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台風来てますが🌀行って参りました北鎌倉にある円覚寺北鎌倉の駅はなんというか廃れた昭和感がとても良い!!線路に沿ってまっすぐ行くとあっという間につきます荘厳…観光客もまばらでゆっくりと見て回りました茅葺屋根が良き途中の池に甲羅干ししている亀🐢わびさび感じます
足湯ができる湯野上温泉駅会津鉄道の猫駅長経済アナリスト藤原直哉先生今週のお話は?日本と世界にひとこと〖次がなくて終わるとき〗種火。21世紀はみんながリーダー〖イメージが現実になるとき〗実務~。来週もたのしみです。
9月25日秋の風景を求め、茂木町を散策。車を走らせると、彼岸花が見えた。そこは、曹洞宗塩田山能持院見事に咲く彼岸花と茅葺屋根の総門茅葺屋根に彼岸花、風情を感じます。総門の奥には、大きな本堂。六地蔵に彼岸花。満開の彼岸花。アゲハチョウがひらひらと舞ってきました。35㎜マクロレンズだったので、蝶が逃げてしまうのであまり近くに寄れません。松の幹をアクセントに。真っ赤な彼岸花はいつ見ても美しいですね。能持院の彼岸花を後にして、
ジュウガツザクラが咲いていました。白から淡いピンクの半八重から八重咲き。旧三岡家長屋門江戸時代後期の1829年に建てられた長屋門。両側の部屋を総塗り込みの蔵造りとし、その上に茅葺屋根をのせている。ヒガンバナには大勢の花見客、こちらは人っ子一人いませんでした。柄鏡形敷石住居跡
特急に乗ってお出かけです。江戸時代に来た。経済アナリスト藤原直哉先生今週のお話は?日本と世界にひとこと〖アメリカ独立宣言の一番最後〗したがって独立する。21世紀はみんながリーダー〖産んでないものは成長しない〗迫力~。来週もたのしみです。
ユリの里公園からの帰り、千古の家に寄ってみました。花菖蒲園に向かいます。若干ピーク過ぎだった、萎れた花も目立ちます。重要文化財の千古の家、雰囲気のある茅葺屋根と花菖蒲。(撮影6月16日)
こんにちは!10月3日、天気が良くお出掛け日和だったので、智頭町にある板井原集落へ行ってきました。人混みが大嫌いなので、静かな山へ現実逃避です。赤波川のほとりに茅葺屋根の家屋があり、なんともイイ感じを醸し出してます。(^^)この建物の正面へ。藤原家住宅だそうです。立派な屋根です。隣にあるカフェにも寄ってみました。智頭といえば、この杉玉ですよね。ウチの玄関にも下げたくて、以前に智頭の方に聞いてみたことがあったんですけど
『刈干切唄』一、ここの山の刈干しゃすんだよあすは田んぼでエー稲刈ろかよ二、もはや日暮れじゃさこさこ陰るよ駒よ去(い)ぬるぞエー馬草(まぐさ)負えよ三、屋根は茅葺(かやぶき)茅壁(かやかべ)なれどよ昔ながらのエー千木(ちぎ)を置くよ※刈干し・・・刈り取った草などを日に干すこと。※さこさこ(迫迫)・・・山陰や谷間のこと。※千木・・・高千穂地方の民家の屋根の特徴。元々は神殿の屋根の棟の上に突き出して交差させた装飾材。草葺き民家の大棟
先日、お蕎麦を食べに埼玉県の小川町へ着くと茅葺屋根の立派なお宅しかも囲炉裏が二箇所ありもりそばと、天ぷら盛り合わせだんごと、焼き鳥を頼むとだんごと、焼き鳥は囲炉裏で自分で焼くという中々普段では味わえない時間を過ごすことができましたはじめて一見しその葉に見えるエゴマの葉の天ぷらを食べたのだけれどこれが中々美味しかった今時期が一番良いかもしれません
やっと高山サンクチュアリの投稿終わります朝食は和食🍱朴葉味噌サラダ🥗が美しい😍じゃあねーってかえるわ👋ホテル近くの飛騨の村🏠茅葺屋根のお家がいっぱいありますホテルが見えるでしょって事で高山のうちのオススメはおわら天玉これ好きなのよねー❤️以上やっとこ高山旅行終わりますじゃあねー
萱ぶき湯小屋の外観から、扉を開けて、内側のドアを開けた様子を写真で再現してみました。結構、驚きのドアオープンですw▼高湯温泉玉子湯https://tamagoyu.jp/
浄蓮寺に寄ってみましょうこれは時間的に見て回れなさそうな気がするなかなかカッケーぞ入り口?出口だった入り口はどこだ?こっちか・・いくらかは書いてない仁王像にはピントが合わず中は綺麗になっているー目立つ赤い建物やはりコレでしょところでどこで払うのか?座りたいが時間はないあそこで払うのかグルっと見に行く
皆さん、こんにちは、木村たかしです。実籾本郷公園にある、千葉県指定有形文化財「旧鴇田家住宅」。地域を約300年にわたり見守ってきた大切な文化財ですが、茅葺屋根の老朽化が進み、一部が落下するなど、改修が必要な状況となっています。080925「改修工事クラファン」実施!(旧鴇田家住宅)そこで習志野市では、10月1日から「ふるさと納税型クラウドファンディング」をスタートします。目標金額は200万円。寄付金は茅葺屋根の改修工事などに活用されます。「改修工事クラファン」実施!(旧鴇田家住
ひっつき虫には小学生のころ散々お世話になったawakinです。もっとも当時はひっつき虫などと上品な名ではなくホイトと呼んでおりました。ホイトの本当の意味は物乞いをする人というのは知ってはおりましたが、実際に物乞いする人を見たことはなく、何故ホイトと呼ぶか知らずに使っておりました。種が衣服にくっつく植物の種類はたくさんありました。でもそれぞれの種名を知ることなく、友だち同士でホイトを投げ合ったり、逆に服にくっついたのを取り合いこしたりしていたのが、子供の頃の楽しい風景として心の中
銀山温泉♨️銀山温泉入り口にあるお豆腐屋さん【山形観光銀山温泉食レポ】野川とうふや(尾花沢市)|食べ歩きにちょうどいいお豆腐屋さん!銀山温泉街にある「野川とうふや」さんの食レポです。基本情報と知っておくと便利な情報をお伝えします。fullpokko.com揚げ豆腐最高‼️あらきそばあらきそばは、大正9年に山形県村山市に創業した、太く強いコシのある板そばのお店です。大きな茅葺屋根の田舎家が目印。世界トップ1000レストラン「ラ・リスト」(フランス政府認定)に東北で唯一、選ばれました。a
9月22日(休)は、9時半過ぎに倉敷を出て、鏡野町上斎原にある「うたたねの里いっぷく亭」に13時過ぎに到着。茅葺屋根と囲炉裏が懐かしい古民家食堂で、「赤和瀬」地区は、岡山でも一番雪深い地区なので冬季は休業。窓の外を見ると、もう稲刈りが。「うたたね定食」2300円を、+100円で炊き込みごはんに。地元のお母さんが作るおふくろの味。お茶も、くまざさ茶が。最後に、「ひらめ(アマゴ)の塩焼き」を食べました。奥には
世界遺産岐阜県白川村の合掌造りの家は、茅葺屋根の葺き替えを十数年に一度行うことは知られています。白川郷では毎年2~3棟の葺き替えをしており、必ずニュースになる風物詩です。昨日『茅文化シンポジウム2026』というイベントに聴講者として参加してきました。白川村、広島県北広島町、豊田市足助町で茅葺文化の継承に携わっている行政マン、NPO法人、企業の代表者さんから話を伺いました。茅葺作業は地域をあげての大仕事。茅刈、茅の保存、茅を屋根にあげる仕事、茅を葺く仕事、昼食や直会の
昨日は一日中小雨で21.5℃11日は秋雨前線北上雨強まる恐れ近畿~東海~関東激しい雷雨の所もMLB・ドジャースは大谷選手欠場も、山本由伸投手7回1失点の好投で13勝目ホワイトソックス・村上宗隆選手は、3試合ぶり31号H(日本人新人記録更新)時計草と葛の花2026年6/12のブログ時計草の花と胡蝶蘭はこちら9/10は小雨で肌寒く・・・傘を差して椿ヶ丘~総合公園・南部市場散歩京急富岡駅のトンネル上・農道先の住宅で・・・再開花した時計
松尾芭蕉には、蕉門十哲(しょうもんじってつ)と呼ばれるお弟子さんたちがいました。その中の一人、向井去来(むかいきょらい)の草庵が、嵯峨野にある落柿舎(らくししゃ)です。9月2日の炎天下、年金3人組は、二尊院から落柿舎に向かいます。5分ほど歩くと、「去来先生墳」と言う石碑がありました。そのそばには嵯峨天皇第八皇女の有智子(うちこ)内親王のお墓。(6月の史跡巡り②「賀茂斎院跡」のところで取り上げた皇女です)その隣に落柿舎はありました。庵名の由来は、庭にあった40本の柿の木の
す続いて、一番奥にある野天岩風呂「天溪の湯」夜と昼で男女入れ替えになるようだ。湯船は2つあり、手前は少しぬる浅い。もちろん、源泉がドバドバとかけ流されている湯船に浸かる。コレで3つ目だが、ここが硫黄は一番濃いような気がする。山の上だけあって外界より涼しく、いつまでも入っていられる。茅葺屋根の中が脱衣場になっているが、簡易でドアとかがある訳ではなく、暖簾だけである。茅葺屋根の中はこんな感じ。野天岩風呂の脇には川が流れており、開放感満点である。野天岩風呂からの景色をご覧ください
2026.8.20-21奥多摩旅です宿を出てケーブルカーまでの道のり本当はハイキングに行きたかったのだけど、足の筋肉痛により断念茅葺屋根の宿も泊まってみたいなぁ久しぶりに見るクワガタ子供の頃はよく取りましたよね青梅線終点の奥多摩駅からバスに乗って奥多摩湖展望台は土砂崩れの恐れがあり、通行止めだったので、水と緑のふれあい館を見て再び御嶽駅へ茅葺屋根のお蕎麦屋さん、手打ち蕎麦玉川屋へ少し待って入店店内お客さんでいっぱいだったのですが、たまたま隣が空いたのでその隙にパシャリ
稲穂が実ってきています黄金色の田園風景を撮りたくて田んぼが広がる里山へ黄金色には少し早いかもと思ったのですがすでに稲刈りが終わった田んぼもありました車を走らせていると懐かしい茅葺屋根の建物が2棟見えてきました浄土真宗本願寺派「専徳寺」という戦国時代からの歴史あるお寺です田園風景に調和した静かな佇まいでした広島県三原市大和町にて
内風呂「仙気の湯」の次は、庭園内にある萱ぶきの湯小屋「玉子湯」。当館創業から百五十年余もそのままの形をとどめているそうだ。玉子湯と言えばの湯小屋「玉子湯」というくらい、象徴的な建物です。小川を渡る小さな橋があります。コチラも誰もいなかった。ビックリだったのは、正面の引戸の左手の内扉を開けたら、いきなり湯船があった。台湾の北投の街中にあった地元の人が通う温泉♨️に同じく、脱衣場が風呂の横にあるタイプだった。脱ぐ時に恥ずかしいんですよね。。。(-_-;)もちろん、白濁した硫黄泉です。
ウィーンに住む友人の話だと、ウィーン→日本間の燃油サーチャージ片道13万円だってんつまり往復26万円、2人で行くと燃油サーチャージだけで52万円旅費以外にいろんな事情があり、夏の旅行は東京都内奥多摩に行くことにしましたまずは沢井駅駅近くにある清流ガーデン澤乃井園に行きたかったから10時頃着きました古民家、茅葺屋根の建物は澤乃井小澤酒造ガーデンの中にある吊り橋を渡って見えるのは多摩川上流お寺もあって鐘もつける栗の木がそばにあり古民家を間近に多摩川沿いを散策して、澤乃井
15:00玉子湯に到着。福島駅から送迎バスで30分。泉質が良いとされる温泉♨️としては、駅から近い!コチラがアメニティです。浴衣はフロント横の棚からお好みのサイズを選ぶ形式でした。タオルの色は色々あるみたいです。お部屋は古いですが、キレイに清掃されています。窓からは玉子湯と言えばの、茅葺屋根の湯小屋が見えます。お花も咲いていてキレイです。温泉の種類も豊富です。館内はこんな感じです。▼高湯温泉玉子湯〒960-2261福島県福島市町庭坂字高湯7TEL(024)591-
先日、東京都町田市にある武相荘に行きました。こちらの最寄り駅は小田急鶴川駅です。旧白州邸の武相荘白州次郎さんの本を読んで興味を持ち、最近読んでいる多田富雄さんの本に出てくる白洲正子さんに興味を持ち、訪ねることにしました。こちらの茅葺屋根は資料館となっており、入口で靴にカバーをかけて入ります。この日は、資料館の入口に旅行会社の人でしょうか?男性の方が入口付近でノートパソコンを開き、電話をしていました。しかし、カバンが入口のスペースを狭くし、入りづらくなっています。また、おそらくこの人が腰
昨日書いたものが消えてしまってガクッときてしまいましたが気を取り直して、、と、また今回もたくさん書いて投稿するって押したのに記事が消えてそして下書きに半分だけ保存されているという、、はあぁ、なんででしょう?なのではしょって投稿します仲良しちゃんと茨城県常陸太田市の道の駅ひたちおおたと水戸黄門の徳川光圀公の晩年の住まいである西山荘に行ってきました県民にはお馴染みののどかな田園風景都会からいらっしゃった方には旅気分が味わえますねのびのびするー田園風景や山里の緑が清々しかっ
※【大内宿旅行記①】の続きになります。通りに沿って並ぶ茅葺屋根の古民家。何度も立ち止まって写真を撮りたくなります。この日本昔話に出てくるような風景はインバウンドの観光客にも人気なようで、台湾や韓国からと思われる方たちとも何度がすれ違いました。こちらにもねぎそばの看板が見えます。割と色んなところでいただけるようですね。茅葺屋根の家屋と、背景の緑の山とのコントラストが素敵です。ちなみにこの時は6月ですが、雪に埋もれた冬の大内宿も大変な人気
本日からお仕事再開。なんとなく眠いですね。熊本の地震被害に続き、千葉県の水害で被害に遭われた方々、不幸にも亡くなられた方、お見舞い申し上げます。さて休み期間の一日だけ、大子の方に行ってきました。目的は、あゆの塩焼き定食を食べにです。那珂川のほとりにあるお店。やっぱり塩が効いていると美味しいです。その後、竜神大吊橋へ久しぶりに寄りましたが、混んでいなくて助かりました。バンジージャンプやってましたよ。行ってみたかったお蕎麦屋さんへ行きましたが、待ち