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おはようございます。いつもありがとうございます。何年前だったかなぁ?20年くらい前かな?ピアノを習っていた時期がありました。週1のピアノのレッスンと日々の練習を、仕事終わりに頑張っていました。ピアノのレッスンと同時スタートで、絵画教室にも週1通っていて、仕事も趣味も充実していた頃の、不思議なお話しを聞いていただきたくて、ブログに書き残しておきますね。ピアノは、12年間、レッスンに通いました。年に1度、生徒の発表会があり、生徒さんがあまり出たがらないところを、緊張しいの私は、あえて
こんばんは〜、和歌山でも朝晩はかなり冷えます😨仕事を18時に終えて、職場から徒歩1分の和歌山駅から岩出駅まで約30分だけど、帰宅時間帯でも電車は30分に一本、東京や大阪と大きく違うところですわそして駅から懐中電灯🔦を灯しながら、妹のいない妹のマンションまで、スーパーで少し買い物して約45分、帰ったら夜8時前といった塩梅ですな😆でも初の和歌山での仕事はあと13回で契約満了予定、短期の30回勤務、和歌山にしては高待遇なのがありがたい今夜は舞茸とモヤシを入れてソース焼きそば目玉焼き乗せを作り、
中嶋朋子さん中嶋朋子(なかじまともこ)本名:西村朋子(にしむらともこ)1971年6月5日生まれ、54歳。東京都出身の元子役、女優、ナレーター、エッセイスト。砂岡事務所所属。夫:西村俊範(1998年~)2歳で子役デビュー。1975年、劇団ひまわりに入団。1981年10月9日~1982年3月26日、フジテレビのテレビドラマ『北の国から』黒板蛍役を演じ、人気を博す。原作:倉本聰脚本:倉本聰出演:田中邦衛、吉岡秀隆、中嶋朋子、原田美枝子、岩城滉一、地井武男、
6月5日生まれの歌手アン・ルイスケニーG中嶋朋子波田陽区大河内奈々子金子ノブアキ(RIZE)おススメ曲は…アマゾン中嶋朋子「草の思いー千津子のテーマ」1991年発売のヒット曲作詞大林宣彦作曲久石譲中嶋朋子デビュー曲映画『ふたり』イメージソング。楽曲『草の想い~千津子のテーマ~』は、1991年4月26日パイオニアLDCより発売。映画『ふたり』で千津子を演じた、中嶋朋子の歌唱によるバージョン
そうだよね!昌己ちゃん!ってなわけで(笑)『♪笑ってるだけじゃない』まだ君の悩みなんて小さいから罪がないよねなんなのその言い方ってなわけで。イベント参加ブログが続いたので、ディグりブログをば(笑)この3連休はですねー。2日お…ameblo.jp以前のブログでも言及しておりましたが(笑)それ、本当にいるんか~い!ってなディグり報告です(笑)まずはこちら!またもや、お笑いどころが豊富な近所のハードオフに行き、こんなものを購入。Kinyaさんの♪LETITBOOGIE330円。
●草の想い―千津子のテーマ―中嶋朋子僕が好きな歌、また聴きたいと思う歌や曲を紹介。いろんな歌があって、自分が思い出したいと思った時に、曲名だったり、歌ってる人を思い出せないことがあるんですよね。というわけで、僕が思い出したい時に、思い出せるようにと。知ってる人は懐かしいと感じるかもしれないし、知らない人にとっては、「こういう歌もあるんだ~」って思ってもらえたら。僕には僕の思い出があるけど、みなさんそれぞれ、歌を聴いて思い出す思い出みたいなのが
●草の想いふたり・愛のテーマ大林宣彦&FRIENDS大林宣彦久石譲映画『ふたり』僕が好きな歌、また聴きたいと思う歌や曲を紹介。いろんな歌があって、自分が思い出したいと思った時に、曲名だったり、歌ってる人を思い出せないことがあるんですよね。というわけで、僕が思い出したい時に、思い出せるようにと。知ってる人は懐かしいと感じるかもしれないし、知らない人にとっては、「こういう歌もあるんだ~」って思ってもらえたら。僕には僕の思い出があるけど、みな
ウィキペディアによれば、1990年にテレビドラマ化され翌年映画化された『ふたり』の監督である大林宣彦と、音楽を担当した久石譲が歌うという異色の組み合わせで同作品の主題歌としてリリースされたそうです。プロデューサーの大林恭子が、『ふたり』というタイトルなのだから二人で歌えばよいと提案したことから両者のデュエットに決定したのだとか…。余談ですが、映画の方は尾道三部作の第1作目なんだそうですね。さて、いつもの方から珍しくKenChanにリクエスト頂いたのですが、やはりここは映画のタイトルにあ
皆様、こんばんは☆お仕事、ママさん、学生さん、今日も一日お疲れ様でした🎵今日も誰かの誕生日🍀おめでとうございます🎶💕🎂🍷今日は、私が最も尊敬していて、毎週素敵なブログを、書いてくださる、初恋はロック♪さんのブログを、リブログさせていただきました✨💖😆ロック♪さんは、毎週素敵な風景🍁🍂🌴、木花🌵🍀🌷、鳥達🐥🐤を、載せて下さいます🍁🍂ロック♪さんの写真から四季を感じる事が出来ます🌷🌻🍁🍂⛄❄☀️そして毎週とても素敵なアーティストさんと曲を、紹介して下さいます🎸🎼🎺🎹🎶🎵今週もとても素
U-NEXTで見ましたこの映画はすごくいい映画で泣きました生まれた頃の作品で大林宣彦作品主題歌もいい中嶋朋子/草の想いhttps://youtu.be/ah0v9Ch4SNEへばなぁ~!
大林宣彦監督追悼の映画祭、妻・恭子さんは「作品を愛してくれて感謝」と涙https://hochi.news/articles/20210227-OHT1T50144.html大林宣彦監督追悼の映画祭、妻・恭子さんは「作品を愛してくれて感謝」と涙「第4回尾道映画祭」が27日、広島県尾道市のしまなみ交流館で開幕した。hochi.news4月で亡くなられてもう1年になるんね。。。若い頃は大林監督の作品、何本か観たよなぁ。。。あー、そーいや、ふたり[Blu-ray]Am
~久石譲~草の想い(映画『ふたり』主題歌)-大林宣彦監督&久石譲冬の旅人君をのせて(天空の城ラピュタ)海の見える街/傷心のキキ/かあさんのホウキ(魔女の宅急便)風の通り道(となりのトトロ)▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
今日は10:00の記事に続きましてとことん『ふたり』と大林宣彦監督で参ります。語ります。『ふたり』の中で何度も流れ、また重要な曲でもあるのが【草の想い】という曲。美人で秀才な姉:千鶴子が高校の演劇部の主役に抜擢された際に劇中で歌う曲。妹:実加はその千鶴子の歌声と曲が大好きで、憧れで。演劇部に入部すると早速、主役に抜擢され憧れだった姉と同じ舞台に立てるはずだったのに事態は一転、主役を辞退し自分は紙吹雪を舞台上から降らす裏方に………代わりに主役となった部員が【草の想い】を歌う中
通称「尾道三部作」などを撮られた映画監督の大林宣彦さんが、4月10日に肺がんのために亡くなられました。享年82歳でした。謹んで大林宣彦監督のご冥福を心よりお祈り申し上げます。合掌・・・。大林宣彦監督と言えば、まずCMです。マンダムチャールズ・ブロンソンこのCMが大ヒットし、社名がマンダムに変更になったそうです。私の映画人生に影響を与えた大林監督。『転校生』を初めて見たときは、衝撃でしたね。本編がカラーで、プロローグとエピローグがモノクロになるというだけでも、凄く新鮮に感じまし
朝起きて、ネットのニュースを開いたら大林宣彦監督の訃報が。そうか…。大林宣彦さんの名前を聞いてまず思い出すのが映画「ふたり」の主題歌(テーマ曲?)の「草の想い」のこと。中嶋朋子と石田ひかりが姉妹役で尾道が舞台だったこの「ふたり」自体とても好きな作品なんだけど、とくに私の心を捉えたのが「草の想い」の切ないメロディーとやや文学的すぎるほどの歌詞。もう、ドハマりしました。中古CD探して買っちゃったもん。何度聞いても飽きないメロディー。ちなみに作詞は大林監督で、作曲は久石譲さん。草の想
これいい歌詞だぁぁぁぁって((^▽^))。前に真希ちゃんが長岡花火していたときに言っていたよぉぉ!!赤川次郎の怖くないで((^▽^))すごい感動な映画あってぇすごぉぉくいい歌でぇぇぇ!!「ふたり」っていう本が映画になって広島の映画もたくさんあって新潟の花火の意味もすごくたいせつで((TT))「草の想い」https://www.youtube.com/watch?v=HiztYzEsgzEすごくいい歌詞でいい映画だって見てみたいですぅぅぅ!!すごくせつなく
今日はお休み!なので家でばたばたお片付け。大林宣彦監督のふたり注文してたの、届いてたからさっそく、観たよ。以前観たのとだいぶ印象は違うけれど大人になってあらためて観る映画はさらにさらに奥深く複雑な気持ちになった。尾道、行ってみたいな。わたしも役者の端くれ大林宣彦監督の作品に出演したいわ!!そうなんでちか。ちー。こ、応援するわん。あ、ありがとう
大林宣彦監督の「ふたり」という映画赤川次郎原作で随分前に観た映画なのに夜中に唐突に中嶋朋子さんの「草の想い」https://youtu.be/ah0v9Ch4SNEが心に流れてきて消えない映画もこの歌もすごくせつなくて言葉に言い表せない感じ映画のストーリーは忘れてしまったのただ悲しくてせつなくてってありきたりの言葉でしかわたしには、、うーん。。うけとめきれなくてせつなかったのよ姉妹のお話でお姉ちゃんが亡くなってしまって、、、でもこの「草の
映像:秋の野音楽:草の想い-JoeHisaishi(映画"ふたり"中)秋になろう空の雲はもう去年の夏のものではなかった。それはみんなのひとつの色じゃなかったし見る人々ごとの胸に透過される思い出の色だった。この音楽が挿入された映画は、何か灰色トーンの昔の映画でしたがとても香水濃くて余韻が長い映画でした.多分それはJoeHisaishiの音楽がもっとそうさせたと思います。この映画の背景だった広島の尾道にもぜひ行きたかった場所でした。それはその場所だけじゃなく
大林宣彦監督の映画「ふたり」の主題歌草の想い/大林宣彦&FRIENDS(久石譲)昔ひとの心に言葉ひとつ生まれて伝えてねこの声を草の想い風にこの手かざして見えない森たずねてあなたの唄を探してかくれんぼわたしの足音を聞いてねたしかな眉を見てねそして今は言わないで一人砂に眠れば二人露に夢見て喜びと悲しみの花の宴時は移ろい行きてものはみな失われ朧に浮かぶ影はひとの想い今は遠い心に寂しく憧れきてあなたの夢にはぐれてかくれんぼ私の歌声を聞いてねはるかな笑顔見てね
大林宣彦監督映画は独特の雰囲気があって、特に尾道三部作は好きです。転校生は何度も見ました時をかける少女も不思議な映像、知らない尾道に憧れました。最後のシーンの原田知世さんが大人になったところでも大林宣彦監督は流石の演出でした。自分はこのさびしんぼうが前の2作とは違った印象で、正直あまりよく理解出来ていません。全ては見て無いのですが、いくつか大好きな作品があります。数年前に日本映画専門チャンネルにてふたりという新尾道三部作を見ました。(かなり前です。)ストーリーを忘れてし
こんばんわ(^^♪香川県断酒会です。お立ち寄り頂きありがとうございます。仏生山公園です。家族連れが多く静かでおだやか~な午後でした。香川県断酒会の断酒例会はあしたはありません。酒害者に対する奉仕は自分の断酒の糧である。~松村語録より~午前の記事で松村断酒学校のことをご紹介しましたが、中国ブロック大会もまだ間に合うそうです。参加可能な方はどうぞ。福岡や池田での研修会もあります。詳しくは県外イベントのご案内普段と
【ピアノ】草の想い/中嶋朋子草の想い944円Amazon1991年4月25日発売。作詞:大林宣彦作曲:久石譲映画「ふたり」主題歌のカバー。監督:大林宣彦原作:赤川次郎脚本:桂千穂音楽:久石譲主題歌「草の想い」大林宣彦&FREIENDS出演者石田ひかり、中嶋朋子、富司純子、岸部一徳、尾美としのり、中江有里、柴山智加、島崎和歌子、ベンガル、入江若葉、吉行和子、奈美悦子、奥村公延、林泰文、頭師佳孝、大前均、竹中直人、増田惠子、藤田弓子テレビドラマ
曇り時々雨と晴れライフビジュー付セットアップGET↓急な雨でレインコートに着がえたワンセブンイレブンに入ると視線の先に新発売の小さ目スナック菓子が掛けてある~今回これ↓ピリッと辛い明太子味のチーズインスナック↑味濃いwビールのアテにはピッタリだな(o´・ω・`o)ノシことばの日にブログを書こう!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようことばと言えばこの歌を思い出す。映画「ふたり」のエンディングテーマ大林宣彦監督が歌ってた★「草の想い
この曲って、ポルコロッソって言うんだね。はじめて知りました。『紅の豚』【PorcoRosso】私、この曲好きなんだけど聴いてるとどうしてもこの曲を思い出すのね↓『ふたり』【草の想い】こちらも久石譲作曲。たぶんこっちのほうが古いと思うんだけど...【草の想い】も大好きなのよね。たしかこの映画の主題歌を主演の石田ひかりに歌わせなかったのは監督が『ただのアイドル映画のようにはしたくなかった』からだそうで。石田ひかりを女優として評価する、ていう意味でね。じゃあ誰が歌うか
おはようございます、10月1日は「香水の日(2000年)・乳がん健診の日(早期発見です若いと進行早いです。)・十一(10日で1割の利息じゃないですよ~)」です、石岡市のお天気は、☔☁です、土浦市の花火です、今日1日「のんびりと」です。今回きみが、ご紹介する、懐かしい曲は、元子役・ナレーター・エッセイスト「中嶋朋子」さんの、1991年ファーストエンドシングルで、映画「ふたりの千津子のテーマ(草の想い)」です、なつかしいですねぇ~。
「二人」〜草の想い〜バイオリンの音色が、昔から好きです♪https://www.youtube.com/watch?v=ZaAtkDCPbeM&index=16&list=RDMMPQSLvGcFcAgピアノバージョン♪https://www.youtube.com/watch?v=qVtCaICjYIE&index=2&list=RDPQSLvGcFcAg昨夜見た夢のお話。白い犬が2匹走ってきて、
19歳のふたりが夢を見た彼女の歌が流れてくる誕生日にきみがくれたレコード飽きるまで何度も聞いたね新しいギターと初めて作ったラブソング朝が来るまでに眠れなかった頼りない肩に重たい未来を背負って光と影の中駆けぬけたデイドリームチューインガムと缶コーラと始発電車夏が終わるにおいがしてた泣きたい時いつもより笑ってたそんなとこなぜだか似てたねきみと抜け出した屋上で見上げた空の飛行機雲がもう一度見たい無邪気で不器用なあの頃のわたし達は青春と言
尾道「ふたり」早くに着いたのだから、ゆっくり湯に浸かろう、と、ゆーことで「ぽっぽの湯」へ。の~んびりと湯に浸かる。今までは養老温泉に入ることが多かった。浴室は小さいものの、古い民家のような座敷がお気に入りで、湯上がりにゴロ寝するのが心地よかった。まだスーパー銭湯などが各地にできる前のことである。今回の旅で便利がよかったのは、大抵、どこの街でもスーパー銭湯とネットカフェがあることだった。二十年前の旅では、町の銭湯に入り、公園のベンチなど