ブログ記事43件
こちらの話からの続きになります台湾・高雄小港空港で入国を完了した時には既に日付が変わる直前ホテルに電話(これが意外と面倒、というかハードルが高い)して送迎車を頼んだのだが・・・何故か行き違いが生じて、待ちぼうけ前後の便で到着した人々は消え、寂しくなり始めたことにようやくピックアップと合流とりあえず部屋に入って就寝まあ台湾の安いビジネスホテルなのだが、それなりにリノベーションはされていて快適だが・・・空港近くで、送迎サービス付きと言うことで、ちょっとお値段が強気なのは否定出来ないだろう
10月18日その1朝6時前にホテルを出て道の反対側が中央公園。始発の地下鉄に乗って高雄駅で下車台鉄に乗り換え高雄からさらに南へ向かう。潮州行の普通列車に乗車後庄駅、このように古い駅舎がいくつも残っている。旧線なんでしょうね、単線だったようだ。終点の一つ前の竹田駅で降りた。台鉄のキャラクターなんですかね?調べたがよくわからなかった。客車急行「莒光」号が通過するのを見て、ホームから出た。
絶滅した、客車急行です。
台湾最後の客車急行「莒光号(キョコウゴウ)」に乗りました。莒光号は2024年中に廃止になり旅情のある急行がなくなることになります。それであわてて台湾行きを決めたのですが。。。鉄道に興味ない人からすればどうでもいい話ですね。ちなみに莒光号のお弁当保温バッグまで買いました。莒光号を引っ張るのは電気機関車です。プッシュプル自強号のように前後両端に電気機関車つないでいるわけではなく、先頭機関車のみで引っ張る昔ながらの形です。上の写真の電気機関車は莒光号専用のものですが、後ろに繋いでる車両は
風車のある展望台。台湾では比較的有名な鉄道景勝地。好望角(haowangjiao)です。展望台からの景色は絶景ですが、非常に暑い。。撮れそうなところで自強號を撮影振り返るとこんな感じ。本命は莒光號511次と、昼の莒光號510次ここまで2時間ほど滞在。最後は熱くて、シャッタータイミングをしくじる羽目に。午前中より雲多め。。帰りに熱中症寸前に。皆さんも撮影地に出かけるときは要注意です。[鉄道模型]カトー(Nゲージ)10-1792台
台湾の荷物車莒光554次21時過ぎの松山駅の風景です。三輪の自転車がホームに入線すると荷物車を車内から開けながら列車停止すると同時に駅着の荷物を降ろし宜蘭方面の荷物の積み込みです。作業は3分ほどで終了。即発車していきます。この光景もいずれ無くなると思いますので、記録の為残してみました。(撮影日:2024.6.30)台湾仙草茶SENSOBEAU-TEA楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}台湾産金莱香
キャッシュレスで韓国を旅しよう!WOWPASSカード招待イベント開催中!韓国発行のカード同様に韓国国内の決済に利用できるプリペイドカード「WOWPASSカード」を新規発行し、WOWPASSアプリ登録時に当ブログ管理者の招待コードを入力すると、カードに入金した外貨の金額から0.5%のキャッシュバックを受けることが可能です。カード決済だけでなくT-moneyカード機能も付帯していますので、地下鉄や市内バスにも簡単に乗車できます!仁川空港駅や金浦空港駅でも新規発行可能!各空港や釜山港では空港セッ
4日ほど台湾に旅行に行ったので台鉄の写真をのせておきます。駅撮りの写真しかなくてすみません。EMU3000型新自強号EMU500型区間車E200型莒光号莒光号E200型
あらすじ、、暖かいと思っていた台湾。日頃の行いがすこぶる良い我々が来たために、寒気団もやって来て、まさかの寒風吹き荒ぶ事態に!そんな中でも撮り鉄と温泉、夜市を楽しんだ一行は別経路で台湾いりしているマイスターとの合流のため台北駅へ向かったのでした。で、続きです。夜も遅い23時頃、、駅構内の売店を兼ねたコンビニは既に営業を終えてます。なので、駅周辺のコンビニで酒とツマミソフトドリンクを調達。。切符を通して構内に入ります。2358発の莒光号、、週に1本だけ、、土曜発で運行され
区間車で行くつもりが夫君がスマホを忘れて部屋に戻ったので、予定の電車に乗れず駅で40分待って莒光號に乗ることに。思えば一体いつから莒光號に乗ってないのかわからないぐらい久しぶりです。コロナのせいなのか、時間的なものなのかガラガラでした。足もともゆったりして窓も大きいので快適です。
台中朝馬から嘉義へ直行!豪華3列シートの高速バス!和欣客運7506路朝馬站→嘉義市轉運中心の続きの話になります。この時は宿泊地が嘉義ではなく台南でしたので、嘉義からは台南へ臺鐵の列車に乗り換えて移動しました。台中朝馬から台南へ行く高速バスも出ていますが、台南の到着場所は台南駅から少し離れた台南轉運站になります。朝馬から台南へ行く際で台南駅周辺へホテルを取っている場合、嘉義まで高速バスを使い、嘉義から臺鐵に乗り換えて台南へ向かうと移動が少し楽になります。嘉義から台南へは先発の
6月21日(日)に日帰りで、金環日食を見に嘉義へ行きましたが、往路復路ともに、1日1往復だけの「環島觀光列車」の「莒光號自由行車廂」利用でした。時間帯が丁度良く、自強號並みの所要時間だったので。チケットは1週間前に予約購入しましたが、売り切れが近かったようです。(行き)1次台北6:10→9:40嘉義嘉義駅(下車後)(帰り)2次嘉義17:56→21:40台北台北駅(下車後)(南下便は桃園から、北上便は板橋まで)ずっと満席でしたが、無座(立席)客がいないので、ゆ
2020年になりましたが、台湾では今月11日(土)に總統と立法委員(国会議員)の選挙が行われ、25日(土)は春節と慌ただしい日が続きます。臺鐵では春節の連休期間中に運転される對號列車(自強號・莒光號・復興號)の乗車券も発売開始になりました。自分は連休中に遠くへ出かける予定は無いのですが、臺中車站で春節期間に運転される増発列車の時刻表を配布していたので貰ってきました。東部幹線では夜行の自強號と莒光號も運転されますね。連休中は近場でどこへ行こうかな?[亜太電信]台湾プリペイドS
臺鐵員林車站から17:19発の區間快車2042次(員林⇒七堵)に乗って台中へ帰ろうとしたら、またまたしなの鉄道カラーのEMU500型が連結されていました。區間快車2042次は通常南下列車が発車する第1月台(ホーム)A側から発車します。自強136次(普悠瑪號・枋寮⇒南港)が第2月台A側を高速で通過した後、いつもだと第2月台B側に入線して自強136次を退避する17:07発の莒光554次(潮州⇒花蓮)が第2月台A側に入線してきました。遅れていた為に手前の駅で自強136次を退避したようです。莒光5
やっぱり台湾はイイねぇ。もう何周したことか。。。台湾を鉄道でぐるり(地球の歩き方BOOKS)1,518円AmazonMRTと鉄道に乗って週末台湾旅1,760円Amazon蒋介石と毛沢東―世界戦争のなかの革命(現代アジアの肖像2)Amazon
花蓮から台北までは,4時間ちょっとの列車の旅。莒光號の車内販売にビールがないことは,すでに経験上わかっているので,花蓮車站で乗車前にビールを調達。つまみは,セブンイレブンのおでん。さぁ,ホームでついビールを開けたくなるのですが,涼しい車内までぐっとこらえることにしました。橋上駅の花蓮車站の改札口へ向かうと,改札口とは反対側の窓からみんな空を眺めています。中には,カメラを構えている人も少なくありません。何だろうと思っていると,大きな音とともに戦闘機が上空を通過していきました。14:5
臺東車站で手に入れた駅弁「台鐵便當」のふたを開けると,そこは茶色一色の世界。肉もおかずも,さらにタレまでも,すべてが茶色い。日本のお母さんたちが作る,「赤が足りないから,今日はミニトマトでも……」といった彩り豊かなお弁当とは対照的に,「さぁ,食え!ガツンと食え!」と迫ってくるかのような,ワイルドな一品です。これはこれで美味しかったのですが,この台鐵便當のせいで今夜の行動が決まってしまうとは,この時はまだ,気づいていなかったのです。弁当を食べ終えたら,さっさと改札を入ります。という
朝,砂浜へ散歩に出かけると,波打ち際で遊んでいる家族がいました。青い空,青い海。白い雲,白い波。そこで遊ぶ家族の姿。「ああ,私,今,夏休みを満喫している」そう思えただけで,とても幸せな気持ちになるのでした。8:30過ぎに宿舎をチェックアウトして,バス停へと向かいます。次のバスは,9:05発。バス停の前にあるホテルの人が出てきて,「悠遊卡はあるか」と声をかけてくれました。やっぱり台湾の人は親切です。バスを待っていると,バス停の前に1台の自家用車が停まりました。降りてきたオヤ
南海電気鉄道の特急「ラピート」と同じ青い塗装を纏った電気機関車E212「日台友好號」が牽引する莒光號を久しぶりに臺鐵彰化車站で見掛けました。臺中車站(山線)を経由する莒光號は本数が少ない(1次、2次と666次のみ)ので臺中に住んでいるとなかなか出会えないものです。運が良ければ南海+HelloKitty彩繪列車の組み合わせを見ることができるかもしれませんね。ニュー台湾時刻表2019年8月号983円Amazon[亜太電信]台湾プリペイドSIM4G-LTE5日間使い放
2016年から3年余りにわたって臺鐵で活躍し、7月1日に最後の営業運転を終えたハローキティラッピングのTEMU1000型「太魯閣號」と入れ替わるように、臺北車站を起点に台湾をぐるっと1周する莒光1次(左回り)と莒光2次(右回り)にハローキティのラッピングを施した車両が登場しました。ラッピング車両は車体だけではなく車内にもハローキティの装飾が施されていますが、旅行会社「ezTravel(易遊網)」の旅行商品購入者専用車両なので、臺鐵の窓口などで莒光1次または莒光2次の乗車券を購入
臺鐵では6月28日まで春の優待プランを実施中です。※画像は臺鐵のサイトより。①臺鐵の列車が乗り放題になる「TR-PASS3日間用」が2日分の値段で買えます。②莒光號を80km以上利用する場合、運賃が約2割引になります(觀光列車の1次、2次、71次、72次、6073次、74次、81次、82次は対象外です)。③支線の一日券が約3割引になります。④郵輪式列車と觀光列車の宿泊プランを利用すると割引になります。
臺鐵で3月5日に運転された行李車(荷物車)の回送列車6902B次を見送りに彰化車站へ向かったところ、これまで行包專車(荷物列車)が発着していた第2月台にひよこ入りの箱が載った台車が置かれていました。ひよこは6902B次に積み込まれるのかなとも思いましたがそんなことはなく、これまで通常は第3月台に入線していた海線・北迴線経由花蓮車站行きの莒光554次が第2月台に入線し、電気機関車の後ろに連結されている行李車に積み込まれました。これまでも莒光554次には行李車が2両連結されていましたが、
その2の続きです。竹南駅で海線方面に移動しようと考えていたのですが、山線の貨物列車がネタ編成であるという情報を掴んだため予定を変更して山線に向かいました。貨列7142次R38号機(10:36)たまたま苗栗まで設定があったので運良く撮影できました。後ろはムドでしたが、RERRの4重連とは貴重なものですね。列車によってはもっと機関車がつくこともあるようなので運が良ければ撮れるかもしれませんね。入換も台鉄ではよ
現在火曜日から木曜日の間に運行されている臺鐵の行包專車6901次(花蓮⇒北迴線・山線経由⇒潮州)と6902次(潮州⇒山線・北迴線経由⇒花蓮)が2月27日(水)の運行を最後に廃止されることになりました。また、3月1日(金)からは一部の莒光號に連結されている行李車(荷物車)・電源行李車(荷物室付き電源車)によるバイクと自転車の輸送も中止されます。これでホームにバイクが並ぶ光景も見納めです。3月1日以降に行李車または電源行李車で荷物輸送を行う莒光號は以下の列車です。・50
あと1か月程で高雄市内の臺鐵縦貫線左營~鳳山間は地下線に切り替えられるのでこの区間では地上線を走る列車の姿を見ることができなくなります。機材も腕もヘボいので普段走行中の列車を撮影することはあまり無いのですが、地上線を走る列車の姿を記録したいと思い新左營~左營間にある縦貫線の線路を跨ぐ道路へと足を運びました。1時間40分滞在して自強號から區間車まで一通り撮影したのですが、比較的うまく撮影できたのは全て莒光號でした。莒光507次(七堵⇒潮州)莒光709次(新左營⇒臺東)莒光5
2日続けて臺鐵高雄臨港線を走る列車の撮影に行きましたが、早起きしなければならない員工通勤專車7211次の撮影は見送り高雄機廠への送り込み列車7221次だけを撮影しました。前日より編成が短く、車掌車の間に自強號と莒光號に使われる客車が2両挟まっているだけでした。所定の時刻より20分あまり遅れてやって来ました。
「2018年夏台湾遠征(その3)朝の台東線を撮影」の続きです。志学駅付近での撮影後は北に移動して新城~景美の立体交差に移動しました。夏場は歩いて行くのはキツそうなので、駅近くでレンタサイクルを借りるのが良いでしょう。訪問時点では1日NT250(1時間NT50)で借りれました。土曜日の10~11時頃は怒涛の客レラッシュですのでおススメです。74次を含め上下6本の客レがここを通過していきます。ここまで効率が良いと逆に珍しくもなくなります(笑)南
こんばんは。7/14(土)は東部地区の貨物列車や客レを中心に撮影しました。まずは朝練がてら台東線の志学~吉安と志学駅付近で撮影しました。ちなみに台東線は去年の7月にCT273を撮りに来て以来なのですが、瑞穂~三民の複線化が終わったり新駅開業があったようです。南下列車は306次自強號から撮影です。よく見たらトップナンバー編成でしかも無段化改造が施工されていました。こちらは台東を5時頃出る始発の普悠瑪號ですね。電化して台東と台北の距離が随分縮ま