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最近なにかと関東づいており先週末は歴史ツアーに参加して茨木県へ行って参りました今回は水戸徳川家を学ぶ旅です水戸を象徴する言葉『尊王攘夷』写真は、弘道館のお部屋です📷️数年前から徳川慶喜のことを理解したくて慶喜のルーツである水戸徳川家を少しずつ学んできました。そして、その悲劇的な末路に暗澹たる気持ちになりずっと胸を痛めてきました。けれど、今回ツアーに参加し歴史学者の町田明広先生と茨木県立歴史館の由波俊幸先生に色んなお話を伺って水戸学という学問は決して過激ではないこ
水戸市緑町にある茨城県立歴史館のお庭を散歩しました。下の写真は旧水海道小学校本館。昭和33年に県の文化財に指定され、昭和46年に水海道市から寄贈されたそうです。屋根の上の「鼓楼」。当時は天井に太鼓を吊るし、たたいて授業の開始を知らせたとか。水海道小学校に入ってみました。(見学は自由です)。入口正面の窓にステンドグラス。入口ドアの上にもステンドグラス館内にスタインウェイ&サンズ社のグランドピアノが保管されているそうですが、公開は限られた日のみ。
「藤原"ロバート秋山"実資のあんぱんのような手」になっていた左手、ようやく関節が見えるまでになってきた。まだ重いものを持つと痛いが。それでもだいぶ良くなってきたので、きょぅが最終日の、これを見に県立歴史観まで子供たちに連れてきてもらった。銅鐸。いい音がする。黄ばんだファミコン(笑)。鯰絵スタンプ、ちょっとズレたか(汗)。子供たちが小学生の頃だったらもっと楽しかっただろうな。一部の展示を常設にしたら、親子連れが来てくれるようにならないかな。
茨城、大洗町。朝メシ。老親が実家を売っ払って引っ越すと言うので、重い腰を上げて荷物を取りに来た。実家に寄るだけでは気が滅入るので、茨城の名所巡りじゃ。大洗磯前神社。立派。万人が触れない公然の矛盾、平安期に大己貴命・少彦名命様二柱が太平洋から降臨?されたのが御由緒とのこと。敬すべき神々には違いないが、真実は如何に。この瞬間だけ雨が上がった。神磯の鳥居。サギ?が横で獲物を探している。光圀公もこの景色を愛で、歌を詠んだとか。軍艦那珂忠魂碑。那珂川に因んで付けられた艦名。トラック島で撃沈。
今日も朝活です。護国神社近くの桜山駐車場に車を止め、梅桜橋を渡り、偕楽園下の庭園に来ました。庭園に建つ銅像は「向学立志の像」。旧制水戸高等学校の生徒の像だそうです。下の建物の上部に鐘が設置されています。これは「暁鐘」。旧制水戸高等学校の寄宿舎にあった鐘を復元したもの。数分歩いて、県立歴史館の蓮池に来ました。古代蓮は満開を過ぎ、花托が目立ち始めました。でも大きな葉の下から蕾が伸びていて、まだまだ咲いてくれるんだなあと嬉
東京では大雨が降ったらしいが、雨が降るのだか降らないのだか微妙な曇り空の水戸。゛時々ゴロゴロ音はするのだがなぁ。おかげで気温は上がっていないのに湿度が高くて過ごしにくい。朝は少し具合もよくなるかと思われたのだが、昼から胸にブラックホールが入ったような痛みが出てきた。日曜に県立歴史館で、(画像、茨城県立歴史館サイトより)こんなイベントがあるのだが、行けるだろうか?かんたんに一つ。昨日、一昨日あたりからヤフーニュースに、時事通信が、+++++++++++++記者団の取
お守りを頂きに常磐神社へ行った帰り、茨城県立歴史館の蓮の花を撮って来ました。さすがに開花時の音は聞けませんでしたが、やはり特別な花であることを感じる時間でした。今日は術後初の東京でした。国立新美術館から、会議と久々の1日でしたが、徐々に体力も戻って来ている様です。実は1時間程外で運動したら、日焼けで真赤!!痛いです(笑)。
足の検査の日、夫が病院に付き添ってくれました。検査結果は「まずまず」。まだ痛みが残っていますが、リハビリのおかげで歩行は以前よりずっとスムーズ。あとは階段の昇降が上手になれば、ストレスが減るのですが・・・。検査が終わったら、敷地内にあるレストラン・クローバーダイニングでお昼ご飯です。メニューは週替わり。この日一番高いメニューは「ねばねば丼」880円。ハンバーグは750円。今時、定食が750円から食べられるなんて、良心的過ぎますねどのメニューを注文しても、スープ
実は水戸プラザホテルとても良かったのですが、ひとり旅なら朝ごはん節約しようと思っていたので珍しくホテルの朝ごはんにはしないで(京都ひとり旅のときもつけなかった)そのままだったので予定通り外のカフェで朝ごはんにしました。決めていたのは茨城県立歴史館のカフェ、ヒストリアです。建物全体の写真撮り忘れましたが中庭からの建物はこちらアートな建物です。入り口には埴輪がしかも左端の馬さんは身体にのらないように注意喚起の紙が貼ってありました子供ならしそう歴史館の扉がなにやら荘厳です。さて歴史館に
写真の枚数が多く、ブログアップ出来ない為…こちらからどーぞ「豊臣兄弟!」全国巡回展♪in茨城県水戸市・茨城県立歴史館-『ビタミン⭐︎パワー』私、韓国ドラマは時代劇が好きで、良く見てるのですが…日本の時代劇は、子供の頃に家族が見ていたのを見てたくらいで、あまり好きな訳ではないのですwそんな私が毎週楽しみに見ているのが「豊臣兄弟!」です!仲野太賀さんのファンでもありますが…豊臣兄弟は笑いあり、涙ありで、とにかく面白い♪で、彼の調べで、その「豊臣兄弟」の巡回展があると!巡回展と
昨日よりちょっと湿度上がってきたかな。雲一つない快晴の、もう夏を思わせる中、県立歴史館にやってきた。明日までは、大河ドラマ「豊臣兄弟!」の展示もやっている。「あの小物」があった。この着物、前回秀吉が座敷牢の中で……。NHKの人も来ていて、アンケートに答えると、クリアファイルがもらえる。そして本命の展示の方は、なかなかの逸品が並んでいる。さすがは一橋さま。武具にいつましい動
こんバニア~虹の妖精茨城県立歴史館へ行ってきましたぐるぐる旧水海道小学校天気がよかった入り口にたぬき割の看板タヌキグッズを持っていれば割引だった何か持ってくればよかった↑シルバニアのタヌキいきもののかたち展根付けや絵画に出てくる動物たちの特集です昔から可愛いのがスキなのね笠と犬一番人気ウシ酒を買いに行くタヌキウサギブドウとリスカエルついでに常設展ものぞく茨城の歴史が展示されてます↑平将門茨城は水戸黄門だけじゃないよ
常磐線赤塚駅→偕楽園駅(臨時駅)→水戸駅2026年3月20日(金・祝)に訪問した、常磐線偕楽園駅の画像をUPします。下り線のみの片面ホーム1面1線の、偕楽園の梅まつりの時期に合わせて営業する臨時駅です。営業時間中(当該期間の土曜・休日の9時10分ごろ~16時35分ごろ)の下り列車(水戸方面)のみ停車します。営業期間中に、特急「ひたち」「ときわ」も一部停車します。偕楽園と、茨城県立歴史館と、常磐神社と、茨城県護国神社と、徳川ミュージアムと、千波湖の最寄り駅です。改札口です。偕楽園駅
常磐線で帰京してから、またすぐに常磐線でお出かけ行きは《特急ひたち》で帰りは《特急ときわ》に乗りましたどちらもE657系で、全く同じなのですが…。臨時駅の偕楽園駅へ。梅の季節だけ開業して、特急も停車します。出札口では、「限定」で「記念」の「偕楽園駅グッズ」も売られていて、うっかり買っちまいましたね~ちなみに、駅名標が、『刀剣乱舞』とコラボしてるらしき仕様。ファンは必見のようで、周辺の施設では、コラボしたスタンプラリーもやっているようでした。とりあえず、カステラくん
明日から天気がよくないとの事で、会議前に茨城県立歴史館の桜を見て来ました。やはり自然の美しさには、青空以上のもの.はありませんね。30分にも満たない時間でしたが、久しぶりの満開は気持を明るくしてくれました。これで制作も進むとよいのですが、そんなに甘くないですね。…大分よくなりましたが、膝とのつき合いを学ぶ時間になりそうです
今日で後期展示も終わるので、こいつを見にきた。なんだか資料を持った人が多いな。古文書を現代のフォントで印刷したものを見ているようだが、そういうものは展示の横に掲示しておいてほしかったなぁ。館内には、観梅号のヘッドマークも飾ってある。そういえば梅まつりも今日までだが、そこまで具合もよくないので、素直に帰って横になりたい。東京で桜間開花宣言があったが、歴史館の桜はまだまだだな。
三英傑のうち、なかなか自筆の書状が少ないのが・・・織田信長(確かに一度も見た事が無い)豊臣秀吉、徳川家康、伊達政宗の自筆書状は仙台市博物館で見た事があるけど・・・今なら信長の自筆書状が水戸で見られると聞き付け、茨城県立歴史館へ行って来た東京大学史料編纂所の過去と現在ゲートから建物まで続く、イイ感じのアプローチ・・・胸の高まりが止まらない(笑)一体、何の展示?と思うかもしれないが、要は・・・古文書の展示!肝心な古文書は、足利尊氏、豊臣秀吉、徳川斉昭・・・そして、永
天気が良いので歴史館の、https://x.com/Ibaraki_rekishi/status/2008718799990833516「史料を集め、伝え、そして編む」展の後期展示を見に行きたかったのだが、みぞおちが締め付けられるような痛みが引かず、結局1日横になっていた。22日までなので、今週末にはいかないと。NHK大河ドラマ「豊臣兄弟」で、お市の方が秀吉兄弟に祐筆役をやらせようとするシーンがあったのだが……来たのが秀長の方でよかったね。もしあそこで秀吉が来て、いつもの調子で
3月1日1月末に続き、茨城県水戸へ妻と行ってきた。第1の目的は、茨城県の県立歴史館で2月7日から3月22日まで行われている企画展『資料を集め、伝え、編む~東京大学史料編纂所』。史料編纂所所蔵の織田信長直筆書状や羽柴秀吉が中国攻めの際に発出したとされる起請文(キショウモン)が自分的に見どころ。第2は水戸偕楽園が梅まつりを開催中なので、そちらも行くつもり。奥さんは、多分、後者がメインw今回は、本番なので開館30分前の9時少し前に歴史館に到着
今回は、茨城県水戸市にある”茨城県立歴史館”へ現在、東京大学史料編纂所との共催で信長秀吉家康の書などの国宝が初公開中こちらに訪れるのは初めてで、展示替えにより前期3/1まで後期が3/22までの開催広い敷地内には誰でも入れ、明治時代の小学校(復元)なども見学可能に。本館にはカフェも併設されていて、企画展入館料は390円でとても良心的入館料を支払って、まずは1F展示室から今回の見所は、三英傑の書だけでなく教科書でも有名なこちらの
なんと7年ぶりの刀剣乱舞コラボ、水戸で開催されるかえってきた花丸遊印録に参加してきましたわんこの記事はお休みです。ご興味のない方は飛ばしちゃってプリーズしかし前回の2019年、これがもう7年前という事実になかなかのダメージをくらいつつw今回のお伴その1、こえちゃんずin新幹線。まずはスタンプラリーの為に上野駅へと移動します。構内が工事中なのでちょっと見えづらい場所にあった。ここから
おチビが金土と連休を取ってくれて、2人で水戸へ一泊二日の旅へもちろん目的はこちら。何年ぶり?花丸遊印録!みっちゃん本刃に会えたのは2019年以来でした💦高速に乗って出発、と思ったらまず仙台方面に行かないと磐越道に入れないのに間違えて東京方面へ朝からポンコツでした…高速から降りてからもナビされてるのに道間違えたりしましたがなんとか到着💦まず弘道館偕楽園、好文亭、弘道館がセットになった、お得な電子チケットをあらかじめ購入しておきました。はい次!茨城県立歴史館スタンプ目当てに行っ
雨が降って那珂川の水量もかなり回復したと思うのだが、水道水のカビ臭が収まらないなぁ。しかし温かい。家の中ならTシャツ一枚でいられる。そして家の中にいるのになんだか目が痒い。梅まつりに合わせて、県立歴史館と偕楽園と吐玉泉口の間に電動カートが運航されているという。(>歴史館サイトより)館内の庭の道を通り、偕楽園西口から入っていくルートのようで。歴史館内を蓮池に行くところはかなりの坂になっているので、ちょっとしたアトラクションのような気分になれるぞ。ところでこのカート、ゴルフ場
•水戸の茨城県立歴史館で、展示中の「東大資料編纂所の過去と現在展」を見に行った。開催期間:2/7-3/22。•そこには、国宝の「島津文書」からも、8点の文書が出典されていた。「•••島津家が、平安時代末期から、明治時代初期までの700年間代々伝えてきた文書であり、政治、外交、社会、経済、家督相続など多岐にわたる総数1万5133通(まとめて1件の、国宝)の大規模な武家文書群である。•••現在は、東大の史料編纂所に、保存され国宝として指定されている。」(Wikipedia)。展示してあった
暖かい、どころか暑いぐらいになった。少し具合がよくなったので、歴史館に古文書を見にきた。撮影禁止なので画像はないが、なかなか面白い。例の秀吉直筆だけではなく、信長直筆などもあり。信長あまり字はうまくないな。秀吉も「自分は字が下手だからみんなで解読しなさい」と自虐ギャグかましているし(笑)。撮影はできないので、せめて土産物の絵はがきで雰囲気を。上が秀吉で下が信長の手紙です。歴史館は庭の梅も、いい感じ。
さ~て、明日から、水戸市の茨城県立歴史館で、興味深い企画展が始まるそうです。以下、『ろーかる』の公式ホームページに掲載されていた内容を転載させて頂きます。尚、主旨が変わらない程度で、小職が書き換えています。企画展「史料を集め、伝え、そして編む」東京大学史料編纂所は、明治維新までの史料(古文書・記録など)を研究する機関。茨城県立歴史館と初の共催と成る今展では、「島津家文書」(国宝)や「羽柴秀吉紀精文」(初公開)などの所蔵史料の展示に加え、その仕事や役割について、最近の新た
そして立春の今日も水戸は快晴。あまりに雨が降らないので那珂川の水位が下がってもが繁殖し、おかげで少し水道水にカビ臭が出るようになっているとか。二、三日前に風呂場で少しカビ臭い感じがしたのは、気のせいではなかったのだな。総選挙も中盤を嗅ぎ、新聞各紙が、+++++++++++++自維300議席超うかがう中道半減も参政・みらい勢い朝日調査(グラフ、朝日新聞より。情勢調査に基づく議席推計)2月8日投開票の衆院選(定数465)について、朝日新聞社は1月31日から2月1日にか
先日、ネット記事を見ていたら、2月から茨城県立歴史館で当時、中国攻めを行っていた羽柴秀吉が本能寺の変の翌日に毛利方武将に送った起請文がみつかり、この度初公開されるという記事を見た。起請文の内容から、この時点で信長の死を知らずに出したのではないかとされる文書らしい。公開は2月だが、茨城県の城は未だ行った事が無いなぁと思って茨城県の城等をいろいろ検索していたら、行きたくなってしまった。24日土曜日、歴史館の偵察がてら、城攻城に行
【この記事のポイント】・茨城県立歴史館にて、宮大工・羽田甚蔵の手による「旧水海道小学校」の圧倒的な存在感と歴史や質実剛健な農業高校校舎まで、知的好奇心を刺激する屋外展示の数々に触れる。水戸には過去に何度か足を運んでおり、水戸城址や弘道館、偕楽園といった定番のスポットは既に巡ってきました。そしてこの時期、偕楽園の梅はまだ蕾の段階。今回は「水戸の歴史」をより体系的に把握するため、『茨城県立歴史館』へと向かいました。明治の教育熱が生んだ傑作:旧水海道小学校本館ネットで「茨城県立歴史館」と検
昨日は、茨城県水戸市にある『偕楽園』に行ってきました。偕楽園は梅の名所です。徳川斉昭さまが、民を楽しませるために作ったと聞きました。私は、生まれてからずっとお隣の栃木県に住んでいるのに、一度も偕楽園に行ったことがありませんでした。昨日は偕楽園デビューです天気はいいですが、気温は7℃くらいしかなくて寒いです。風も吹いていました偕楽園を散策する前に、「茨城県立歴史館」でランチを食べました。サンドイッチを食べるのに、相当大きな口を開けましたサザコーヒーの『将軍珈琲』がついていましたよ