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原料米岩手県産酒米ぎんおとめ100%精米歩合50%日本酒度−2アルコール度数14度お正月にいただいた創業1772年の岩手県最古の酒蔵、菊の司酒造が醸する「菊の司心星shinboshi」の備忘録ですwww岩手県産の酒米ぎんおとめを100%使用し、酵母を複数ブレンドして丁寧に低温発酵させた純米吟醸は、果実のような香りと滑らかな口当たりのなかに1本芯がある味わい!ちなみに心星とは北極星・ポラリスのことで⭐多分?!北の一番星を目指したネーミングなんでしょうね(^^♪
2025年11月14日(金)2024年6月24日の記事「ネット炎上!岩木山が見える?レーベン盛岡紺屋町」のその後です。盛岡市紺屋町、中津川と岩手山ビューを謳う広告が物議を醸したあのマンションが、姿を現し完成が近い様です。これが問題の広告です。市内のマンション広告で、高層階からの岩手山の眺望画像がよく使われます。その岩手山であるはずの山が、まさかの岩木山(青森津軽地方)だったのが炎上の理由。しかもこの岩木山、画像が反転しているし、やっつけ仕事と言わざるを得ない。撮影日20
実は昨日も鞍掛山に行くつもりがありました。悪天候が予想され断念しました。今朝は雨も上がったので向かいました。小岩井あたりからしとしと雨がしかも相ノ沢の駐車場につくと小雨になりました。とりあえず家に引き返しました。天候は回復傾向にありました。今日は登山を止めて気になっていた場所にポタリングに向かいました。それは、繋温泉に架かる繋大橋の先ある船越保武さんが作った銅像(シオン)を見に行く事でした。経路は国道46号線にそう自転車道を朝方、車で走ったコースとほぼ同じになります。
三ツ石山登山の帰り道自分へのご褒美を購入するために菊の司さんへ寄り道店内に入ると冷蔵庫に入った様々な日本酒がお出迎え店舗限定商品などは店員さんに聞くと教えてくれます。店内を物色し迷って迷って陽¥1450を購入自宅に持ち帰り冷蔵庫でキンキンに冷やしていただきましたスッキリとした甘みと酸味があり、肴の夏野菜とも合う登山で疲れた体に美味しい日本酒がしみわたりますうまい!ごちそうさまでした。
7月の最終土曜日暑さもピークは過ぎたかな若干朝晩の気温が落ち着いてきたような・・そーでもないような・・日が陰って来たころにお外で焼きましょう岩手県盛岡市菊の司酒造菊の司線香花火純米生原酒うすにごりつまみはアレコレ焼き焼きホルモンとにんにく丸揚げが人気でしたさてクピリンコ香りフルーティ酸味軽やかでパイナップルを思わせる夏の涼夜に呑み
東京から帰って来たヨ~さぁ呑もう岩手県雫石町菊の司酒造非公開2025菊の司酒造[非公開]2025|出題内容①このお酒の特定名称は?本醸造酒/純米酒/大吟醸/純米大吟醸の4択問題です。②使用されているお米は?酒未来/山田錦/ぎんおとめ/結の香の4択問題です。③お米の精米歩合は?40%/50%/60%の3択問題です。④アル添の有無は?有り/無しの2択問題です。⑤火入れの有無は?有り(火入れ酒)/無し(生酒)の2択
月1の日本酒紹介2月は岩手県のお酒です♪にゃんさんから教えていただいた岩手県の酒米「結の香」を100%使用しているということで選んでみました✨(残念ながらにゃんさんに教えて頂いた銘柄は酒屋さんにありませんでした💦)菊の司酒造七福神超辛口見えますでしょうか?封緘紙に書かれた「菊の司酒造1のキレを追求」の文字!自社製品内で1番のキレ、とあくまで社内比であると謙遜しつつ実はフッ😎他社製品と比べても自信あるんだよね!ていうそこはかと
盛岡つなぎ温泉癒しの宿ロデムに宿泊中ですさぁ呑もう岩手県雫石町菊の司酒造純米酒吟ぎんが仕込菊の司盛岡市内から雫石町に蔵を移してもうすぐ2年つまみはイオンの惣菜トマトとケールのサラダ、切落しお刺し身、鶏はらみとつくね甘酢、割引されてて計1000円以下でゲットさてクピリンコ素直な味わい優しい甘さと酸味のバランス良し食事を選ばない酒
黒湯天然温泉ヌーランドさがみ湯@大田区2024/6/30今年19回目の訪問はSUNDAYヌーランド🎌雨と曇を行ったり来たりの日ですが気温はあまり変わらず暑い日が続いてます☀️いざ入浴です🚿公式ホームページより最近、いつもの時間混み合うので1時間くらい早めに到着したらより混んでました💦駐車場最後の一台だった!そのおかげかサウナ激混みでいつもより室温若干低めで入りやすかったかな⁉️夏はあまり熱いサウナ辛くなってきてんだよね混雑でぬるくなった水風呂もちょう
じめじめな金曜日、今日はちょっとショックなことがあって…私とPちゃんは、ブルーな?(死語ですか?)気持ちです…そんなブルーな気分を吹っ飛ばしてくれる、この子たちの写真…先月29日に、1歳のお誕生日を迎えたみおちゃん(甥っ子1号ゆうくん家のりおくんの妹ちゃんです。)で〜す…みおちゃ〜ん、ハッピーバースデー…みおちゃん、すごいんだよ〜、一升餅背負って、力強く歩いた〜…どてっー…可愛い可愛いみおちゃん、こんなに大きくなりました〜…きゅんです…最近のお家ご飯です…ある日は↑こんな感じ
岩手県を旅してきました。食事をいただく時には必ず岩手の地酒を楽しみました。帰りの盛岡駅でも駅ビルに入っている居酒屋「うんめのす」さんで、新幹線の発車待ちを利用して、いろいろいただきました。この旅行通算7杯目にいただいたのはこれです。「七福神(しちふくじん)超辛口純米生酒」。岩手県雫石町の菊の司酒造さんが醸しているお酒です。菊の司酒造は経営不振から、2021年3月末に盛岡のパチスロ会社、公楽の子会社になりました。公楽は社長令嬢の山田貴和子さんに蔵の舵取りを任せます。
久慈サウナから帰ってきたで~さぁ呑もう岩手県雫石町菊の司酒造kikunotsukasainnocent60つまみはバラ肉じゃ無いけど牛バラ焼き、レタスサラダパルミジャーノチーズたっぷりと、さてクピリンコ軽快な飲み口の中旨味もしっかり酸味がキレイコレは精米歩合60%だけど50%と40%もあるんだよなぁ味わってみたい
2024年1月20(土)2023年07月30日の記事「紺屋町の菊の司酒造跡今後の行方は?」2023年11月26日の記事「菊の司酒造の解体跡地に14階建てマンション計画」のその後です。盛岡市紺屋町、県内最古の酒蔵で知られる菊の司酒造が解体されました。撮影日2023年7月28日手前から焼肉の米内、巴染工、喫茶クラムボン、その先の空き地が菊の司酒造跡地。中津川の対岸の風景、トーサイクラシックホール(岩手県民会館)や、上の橋際のイチョウ、県立中央病院跡地の緑の広場が見えるよう
こちらのブログにお立寄りくださり、ありがとうございます。ただいま新宿の駅ナカで好評販売中です!東北新幹線ではるばる東京までやってきた岩手県雫石町の「菊の司酒造」の純米無濾過生原酒。出荷日当日の瓶詰め、新幹線の小貨物輸送サービスを活用しての即日運搬で、通常東京では味わえないお酒がなんとご自宅で楽しめる貴重な機会です。早速自身も1本購入。菊の司は辛口純米。こちらの生原酒はまるでシャンパンの様な炭酸が弾けるような酸味が特徴でした。数量限定販売との事なので、気になる方は新宿のNewDaysで
釜石駅でレンタカー返却し乗車〜💨途中の遠野駅遠野は河童伝説、民話、日本一ホップの産地🍺観光スポットもお宿もあったとは!下調べ不足でしたぁ😅ぼーーっとしてたら、花巻駅到着ぅ〜バスに揺られてこの日のお宿、山の神温泉へ♨︎宮大工建築のお宿、天井が高く無駄なものがないスッキリとしたお部屋。落ち着くわぁ☺️一息ついたら温泉につかり、お部屋でゴロゴロしたりとお宿の空間を楽しむ♩花巻温泉の中でも奥地の山の神温泉、とても静かで落ち着くお宿ですお酒も食もよい🍶🥢盛岡市菊の司酒造さんの七福神
2022.10.2①②=旧宣教師館(現:桜城河北地区市民センター)=竣工1920年(大正9年)宣教師シングレーの在任中、米国フィラデルフィア市に当時本部のあったジャーマン・リフォームド・チャーチ教団の資金で1920年に建設された建物ですが、設計者や施工の詳細は不明です。③④⑤⑥=桜城小学校旧玄関=竣工1908年(明治41年)⑦=日本聖公会盛岡聖公会=竣工1929年(昭和4年)⑧⑨⑩啄木新婚の家⑪旧ライト写真館⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱⑲ライト写真館の
馴れ親しんだ盛岡市民も寂しくなるけれど、当事者の方々には凄絶な葛藤と悔しさと寂しさがあったのだろう。紫波の地で、この先2代、3代と更なる16代を超えて続く新たな歴史を積み重ねてください。
盛岡の紺屋町界隈にレトロな魅力を感じている方々には少し残念なお知らせになるのかもしれません。久々に「菊の司」の前を通ったら、なにやら工事のための囲いがしてあります。嫌な予感を抱きつつ近づいてみると、何種類かの看板が掲示してあり、そこには「解体のための・・・」と書いてありました。予感は的中したのでしょうか。紺屋町らしさを演出してくれていた、漆喰仕上の土蔵を含む酒屋の建物が解体されようとしているのかもしれません。ただ、解体とは書いてあるものの、どの建物をどれだけ解体するのかまでは判りません
ハイレベルな日本酒25種類を3時間飲み放題できる荒木町の「居酒屋純ちゃん」にお邪魔しました。いつものように、全部いただいたわけですが、その中で気になったお酒をいくつかご紹介します。3本目はこれです。「大那(だいな)特別純米生酛造り無濾過生原酒」。栃木県大田原市の菊の里酒造さんが醸しているお酒です。先日、池袋で開かれた日本酒フェアの栃木県のブースで配られていた酒造組合の蔵元案内の冊子を見ると、菊の司酒造の杜氏のところに、蔵元の阿久津信さんではなく、蔵人の石井浩さんの名前があり
ゴールデンウィークの頃。お誕生会。食べたいものリクエストは「治部煮」治部煮食べたことありますか!?これまた、なんで世にもっと普及しないんだろう!?ってくらい美味しいんです。鴨に片栗粉をまぶして煮て、ワサビをつけて食べるんですよ。お酒に合いそうでしょ!?食べて飲んで。食べて飲んで。飲んで食べて。昨日、ネット記事で「うわ~美味しそう!飲んでみたいな」って思った菊の司酒造の生原酒「innocent」なんとこの時飲んでいましたキオクガナクテスミマセン
大変ご無沙汰していたブログですがその間に何と!!第3回酒屋女将酒の会in一関を開催してましたーーー会場は情緒満載230%の世嬉の一さんの石蔵ホール素敵~この建物見るだけでもお酒飲めるわ~THE・シック始まる前にパチリ岩手県一関市磐乃井酒造の佐藤竜矢杜氏純米酒真心&しぼりたてが好評です酒造りの情熱が溢れまくってます岩手県岩泉町泉金酒造の八重樫さん龍泉八重桜の無濾過生原酒3種が勢ぞろいお酒は日本三大鍾乳洞龍泉洞
こんにちは。妻が旅行の土産に岩手県の地酒を買ってきてくれました。今回ご紹介する日本酒は、初代平井六右衛門さんが伊勢松坂から移住され、元和年間(1615~1623年)に現岩手県紫波郡紫波町日詰で御宿として開業。6代目が安永年間(1772年)に酒造業を始められ現在に至っていらっしゃる菊の司酒造株式会社の純米大吟醸山田錦七福神38-SANPACHI-です。南部杜氏(※)の技術が光る贅沢な一本。酒米の王「山田錦」を精米歩合38%まで磨き上げ、南部杜氏が丁寧に醸した搾りたての状態で瓶
飲んでますいただきものの心星旨いなあみんなで喋ってますホッとします今はみんなで喋ってますが娘さんたち寝たらすだちCAMPの動画見ながら飲もっかなあ
今まで通っていた病院に先生の診察曜日の関係で行けなくなり、前回紹介状を出してもらっており、薬の残りと自分のスケジュールの関係で、昨日しか行く日が無いと分かっていた。数日前まではそのつもりだった。一昨日その事はすっかり頭から離れていた。当然昨日朝起きてからも思い出すことはなかった。だらーんとしたまま昼近くになって、突然思い出した!正午まであと僅か。慌てて電話して「今からで間に合いますか?」と。「大丈夫ですよ」とのことでバタバタ家を出た。サ、サイ
BillEvansTrio-InYourOwnSweetWay<音楽が流れます、音量に注意>1月15日、夕暮れてきた頃、盛岡八幡宮へ。盛岡八幡宮の「どんと祭」。正月飾りやお札などを天空に向けて焚き上げる。新しい年の無事や幸せを願って火にあたる。近くで見ていると頬がほんわか。裸祭りは今年もないが、多くの人が集まっていた。母親に抱かれながら焚き上がる炎を見る子。盛岡の風物詩が記憶に残るだろう。その後、岩山に向かっ
こちら岩手県の菊の司酒造さんのお酒冷酒で頂きました香りは強めの吟醸香口当たり米の甘み芯が通ったしっかり系の旨み酸が旨み〆て綺麗に余韻が消えるタイプなので食事に合わせ易いですね華やかなんだけど上品って感じではなく食中酒って感じおでんと合わせましたが、普段おでんには熱燗だけど、こちら冷酒なのにおでんとも問題ない相性でした
ずーっと飲むのを楽しみにしてた平井六右衛門を開けましたうましひたすらうましピカチュウドーナツをアテに
甘いの食べながらコーヒー飲みながらテレビ見ながら刺繍してます酒ケーキ菊の司注文の多い料理店バージョンムフっ♡なんたる幸せ
都内の角打ちができる酒販店「未来酒店&SAKEBAR」さんにお邪魔しました。ここでは時間制限で店の販売しているお酒を自由に飲めるサービスがあります。「未来酒店」は酒販店としては後発なため、いわゆる入手困難な人気酒は扱っておらず、むしろ、これから頑張ろうとしている酒蔵を取り扱っており、空太郎としても、「普段は飲まないが、ちょっとだけテイスティングしたい」といった酒があるので、訪問したというわけです。60分間自由テイスティングで2750円(税込み)のコースを選びました。飲んだお酒の品評を順