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冬らしい寒さだったこの日、そんな時は辛いラーメンが食べたくなる。となれば向かうのはビンギリ、東京駅から乗車した中央線、下車した荻窪駅、徒歩で10分程。店頭に掲げてあった、しばらくお休みのお知らせ。店主さん、どうしたんだろう。万全の体制での再開を願いたいものだ。さて、どこに行くかと考えずに向かった荻窪二郎。富士そばに事業承継された春木屋の前を通過して徒歩で約15分で到着。店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:3
これが今年最後となるであろう荻窪、荻窪二郎。店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:30頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありませんラーメン(豚2枚)1000円トッピングはヤサイニンニクアブラヤサイの上にはもりもりアブラ、野菜と一緒にいただけば健康と不健康がクロスオーバー、やっぱり不健康?かな、でもうまい。刻みニンニクは、しっかり。いつも以上に辛味が強かっ
先月に引き続き9月も荻窪二郎。平日13時少し前に到着、並ばずに座れたのが助かる。店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:30頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありませんPayPay払いにて食券購入し、半分程の空席、指定されずに着席。着丼前となると、満席状態の店内。たまたま空いていたタイミングだったのか、運がよかったのか。アブラーメン(豚2枚)1000円トッピ
二郎が食べたくなった盆休みあけ。限定やつけ麺に惹かれるが、長時間の外待ちや亜熱帯な店内は避けたく荻窪。老体相応の食べ方がある。店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:30頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありませんまずは券売機前、残念ながら今夏の荻窪はつけ麺はやっていないことを確認した上でPayPay払い。唯一の電子マネー決算二郎の荻窪、電子マネー払い客は半分以
東京駅から乗車した中央線、特快だったら一橋、快速だったら荻窪にしようと昇った、1.2番線エスカレーター。快速だっから荻窪二郎店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:30頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありませんイラストが薄くなったのは否めない、黄色いカラーコーン、その横に先客は3人。並ぶ前にまずは食券購入から、支払いはPayPay。荻窪は15分ルールらしいが、食
2ケ月ぶりの訪問腹ごなしとお散歩で歩いて往復しました。14,886歩10km位。涼しかったので出来ました。ちょっと豚が覗いてます。横から標高確認。天地返し豚が小ぶりなせいか、4枚(4個)入ってました。得した気分。ご馳走様でした。
5月最初の二郎は荻窪。店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:45頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありません生憎の雨模様、久しく荻窪二郎に行ってないから伺った。もう食べれないかもしれない丸長、そして並び客は絶えない家系、さらに肉うどんのお店が出店していた、荻窪駅から二郎まで道のり。肉うどんが気になりながらお店に到着、まずは食券購入、QRコード決済対応の荻窪二
2025年初の荻窪二郎店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:45頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありません小銭は皆無なお財布、小銭は邪魔、かさばるのがストレス、それは電子マネーやQRコード決済が出現してから特に。安心してください、はいってますから。荻窪はQRコード決済対応二郎店、さらにQRコード決済プランが増えた、ノーストレス二郎店。PayPay払いからの
OPENINGもLASTNUMBERも、2024年の二郎は荻窪二郎店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:45頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありませんラーメン(豚2枚)1000円トッピングはヤサイニンニク少しアブラヤサイの上にはもっこりと赤身入り混じるアブラ、野菜と一緒に食べれば旨いの南野、おまんら、うまいぜよ。少しでお願いした刻みニンニクは、こ
今日は午前中だけ職場に行って仕事納め。帰りに先日スカった気象神社と杉並猿田彦神社、初訪な荻窪二郎に参拝して一年の締め。気象神社ステッカー(?)の絵力よ☀️猿田彦神社交通安全マグネットコレまたクセ強い🤩荻窪二郎ラーメン豚2枚+ニンニク+アブラ(1000円)乳化系で麺もツルツル、ごちそうさま😋
8月の始まりも終わりも、二郎は荻窪だった。店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:45頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありませんいつ東京を通過するのか、気まぐれすぎる台風10号を気にしながら、未食の荻窪のつけ麺味ラーメン目当てに伺った。外待ちはなし、入店すれば券売機を確認してからのPayPay払い、1000円超えのラーメンに慣れた気がする。つけ麺味系のラーメ
8月1日より「少し味が変わりました」そんなつけ麺目当に伺いました、、、荻窪二郎店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:45頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありません豚2枚入りは900円から100円値上げされ大台1000円にのせ、つけ麺変更券は100円から50円値下げ。実質50円の値上げとなったつけ麺、1050円也、PayPay支払い。ラーメン(豚2枚)
店頭の黄色の三角コーンは寄付されたらしい、荻窪二郎店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:45頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありませんつけ麺を販売する日はネットてお知らせ、暇な時はチェックする様になった荻窪二郎のX、XOgikubo。この日はつけ麺に販売があり、だから伺った訳で。ラーメン(豚2枚)900円つけ麺(現金)100円トッピングはニンニクア
電子マネー対応二郎、荻窪二郎店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:45頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありません店内満席、並ぶ前にまずは食券の購入、券売機ではなくPayPay支払い。食券購入してから店頭ソロ待ち。女性従業員さんがテーブルの表面・壁面を丁寧に掃除してから席に案内される。客に(入口を)閉めろよなどの逆カスハラは、大江戸だから聞こえない、ゆったり
正月太りで体重2キロ増加、元の体重に戻したところで2024年最初の二郎、荻窪二郎店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:45頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありません昨年12月で販売終了となったオレンジ色の食券、ねぎ。オレンジ色の食券は味玉に変わっていた荻窪二郎の券売機、ねぎの復活はやっぱりなし。さて、この日は甘いラーメンが販売していた。赤の辛いラーメンの食券を購
数日中に販売終了となる荻窪ねぎ、荻窪ねぎ目当に荻窪二郎店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:45頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありません豚2枚入りが950円となり、微妙に50円値上げした荻窪二郎。ねぎを頼めば1000円超えとなる。手持ちの小銭はなく、嵩張る小銭は避けたいもの。ねぎをやめるか豚を1枚にするか、どっちもやだわ。安心してください、払えますから。電
荻窪二郎店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:45頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありませんらーめん(豚2枚)900円ねぎ100円トッピングはヤサイ・アブラ・ニンニク荻窪ならではのモヒカン盛り、ファブリシオ(元浦和レッズ)を思い出してしまうのは俺だけかも、独特な風貌だ。キャベツ比率高めのヤサイは程良い茹で加減。ニンニクは風味がしっかり、美味しいアブラは
荻窪二郎店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:45頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありませんあぶらーめん(豚2枚)900円トッピングはヤサイ・アブラ・ニンニク丼を45°動かせば、荻窪ならではのモヒカン盛り、ベッカムと言うよりファブリシオ(元浦和)キャベツ比率高めのヤサイは程良い茹で加減。しっかりとした濃い味わいのタレに絡ませていただいた、若干ゴワッでツル
お盆休み前の前日のランチ。かなり久しぶりにこちらのお店に〜!12:30頃の訪問で並び1名。食券先買い制なので、まずは券売機前に。うーん、どうしようかなぁ‥今日は、Twitterで塩アブラーメンと塩つけ麺の販売ありの告知が。とりあえずポチッポチッと〜女性の元気な助手さんから『中へどうぞ〜』の声がかかり、カウンターの一番奥の席に。給水器からお水とレンゲを持って準備万端。『生卵』50円塩アブラーメンは、現金で100円をカウンターの上に食券と一緒に追加。さて卵を割って待ちます。5分程でコールあ
8月最初の二郎は、荻窪二郎店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:45頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありません通常メニュー、そして【塩つけ麺】【塩アブラー麺】を販売していた、この日の荻窪二郎。【塩つけ麺】【塩アブラー麺】はラーメン、アブラーメンの食券に100円を添えるスタイル、二郎定番のW食券買いではない。そうそう、荻窪二郎はキャッシュレス決済可能な二郎、
荻窪二郎店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:45頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありませんつけ麺と塩アブラーメンが販売していた荻窪二郎。並ぶ前にまずは食券購入、つけ麺やアブラーメンは、ベースとなる麺の食券に現金を添える、2枚食券買いではない。ラーメン(豚1枚)800円つけ麺(現金)100円ねぎ100円トッピングはニンニクラーメン(豚1枚)
麺の大サイズがない二郎、紙エプロンが販売している二郎、荻窪二郎店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:45頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありません並ぶ前に食券購入、券売機に2つの麺類が加わっていた。単品食券買いではなく、ベースの麺に追加の食券を購入する、いわゆる2枚買いシステム。その2つの麺類のひとつである「甘辛ラーメン」にした。高菜やキムチなど、「全部
麺の大がない二郎、紙エプロンがある二郎、荻窪二郎店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:15頃【夜の部】18:00~21:45頃定休日:日祝(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありません微妙に縮まった営業時間。小岩は泥酔、荻窪は飲酒、入店拒否事項。終始無言を貫く店主、切り盛りしているのは女性従業員、独特の雰囲気を感じながらの店舗空間で嗜む二郎もまたいいものだ。ねぎがお気に入りの荻窪二郎。ねぎの上にのっていたは
荻窪二郎店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:30頃【夜の部】18:00~22:00頃定休日:無休(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありません関東圏で大サイズがない唯一の二郎、荻窪。荻窪駅から徒歩、人気の丸長、そして10月26日に開店したばかりの家系、共にできあがっていた行列を横目に到着。店頭には7名、食券を購入し、24時間監視体制の防犯カメラの下並んだ最後尾。終始無言を貫く店主、切り盛りしているのは女
荻窪二郎。店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:30頃【夜の部】18:00~22:00頃定休日:無休(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありません昼時でも並ばずに食べれることがあるのが助かる荻窪二郎、関東圏で大サイズのない唯一の二郎であるのは言うまでもない。終始無言を貫いていた店主、切り盛りしているのは女性従業員、独特な雰囲気がある。前回伺ったのは8月、電子決済が可能となり、800円だったラーメンは850円
新店へ向かう途中ネットで知った、整理券制で対応する場合がある事を。食べれないかもしれないリスク回避から荻窪駅を途中下車、実は大好き丸長横目に荻窪二郎。店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:30頃【夜の部】18:00~22:00頃定休日:無休(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありません店頭に並び客はなく、店内に空席もあり。大サイズはなく麺量は1サイズのままの券売機に、紙エプロン(50円)のボタンがが加わっ
3月2度目の荻窪二郎。店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:30頃【夜の部】18:00~22:00頃定休日:無休(二代目)開店日:2016年1月17日※お店に確認をとった情報ではありません二代目荻窪二郎で初めてだと思う生卵、まんまの卵が入った容器は独特の形だ。卵を割れば黄身は黄色、殻はティッシュに包んだ。ティッシュは冷水機の下に置いてある。卓上に置いてあるカエシと一味唐辛子、さらに冷水機脇に置いてあるラー油を入れ、ラーメンの着丼待ちだった。
新宿の二郎系があるお店に行ったが、生憎のしばらくの休業、となれば何処へ行くか、乗車した中央線、現在営業している中央線沿線最西端の二郎、荻窪二郎へ行った。店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:30頃【夜の部】18:00~22:00頃定休日:無休(二代目)開店日:2016年1月17日※コロナの影響によ営業時間が変更されている可能性あり※お店に確認をとった情報ではありません店頭には3人の先客、最後尾に並ぶその前に食券購入するのが荻窪ルール。
JR荻窪駅を下車、長蛇の列ができていた丸長、記憶から消えつつあるラーメン大荻窪店跡前を通過すればある二代目Jramen荻窪へ、この日は。店舗住所:東京都杉並区荻窪4-33-1営業時間:【昼の部】11:30~14:30頃【夜の部】18:00~22:00頃定休日:無休(二代目)開店日:2016年1月17日※コロナの影響によ営業時間が変更されている可能性あり※お店に確認をとった情報ではありません家庭料理漬けの週末から解放され、年甲斐もなくガッツリ食うぞと到着、店頭には10人
前回伺ったのは2017年2月、荻窪二郎へ行った。荻窪駅南口から線路沿いに新宿方面へ歩き進むと、店頭に並び客が見られた丸長中華そば店、さらに進めばあるのが荻窪二郎。店頭には貼紙、並ぶ前に食券を購入する掟、合流・割込み、路上駐車・駐輪、路上喫煙の禁止令、店頭にチャリを駐輪していた後ろ客、新設されていた監視カメラにたぶんしっかり。2017年2月時点で「小ラーメン」は「ラーメン」の表示となり、価格は700円から800円に変わっていた。大ラーメンのボタンはなくなり「ラーメン」+「大盛」のW食券