田尻に鎮座する観音寺さん前からずっと来たかったんですが、やっと参れました〜〜実はワテクシ、楠公(菊水)マニアですwwさて、中へ🚶♂️いきなり、瓦に菊水紋を発見‼️やばいです本堂🙏上を見ると👀立派な彫り物の菊水紋がありました〜〜✨✨で、下にも菊水紋
7月に放送された、歴史秘話ヒストリア。今回は、楠木正成。楠木正成と言えば、後醍醐天皇から菊紋を下賜され菊紋は戴けないと辞退。菊を半分水に流したものならと菊水紋を賜ります。時は鎌倉時代末期鎌倉幕府を倒す計画した、後醍醐天皇。1331年(元弘元年)、後醍醐天皇を中心に挙兵。地名から名字にした足利氏、北条氏。再来年の、大河ドラマの北条氏は現在の伊豆の国市。楠木正成の所領の河内国に、楠・楠木の地名が無いようです。何処かと言うと、駿河国。今も楠の地名があるようです。駿河国楠って何処?
朝の7時台に家を出発。ローソンでメルカリの発送して、8時に金剛寺に到着しよう。それが今日の予定でした。朝から支度時間も余裕。…だったのになぜか気付くとすでに8時。うわー。早く出発したかったのに〜💦(*´Д`*)なぜだ?謎の空白の時間。…あ、でもこの感じ知ってる。前も時間遅らされてる感あった時、金剛寺でラッキーなことがあったなー。ラッキーなことがありますように!とりあえず出発しよ。A店ルートはいつもの道に続く。B店ルートの先の道は知らないなー。地図では山道の中になって
今日もご訪問ありがとうございます。おなじく御所市に鎮座します高鴨神社です。早朝でもあり娘と貸し切り状態でした。な~ぜか楠木さまにおよばれした気がしていました。観心寺かはたまた遠いけど湊川神社へ行こうかな?と思っていました。高鴨さんも菊水紋のおしるしがありますしこちらの参拝でよかったかな。お参りするときいつもお日さまの光を出してくださるお稲荷さん。娘はここの”気”が大好き。
南木(なぎ)神社は、楠木正成を祀る最古の神社で、金剛山総鎮守であるタケミクマリ神社の中にある。いちおう、境内社ということにはなるが、独立した神社と言っていいほど、社殿は立派だ。ご神体は、後醍醐天皇手製の正成像である。と、聞くと、参拝しながら、ここには祀られていない後醍醐天皇とも、視線を交わしている気になってくるから妙なものだ。わたしはやっぱり、根が単純なのだろう。後醍醐と正成と、わたし。さながら三者会談の気分である。それにしても、正成を知らなければ、こんな辺鄙な村の神社に来ることなど、
つづき(6)悪党といわれた陰の立役者・楠木正成よりご由緒創建は第十代崇神天皇の代、疫病が蔓延し農事を怠った時代に諸国に池溝をつくって農事を勧められこの地一帯に水神を祀ったと書いてあります。、後醍醐天皇の代で元は山下の水越の畔にあった社殿を山上に移し、楠木正成公に再営を命じ神階正一位の極位を授け賜った。、当社は霊峰金剛山の総鎮守で古来より総十八か村の産土神で累代この地を本拠地とした楠木氏の氏神でもある。、織田信長は河内の侵略に際してこの神社を没収しましたが、豊臣秀
『歴史作家関裕二先生と行く☆奈良・飛鳥の旅』続きましては有名な古代氏族である「鴨氏」発祥の地に鎮座する神社さんへ参拝いたしました『高鴨神社』全国鴨社総本宮ご祭神阿遅志貴高日子根命あぢしきたかひこねのみこと(迦毛之大御神かものおおみかみ)配祀下照比売命天稚彦命事代主命阿治須岐速雄命(主祭神の御子)大和の名門豪族である鴨族の守護神を祀ったお社です。京都の賀茂神社(上賀茂神社・下鴨神社)をはじめとする全国のカモ(鴨・賀茂・加茂)の総本社とされます。紀元前5世紀~4世紀、
金剛山登拝3〜山頂での念願を果たす!〜補足編!←おっそ!金剛山山頂国見城趾広場山レポでよく見る看板が目の前に!金剛山山頂の転法輪寺とってもイケメンの青いお不動さんがお堂にいらっしゃった宝剣山!!!!お参りを済ませてそのまま奥にある葛木神社へおおーー!菊水紋!神戸の湊川神社と同じやんーーそうか千早城といい葛木神社といい楠公さん所縁の地御神木の袂に夫婦…の石碑とっても立派な夫婦杉の御神木金剛山の最高地点は葛木神社の御神域なので立入不可金剛山ロープウェイはしば
烏の導きに従い、右上の方へ石段を登っていくと、大きな菊水紋の看板が姿を顕わしました。大楠神社と梅ヶ崎招魂社の創建当時、多くの参拝客、丸山遊廓の客、芸妓衆らで大いに賑わっていたことから、客をもてなすべく、梅ヶ枝焼餅の店が3軒、営業していたそうです。梅ヶ枝焼餅の名称は、太宰府天満宮の祭神である菅原道真公の逸話に由来しており、梅の味や香りがある訳ではなく、小豆餡を薄い餅の生地でくるみ、梅の刻印が入った鉄板で焼く
金剛山五合目のバルタンさんとウルトラマンやっと会えたよ〜あと半分ガンバロー!ほんまにペットボトル一本持ってどんどん上がってく人も…すごいなー!やっとこさ9合目さて山頂までの道近道か楽な道どっちから行く??もちろん私は楽な道から♪まだ降りなきゃいけないしねぇ四天王寺中学校から奉納のお地蔵さん平坦な緩やかな道をどんどん進むとどこからともなく何やらキャーキャー騒ぐ声がおお!これはいよいよ山頂が近いのでは?多くの人が休憩する広場を突っ切って最後の石段を上がれば…