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【伊藤忠ファミリーフェアat横浜アリーナ】10月16日(金)・17日(土)インテリア茶箱クラブは、伊藤忠ファミリーフェアに出展いたしますキッチンや暮らしの中で重宝する素茶箱、手のひらサイズのミニ茶箱や装飾雑貨たち、そして、職人の手仕事が息づくインテリア茶箱ファミリーフェアならでなの品揃え、会場限定のお品もご用意しておりますご招待券をお持ちの皆さま、ぜひお立ち寄りくださいませ―――今後の伊藤忠ファミリーフェア出展予定▪️【今年の伊藤忠ファミリーフェア参加予定】
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南品川にある和カフェ茶箱に行ってきました☺️日本茶の専門店ということもあり本格的なお茶をいただくことができます✨️席は1階にはテーブル席2階には座敷とカウンター席がありゆっくりとくつろぐことができます😊古民家カフェが好きには堪らない素敵な内装です☺️お座敷からは外の景色を眺めることができます。夕方の涼しくなってきた時の外の景色と窓から入ってくる空気は癒やしですね☺️☆茶箱東京都品川区南品川2丁目11-5新馬場駅南口より徒歩約5分訪問日時:平日16時25分混雑具合
先日、二子玉川高島屋のコミュニティークラブにて、石川恭子先生の茶箱の会があり、参加してきました茶箱のお手前を習い始めたばかりですが、茶箱のお道具が可愛らしく、コンパクトな上、遊び心がある点に惹かれています。石川恭子先生と楽しみながら、少しずつ身につけられたらと思っています。
茶箱に入れる、茶筅や茶巾の筒、甘い金平糖を入れる振り出し。そんな小さな可愛らしいお道具を守るため、“網袋”と言うものが、お茶の世界に生まれました。棗や茶入は格の高い仕覆で包みますが、それ以外のお道具は網袋で包みます。そんな網袋を作るには!糸を巻き取って…使いやすいように小さなボビンに巻いて…糸を組んで…糸を依って…依った糸で袋を編んで…気の遠くなるような工程があるのです。最近は、それらの工程を楽しみながら網袋を作れるようになりました。小さな実験用具を、それぞれ…
素敵な男性との出会い!…には、なかなか遭遇出来ていませんが(^◇^;)今年も!素敵なお道具に出会ってしまいました♫水円舎ふくいひろこさんの『暮らしを豊かにする茶箱あそひ展』!@阪急百貨店梅田本店。ハートの形。日本では昔から『猪の目』と呼ばれる形の可愛らしいお茶碗たちや…十二支をかたどったりした個性的なお茶尺の数々…小さいのに丁寧な菊の置き上げが施されたキュートな振り出し…などなど、胸がキュンキュンするお道具ばかり!どれも作者の心のこもった作品が、茶箱として組まれてい
九月に茶箱の稽古で使用したお菓子です。「あんこ天米」やはり東京は文化の発祥地ですね。世の中には美味しい洋菓子が溢れていますが和菓子も負けてないぞ!というお菓子です。おせんべいのお米が美味しくて、中の餡もちょうど良い感じ、食感も抜群です。人気のお菓子で購入するのに行列が出来るそうです。都内から稽古に来られている方のお持たせでした。葛飾区青戸富士見堂の製↓「峰のもみじ」紅葉の便りはまだですが、秋を待ちかねて今年も使用しました。当社中ではおなじみのお菓
空気がすっかり『秋』仕事場でも窓を開けて過ごせるこの時期は心地よくて好き自然の風が身体にはいちばん優しい。関東のほうは台風がやたら向かってるので大変でしょうがこちらは逆にまったく台風が来なくなっちゃって楽といえば楽なんですが、すっかり水不足のようですそして会社はというと「雨が降れば桶屋が儲かる」そんな感じなので台風が来ないと仕事も発注されなかったりします。ほんとにいいんだか悪いんだか。。。でもまぁ災害が起こらないのがいちばんいいんですけどね。
☆茶箱の稽古9月某日の稽古です。今回は、茶箱を使ったお稽古です。「花」に変わり全く不能に(#^^#)座る位置も変わるだけで・・・箱を見れば順番は解るのだとか!茶箱、茶籠の類は利休時代から茶人の旅持ちとしていろいろな形で好まれていたようです。茶碗、茶器、茶杓を袋に入れて茶箱を盆にのせてする「花」の点前、同じく器据(きずえ)にのせてする「月」の点前、掛合(かけご)でもってするのを「雪」の点前として雪、月、花の三か条の手続きができ、茶器の袋をはずして茶箱を盆にの
9月も本当にあっという間でした。私もまた数点作業が終わり、10月講座に向けて準備がだいぶ整ってきました★完成作品のご紹介「茶箱装飾(5kg)」O.K.様作品少し前に完成されていたので、装飾までされたものを見せていただきました茶箱は同サイズを以前作られたので、復習を兼ねて毎回頑張っておられました。※生地持ち込みにて製作されました。茶箱の赤い生地の部分は細かい作業もあり、とても時間がかかります。タッカーで針を打ち込むのも体力仕事。なんと、このあともう1つ別の茶箱も今月完成しておられ
茶道のお稽古日記です。今日は茶箱の月、花の拝見あり、卯の花の拝見なしの稽古をしました。今日の稽古の様子です↑茶箱は常とは違う手順ですので、教わる方も教える方も最初から最後まで気が抜けません。でも茶箱の華奢な道具を扱うのは楽しいですね。また来年、この季節に茶箱の稽古をしましょう。今日の稽古の茶花は秋明菊(シュウメイギク)数珠珊瑚(ジュズサンゴ)鵯漏斗(ヒヨドリジョウゴ)でした。手付き籠掛花入れに入れました。名残りの月の前にフライングした赤
☆茶箱の稽古9月某日の稽古です。今回は、茶箱を使ったお稽古です。「雪」に変わり全く不能に(#^^#)座る位置も変わるだけで・・・箱を見れば順番は解るのだとか!茶箱、茶籠の類は利休時代から茶人の旅持ちとしていろいろな形で好まれていたようです。茶碗、茶器、茶杓を袋に入れて茶箱を盆にのせてする「花」の点前、同じく器据(きずえ)にのせてする「月」の点前、掛合(かけご)でもってするのを「雪」の点前として雪、月、花の三か条の手続きができ、茶器の袋をはずして茶箱を盆にの
茶道のお稽古日記です。今月は茶箱の稽古をしています。今日は茶箱の月と花の拝見あり、雪、色紙点、卯の花の拝見なしの稽古をしました。今日の稽古の花は秋明菊(シュウメイギク)釣鐘人参(ツリガネニンジン)唐松草(カラマツソウ)数珠珊瑚(ジュズサンゴ)黄花コスモスでした。民芸品の手付き籠に入れました。茶道の稽古を始めた頃は野から茶花を頂く事が出来ました。茶花観察をしながらのウオーキングは毎日の楽しみだったのです。お馴染みさんの花達とは毎年会えました。ところ
お稽古日でした今夜は中秋の名月別の名を芋名月一ヶ月後には対の栗名月もありますこの二つともを愛でることがよいそうです片方だけを見るのは縁起が悪いようですと言うわけで今夜は月見も兼ねて薄と曼珠沙華、秋桜が入れられていましたこれとは別に床の設えはお軸「和而不同」お花藤袴、秋明菊お菓子は菊、月見大福美味しゅうございましたお稽古は茶箱「雪」まあ仕事疲れの頭でも何とかこなした感じでしょうか茶碗を包む袋の紐の扱いがめためたでした茶箱に入る大きさの抹茶茶碗が綺
今月、茶箱の稽古で使用したお菓子です。「着せ綿」重陽の節句にちなんで、今月前半は着せ綿を使用しました。こなし製で中は小豆のこし餡でした。鎌倉豊島屋の製↓「いなみやバナナ」青森県に旅行された方から頂きました。このお菓子、大正5年の発売だそうです。その頃、バナナはとても珍しい果物だった事でしょうね。優しいバナナ風味の最中で甘すぎず美味しくいただきました。青森県弘前市いなみや菓子店の製↓「松風」「松風」を初めて知ったのはやはり茶道の稽古場でし
横浜あざみ野のひとつひとつ丁寧につくられた作家ものの器の店IZUMO[utsuwa]です。宮﨑千佐子さんのお仕覆教室に通っています。大好きな習い事です。今回は中井波花さんの茶器にお仕覆を仕立てました☆選んだ裂地は「丹波布」です。この丹波布との出会いには、ちょっとしたご縁がありました。お仕覆教室で、千佐子さんから丹波布の特集をしていた『兵庫民芸』という本をご紹介いただいたのですが、その中に丹波布の産地として、兵庫県氷上郡青垣町、佐治町という地名が出てきました。その地名を目にして
茶道のお稽古日記です。今日の稽古の花はペンタスとウィンターコスモス(ビデンス)でした。ラオスで求めた見立ての籠に入れました。ペンタスもビデンスも、どちらも園芸種です。ペンタスの自生地はアフリカ東部、ビデンスとはイスラエルの会社が開発した園芸種のブランド名だそうです。和名をあえて言うならペンタスは草山丹花(クササンタンカ)ウインターコスモスは菊咲仙丹草(キクザキセンダングサ)だそうです。日本のお茶室に「ようこそ」です。今月は茶箱の稽古をしています
おはようございます♪お寺で和の香りを作りましょう💕香宮かんです今日はお彼岸お中日でございます。横浜はあいにくの雨模様。ご参拝の皆様どうぞお足元気をつけてお参りくださいませ🙏さてこちらはお彼岸前の金曜日茶道のT先生、社中のM先輩がご企画くださった「カルトナージュ茶箱作り」、にありがたいことにご参加させていただけることになりはりきって行って参りました😍東京タワーが丸々見えるオフィス不器用大王のあたいはもう上手くできるか心配でした、、がしかし、M先輩のすてきなカルトナージュに
板杼と並太の玉手が、痺れているので、ふわふわを、触りたい。トーンを、揃えれば並太なので。なんとかなるだろ。テクスチャーが、合糸とは違うので、素材感が異なります。ウール100%先の記事の色違いを、買った。染ピッチは、長い。色の展開のこのように。一玉に、かぎ針一本が、ついています。見積もりせず。3玉で、1.2kg。張込みましたなぁ。実家には、茶箱二個に糸が。習い性だわぁ〜。扇子入れに、かぎ針を入れて。記事撮影管理人
こんにちは。こちらはレベル4の大雨です。皆様のところはいかがですか幸い仕事も園もお休みですので安心していますが、お出かけの皆様は予定が狂いましたね。今日がこんなお天気ですので師匠宅のお茶のお稽古は昨日に繰り上がりました。お稽古は茶箱の和敬点前です。和敬点前は十四代家元淡々斎が考案した拝見無しの簡略なお点前です。昭和18年(1943年)、戦時中に海軍の慰労や戦場での茶の湯のために「陣中茶箱点」として考案されました。戦後、新たな工夫が加えられ、和敬点前となりまし
午後から夕方にかけて関東地方に最接近する台風。少し雨脚が強くなってきたようです。今日はこんなお天気ですから、安全な家の中で、いろいろとできることをして過ごしましょう。これなんだかわかりますか。何年間か、この時期のお稽古着に着ていた単衣の着物です。一週間ほど前に膝が薄く抜けていることに気が付きました。「あらこの着物もおしまいね。」とそのまま着られるだけ着て処分しましょうと、みっともないと思いつつも、皆さんに、「ほらここが抜けているでしょ」と見せたりして。みなさん異口同
【三越日本橋本店・加賀友禅ワークショップのご報告】加賀友禅作家・久恒俊治先生のご指導のもと、友禅染を体験していただき、その染生地で茶箱を制作していただきました。3月に染めを体験し、5月には染め上がったその生地を使って茶箱を仕立てます。自分の手で染めた生地が、どんな表情に仕上がるのか完成を楽しみに待つ時間も、このワークショップの醍醐味です同じ文様でも、選ぶ色が変われば印象も大きく変わります一枚一枚に、それぞれの感性が映し出された素敵な茶箱が完成しました染める楽しみ仕
茶道のお稽古日記です。九月も後半になりましたので、待合の短冊を替えました。塀ニあずく争議の旗ニ赤とんぼ今月は茶箱の稽古をしています。今日は雪、花のそれぞれ拝見なし、卯の花の拝見有りと拝見無しの稽古をしました。稽古の花は桔梗と金水引でした。蛇籠花入れに入れました。金水引は一度植えただけなのですが、毎年、庭のあちこちから芽を出します。そして、どの花とも寄り添ってくれます。おまけアキアカネはアジア特有の種だそうですが、近縁種はヨーロッパに
今日は月一のお茶のお稽古でした。台風はこれから夜に近づいてくるようですが、嵐の前にお稽古に行けて良かった…。今日は初めて茶箱のお稽古でした新しいことを覚えるのも楽しいものです。生菓子も秋を感じる柿の練り切りでした。台風の接近に気をつけて過ごしましょう。
茶道のお稽古日記です。今月は茶箱の稽古をしています。今日は雪の拝見なし、月、花のそれぞれ拝見あり、卯の花の拝見なしの稽古をしました。今日の稽古の様子です↓今日は雪月花が揃いました。うふふ、茶箱って楽しいですね。今日の稽古の花は秋明菊(シュウメイギク)杜鵑(ホトトギス)鵯漏斗(ヒヨドリジョウゴ)でした。吊舟花入れに入れました。今日も楽しく稽古をしました。御蔭様。茶道教室のお問い合わせはこちらから
🌕おはようございます。自宅教室備忘録です。🌕フラワーアレンジメントでは子供むけのプログラム花あそびがあります。今月は月とお団子。可愛らしいので挑戦しました。せっかくなので茶花の代わりに使いました。(本来の茶花でこういうことはいたしません)🌕黄色のマムは月、白いマムはお団子に見立て、ハランはお供えのとき敷く葉のつもりだと思います。🌕肝心のお稽古は茶箱の月点前茶箱からお道具を出す、茶箱に仕舞うという一手間ならぬ二手間がかかります。🌕香を焚き、器据と
装飾茶箱作品展が始まってから、たくさんの方に足を運んでいただき、作品をゆっくりご覧いただけることを嬉しく思っています。本当にありがとうございます。展示している作品のすべてをご紹介することはできませんが、今日はその中から「装飾茶箱」をご紹介します。茶箱をベースに、布を用いて装飾を施し、丈夫な箱を美しく仕立てたものです。今回の展示では、静岡県産の杉でつくられた茶箱を使用しています。蓋の表だけでなく、裏側や箱の内側まで丁寧に仕立て、蓋を開けたときにも、外
🌕こんにちは。師匠宅でのお稽古、九月の茶箱月間は月点前でした。美しく優雅なお点前ですがややこしやー!です。🌕籠花入を使って秋の花を生けました。🌕芋きんとんをいただきました。🌕御門屋さんの揚げまんじゅうもいただきました。美味しいお稽古でした。先日のお茶会のお薄がちょっと苦かったので、師匠宅でいただいたお薄は美味しかったです。
茶道のお稽古日記です。今日の稽古の茶花は野菊(ノギク)秋明菊(シュウメイギク)野葡萄(ノブドウ)でした。籠花入れに入れました。庭の野菊が咲きましたので、一番花を今日の稽古の花にしました。小さい花が咲いている野葡萄は野から頂きました。野葡萄の花は薄い緑色で、造り物みたいに華奢なんですね。今月は茶箱の稽古をしています。今日は色紙点、雪、月のそれぞれ拝見あり、立礼で雪の拝見なし、卯の花の拝見なしの稽古をしました。今日も楽しく稽古をしました。お陰様。
涼しくてすっかり秋かしら描いたり作ったりが好きで材料もゴチャゴチャとあったりして何でも捨てられないタイプ😆💦なのでお直し修理もしちゃいますで、今回は実家からもらってきた食器やカトラリーに加えて大きめアイロン台と小さいのも💦小さいのはまだ思案中何回かに分けて実家じまいしてるけど夫曰くもう色々持ってこないで、って😆💦カルトナージュや茶箱制作が生かされて(?)アイロン台はきれーになりました生地を貼り直して裏はバッグ制作に使っていた布シール、で、バッチリ何年か