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・へそ福餅大宮八幡宮・大宮八幡宮さんへお邪魔↓した折。『[重陽の節句]菊の被綿飾り@大宮八幡宮』成人して半世紀ほど経ってから、生菓子を通して初めて知った行事、"被せ綿"。↑訂正前"四半世紀以上"と書いていて…恐ろしくサバを読むことになってしまいました、…ameblo.jp…の記事でチラと触れましたが、菊の被せ綿の飾ってある清涼殿は、結婚式場であり、ティーラウンジも備えられてます。というかロビーラウンジ。↑被せ綿飾りの後ろ全部ラウンジ席です。↑画面真ん中
成人して半世紀ほど経ってから、生菓子を通して初めて知った行事、"被せ綿"。↑訂正前"四半世紀以上"と書いていて…恐ろしくサバを読むことになってしまいました、被せ綿する前から虚偽申請で若返って失礼いたしました🤣あまりのかわいらしいフォルムに、見たい!『●被綿森八』・被綿森八・練切、黒こしあん2022/8/29~9/11なんてかわいらしい♪♪紫の菊にウサギのふわふわ尻尾が乗ってるみたいです。非情にもパカリンコ白い綿…ameblo.jp生で見たい!!『●露菊たねや』
9/9重陽の節句でしたが何もせず・まさり草老松・きんとん製小倉あん入2025/9月上旬週末、映画を見るため久しぶりに新宿三丁目へ。新宿三丁目=新宿伊勢丹=老松さんの生菓子が買える♪と私の脳内マップには書いてあります(笑)9月になったし、そろそろ《着せ綿》の時期じゃない?菊にこんもり綿乗ってるお菓子あるんじゃない?(まだホンモノの着せ綿を見たことはなし)…と、映画のあといそいそと伊勢丹に突入し老松さんのコーナーへ直行。でんっ↑着せ綿っぽい見た目の
大徳寺前から市バスに乗車、二度目ましての下鴨神社、糺の森リベンジ。糺の森「憂き世をば今ぞ別るるとどまらむ名をばただすの神にまかせて」須磨に流される前に光源氏が詠んだ歌源氏物語須磨より下鴨神社の参道に広がる糺の森(ただすのもり)その先に河合神社があります。夏に行った時ここ迄来れず今回リベンジ。御朱印を頂きました。今年から趣味の一つとして加わった御朱印集め、御朱印帳2冊目に突入。本日の最終目的地風俗博物館西本願寺の通り隔てたビルの5階、京都駅から15分ほど徒歩圏内。源
夫:日影茶屋で料理を戴くのが葉山のもう一つの楽しみだったね。妻:重陽の節句の「菊の着せ綿」が玄関に床しく飾られていたわ。
こんにちは秋ですね赤とんぼが飛んでいたよみんなの原っぱ大きな木を見ながら食べる食事は格別です11月に紅葉するイチョウ並木2ヶ月前なのにもう夜のライトアップの準備をしていました今から準備しないと間に合わないんだって10月末に来るのがおすすめだよってたぶん人が少ないからかな何匹いる?休憩しよう桃色の和菓子はワタ菊って言ってたかな調べてみたよみどり色のは萩だってオミナエシが光ってた真夏に逆戻りしたような天気だったけど、、やっぱり秋になったんだねぇ
9月9日〝重陽の節句〝は〝菊の節句〝ともいわれています♡菊の着せ綿→昨夜菊の花に被せた綿は早速今朝使いました平安時代のアンチエイジング♡源氏物語の作者紫式部は藤原道長の奥さまから菊の着せ綿を贈られたことを日記にのこしているそうです♡ところで重陽の節句は〝栗の節句〝でもあります栗大好きですちなみにこちらは栗の花♡5月末に松戸市内で拝見キレイとは言えないけれど先端が光っているように見えます明るい光を感じますアルモニゼホームページYouTube
今日は重陽の節句!いつもご覧くださる皆様、本当にありがとうございます。心から感謝致します。皆様にとって良い事がたくさんありますように!日本は禊と節目の国であると感じています。つまり、本人さえ望めば精神的な生まれ変わりが可能な国であるということです。まさに常に最新、常若の精神です。それで、過去にまとめた記事を再アップしました。このことがどなたかのお役にたちますように!この世に本当の偶然はありません。全ては必要だから起
きびしい残暑はあともう少し続きそうですGODIVAcafeでショコリキサーをいただきました毎日をちょっとよく〝ちょっと〝ならできそう〝ちょっと〝の積み重ねは大きいです明日の『重陽の節句』を前に菊の着せ綿♡一晩この状態で菊の香りを綿にうつします♡明日は化粧水をつけるときに使います平安時代のアンチエイジングアルモニゼホームページYouTube
1008年(寛弘5年)9月9日、すでに盛りを過ぎていた紫式部に「老いをぬぐい去る」という「菊の着せ綿」が藤原道長の北の方(源倫子)から贈られました。紫式部感激した紫式部は「菊の露わかゆばかりに袖ふれて花のあるじに千代はゆづらむ」とお礼の歌を詠みました。(この菊の露に私ごときはほんのちょっと若返る程度に袖をふれるだけにとどめまして、この露がもたらす千年もの歳は、花の持主であるあなた様にお譲り申しましょう)しかし、その時はすでに倫子が自分の部屋に帰ってしまったので「菊の着せ綿」は手元
こちら、菊の着せ綿について書かれたyukaさんの記事です。があ~ん❗知らなかった💦💦💦😱😱😱😱😱という事で、やり直してみました。白い菊に黄色の綿(白っぽく見えるけど、薄い黄色です。)黄色の菊に、赤い綿。赤い菊には白い綿。修正完了‼️💦yukaさんありがとうございました💦勉強になりました❗皆様も元の記事をぜひ御覧ください。ちなみにこちらの菊は、舅姑の仏壇に御供えしてあります🎵
菊の被綿(菊の着綿)きくのきせわたとは?重陽の節句(ちょうようのせっく)は、五節句の一つで旧暦の9月9日のこと五節句の中でも最も大切にされています中国、香港、マカオ、台湾、ベトナムにおいては伝統的な祝日とされ日本では、菊の花を飾ったり菊の花びらを浮かべた酒を楽しんだりする習慣があったそう旧暦では菊が咲く季節であることから菊の節句とも呼ばれるそうですこの習慣は、平安時代の貴族た
今日は9月9日の〝重陽の節句〟〝菊の節句〟とも呼ばれる五節句の一つ旧暦の9月9日は、現在の10月中旬にあたるため、菊の花が見頃を迎える頃です菊の着せ綿前日の8日に菊に綿を被せて屋外に置き、菊の香りと夜露を綿に移し9日にその綿を取り、顔や身体を拭い長寿を祈願する行事『源氏物語』にも重陽の節句〝菊の着せ綿〟についてのエピソードが描かれています現在の9月9日だと、まだ菊が咲き誇る時期でもなく、実際に〝菊の着せ綿〟をする事はありませんね
[リブログ]<重陽の節句>京都/河原町五条下ル【市比賣神社・いちひめじんじゃ】「重陽の日」一日のみ授与される『菊乃御中(きくのおなかまもり)』ほのかに菊の香がうつる綿で顔を撫でると肌が若返り健康と長寿を願いながら身体をなで箪笥に仕舞うと1年間のご利益があるとのこと。<菊の被せ綿>重陽の節句の前夜に菊に真綿をかぶせる「わたかぶせ」・赤い菊に白い真綿・黄色の芯・白菊に黄色の真綿・赤い芯・黄菊に赤い真綿・白い芯<茱萸袋・しゅゆぶ
明日は重陽の節句です。その前日に行う菊のきせ綿。菊の花に綿をかぶせて(着せて)花の香りや露をうつします。花につく露はフラワーエッセンス翌朝菊の香りと露を含んだ綿で顔や体を拭いて健康を祈るという風習。ちなみに上の写真は昨年のものです。今年は菊の花の準備ができなくてを怠りました。その代わり練り切りを作りました。一応
9月とは思えない暑い日差しが差し込む今日の湘南地方ですが夜になり涼しい風が吹き込んだりきれいなお月様を見ているとおいしいお茶やおまっちゃをいただきながら和菓子が食べたくなります。店頭に並ぶ和菓子を見るとついつい目移りして選ぶのにいつも迷います。今年も風遊花展にミニチュア和菓子を並べたくて仕上げました。ミニチュア和菓子を作る時いつも参考にするのはこちらの3冊の本。四季の和菓子が解説付きできれいな写真と一緒に掲載されていますさ~~てそれでは作り
おはようございます🥰皆さま、いつも誠にありがとうございます🥰一昨日は「菊の節供」でした🥰菊の節供は、正式な名前を「重陽の節供」といいます🥰今日は菊の話を少し🥰菊は色によって格があり、格が高い色の菊を上の方に生け、格の順に生けていきます🥰重陽の節供では、菊被綿(きくのきせわた)という習わしがあります🥰前日の8日に菊の花を真綿でおおって、綿に菊の香りを移し、翌9日の朝に露に湿った真綿を顔にあてて若さを保つという習わしです🥰古代中国では菊は仙境に咲く花として、
収穫したかぼちゃを丸ごといただきました。昨日は菊(重陽)の節句でしたので、お祝いにふさわしいメニューをと思いましたが、かぼちゃも秋を彩るお野菜ですし、これはこれで良しとしました。包丁を濡らしてから切ると、簡単に切れるとの裏ワザを知り、その通りにやってみたものの全く刃が立たず、結局、丸ごとレンジで柔らかくしてからカット。出汁・砂糖・塩・醤油でシンプルに味付けしました。かぼちゃの皮も好きなので、剥かずにそのまま使っています。さてさて、私がブログを始めた頃、菊の節句について投稿し
京都二条城近くのサロン紬堺光子(さかいあきこ)ですブログにご訪問頂き、ありがとうございます(*^_^*)中国では奇数のことを陽数といい、縁起がよいとされています。なかでも最も大きな陽数「9」が重なる9月9日を「重陽の節句」とし、無病息災や子孫繁栄を願い、祝いの宴を開いたことが起源とされたそうです。今年も行事は中止でしたが、私は市比賣神社さんに参拝しました。こちらは気当てで選んだ気パワースポットとして、橋本先生も
おはようございます☀️いつもご覧いただきありがとうございます。今日は9月9日で重陽の節句です。陰陽思想では奇数が男性性で陽、偶数が女性性で陰と考えられています。その陽の数字で最も大きい9が重なることで重陽と呼ばれ、陽のエネルギーがとても強い日になります。日本では季節ごとに節句があり、桃の節句、端午の節句という行事がありますが、「重陽の節句」もその五節句の一つです。節句は季節の節目に五穀豊穣、無病息災、子孫繁栄などを祈り、神様へお供え物をしたり、邪気を祓う行事のことを言います
昨晩は雷鳴が響き地震が起きたのかと思いましたさて明日は重陽の節句です。菊の花に不老長寿の願いを込める菊の節句ともいわれています。重陽の節句の前夜9月8日に行う菊の被綿。菊の花に綿をかぶせて一晩。菊の露と香りをうつします。翌朝その綿で顔やからだを清めると若さが保たれて長生きできるとされています。長生きは気がす
重陽の節句の和菓子「着せ綿」菊の着せ綿は重陽(旧暦9月9日)前夜に菊の花を真綿で覆い夜露を一晩含ませ、翌朝、露と菊の香りが移ったその真綿で顔や体を拭い若さと健康を保つという平安時代からの日本独自の風習だそうです。被せる綿は色付で、赤い菊には白白い菊には黄色黄色い菊には赤色の綿を被せたと言われているそうです。卵さん達が作った着せ棉は菊はうすい桃色(こなし練りきり)で真綿は白(薯蕷きんとん)可憐だ!花弁がどうしても太くなっちゃう...もっと細かくしたいのに!...と言ってい
GOTOトラベル再開というと非難されると思ったのか、県民割の全国拡大でお茶をにごす政府。でもやってることは同じじゃん。海外の観光客も来るっていうのに、な~んで観光業界にばかり忖度するかなぁ。どっかの政党がどっかの観光会社と仲良しとか???物価は上がり、給料は上がらず年金は減るっていうのに、今やるべきことはそこじゃないだろう!!しかもこれって、一人何回とか限度はないんですよね?こんな時期に旅行に行けるのなんて65歳以上の時間とお金がある人たちなんだろうから、こういう世代が恩恵を受けて、
2021/10/28(木)孫娘が誕生日祝に予約してくれた京都府八幡市【京都吉兆】松花堂店京阪電車「八幡市駅」前で高槻から来る孫娘の愛車に乗せてもらってお店へ。【吉兆】は駅前から車で約15分、「松花堂庭園」の一角にある。◆<松花堂>江戸時代初期の石清水八幡宮の社僧であった松花堂昭乗が晩年に構えた「草庵」の名称。松花堂庭園に移築されている。◆<松花堂弁当>よく知られているお弁当のひとつで、松花堂昭乗が小物入れや煙草盆として愛用していた四つ切塗
紅茶がつなぐ素敵な絆クリサンティマムさんのブログリブログご紹介です2021年新暦では10月14日(旧暦では9月9日)『重陽の節句』ご紹介下さっておりますブログ訪問いいねフォローポチっと応援!宜しくお願い致します『クリサンティマムさんのブログ』記事一覧💛紅茶がつなぐ素敵な絆クリサンティマムさんのブログです。最近の記事は「秋の散策&重陽の節句のお茶会(画像あり)」です。ameblo.jp💛🌺『重陽の節句の花』🌺実は粋なお祝いだった!重陽の節句の由来と楽し
みんなが違って個性を認識しあうそんな世界を創りたい!そんなみれいの個性認識学セッションはこちらから受け付けています今日は重用の節句の日。端午の節句など五節句のうちの一つの日でした。先日今日が節句の一つとして大切な日だということを教えてもらいました。重用の節句は菊の節句でもあって。色々な方法で菊を愛でる日のようです。私は菊の着せ綿を作りました。菊に綿をかぶせて夜露に濡らすというものです。一つ間違えていたのが前日の夜から夜露に濡らして今日の朝を迎え
先週末時間のある時にゆっくりと重陽の節句にちなんだ和菓子を作りました少し前から和菓子作りに魅せられて練り切りにもチャレンジしています今回の和菓子は練り切りではなく【こなし】【練り切り】は白あんに求肥などを入れて練りあげる生地【こなし】は白あんに小麦粉を混ぜて蒸し、揉みこなす生地だそうですが…見た目は似ていてわかりにくい…今回のレシピによると水分を飛ばした白あんに白玉団子を入れて揉みこなす…とありました生地を作り白い生地を少し残して着色。こしあんを中に入れて
9月9日、重陽ですね。五節句の最後、「陽」の重なりで、最も目出度いお節句です。昼間、物知りの部下くんと、重陽だねーと話していました(…彼以外は暦の話に乗ってくれない)。まあ、彼は、菊の花を愛でるとか、菊の着せ綿被せるとかはしないで(美容男子じゃないので)、菊酒飲みたいとか言ってましたが。花より団子ですね。あ、酒か。そんな、菊の節句、とも言われる重陽の節句にちなんで…少し前にお参りした大須の三輪神社さんの切り株の中。重陽の宴のようなにぎやかさでした。社務所前の手水鉢も菊がたくさん。兎
明日、9月9日は、五節句のひとつ重陽の節句(ちょうようのせっく)古来、奇数(1,3、5、7、9)は陽数(ようすう:割れない良い数字)と考えられ、とくに1桁の数字で最大の奇数「9」は大変尊ばれて、9月9日は陽数9が重なることから「重陽」とされ、古来、最良の日とされてきました。季節を彩る「菊」の花を飾ったり、「菊酒」を飲むなど、菊の花に健康長寿を願うことから、通称「菊の節句」と呼ばれています。また、菊に綿を着せて(菊