ブログ記事252件
本屋大賞『52ヘルツのクジラたち』著者お金をかき集めては続篇を…ファンタジー小説『デルフィニア戦記』に身も心も捧げた日々(婦人公論.jp)-Yahoo!ニュース累計360万部突破の人気ファンタジー小説『デルフィニア戦記』(茅田砂胡著)の新装版刊行が始まりました。岩本ゼロゴさんの美麗なカバーイラストとともに毎月発売中です。そこで『52ヘルツのクジラたち』news.yahoo.co.jpリバイバル中の「デルフィニア戦記」新装版デルフィニア戦記第Ⅰ部放浪の戦士1|ブ
図書館で最後に借りた本は?本だと茅田砂胡「天使たちの課外活動」シリーズ。▼本日限定!ブログスタンプ
好きな相棒・名コンビといえば?▼本日限定!ブログスタンプあーリィとウォルもしくはリィとルゥ及びリィとシェラケリーとジャスミン…すべて茅田砂胡さんの作品より。(*^^*)新作待ってます!昨日、あわよくばメロンのフラペチーノがないかな~と思ってすたばったら、売り切れてました。(ちーん)なので、いつものキャラメルマキアートwithはちみつついでに目を引かれたストロベリードーナツ。大分糖分補給されました。(笑)玉川上水沿いの桜さんたちも
毎月末に発行なのかな?3月下旬に発見(www)してゲットしました。今回もリィは突拍子もないことをやってのけてくれてます。ドタバタとスッタモンダの挙句、納まるべき場所にすべてが納まって、第一部が完結しました。町田そのこ氏による解説もあって良かったです氏も書いてたけど、この作品は全18巻で、あまりに長いからまずは最初に2冊だけゲットしてお試し読み・・・は無謀なんですwwwお試し読みなら、まず4冊ですこの4冊で、ちょうど切りの良いワンクールなんですそしておススメは一気読みなのですって
新装版『デルフィニア戦記』茅田砂胡|特設ページ|中央公論新社茅田砂胡・著新装版『デルフィニア戦記』の特設サイトです。ある日、少女が落ちてきた。異世界から迷いこみ、のちに戦女神と呼ばれることになる少女・リィと、若き獅子王・ウォル。二人の出会いが、伝説の始まりとなる。www.chuko.co.jp先月、書店の新刊コーナーで新装版を見かけた瞬間「イラストレータさんがまた変わった!」が第一印象でした。沖麻実也先生、鈴木理華先生、ともに少女漫画系の絵柄でどことなく可愛らしかったので
どうも元引きユララです。いつも読んで下さってありがとうございます。しまった、2冊買っちゃったかも?茅田砂胡。なんか、既視感が。もしかしたら、2冊買っちゃった?うん。内容、なんか読み覚えある。うー。久しぶりに失敗した。さて、10:00に、美容室。予約してた。カットしてもらう。そのまま買い物してから、戻る。卵買ったら、母も買ってて。しまったな。昼寝てしまう。起きたら、16:20。急いで、手羽元を、味ポンと水で煮る。その間に、風呂掃除して。は。ともかく。夜寝れるかな
どうも元引きユララです。いつも読んで下さって、ありがとうございます。もう一度、◯い行きたいかな。と思ってたが、11日までやった。そうか。終わってるのか。まだやってると、思ってた。勘違いしてた。でも。博◇駅には、行きたいかも。で、行きました。ブックオフ見て、古本買う。丸善で、新書買う。茅田砂胡。帰るか。南□岡でキャンドゥ見たい。じゃ、今日は。この辺で終わり。
3巻が出てました今回の表紙は目力がすごいリィですねう〜ん美人………う〜む…できれば額飾りの宝石、もうちょっとデカく、第3の瞳みたいだったら………いやぁ、3巻は何度読んでも私は泣きます本当に、わかっていても、泣きますハナがグズグズです国王の育ての親が酷い目にあって亡くなるんですよ。でもリィがいてくれたから超最悪な事態は免れるんだけどね。辛い時、悲しい時、憎くてしょうがない時、慰めや制止をするのではなく、率直に語るリィの言い分はいっそ見事です。国王との掛け合いはかなりコミカルな場面が
夏目漱石の作品読んだことある?▼本日限定!ブログスタンプありますよーこころ坊っちゃん吾輩は猫である等。大昔すぎてこれ以外はあまり覚えていないけどね。💦今日また久しぶりに大当たりが出ました!やった!!このくじ、普通は1ptなんですけども、たまに10ptとか(2月11日)5pt(2月6日)とか当たったりするので、どうなってるのかしらん?と思ったら、表紙(?)に書いてありました。小当たりに中当たりに大当たりだそうです。(笑)それならそうと当たり画面に書い
なんとあの、あの『デルフィニア戦記』が文庫の新装版で出版開始になりましたよ初回は2冊同時発売表紙絵は一新岩本ゼロゴさんになりました。うんうん、登場人物の雰囲気が以前のイラストから引き継がれている感じでイイ・・・申し訳ないけど、前と全然違う感じだったらかなりシュンとなったかもですいゃあカッコイイすでに3冊目の表紙が楽しみですわえーと、このストーリーはかな~り前に発表されたもので、初版は1993年、新書サイズでした。全18巻。私が所有しているのはその一番最初の新書サイズで、
8https://www.chuko.co.jp/special/sunakokayata/新装版『デルフィニア戦記』茅田砂胡|特設ページ|中央公論新社茅田砂胡・著新装版『デルフィニア戦記』の特設サイトです。ある日、少女が落ちてきた。異世界から迷いこみ、のちに戦女神と呼ばれることになる少女・リィと、若き獅子王・ウォル。二人の出会いが、伝説の始まりとなる。www.chuko.co.jp大好きな作品の新装版が発売しましたいやー自分が大好きな作品がこうしていまだに人気だとゆーことは嬉しいです
こんにちは♪寒いですね。皆様、如何お過ごしでしょうか?怪我人sumikaです。さて、久々のご本の紹介です。茅田砂胡先生の『スカーレットウィザード』シリーズです。これ好きなんですよ。長男坊のおススメで読み始めたんだけど、テンポ良く巨人夫婦が気持ちよく暴れてくれて、財閥の内部争いなんだけど、スケールがデカくて大好きです。かなり古い本なので書店やブックオフでも見つけにくいと思います。図書館にもあるかなぁ。。。出版元に問い合わせるのが1番だと思いますが、とにかくおススメです。今、4巻読んだと
茅田砂胡さんの小説大好き乙女心もくすぐられるしロマンが溢れてる異世界ものの元祖やと思ってる本「オディールの騎士」著者茅田砂胡★★★☆☆(個人評価★多めならおすすめ)ケリーとジャスミンは宇宙船ダイアナから置去りにされてしまう。二人はつかの間のバカンスを楽しむことに…。ところがカジノで知り合った少女オディールとその父になんやかやと手を出されているうちにまたもや事件が!?クラッシュ・ブレイズ15オディールの騎士(C★NOVELS)Amazon(アマゾン)
どうも元引きユララです。いつも読んで下さって、ありがとうございます。水曜日。題が、思いつかない。今日も今日とで、身体が、重い。3枚目のバブーシュカ。白。2枚目の上に乗せてみた。編み物教室で、歌舞伎の話しで講師の先生と、生徒の方、盛り上がってた。(例の映画の効果で、お客さん増えたらしい)(国宝?だっけか?)私は、古典芸能には、興味ないけど。推しは?と聞かれてもなぁ。唯の人畜無害の、ラノベとアニメと漫画、好き。リィとシェラがスキ。(茅田砂胡、新しいのソロソロでるかな?
再読。これを読む前にはたいがい『茅田砂胡全仕事1993-2013〈特別版〉』に掲載されている「紅蓮の夢」も読んでいる。毎度のパターンなんだけど、『全仕事』はデルフィ関連の作品しか読まなくて。そして「紅蓮の夢」を読むと、こちらももれなく読み返したくなるわけだ。デルフィファンで「紅蓮の夢」を読んでいない人はいないと思うけれど。もし、そういう人がいたならば、これは必読かと。あー、でも、ケリーたちの世界が嫌いだとつらいか。(同じようなことを毎回書いているな、私)ともかく
全四巻。再読。アーサー<怪獣夫婦の結果、こちらを再読することに。ごめんよ、アーサー。次はアーサー活躍本を再読することにするよ、時間できたら。さて、トゥルーク。もういったい何度読み返したのか。大好きなんだ。茅田作品については賛否両論で。私は現在はキャラ読みしているので、怪獣夫婦の物語はめちゃ楽しめるんだが。楽しんで読んでいるほうの私ですら、「とにかくシリーズ全部読んでないとわからんよ」という意見には100%賛同する。『デルフィニア戦記』全22巻『スカ
再読。寝るまえになにか、と思ったときに、怪獣夫婦が読みたいなと。で、こいつを引っ張り出してきた。これはミニラも登場するし、元気になるにはもってこいの作品。いつ読んでもパーティーシーンはスカッとする。なにより!ダンの船をケリーが操縦する。ダンではないけれど、夢のようなシーンだ。イラストのケリーもすてき。(まだこのころは、イラストもそんなに壊れていないと思える。)あと忘れてはならないのがアーサー。大好きだ。シリーズ中、じつはアーサー最強だよね?次もアーサ
2025年6月のテーマ「かっこいいヒロインが登場する本」第三回は、「スカーレット・ウィザード」(全5巻、外伝)茅田砂胡作、中央公論社、1999年~発行に登場する、ジャスミン・ミリディアナ・ジェム・クーアです。スカーレット・ウィザード1(C★NOVELSファンタジア)Amazon(アマゾン)スカーレット・ウィザード1スカーレット・ウィザード(文庫版)(中公文庫)Amazon(アマゾン)【中古】スカーレット・ウィザード1
再読。AI先生は答えてくれなかった。楽しみにしてたのに。残念。データが少ないんだな。つまり読者の感想が少ない、と。じゃ、エサを増やしますかな。天使たちはもちろん、怪獣夫婦も(ミニラ!も)、サーナン・ドルガンも。天才演劇少年も、天才ヴァイオリン弾きも。みんなあちこちで自分たちの楽しみをみつけてわいわいやっている。芸能祭というか、文化祭。まさに文化祭。彼らのお楽しみのエピソードがぎゅっと詰まった一冊。一緒に楽しめて、私はうれしかった。次も楽しみ。というか。
再読。すこしばかり疲れたので、さくっと読めるものを読み返したくなった。自分の感想はさておき。(何度も読んでいるので、ちょっといまさらな気分もある。)AI先生にこの本の感想を聞いてみた。そのまま転載してみよう。「レティシアの奇跡」の感想は、作品の面白さ、特に繰り返し読める点や余韻があること、そして日常を覗き見ているようなワクワク感が評価されています。また、ストーリーが横に広がるような展開も魅力の一つとして挙げられています。「レティシアの奇跡」は、茅田砂胡さんの「天使たち
図書館の日⁉️昨年は1年間でどのくらい本読むのかな〜と数えたら60冊程だった!多いのか少ないのかわからないけどね💦でもここ最近はちょっと読んで無いな😅読んでるのに目で文字を追ってるだけになって頭に入って無くて読み返す事も。アルツ入ってるか?集中力も欠けてきてる😓睡眠不足から来てるかも?でも最近長く取る様にしてるから様子見。これでも文字が頭に入らなかったら脳トレしよ〜💦図書館で最後に借りた本は?最後も何も予約した本今日取りに行く!茅田砂胡さん「天使たちの課外活動11星と大地
好きな相棒・名コンビといえば?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようんーーーーーウォルとリィルウとリィ(正確にはルーファとエディだけど口にするのは禁忌なのでw)リィとシェラケリーとジャスミンetc.上記は全部茅田砂胡さんの作品に出てくる人物ですけども。(どんだけ好きやねん)春の使者たんぽぽさん。うちの近所では背の高い西洋たんぽぽしか見当たらずこういう昔ながらの地べたに咲くたんぽぽさんを見かけて何だか嬉しくなってぱしゃり。実家界隈は植
人類は、ゲートと呼ばれるワープポイントを利用して宇宙に進出ていた。海賊王の異名を持つ一匹狼で凄腕の船乗り、ケリーのもとに、奇妙な仕事が舞い込む。依頼主は宇宙のエネルギーと情報を一手に担うクーア財閥総帥の女王ジャスミン。一年間だけ偽装結婚してくれという彼女に対して、ケリーは自分を捕まえることが出来たらという条件を提示し、宇宙の超危険地帯で宇宙船レースをする。ケリーの相棒は5万トン級の宇宙船と規格外の感応頭脳”ダイアナイレブンズ”。追うジャスミンの船は、千トン未満の戦闘機。しかし、この戦闘
なんかもっと感想をうまく書きたい!面白かった!しか書いてない。。表現力のある方尊敬…本「逆転のクレヴァス」著者茅田砂胡★★★☆☆(個人評価★多めならおすすめ)リィが誘拐された?!誘拐犯は常識知らずの天才科学者だった。しかも人違いでリィを攫ったらしい。クラッシュ・ブレイズ逆転のクレヴァス(C★NOVELS)Amazon(アマゾン)えと、面白かったです。相手が何も知らずにただの美少女(美少年)だと思い込んでて誘拐しちゃうとか。でもなんか普通で
新書館さんのアプリで掲載が続く「三千世界で鴉を殺し」の最新話が三千世界の鴉を殺し(1)|ブックライブ辺境のカーマイン基地に新任の大尉がやって来た。ルシファード・オスカーシュタイン――。軍情報部の大物将校を父に持ち、最高勲章三つを胸に飾るこの男は、だが、すこぶるつきのトラブルメーカーだった。誰もが息を呑む凄絶な美貌、そして男も女も惹きつけ...booklive.jpマッドサイエンティストとして業界から放逐された賞金首のアル=ジャーファル元教授の物語でした。この元教授は、少年時代の主
[茅田砂胡天使たちの課外活動11星と大地の芸能祭](C★NOVELS)2024/12/2Kindle版ヴァンツァーやレティシアが苦労の末に舞台の主演を張った学園祭も無事終了し、課外活動芸能祭が始まった。だが「その神秘性が次の公演に必要だ」と舞台出演を迫りまくる先輩に困惑させられるライジャとか、ルウの神ハラでトゥルークの楽聖サーナン・ドルガン初の渡航とか、ヴァンツァーのボランティアに一般客殺到とか、日々問題は発生するがそれでも日常は紡がれていく。リィ・シェラ・ルウの三人はいろいろな
イチゴは最初に食べる派?最後に食べる派?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう最後に食べる派ですっ!一人っ子歴長かったんで。😁ちなみに正真正銘一人っ子の娘は最初に食べる派でびっくりしてます。(食べたきゃいつでも買ってもらえるからかなー?)今日、きんどる1234日目でした。なんか気持ちいいですよね数字が揃うのって。(私だけ?)久しぶりにスパークリングワインなんて飲んだのでかなり酔いが回っております。もうく~らくら。えへへへへへ~~。明
小説は「本」で読みたいまりりんです12/23発売予定の本を昨日フラゲして堪能しました。天使たちの課外授業シリーズの11、茅田砂胡さんの『星と大地の芸能祭』です演劇に関する連作の3冊目、ってことになるのかな。10巻のラストを受けての続きでしたが、今回は閑話的な感じでした。小さいストーリーのアソートボックスみたいで、怪獣夫婦とその仲間たちも金銀黒天使もお坊さんたちも元暗殺者たちも好きな私にとっては、とても楽しいクリスマスプレゼントになった気分ですうんうん、楽しく拝読しました。い
私が本当に好きな女性作家は、世界広しと言えども2、3人しかいない。その一人が茅田砂胡(かやたすなこ)で、英国のジェイン・オースティンと堂々肩を並べている。ジャンルはファンタジーとSFを混ぜたような感じ。主人公はだいたい女性なのだが、全員がおよそ女性らしくない、女性を売りにしていない男らしい(?)女性。皆、さばさばして実に気持ちがいい人物ばかり。ほとんどの作品がシリーズ物なのだが、それぞれがまた繋がっているという複雑さ。しかも基本の舞台は大宇宙という壮大な世界で、前述の通りファンタジーとしても
まず先にチョッと解説。元ネタは茅田砂胡先生の[暁の天使たち]、内容は後日譚。リィはルゥをルーファと呼び、ルゥはリィをエディと呼びます。エディとルーファと云う呼び名は二人だけに許される大切な呼び名なので語り口の視点や話す人の違いで呼び名が変わります(稚児しいですけど、その辺りを踏まえてお読み下さいませm(__)mリンクはamazonのKindle版)===================================大好きなアマロックと一緒に北の草原を駆けていた。二本足の狼であ