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カラッと晴れた月曜日暑さには注意して今週もよい一週間にしましょう!ご予約受付中!~アロマ講座~☆アロマハンドセラピスト講座・6/8(月)理論・6/15(月)実技☆アロマテラピー講座受付け中☆AEAJアロマテラピーアドバイザー認定講習会・5/27(水)9:00~12:00その他日程お問い合わせください~石けん教室~☆緑茶石けん作り・5/21(木)9:15~10:45教室:北部協働センター☆ラベンダー石けん作り・6/13(土)9:15~10:
今朝のベランダ気温13℃風と雨で大変だった・・・夜には雷まさに春の嵐!今日は晴れて夏日になるとか・・・洗濯物が乾いて助かる*^^)v椿と桜の京旅4月8日(水)10時京都駅バスターミナルでチョイ甘トラベルさんと待ち合わせ市バスに乗り錦林車庫下車、哲学の道を歩き名残の桜を愛で霊鑑寺へ春の特別公開中(12日まで)でお庭を見せていただきました1654年、後水尾天皇の皇女・多利宮が創建した尼門跡寺院後水尾天皇が椿を好んだことから、多
今日は、宝塚ゴスペルの日。この頃F姉妹は真面目にゴスペルへ出席🤣・・・私は、あの『携帯紛失事件』で神様に叱られてから・・・心を入れ替えて,火曜日は『聖別』する事にしています🤭今日のゴスペルは、昨夕のF姉妹と3人で焼肉店→カラオケ屋の続きで、米沢興譲教会のホープK君も来訪となり、3人で一昨日の礼拝のライブ配信をセットして、真面目に🤣奏楽からスタート▶️した完全なる礼拝素晴らしい礼拝となりました。田中牧師先生のメッセージは、24年前からなんの違和感もないまま、私と同じ聖書理解(殆どそんな牧師も信
「密かな愉しみ」どころか、めちゃ楽しみだったドラマが終わってしまった寂しい・・また、そのうち続編お願いしますよ!タクシー運転手さんと行ったカフェは吉田山の茂庵今は予約制かな?ここに上る道はいくつかありますが、神楽岡通からの道が一番楽かと鴨川のサルトルも老舗の跡取りだったんだね。だから言葉の重みがあったんだこの橋(賀茂大橋)の下を通る時、ドキドキするわ(鳩にフン落とされないか)ちなみに設計は武田五一第一シリーズでヒースロー教授が三八子はんを見た角度はこれでよろしいか?雨宝院は
2026年3月4日(水)今年の梅は京都で見たい!はりきって朝6時過ぎに出たら、8時前に着いた。梅園がまだ開いてないので、建勲神社へ歩いて向かう。織田信長を祀ってる。送り火の「大」の字。万城目学の読んでて、ここから見てみたかった。北野天満宮に戻る。割符のお守り。私は、厄除け。夫はぼけ封じ・無病息災・足腰健康で。梅園の中へ。飛び梅のコピー。高台から。上から見ると一面に広がって美しい✨️✨️✨️青空をバックに。梅茶と菅公梅が供される。チケットにもあるように、蜷川実花とコラ
築上郡築上町にある【茂庵】さんに少し前になりますがランチにお伺いしました自然豊かなところにあります素敵な古民家でいただくことができるお店です和室ですがテーブルと椅子になっているのも嬉しいですね茂庵さんの名物は『糸そば』特別な打ち方で、極限まで細く切ったお蕎麦です糸そばは既に完売でしたので、天ざるをいただきました茂庵さんは天ぷらもとても美味しいです今回は天ざるでしたが小鉢などがたくさんついた、そば膳がおすすめですまた、寒い時期は、温かなお蕎麦にする事もでき、おすすめですまた
前回の続きです😊『「ぐっちぃトラベル」1日目①(^.^)』京都紅葉🍁マラニック当日…長々になると思いますが〜お付き合い下さい🙇京都旅行の参考になれば幸いです🙌11/30(日)仕事の都合で夜行バス🚍️で来たRinkoさ…ameblo.jpさらにパワーアップの紅葉マラニック🏃お天気☀️サイコー✨「宗忠神社」ここで〜階段トレ😅ツアーにはガッツリラントレも含まれます💪「吉田神社」素敵な風景💕直書き御朱印いただきました〜🙏「ぐっちぃトラベル」には〜オシャレなお店の予約付き🤩「茂庵」
おはようございます(*^^*)スタートのブログはこちら『ぐっちぃトラベル・1日目その1』おはようございます(*^^*)スペシャルマラニックです🍁⠜大会は1回で終わりますがマラニックのブログは長いですよ🤣ぐっちぃトラベルツアーとか名前付けてもらっち…ameblo.jp真如堂の真ん前宗忠神社から吉田山へ宗忠神社から吉田神社ここは節分以外は静かな神社です日曜日は日にちが良かったのか結婚式はやってました真っ赤で綺麗でした吉田山を登って今回のお楽しみオシャレカフェ茂庵(も・あん)へ
現在も、商業、学校、庁舎など様々な形で利用されている明治以降の素敵な建築を体験できる京都モダン建築祭(11/1~9)通常は非公開の場所も見ることができるということで11/8(土)に旦那さんと一緒に行ってきました京都モダン建築祭に行ってきました~その1:祇園甲部歌舞練場お昼を食べて次に行ったのが吉田山山頂近くにある茂庵茂庵-京都神楽岡(吉田山)山頂のカフェ&お茶室|お茶室のご案内京都の吉田山山頂にあるカフェとお茶室「茂庵」のWEBサイトです。月替わり
(昨日の続きで)今出川で分流した疏水を、西に歩いていきます。まだ行列前のラーメンの老舗。疏水沿いの道が少し高くなって、歩きやすくなってきます。このまま北に向かうと高野川まで続いていきます。途中で下りて、志賀越道に戻り、今出川通に抜けます。通りを渡って、吉田山に登っていきましょう。けっこう急な山道です。あちらこちらと道が分かれています。途中の大文字山の眺め。この気持ちいい空気。後ろから失礼します。
またまた、今更ですいません。ま、備忘録として書かないと次へ進めないので、重い腰を上げて書きますね。横浜…分譲マンション(本宅)京都(市内)…賃貸(私だけの城)⬅️🈁沖縄…お公家(夫)の単身赴任先草津(滋賀)…92歳母一人暮らし京都(市外)…87歳義母一人暮らし都内…息子夫婦と初孫0歳9/19金とにかく歩いた京都散歩我ながら、お公家と一緒なのになかなか楽しかった‼️そんな少し汗ばむ初秋の徒歩コース👣①建勲神社⛩️こちら、ずっと気になってましたが階段がかなりあるので夏は無
#茂庵
実際の高齢者って何歳からだと思います?65歳になったら前期高齢者って呼ばれますがまだまだ若いですよね。先日、団地の前で女性がふたりお喋りをしていました。「あの人はまだ若いで。80歳過ぎたくらいやろ?」って。。。その女性方は90歳オーバーなのかなぁ。高齢って表現がイカンのか?私の「おじいちゃんおばあちゃん」っていうイメージは85歳くらい。その85歳くらいの方にこう質問してしまったんです。「原爆が落ちたっていつ誰に聞いた
キッカケは、雑誌に掲載されていた写真が凄くスピリチュアルな雰囲気で、このカフェが本当に山の中にあるように見えたから…なんだけど…実際に本当に山の中にあるなんて思いませんなんだんや…どうもエヂです故に、実際「さぁ、茂庵さん行くか!」ってなったとしても…「ところでここ…どうやって行くんやろ…」ってなると思うのです…アクセス茂庵さんに行く道は実は4つあるらしいんだけど、アタシが選んだルートは多分1番行きやすいルートここには最寄り駅…と言うのは多分無くて、茂庵さんに行くのであ
とある休日。娘がミセスのフライパンでホットケーキを作りたい!とウキウキで準備を始めました^^こちらのフライパン、わが家のIHコンロでは使えないのでガスコンロで作ります!牛乳がなかったので手作りヨーグルトを代わりに入れました。だから、生地がかなりもったりして広げにくいみたいこれを見ていると、しろくまちゃんのホットケーキの絵本を思い出すなぁと話したりして^^いい香りがしてきました!1つ目は、こんがり焦げてしまったようです。それでもルンルン嬉しそうな娘。2つ目は、いい感じに焼けてい
※●印は寄席・落語会、■印はテレビ・ラジオ等のメディア出演情報です。※特別に記載のない場合、未就学児のご入場はお断り致しております。※情報の中には、完売になってしまっている会があるかも知れません。各お問い合わせ先にてご確認下さい。■2025年5月3日(土·祝)『竹内弘一のなにがナンでも!』‘ABCラジオ’12:00~13:40放送出演:竹内弘一/桂米紫●2025年5月3日(土·祝)『第22回花まつり落語会』‘京都竹田・浄土宗光照寺(京都市営地下鉄・近鉄「竹田」駅6番出口より
京都は今日もいいお天気桜も落ち着いて、新緑がきれいです。新緑の季節大好きこれから夏になるぞーっと気持ちが湧き上がりますそろそろツツジも咲き始めるので、詩仙堂にも行きたいルンルンですまだまだ春が始まったばかりの頃に、吉田山にハイキング銀閣寺道の方から登ったのだけれど、まぁ、険しい。そして、うっすら暗く、人一人おらへん…結構怖かった〜目的地はコチラ茂庵さん中はこんな感じ。階段を上がるとお席があります。全面に窓があって、しかも硝子戸なので、明るくてレトロな雰囲気。照明も可愛い窓から
近いところお食事つき行ってみたいなぁと思ったところ「まいまい京都」さんのツアーに参加本日はまことに晴天☀️吉田山の緑に囲まれて気持ちい〜い🌳🌲谷川茂次郎さんという方が明治時代に事業を成功させ一代で財をなされた王子製紙の藤原銀次郎さんの勧めで茶道、裏千家に入門後に裏千家今日庵の老分もつとめられた吉田山の東斜面の土地を取得され谷川住宅群をつくり上質な賃貸住宅とされていたどの住宅からも大文字の送り火がどぉーんと見えます右下、床の間の床柱は北山杉(磨き丸太)屋根
わが家の日帰り京・春の旅は午後の部へ。市街の北東、銀閣などにも近い吉田山を散歩します。東に大文字山を望む、古より世俗から少し間をとったような印象のある地ですが、山中に残る別荘や庵の跡がそう思わせるのでしょうな。さて、その中には人気のカフェとなっている物件もございましてな。一度は閉業されたものの、復活されているとの事なので予約。日帰りはヨヤクの旅ですな。時間キッチリです(笑)どこまで進まねばならんのや!?時間に着かんかと思いましたが、まぁ何とか。<茂庵>木造の外観は独特な
長くリブログをしてませんでしたがブロ友かず坊さんの京滋紀行2024初冬③茂庵探訪に見ていたく感動してリブログ再開^^なぜと言われても私の中に日本人の血が流れていると感じたのです是非ともかず坊さんのブログをご覧くださいせめて雰囲気だけ私にできる事といえば点心席の”鶏と蓮根のカラメル煮”甘辛のしっかりとしたお味だったでしょうかを真似て煮物を作りましたわが家はやんごとなき人がいるので普通の煮物ですが鶏と蓮根があるのでいろいろ追加してわが家の真似っこ煮物です午前8
旅の3日目の朝は大津の定宿で迎えました。琵琶湖の日の出を眺めようと大津港へ、やがて瀬田の方角から朝日が上りました。ミシガンのガラス窓が眩しく輝きます。朝食後、びわこ浜大津駅から京津線に乗り、地下鉄東山駅で下車し、バスで銀閣寺道へ。静かだった大津に比べ、京都は人人人❗️東山から乗ったバスは超満員でしたが、南禅寺永観堂道バス停でごそっと降りました。学生時代を過ごした銀閣寺界隈、疏水の流れ以外は当時の面影はほとんど残ってません。この日は茂庵見学会に参加、集合場所は白川今出川交差点、参
MO-AN素敵な隠れ家カフェに行ってみました。京都大学と銀閣寺の間辺りに位置する吉田山の山中にある文字通り隠れ家カフェです。『【真如堂で一条天皇に会う】秋の京都旅2024』GOKURAKUTEMPLE紅葉の名所ということで、京都の真如堂をおとずれました。真正極楽寺真如堂真如堂は、正式には鈴聲山真正極楽寺といい、比叡山延暦…ameblo.jp真如堂を訪れた後、そのまま山登り(大半は住宅街を抜けていく感じでしたが、ラストは完全に山の中)森の中を歩いている途中
知恩寺から今出川通りを更に東に一路吉田山を目指しました目指す吉田山には4つの登り口あります今出川沿いにあるのが吉田神社北参道コース吉田神社に通じる北側からの参道その他に吉田神社本宮に通じる京大正門東側の吉田神社コース真如堂から竹中稲荷参道に通じる南側からの真如堂コース竹中参道の連続する鳥居⛩️今回吉田山を下山する時に利用しましたそして今回登ったのは前々回ご紹介させて頂いたカフェ「茂庵」に通じる神楽岡通りからの神楽岡コース住宅もあり石段が整備
HappyHalloween楽しいハロウィンを過ごされましたか7月の祇園祭以来3ヶ月ぶりに京都に行ってきましたこんなに長く行かなかったのは記憶にないくらいです今年の猛暑には勝てませんでした💦京都大学の東側にある吉田山吉田山の山頂に佇むカフェ茂庵(もあん)大正時代の実業家で茶人でもあった谷川茂次郎氏が茶室とは別に茶苑のための食堂棟を建てたもの森の中に突然現れる木造2階建ての大正時代の趣ある茂庵1階は待合室となっていて1階で靴を脱ぎ2階へ2
6月某日京の都へ目的地は決めぬままカバンに🧳ガイドブック西国三十三観音の朱印帳バッテリー充電器水筒、日傘そして忘れてはならない老眼鏡とスマホ、お財布を詰め込んで家🏠を飛び出し駅を目指す。そして30メートルほど歩いたところで立ち止まる。だって荷物が重すぎるから。。何かしら荷物を減らそうと家に向かって引き返す。が、20メートルほど戻ったあたりでまた立ち止まりやはり荷物から外せるものはない。と覚悟を決めまた駅に方向を向きかえ歩き出す。そして駅に着い
おはようございます。先日、神楽のことについてご紹介しました。この神楽が地名になったところがあります。有名なところでは、東京の神楽坂です。東京神楽坂の名前の由来は、『江戸名所図会巻之四』(天保7年)によれば、この坂の右側に高田穴八幡の旅所があり祭礼で神輿が通るときに神楽を奏したとか、「若宮八幡の社」の神楽の音がこの坂まで聞こえたからともいわれています。また、「改撰江戸志」津久戸明神が元和の頃に牛込の地に移転した時、神輿が重くてこの坂を上ることができなくて、神楽を奏すると、容易に上ることが出来
今日も京都は真夏日。連日大津を歩き回って疲れたので、今日は京都市内を軽く散歩。ホテルを出て寺町通を北上し、京都御苑の木陰で読書。岡田精司『京の社』(筑摩学芸文庫)。勉強になります。御苑近くでランチを済ませたら、吉田山へ。京大正門前で下車、吉田神社を経て、山の反対側の神楽岡通に出ます。この辺りは閑静な住宅地。茂庵の看板がある階段を上ると、両側に近代和風住宅群が見えます。茂庵を創った谷川茂次郎が開発した、神楽岡住宅群です。坂の町尾道を散歩
前々回の記事でも少し触れましたが、今回は大阪に帰ったついでに帰りに京都に寄りました。まいまい京都のツアーに参加しました。ツアーの一部をご紹介こちらは、吉田山の茂庵の敷地内にあるお茶室「静閑亭」昭和3年に建築された立礼席(立礼席(りゅうれいせき)とは、洋風に椅子に座ってお茶を戴く茶席の事です。)のお茶室。窓枠の高さや床の間の高さが椅子に座った目線に作られているそうです。柱の曲線美やわざと「虫食いの跡」の付いた柱を使ったりと茂庵の創始者谷川茂次郎のセンスが光ります
吉田兼倶-Wikipediaja.m.wikipedia.org今回、吉田神社に行きこの方のお墓兼お社にお参りしてきました。神号は、神龍大明神と言われているそうで吉田神社から茂庵に行く途中にあります。お名前など出していませんがお掃除の方に伺いました。お下がりのお餅は堅かったので揚げてオカキにしましたよ。美味しかったです。