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土砂降りの日、次女が「美術館に行きたい」というので空いてそうな稲沢市荻須記念美術館までやって来ました。荻須高徳画伯の記念美術館です。館内は基本的に写真撮影禁止なので、ほとんど写真は無いです…今日の展示は原紹郞さんの米寿記念写真展と、義母と私のふたり展です。義母と私のふたり展は写真撮影OKで、何枚か写真を撮らせて頂きました。どちらの作品も見応えありあり。資料室はOKか解らなかったけど、写真を撮っちゃいました(笑)荻須画伯がパリに住んでいた時の再現アトリエは写真に収めたかったな
荻須記念美術館が、改修工事を終えて5/26から再オープンしました。常設展示室も展示替えが行われています。とても洗練された第一印象でした。荻須が描いた各地域ごとに、パリ、フランス郊外、イタリアのヴェネツィアの風景の異なる色彩に注目した展示となっています。それぞれの土地の空気や光、素材にも注目しています。一般展示室でも展覧会が再開🎨Wの空間パーチメントクラフトTutti作品展2026🎨第31回紙風船パステル画展が31日まで開催されています5/31日(日)は青空アートの日
旦那君……困った者(物)ですネ〜!!有名な『絵』売り払ってケソッと知らんぷり!!かの有名な『荻須高徳』パリの壁を描かせたら……大学生時代に断れなくて、ローン組んで、◯十万円で購入したとかカビ生えて、二束三文だったと!!ふざけるんじゃ無い!!人を馬鹿にして!!プンプン!!
爽やかな季節になり、各地で多くの美術展が開催されています。コレクター6人展美術専門ではなく、会社員、教員、医師、企業経営者などの一般市民6人がコレクションした作品を無料で公開した美術展が群馬県の前橋で開かれていました。リーダーは、会社員をしていて今はリタイヤしている山元冬彦さんですが、彼はアートソムリエの異名をもち、NHKなどのマスコミで、一般市民が作品をもつ意味や重要性を説きながら若手の芸術家を応援しているコレクターです。今、高い才能をもちながら、作品が売れずに悩んでいる芸
ご紹介のご注文作品は、マルク・シャガールーMARCCHAGALLー「エルサレム・ウィンドウザブロン族」1962年制作技法:リトグラフサイズ:32.5×24.5㎝工房:ムルロ工房エディション:5000部お客様にお選びいただき、ご購入頂きましたシャガールは幼い頃から聖歌隊に入るなど聖書を愛し、画家として数多くのステンドグラスの制作を手がけました。マルク・シャガールはコチラフランスのステンドグラスに感銘を受けた
桜が満開🌸桜の名所として、荻須記念美術館南側が人気です。桜の下で、新入学の前撮りをされている方々や花見を楽しむグループで賑わっていました。稲沢公園の敷地になります。稲沢公園は令和11年度にリニューアルを計画しています。令和9年度から工事が始まります。現在、荻須記念美術館は、5月25日(月)まで施設改修のため休館しています。南大通り沿いに設置してある案内塔に何もない状態は初めてかもしれません。いつもは常設展の案内がありましたので、今だけ景色です。美術館では令和8年度には、荻須
ご紹介のご注文作品は、荻須高徳ーTAKANORIOGUISSー「赤い家ベニス」1986年制作技法:リトグラフ額サイズ:79×84㎝カタログ・レゾネ:NO.129お客様にお選びいただき、ご購入頂きましたこちらは、荻須生前の1986年に行われた「荻須高徳タペストリー展」用に制作されましたリトグラフです♪荻須高徳はコチラ荻須氏の作品はパリの風景が多い中、こちらは画家として軌道に乗ってきた1935年頃に初めて訪れ
3月中旬の母とのおでかけ記録ランチとマンホールカードをもらい西放射線ユーロードを抜けたらぶつかった道路を向かいに渡って左方向にしばらく進んで行くとビュータワー八王子という大きめのビルが在ってその2Fに目的地である八王子夢美術館がというわけで、無事到着で荻須高徳リトグラフ展を鑑賞荻須高徳の油絵は、以前、母と美術展で観たことがあるけれどリトグラフは初めてでというか荻須高徳がリトグラフをやってたなんて知らなかった〜
八王子夢美術館に行ってきました。没後40年荻須高徳リトグラフ展―稲沢市荻須記念美術館コレクション―が開催中。フランス・パリの街角を描いた作品のリトグラフを中心に、油彩なども展示されていました。ただの風景といえばそうなのですが、写真とはまた違う味わいがあって良かったです。
荻須高徳石炭屋(LEMARCHANDDECHARBON)カタログ・レゾネ142技法:8色刷りリトグラフ・ポスターシートサイズ:640×490mm制作部数:3,000部制作年:1986年制作:パリ、IDLグラフィック工房先日、八王子市夢美術館にて開催中の「荻須高徳リトグラフ展」へ足を運びました八王子市夢美術館八王子市夢美術館(はちおうじしゆめびじゅつかん)公式サイトです。5回程度の特別展(企画展示)を開催し、この開催期間に合わせて常設展(収蔵品
去年の2025年12月に、名駅周辺の再開発→白紙という報道があった決定自体はアタシ等のような一般庶民がどうのこうの言えるものでもないのだが、閉店を決めていた百貨店、周辺地下街やらどうするんやろ、と思ってしまったそんな中、美術品も閉店に伴い売りつくしだそうでこれは面白そう、と2月8日(日)に見に行ったリトグラフでない本物の東郷青児、藤田嗣治、荻須高徳がズラッと展示されていて、美術館ではないから当然お値段が表示されています棟方志功もたくさんあって、左の小さいので160万くらいか
庭園へ行くのもいいけれど最後は、展覧会で閉めました。八王子市夢美術館「荻須高徳リトグラフ展」。故郷にある稲沢市荻須記念美術館からがメインでしたが特別出品として目黒区美術館から油彩画がいくつかありました。リトグラフを始めた頃は、モノクロでしたがカラーになってパリの街並みやヴェネツィアの風景を味のある魅力的な作品にしています。京王線に乗って調布駅で下車・・・調布市文化会館たづくりにて「マンガ家・つげ義春のいるところ展」を鑑賞しました。これまで何度も展示室に訪れていますが1番の人出だと思います。
荻須高徳サン・ドニの雪(NEIGEASAINT-DENIS)「オギス・リトグラフ初版」よりカタログ・レゾネ100技法:オリジナル・リトグラフ制作年:1981年制作部数:1650部シートサイズ:315×235mm刊行:ニース、エディション・ダール・ド・フランコニー社制作:パリ、ムルロ工房とうとう明日1月30日から八王子市夢美術館にて荻須高徳展が開催されます没後40年荻須高徳リトグラフ展|展覧会|八王子市夢美術館八王子市夢
荻須高徳アベッス通り(PASSAGEDESABBESSES)カタログ・レゾネ9技法:オリジナル・リトグラフ制作年:1970年制作部数:200部制作:パリ、ムルロ工房エディション番号、自筆サイン入り今年没後40年を迎える荻須高徳1月30日には八王子市夢美術館にて「荻須高徳リトグラフ展」も開催され今後話題になりそうな画家ですスケジュール|八王子市夢美術館八王子市夢美術館(はちおうじしゆめびじゅつかん)公式サイトです。5回程度の特別
特別展~リトグラフ展~が閉幕した荻須記念美術館一般展示が再開されています。第8回堀田廣泉・宇江奈都子書道作品・絵画造形合同展12月14日(日曜)午後4時まで稲沢YCC教室等の生徒さんたちの作品。思考を凝らし展示方法や様々な作品を楽しめます。リトグラフ展のグッズも一部再販されています。お隣の稲沢保健センターへ移動しまして、スマホアプリの健康あいちプラスで貯まったいきいきいなざわ健康マイレージ抽選へ。健康フェスタに行けなかったので、抽選ウィークに行きました。健康管理できるアプ
荻須高徳赤い家CASAROSAシートサイズ:636×612mm技法:7色刷りリトグラフ制作年:1986年制作部数:2,000部制作:パリIDLグラフィック工房カタログ・レゾネ129白が印象的なパリの街角を描いたユトリロの展覧会が現在SOMPO美術館で開催中ですね(次の日曜まで)実は、同じくパリの街角を描きフランスでされた日本人画家がいたことをご存じでしょうかその画家の名はOGUISS_荻須高徳1901年愛知県で生まれ、今の東京芸大で学び1928
荻須記念美術館特別展荻須高徳~リトグラフ展~後期になり展示物が変わっています。12/7までです。先日参加できたリトグラフ体験により、あの技法だとかこう描いているんだなど理解ができ、観る視線もかわりました。常設の油彩との比較も楽しめました。グッズ販売も充実しています。そして、開幕当初より決めていたポスターをお迎えいたしました。このポスター、約40年前のパリで、荻須画伯の作成した版を使って同じインクで刷られたもの。なのでほぼ作品といってもよい。同じデザイナの作品も展示されていま
兵庫のグラフィスム、木村二朗先生は昭和11年4月1日に兵庫生まれ、高校以来、様々な美術展でその都度といっていいほど入選、受賞を重ね、学芸員、美術関係者に高い評価を受けながらあくまでも余技として本業にはされませんでした。しかしながらご覧の通り、比類なき圧倒的な才能を認めざるを得ない作品群で、具体の本拠地に程近いエリアにおいて知られざる前衛の奇才ともいえます。非具象、実際のものを模倣せず純粋な図形、パターンで構成。どれもが素材、技法、構造が主従的関係ではなく自由な作風でありながら事前の習作、構
兵庫のグラフィスム、木村二朗先生は昭和11年4月1日に兵庫生まれ、高校以来、様々な美術展でその都度といっていいほど入選、受賞を重ね、学芸員、美術関係者に高い評価を受けながらあくまでも余技として本業にはされませんでした。しかしながらご覧の通り、比類なき圧倒的な才能を認めざるを得ない作品群で、具体の本拠地に程近いエリアにおいて知られざる前衛の奇才ともいえます。非具象、実際のものを模倣せず純粋な図形、パターンで構成。どれもが素材、技法、構造が主従的関係ではなく自由な作風でありながら事前の習作
2025年11月7日(金)秋も深まり、庭の柿が色づく頃。久しぶりに稲沢市荻須記念美術館を訪れました。現在開催中の「荻須高徳リトグラフ展」は、パリの街並みを描いた画家・荻須高徳(1901–1986)の晩年の作品に焦点を当てた特別展。油彩画で知られる荻須が、1967年から取り組んだリトグラフ作品が約120点展示されています。リトグラフは、油彩とは異なり色数が限られる分、構成や色彩の工夫が際立ちます。荻須が愛したパリやヴェネツィアの風景が、黒・白・ピンク・オレンジなどの
令和7年度特別展荻須高徳リトグラフ展-稲沢市荻須記念美術館コレクション-開幕しました🎨会期前期:令和7年10月24日(金)から11月16日(日)まで後期:令和7年11月18日(火)から12月7日(日)まで展示作品リトグラフ約120点令和7年度特別展荻須高徳リトグラフ展-稲沢市荻須記念美術館コレクション-|稲沢市www.city.inazawa.aichi.jphttps://www.city.inazawa.aichi.jp/museum/00000
第62回稲沢市民展が開催中。私も日本画部門て出品しております。楽しく描かけることがなによりの励み写真部門にあった作品のように表せれたらもっと良かったんだなと、勉強できました。スマホの画像は補正がかかり、実物との乖離が感じられます。特にレイヤーによる重ねや絵の具の粒の大きさで光の反射が変わるのが、日本画の特徴。思いを込めて描かれるのは、感じ取れるものありますね。会期第1部(日本画・洋画・写真部門)令和7年9月30日(火)〜10月5日(日)第2部(書・工芸美術部門
竹嶋美和ですこちらのブログでは自分の経験からの気づきなどを発信しています✨自分らしく自由に表現していく喜びを取り戻す!✨内面の深掘りが好きなので、気付きを綴ってます。✨2022年11月から愛知県一宮市在住✨一宮市は知れば知るほど好きになる街なので、カフェや神社仏閣など、写真を撮りながら紹介してます✨ブログは毎日更新中📷フォトグラファー🎨アーティスト*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。..。.:*・゜゚・*稲沢市荻須記念美術館愛知県稲沢市稲沢町前田3
荻須高徳アベッス通り(PASSAGEDESABBESSES)1970年制作技法:オリジナル・リトグラフエディション:200部サイン:作品右下に鉛筆自筆サインサイズ:570×760mmカタログ・レゾネ:No.9制作:パリ・ムルロ工房明日から東京ステーションギャラリーで「藤田嗣治絵画と写真」展が始まりますね来年、生誕140周年を迎える藤田の展覧会が日本全国で開催されています。私も大好きなレオナール・フジタ今日は藤田と同じ日本からパリに渡り互い
荻須記念美術館の一般展示室は第33回稲彩会水彩画展〜6/29(日)まで素敵な水彩画が二部屋に渡り展示されています。我がまち稲沢を描いた企画も楽しめました。#稲彩会#水彩画#荻須記念美術館#荻須高徳#北村たろう#ももたろう#稲沢市#いいないなざわ#いなざわ#次の世代に誇りある稲沢を
荻須記念美術館の一般展示室は、TSUSHIMA写真倶楽部展・美和写真クラブ展切り絵アート展6月22日(日曜)午後4時まで各所で撮られた写真を見ると、同じ場所を見る事ができるのも楽しみ切り絵アートでは、壁に大きく飾られた作品が楽しめます#写真#切り絵アート#切り絵#荻須記念美術館#荻須高徳#稲沢市#次の世代に誇りある稲沢を
竹嶋美和ですこちらのブログでは自分の経験からの気づきなどを発信しています✨自分らしく自由に表現していく喜びを取り戻す!✨内面の深掘りが好きなので、気付きを綴ってます。✨2022年11月から愛知県一宮市在住✨一宮市は知れば知るほど好きになる街なので、カフェや神社仏閣など、写真を撮りながら紹介してます✨ブログは毎日更新中📷フォトグラファー🎨アーティスト*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。..。.:*・゜゚・*稲沢市荻須記念美術館愛知県稲沢市稲沢
荻須記念美術館の一般展示室は2025第48回公募森心会展〜6/15まで#荻須記念美術館#荻須高徳#森心会展#稲沢市
ピッツェリアアリスでランチを食べた後は、ちょっと稲沢市の観光をしました。先ずは荻須記念美術館稲沢公園内にあります。稲沢市荻須記念美術館|稲沢市www.city.inazawa.aichi.jp稲沢市はフランスで大正から昭和時代に活躍した画家荻須高徳さんの出身地なのです。荻須さんは割と暗い感じでパリの風景を描いていますこんな感じ写真はお借りしていますm(__)m荻須記念美術館は荻須氏が稲沢市に寄贈した作品が展示されています。レジオンドヌール勲章、日本では文化勲章を取っています
荻須記念美術館の一般展示は第34回合同展6/1(日)までサロンドA見応えある作品でした。合同パネルテーマは、顔KAOメンバーの皆さんの個性ある顔の作品もありました。5/31(土)からは、荻須記念美術館の南方にある、大塚性海寺歴史公園にて、稲沢あじさいまつりが始まります。明日は雨模様ですが、あじさいには雨が似合います。咲き始めたあじさいが綺麗です。天気が良ければ、あじさい〜美術館〜稲葉宿など、お楽しみください。性海寺の文化財も素敵です!最後のお菓子は、みょうがまんじゅ