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半地下賃貸はカビだらけに埼玉県上尾市の実績20年の防カビ工事専門業者プレモです。多くの情報の中から弊社ブログを見つけていただきありがとうございます。今回は「半地下の賃貸」です。梅雨前から湿度が高くなり、半地下の賃貸にカビを発生させるようになります。過去例ですが・・・畳のカビです。砂のようなものが畳の上に繁殖しているのがカビです。一般的には畳表替えをするのですが、半地下の和室は畳の新調が必要です。ただ、防カビ工事は必要でしょう。さらに、畳を外してみ
アガチス主な原産地はアジア。ナンヨウスギ科の一種。アジアからニュージーランドまで広く分布し、20種類以上ある。心材はピンクや黄色を帯びた灰褐色で、辺材との差は不明瞭。年輪がはっきりしないことから、広葉樹と間違われることも。材質はやわらかく、光沢がある。耐久性に低いので、湿気のある場所には不向き。あがりがまち[上がり框]玄関の上がり口の縁にある部材。床に上がる際、最初に目が止まる部材。あくあらい[灰汁洗い]時間を経て日焼けしたり、汚れたりした木の部分を薬品などを使
畳は苦手東京都西東京市の戸建住宅で下見したことがありますが、和室がカビ臭いので!とのことでしたが、原因は畳の荒床が原因でした。和室の押入れの中の物を引っ張り出してみたりしましたが特に変わった様子はなく畳を持ち上げようとしたら重くて腰が・・・断熱畳じゃなかったの?と言いたくなる重さなのには驚きました。畳下の荒床のカビがカビ臭の原因でした。対策としては、荒床の交換が第一選択。それが嫌なら防カビ工事という手もあります。ただ、畳は新調するべきと判断しました。
半地下の和室はカビだらけになります。賃貸マンションなどで半地下の部屋を見ることがありますが、和室は本当にダメ。凄く昔の写真になりますがご覧ください。こちらの写真は賃貸マンションです。カビ臭い畳下荒床カビ防カビ工事しないといけません。畳下荒床防カビ工事後少し濡れていますが、乾燥させて終えております。違いが分かりますか?苦労したんですよ。本来は荒床交換レベルです。それは間違いありません。何故なら、荒床の合板裏はカビだらけなのは間違
戸建住宅の一階に和室がある場合、畳下の荒床からのカビ臭が気になる時、荒床にカビが発生している場合どうしたら良いのか?リフォーム工事をして荒床交換傷んでいる根太も交換し畳交換。荒床防カビ工事し、畳は交換し荒床裏側にも防カビ工事。どちらが良いと思いますか?問題はカビ繁殖状況次第。下記の3枚の写真は、東京都西東京市の戸建住宅になります。畳荒床に繁殖した黒カビ荒床の床下側のカビ畳荒床に繋がる押入れ底板はどうなっているのか?押入れ底
防カビ工事とリフォーム工事の区別が出来ない人が多いと感じています。過去例で申し訳ありませんが、埼玉県三郷市の例から書いていきたいと思います。カビ臭い和室荒床カビカビ臭い別荘並みの畳下荒床カビです。そこで!床下はどうか?を調べてみたら・・・床下高25cmの畳荒床裏のカビ即座に「交換だな」と思いました。その旨を不動産会社に伝えると「出来ない」と一刀両断でした。いやいや、その返答があり得ないのですがと言いたくなりました。こんな部屋で就寝し
埼玉の古い賃貸戸建住宅に充満するカビ臭の原因は、畳下の荒床カビと床下の木材合板カビです。和室6帖に荷物が目一杯置かれていて動かすのも大変で、仮に動かしても床下高23cm程度の床下ではどうすることも出来ないので、荒床解体をお勧めしました。床下高が低い上に、断熱材が無いと直接床下の木材合板が湿気を取り込むことになりますので、築40年以上の賃貸戸建に住むのはお勧め出来ませんね。自分たちは別の場所に引っ越し、住んでいた住宅を空き家状態にするのは困るの
2023年2月13日実家の畳下の荒床(あらゆか)を張り直しました築50年以上の実家の畳が抜けそうなので畳を剥いだらシロアリにやられて荒床と根太(ねだ)がクサクサになってました今日1日で仕上げなければならないので一間の野地ベニヤを元の同サイズに切って貰い突貫で仕上げました。敷居も一部欠損していたので端材を敷居の下に入れて補強しました。その後畳を元に戻し歩いてみると直す前よりマシになりましたが何かフワフワします。やっぱり荒床は杉板の方が良さそうです隣の部屋もやったのでタイム
賃貸アパートで行った防カビ工事時の話になります。和室畳にカビが発生する&カビ臭がするとのことで依頼を請けました。畳を持ち上げてみると荒床にカビを発見しました。元請けに伝えて、床下側もカビが発生している可能性の話をして、荒床交換に至りました。1枚分大工さんが剥がしてくれたので床下を見てみると…畳は、隣の洋室で防カビ工事し乾燥させました。昔はジェットヒーターと小型送風機で、大きな音をさせながらガ
中古住宅では少ないのですが、床下点検口が無い住宅があるのです。新築の建売住宅や注文住宅だとあっても45cm角で、60cm角もあるとホント嬉しくなります。ちなみに、畳を持ち上げて何故か断念材を剥がして…床下現調(下見)しようと考えた時、その幅の狭さに思わず過去に遭遇したお住いなのですが良いお住いでした!ただ、床下から潜れる場所がここぐらいしなかったのが、ちょっと残念でした。正直巾28cm程度では潜れませんって。薬剤な
東京都墨田区にて賃貸住宅防カビ工事を行って来ました。厄介な収納カビでしたので再発がとても心配な入居者様でした。心配するのは当然ですが、賃貸大家さんが直ぐに動いてくれて対応してくれましたので、とても良かったと思いました。詳細は書けませんが、収納のカビはとても再発力が早いので防カビ工事していますので、お客様にとっては少しは安心出来る状況になったと思います。さて…師走の12月ですが、中古住宅購入を検討あるいは既に購入されている方もいると思います。
長野県蓼科に行きました。日帰りです…疲れましたぁー往復220㎞以上ありましたし紅葉帰りの方々とバッティングしたので高速道路も混雑していてホント大変でした。別荘地域(特に傾斜地)避暑地リゾート地(↑同じか!)と言われる場所はカビやすい。それからカビ臭が酷いですね。以前から書いている和室のカビ臭の原因の1つに畳下床板(荒床)のカビがあります。過去例ですが、こんな感じです。和室荒床のカビ気づかない人が多いのです。やたらとカビ
和室床下はカビやすい。畳下の荒床(主にコンパネという合板)裏に断熱材が無く湿気をダイレクトに取り込みやすい環境があります。和室床下コンパネカビシロアリ駆除業者などから床下のカビを指摘され、床下換気扇を設置しても、防カビ工事しないと意味が無い。シロアリ駆除業者や害虫駆除業者が行う床下防カビ工事の多くは殺菌消毒しませんし、カビ表面に噴霧する薬剤(防腐防カビ防蟻剤)は建物に発生すると言われるカビ全てに効果がある訳ではないので防カビ工事をしても効果
小壁の補修が一段落して、脚立を使う作業が終わりました。やっと床のフローリング張りです。最初は、合板の荒床に直接フローリング材を張ろうと思ったのですが、断熱材を入れることにしました。まずは、床下から湿気があがってこないように防湿シートを敷きました。この上に断熱材を敷いて、合板を張って、その上にフローリング材を張ります。断熱材を敷いて、合板を貼るために一定間隔の枠を作っていきます。この段階で、完璧な水平を出すために、枠の高さを調整します。そのために、いろいろな厚さの端材
床に転がっていた大きな石の謎(床にころがる謎の石(古屋敷のDIY))が解けて、いよいよ北側の部屋の荒床(床の下地)張りです。それまで、根太の上に合板を並べて作業していましたが、コツコツ集めていた材料もそろってきたので、合板を固定して荒床を完成させることにしました。柱の部分を切り欠き、隙間なく合板を貼っていきます。北側の部屋の荒床を貼り終えました。反対側から見ると、こんな感じになりました。これで、南側3部屋と北側3部屋の合わせて6部屋の38.5畳分の荒床ができあがりました
埼玉・東京の防カビ・消臭工事専門業者プレモのブログへようこそ。今年の梅雨はカビ臭が実に多かった。特に、和室がカビ臭い。この話は多過ぎました。日照時間がほとんど無かった今年の梅雨ですが、今日のように天候に恵まれると一気に蒸し暑さが襲って来るので困ります。蒸し暑さの影響で、湿気を多く含んだ室内や床下ではカビ繁殖あるいは増殖の速度が上がります。先ほど書いたように和室のカビ臭が多い梅雨でした。実際に畳を持ち上げてみると、畳下の荒床(コンパネなどの
神奈川県横浜市でカビ臭のする和室防カビ工事を行いました。今回は、畳・荒床・壁紙高さ半分と収納が2つです。防カビ工事は順調に進み、カビ臭も感じ難くなるまで軽減させることが出来ました。ネットの多くの情報からプレモ防カビ工事を選択して下さったお客様には心から御礼申し上げますありがとうございました。それでは、記念の1枚をどうぞ。和室プレモ防カビ工事畳にも殺菌消毒を行っています。荒床からのカビ臭が気になりましたが防カビ工事後はカビ臭が消えて安心
和室カビ臭が気になります。実際、和室の下見が続いています。和室の場合、カビ臭の原因になる場所が沢山あります。砂壁(珪藻土)畳畳下床板(荒床)床下収納(押入れ)天井柱や長押床の間の床板怪しいところ満載です。確実にカビ臭が分かっていれば良いのですが、結構分かり難かったりします。※昨日の和室砂壁のカビ臭には参りました。帰宅してから体調が悪くなりましたから。このカビ臭が分からない業者がいるのには非常に呆れていますプレモでは、収納や畳、砂壁、
2014年秋、夏の間食品加工に追われて中断していた母屋の作業を再開しました。玄関を入ってすぐの8畳間。囲炉裏を残すか考えたのですが・・・。そのまま床を作って、囲炉裏はなくすことにしました。北側の6畳間、4畳半、変形5畳間も根太を作っていきます。西側の押入れだったところも、根太を作りました。22坪分の根太が完成したのは秋もだいぶ深まった頃でした。根太の上に荒床になる合板を並べ終えたころには、雪の季節になっていました。床を全部壊した時にはどうな
どもです。今日は暑かったけどはい頑張りました。まずは昨日中途半端に終わってしまった廊下の荒床からドン厄介なところも玄関の床上がっちゃいましたので靴脱ぎの台欲しいですよね。ええ後で作ります。廊下の奥の見切りこうなんです。写真で左側は以前リフォームした時の床金物のレールからフロアが逃げてます。今回このレールも外して新しいフロアを突き付けてやろうと思ってます。なので建具はアンダーカットして床直付けのVレールを取り付けシュルシュルシュルっと
どもです。今日から工事が始まりました。ご近所さんで手伝ってくれる人がいたので助っ人頼みました。で、廊下から絨毯が貼られていたのを剥がして掃除した後それでもまだ埃っぽい感じはするもののまずまずですね。ここに15mmの下地を打ち付けていきます。こちらも打って行きますがもともとの床と敷居の高さが一定じゃない_| ̄|○まあこんなもんでしょうけどね。何度か工場に行って自動カンナで高さ調整しました。この写真のサッシの際は作った見切り材が付きます。途中も目隠し
GW期間中に別荘に行かれる方もいると思います。別荘に久々に行くとカビ臭さがとても気になるものです。プレモが伺う別荘は比較的築年数が経過していることが多く、和室が非常に多いのが特徴と言えるでしょうか。畳もカビやすいですし、和室壁もカビやすいのですが、畳を持ち上げると床下板というべき荒床がとんでもなくカビていることがあります。畳荒床のカビ中には腐朽菌も発生していたりしますので発見を早めにして早期の対策が必要不可欠になりますカビ臭い別荘の場合、収納
和室畳下荒床からのカビ臭が気になります。そして畳を持ち上げてみると、大量のカビが発生していたということはありませんか畳下荒床に発生したカビ築年数が経過した家の和室が該当します。意外なところでは、リフォームして2年以内の荒床にカビが発生していることもあるのです。畳下荒床からのカビやカビ臭は、和室全体の防カビ工事を余儀なくされます。※荒床の裏側(床下側)の防カビ工事も必須。目先のカビだけにこだわるお客様は「目に見えるカビを除去すればOKでしょ」と言わ
和室がカビ臭いと感じる時があります。そのような場合、日頃から和室を寝室代わりに利用している方もいれば開かずの間になっている方のお住まいもあります。中古住宅購入後に和室がカビ臭いと感じることもあれば、賃貸住宅に引っ越し予定の方が和室のカビ臭で参ってしまった事例もあるくらい和室はカビ易くカビ臭が放たれる場所なのです。畳荒床に発生しているカビ和室のカビは、畳や荒床だけでなく床下もあれば砂壁や押入れからもカビ臭が発生することがありますので、専門業者に確認してもらうのが一番でしょう。特
賃貸戸建てにはカビ対策が必須です。賃貸戸建ては確実に増えつつあります。賃貸戸建てでは、築年数が経過している住宅が多く、手を加えていない例も実に多く見受けられます。中でもカビ対策はほとんどされていません。和室と床下を見れば分かります。和室がカビ臭い!と思ったら畳下の荒床と床下木部を疑ったほうが良いでしょう。賃貸戸建て畳下荒床のカビ賃貸戸建て床下木部のカビ賃貸の原状回復工事は費用が安く、その原状回復工事の範囲でカビ対策しようと考えますが、原状回復工事の延