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1月7日、GTワールドチャレンジ・アジアを運営するSROモータースポーツ・グループは、PlusRacingが2026年もシリーズにフルシーズンでエントリーすると発表した。BMWM4GT3エボと山口智英/荒聖治のコンビに変更はない。PlusRacingはTeamStudieとタッグを組みGTワールドチャレンジ・アジアに飽くなき挑戦を続けており、2025年もM4GT3エボでシリーズにフル参戦してきた。2026年もその挑戦は続くことになり、スーパーGT参戦時から組む山口と荒のコンビも継
2024スーパーGT鈴鹿GT300KmグランドファイナルGT300StudieBMWM4/荒聖治/ニクラス・クルッテン/ブルーノ・スペングラー組2025年シーズンはスーパーGTに参戦しないことを発表した。BMWがいなくなって残念だ。DTMチャンピオン経験者のブルーノ・スペングラー選手が第3ドライバーとして登録。ピット裏でそれらしき選手の出入りを見かけたのだが、クルッテン選手なのかスオエングラー選手なのか顔が分からずサインを頂けなかった💦荒聖治選手このカラーリン
毎年の事ながら、怒涛の9月終わったと思ったけど、今週は九州へ。で、これこないだの鈴鹿です。26号車のZ何かのトラブルで完走46台の中残念ながらビリッケツだったけどZは、18歳で免許とった時からの憧れの車でもあるので撮る選手の写真は荒選手。スーパーGTではBMWに乗ってる選手です。で、写真多め!っす。(ST-Zクラス)#26TEAMZEROONEraffinée日産メカニックチャレンジZNISMOGT4大塚隆一郎選手富田竜一郎
荒聖治選手
こんにちは!ボブです。今回も引き続き番外編です。紹介するのはBANDAIスープラです。残念ながらスープラでも一番遅く、35号車より活躍ができませんでした。ドライバーは荒聖治/横溝直樹です。荒聖治さんは2000年から参戦している現役のベテランのドライバーです。現在はTEAMstudieから参戦しています。横溝直樹さんはマエザワレーシングからgtWorldchallengeに参加しています。次回も引き続き番外編です。
本日のEVENT7月9日日曜日BMWFamilie!KOBE2023久々に六甲アイランドへ行ってきました。神戸のファミリエは、実に4年ぶりだそうですよ~。開会式後に、早速じゃんけん大会✊✌✋プロのカメラマンに、『世界の荒』といわれる荒聖治さんと、レースクイーンと一緒に写真撮影をして頂けるやつでーす。合計10組。めちゃツイてるわ~wwwしかも、7番って。パーソナルナンバーも7なの〜w7という数字すき😌去年、富士スピードウェイでの。荒さんの横に乗った幸
6月4日、三重県の鈴鹿サーキットで2023年スーパーGT第3戦『SUZUKAGT450kmRACE』の決勝が行われ、レースは60周目の大クラッシュによって赤旗終了となるなか、GT300クラスはStudieBMWM4(荒聖治/柳田真孝)が優勝を飾った。4月に開幕した2023年のスーパーGTは早くもシーズン3戦目を迎えた。今回の舞台は国内屈指のドライバーズコースである鈴鹿サーキットだ。レースウイークは金曜搬入日は台風2号の接近で雨に見舞われてしまったものの、土曜予選日から晴天に恵ま
スーパー耐久シリーズのST-Zクラスにraffinee日産メカニックチャレンジZGT4を、ST-3クラスにraffinee日産メカニックチャレンジZを投入し、2台体制で参戦しているTEAMZEROONEが、5月26〜28日に静岡県の富士スピードウェイで開催されるスーパー耐久シリーズ第2戦富士SUPERTEC24時間レースで、ST-Zクラスに柳田真孝を、ST-3クラスに荒聖治を起用することになった。2022年からスーパー耐久シリーズに参戦しているTEAMZEROONEは、日
3月2日、BMWTeamStudieは福岡県福岡市博多区のPLUSSPORTSを全面サポートするかたちで、2023年のファナテック・GTワールドチャレンジ・アジア・パワード・バイ・AWSのジャパンカップにエントリーすると発表した。PLUSSPORTSは、福岡県福岡市博多区にある自動車委託販売やカーケア、メンテナンス、シミュレーターなどを幅広く展開するショップだが、BMWTeamStudieとのコラボレーションでスーパーGTに参戦したほか、2022年からはGTワールドチャレンジ
1月13日、千葉県の幕張メッセで開幕した東京オートサロン2023で、スーパーGTGT300クラスに参戦するBMWTeamStudie×CSLが、2023年の参戦体制を発表した。2022年に引き続きBMWM4GT3を使用し、荒聖治がエースドライバーを務めるが、新たに2012年にBMWにDTMチャンピオンをもたらしたワークスドライバーのブルーノ・シュペングラー、そして柳田真孝が加わり、豊富な実績をもつベテラン勢がドライブすることになった。2022年、BMWMの50周年を祝いBM
スーパーGT第5戦・鈴鹿450kmGT300本日からスーパーGT第7戦・オートポリスが始まっているのに、当ブログではまだ第5戦・鈴鹿。オーポリって行ったことないんだよなぁ。12位:StudieBMWM4荒聖治選手予選Q1決勝第3戦の鈴鹿では優勝したものの、今回は振るわず。予選はQ1で敗退してしまった。BMWのお姉さん♡アウグスト・ファルフス選手BMWのワークスドライバーとして、今までも鈴鹿1000kmのような長丁場に助っ人としてStudieBMWを
GTワールドチャレンジ・アジア・鈴鹿土曜日レース1:6位プラス・ウィズ・BMWチーム・スタディ/山口智英/荒聖治組/BMWM4GT3山口智英選手が予選1を走る土曜日のレース1は8番手グリッドを獲得。予選2で荒聖治選手が登場日曜日のレース2は2番手グリッドを獲得!流石は世界の荒選手!M4GT3はスーパーGTと同じ車種なのだが、GTワールドチャレンジ用に車両を用意しているのだろうか?フロントの大きな開口部のと中央がウイングレットになっているところがカッコイイ
スーパーGT鈴鹿300KmGT300優勝:StudieBMWM4実は鈴鹿に行くまで(当日まで)BMWワークスドライバーのアウグスト・ファルフス選手が出場するものと思っていた。事前にエントリーリストを確認していなかった。「2019年鈴鹿10Hぶりにファルフス選手の走りが観られる!」と期待していたのだった。鈴鹿1000㌔や10Hでお会い出来た時に物凄く気さくに対応して下さったので好きなのだ。同日開催のニュルブルクリンク24時間レースに出場のために欠場。こういう時の場合の第三ド
5月29日、2022年のスーパーGTの第3戦『たかのこのホテルSUZUKAGT300kmRACE』の決勝レースが、三重県の鈴鹿サーキットで行われ、GT300クラスは7号車StudieBMWM4(荒聖治/近藤翼)がポール・トゥ・ウインを飾った。2位に5号車マッハ車検エアバスターMC86マッハ号(冨林勇佑/平木玲次)、3位に56号車リアライズ日産メカニックチャレンジGT-R(藤波清斗/ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ)が続いている。前戦富士の決勝でクラッシュを喫した22号
5月28日、三重県の鈴鹿サーキットで行われたスーパーGT第3戦鈴鹿の公式予選で、予選2番手につけたStudieBMWM4だったが、Q2トップタイムだったTANAXGAINERGT-Rが再車検不合格となり、StudieBMWM4にとって、そしてBMWTeamStudie×CSLにとって初めてのポールポジションが舞い込むことになった。ドライバー、そして鈴木康昭監督の喜びを聞いた。2022年、BMWM4GT3を投入し、ミシュランタイヤを使用。荒聖治とアウグスト・ファーフ
5月28日、2022年シーズンのスーパーGT第3戦『たかのこのホテルSUZUKAGT300kmRACE』の公式予選が三重県の鈴鹿サーキットで行われ、GT300クラスは10号車TANAXGAINERGT-R(富田竜一郎/大草りき)がポールポジションを獲得したかと思われた。しかし、予選後の再車検不合格により、10号車TANAXGAINERGT-Rは失格に。これにより7号車StudieBMWM4(荒聖治/近藤翼)が今季初ポールポジションを獲得した。前戦富士の決勝でクラッシュ
こんにちは👋😃BMWM4になったBMWTeamStudieがカラーリングを発表しました❗去年、ブラックカラーだった部分がホワイトカラーになり、明るめなカラーリングになりました❗選手は、ベテランの荒聖治選手と初のフル参戦になるアウグスト・ファルフス選手です❗これで終わります❗
2月7日、静岡県の富士スピードウェイで、スーパーGTGT300クラスに参戦するBMWTeamStudieが、2022年から導入するニューマシン、BMWM4GT3をシェイクダウンさせた。2022年のスーパーGTのなかでも話題の一台だが、どんなフィーリングをもったマシンなのだろうか。この日シェイクダウンを担当した荒聖治と近藤翼に、その感触を聞いた。2020年にGT300に復帰したBMWTeamStudieは、BMWM社の創立50年の記念の年となる2022年に向け、新たに世界中
2月7日、静岡県の富士スピードウェイで、スーパーGTGT300クラスに参戦するBMWTeamStudieが、2022年から導入するニューマシン、BMWM4GT3をシェイクダウンさせた。荒聖治がステアリングを握り、まずは快調に走行を終えた。2020年にGT300に復帰したBMWTeamStudieは、BMWM社の創立50年の記念の年となる2022年に向け、新たに世界中でデリバリーがスタートしたBMWM4GT3を投入。さらに必勝体制を敷くべく、BMWワークスドライバーでM
1月28日、BMWTeamStudieは、2022年に新たに日本でのカップ戦が設けられることになるファナテック・GTワールドチャレンジ・アジア『ジャパンカップ』に、BMWTeamStudieが全面サポートするかたちで、PLUSSPORTSとともにエントリーすると発表した。BMWTeamStudieは2022年、荒聖治のパートナーにアウグスト・ファーフスを起用。ミシュランを使用するなど、スーパーGTに“本気”の姿勢で参戦することになるが、新たにシリーズ6戦のうち、日本で全4戦
1月28日、スーパーGTGT300クラスに参戦するBMWTeamStudieは、Youtube上で、2022年の参戦体制を発表した。BMWM社の創立50年の記念の年となる2022年はチャンピオンを目指し、本格的にデリバリーがスタートしたBMWM4GT3を投入。荒聖治のパートナーに長年BMWワークスドライバーとして世界中で活躍してきたアウグスト・ファーフスを、さらにCドライバーとして2020年に1勝を飾った近藤翼を起用する。そしてタイヤは、驚きのミシュランとなった。BMWTe
日本ミシュランタイヤ(須藤元社長)は、ハイグリップスポーツタイヤの新製品「MICHELINPILOTSPORTS5(ミシュランパイロットスポーツ5)」を3月8日より順次発売する。サイズは17インチから21インチの全43サイズ、価格はオープン。「MICHELINPILOTSPORTS5(ミシュランパイロットスポーツ5)」はレースで培われたテクノロジーを採用することで、優れた応答性と操作性を実現するミシュランパイロットスポーツ4を進化させた最新モデル。これまでのハイ
鈴鹿クラブマンレースインタープロト・プロインタープロトシリーズは専用設計のマシン「kuruma」を使用するが、それだけではなくチューンしたスープラやサーキット専用車レクサスCCS-Rのクラスもある。ピット内で整備されているマシンの排気音が良い音で「かなり速いのか?」と思わされた。が、実際は純粋レーシングカーで軽量の「kuruma」には及ばなかった。レースはスーパーGTやS耐のようにクラス別になっていた。石浦宏明選手/CERUMOCRAインタープロト・ジェントルマンのス
本日は久しぶりにレーシングドライバーの荒聖治さんが遊びに来てくださいました。コロナ渦になり、なかなかお逢いできなかったので久しぶりの再会でした。スーパーGTや今の活動など、車談議を楽しくさせてもらいました。コロナが終息し、普通の日常に戻ったらまた一緒に何かできたらいいですね!わざわざ来ていただいたことに感謝です。ソニックプラスセンター山梨https://www.spc-y.com055-241-2570
3月29日、スーパーGTGT300クラスにBMWTeamStudie×CSLとして参戦するBMWTeamStudieは、2021年の参戦体制を発表した。デビューから熟成が重ねられたBMWM6GT3、荒聖治と山口智英というコンビでシリーズに挑む。2016年からアジア初のBMWモータースポーツ公認チームとして活動しているBMWTeamStudieは、2019年までの2年間、ブランパンGTワールドチャレンジ・アジアで活躍。GT4クラスのタイトルを獲得し、2020年にスーパーG
3月18日、2021年のスーパー耐久シリーズ2021PoweredbyHankookに参戦するSS/YZRACINGwithStudieは、Youtube上で2021年の参戦体制を発表した。大混戦必至のST-Zクラスに2020年に続きBMWM4GT4を投入し、荒聖治/坂本祐也/山口智英のトリオがステアリングを握る。また、カラーリングは大きく刷新されることになった。2019年までGTワールドチャレンジ・アジアを舞台にM4GT4を走らせてきたBMWTeamStudie。
2020年スーパーGT第5戦が富士スピードウェイで開幕。10月3日(土)午前に行われた公式練習は、GT500クラスがカルソニックIMPULGT-Rの佐々木大樹、GT300クラスはStudieBMWM6の荒聖治が最速タイムを記録した。2020年シーズンは変則的なスケジュールで行われているスーパーGTも後半戦へ突入し、2020年シーズン初の観客を入れての開催が実現した。搬入日から好天に恵まれた富士スピードウェイ。予選日となる土曜日も雲の隙間から青空が覗かせ、公式練習は午前9時15分よ
ビー・エム・ダブリュー株式会社とBMWTeamStudieは3月13日、インターネット上で2020年にスーパーGTGT300クラスにBMWM6GT3で、ピレリスーパー耐久シリーズにBMWM4GT4に参戦すると発表した。スーパーGTには2017年以来の復帰となる。2012年からBMWジャパンのサポートを受け、国内外でモータースポーツ活動を展開しているBMWTeamStudie。2018〜19年はブランパンGTアジアにM4GT4で参戦してきたが、2020年はひさびさに日本
11月2日に行われた2019年シーズンのスーパーGTシリーズ最終戦、第8戦もてぎの公式予選を終え、スーパーGTGT300クラスのポールポジションを獲得したMcLaren720Sの荒聖治とアレックス・パロウが、マクラーレンにとって、そしてチームにとってもシーズン初ポールとなった予選をふり返るとともに、決勝に向けての展望を語った。McLaren720S【荒聖治】「今年の開幕戦、2019年最初のレースとなった岡山では全力で走ってドベ(最下位)だったんです。スーパーフォーミュラでいつもポール
2019年スーパーGTシーズン最終戦、ツインリンクもてぎ行われた第8戦の公式予選は、McLaren720Sのアレックス・パロウがGT300クラスで自身初のポールポジションを獲得。タイトル争いを左右したばかりでなく新コースレコード樹立のオマケ付きで、デビューイヤーの最後を飾るスーパーアタックを披露した。快晴に恵まれた11月2日のツインリンクもてぎは、午前に続いて予選Q1セッション開始の14時には気温19度、路面温度は25度まで上昇。この時期としては例年より高めの路気温状況となった。