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先日、13年ぶりに旅してきたのが~第3セクター・わたらせ渓谷鉄道トロッコわっしー1号で【列車のレストランのある神戸駅で積込んだのが】しょうゆベースのタレで仕上げたやまと豚弁当特製手ぬぐい付き地元産の舞茸がた~くさん幕の内のトロッコ弁当車内で美味しくいただきまーす【WKT-550形気動車は快調に運行】緑深い車窓が広がります渡良瀬川沿いに渓谷が広がります全長5,242mの草木トンネルに入ると車内天井にイルミネーションが灯りますトロッコわっしー号の旅は続きます
静岡県浜松市です。浜松というと、新幹線駅がある都会のイメージですが、愛知県と静岡県と長野県の三県境付近の静岡県側はどこから接近しようにも山間部をくねくね延々とドライブしつづけるというアクセスも大変ですがそこも『浜松市』となっています。戦国時代は海のない信濃国に貴重な塩を運んだり、徳川家康との戦などで武田信玄の軍勢が通過した歴史上有名な秋葉街道です。さすがに、現代なら行き来も容易と思われるのですが、この浜松から長野県飯田市への道路事情は劣悪で、ちゃんと
標高1082mの青崩峠に到着。旧道の入口から20分だったので、個人的には舗装道路よりラクに上がって来られた。嬉しかったのは、既に13時を回っているのに樹氷がキレイに残っていてくれた事。雪山でも樹氷が綺麗に見えるのは朝だけって事もあるのだ。<樹氷(2)>枯れ葉にも氷がまとわりついて固まっている。南には水窪の山々が連なっている。北は信州・飯田市で雪深く積もっているため真っ白で何も見えない。ここからどれくらい下れば人里に抜けられるのだろうか。<峠にて(2)>青崩峠
さばんさです。今日もよく頑張りました。毎日毎日、よくやること、やらなければならないことああります。本当に。今週は明日もあさってもお仕事です。あとひとがんばりです。今日は道路の日、こちら↓愛知県と長野県にまたがる「三遠南信自動車道」です。この道路は愛知県新東名の浜松いなさJCTから、中央自動車道の飯田山本ICまでの100㎞あまりの計画道路です。ところどころで順次開通をしていて、最近も最難関トンネル「青崩トンネル」が貫通したニュースがやってました。今のところ部
今度は間藤から「トロッコわっしー2号」に乗って桐生を目指します。通洞と原向の間で渡るのが第二渡良瀬川橋梁。ここからも紅葉している渓谷が見られます坂東カーブの辺りの白御影石の河原も見応えがありますね沢入駅に到着しました。この駅の隣にはもみじ公園があります。なかなかいい感じに色づいていますね沢入を発車してしばらく走ると、第一渡良瀬川橋梁を渡ります。この下流側に草木ダムがあるので、川幅が広くなっていますね。渡り終えるとすぐに、全長5km余りの草木トンネルに入ります。入口と出口では標高差が
わたらせ渓谷鐵道のトロッコ列車「トロッコわっしー1号」に乗って、大間々から間藤に向かいます。走るのは路線名の通り、渡良瀬川の渓谷沿い。といっても最初のうちは川が山地から流れ出るところに形成された扇状地を走るため、あまり谷というイメージにはなりません。神戸(こうべではなくごうどと読みます)を過ぎて長い長い草木トンネルをくぐり、渡良瀬川を渡って左岸に出ると、少しずつ谷という感じに・・・・・なりませんね紅葉も全体的にはまだまだという感じでしたが、一部には赤く色づいているものもありました。沢入(
【21年12月5日探索・22年9月21日公開】現在地はこの辺草木トンネル内部を見る。新しい割には少々苔むしているのは管理度合いが低いという事か?元々は歩道なんて無かったはずの道んあおで、歩道をゆっくり辿ったら何か発見があるんだろうな。トンネルのすぐ手前には階段があり、下の集落に行くことが出来る。が、半廃道状態だった。それでも通行者が皆無な訳でもないようだ。10年後の夏にはどんな事になっているのかわからないが。階段を下りた所には、何かの穴があった。
#3510わ鐵レポート、飽きられたみたいかな。ま、ブログは自分の行動記録のために始めたんだから。神戸駅から足尾駅に向けて乗車したのは昨日書きました。写真無いけど、神戸駅を出るとトンネルに入ります。トンネルの長さは5、200メートルを超える長いトンネル。草木トンネル。トンネル抜けると間もなく次の沢入(そうり)駅。沢入駅で列車交換。交換相手はトロッコ列車のトロッコわたらせ渓谷号。自走するタイプのトロッコわっしー号
中才沈殿池鉱毒対策のため1897(明治30)年に設置。通洞坑の廃水を処理した。現在も浄水処理が行われている。通洞動力所跡国道沿いはガイドツアーで説明を受けた所の再確認。街角写真館も沢山見つけた。産業遺産の見どころ>通洞坑エリア-足尾銅山の世界遺産登録を推進する会(ashiodozanworldheritage.net)「足字銭最中」の青柳菓子店昨日も通った通洞駅の近く、河鹿荘御推奨の「ますや肉店」でコロッケを買って食べる。青柳菓子店にも行
浜松最北端の学校跡。「水窪小学校草木分校」。国道152号線草木トンネル北側すぐそば。(静岡県浜松市天竜区水窪町奥領家)駐車場なし。トイレ・自販機なし。1879年開校。(明治12)1990年廃校。(平成2)草木(くさぎ)トンネル北側。この左側に見える入口階段のすぐ下2mが跡地。登校に便利そう♪ですがトンネル工事のために学校は取り壊されています。代わりに石碑が建てられています。本来は下から登って登校する階段。ここが学校跡だったことを偲ばせるバス乗り
今度は、神戸(ごうど)~沢入間に架かる渡良瀬川の鉄橋に来てみました。この区間は草木ダムの建設に伴い、湖底に沈む旧線に代わる新線が作られ、ダムの西側に全長5kmあまりの草木トンネルが掘られています。その草木トンネルから、列車が出て来ました。DE10型機関車が牽引する「トロッコわたらせ渓谷3号」足尾行きです。地上から見上げると木がジャマになりますが、列車から見渡すと雄大な草木ダムの眺めが車窓に広がっているハズです。5km/hくらいの最徐行で鉄橋を通過して行きました。ちょっと疲れたので、この辺
2020年8月13日の足尾銅山歴史散策の続き。相老駅から乗車したわたらせ渓谷鐵道の列車は、大間々駅や神戸(ごうど)駅に停車して、更に足尾に向けて、走って行きました。わたらせ渓谷鐵道相老駅・大間々駅・神戸駅のレポ『わたらせ渓谷鐵道~相老駅・大間々駅・神戸駅~列車で行こう』先日2020年8月13日に、プライベートで、足尾銅山に出撃して来た速報レポをアップしましたが、こちらもシリーズでアップして行きますね。2020年8月13日…ameblo.jp神戸(