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しれっと日本に帰ってきておりました4週間のセブ島生活、あっという間でしたあっという間すぎる4年前のマニラより早く感じましたそしてちょっと今回は反省点が多すぎたハングリー精神が足りなかったぞぅ熱量を行動に落とし込めなかったかもしれない終わってみれば『あ、もっとやれたかも』という不完全燃焼感・・・あと、準備を手抜きしすぎましたそもそも学校選びを失敗した気がするし失敗したなら失敗したで、自分でリカバーするぞっていう
こんにちは、いつだってギリギリなドタバタ母のlargoです。後手後手その1コロナ騒動も手伝って申請が遅れたパスポート。ひとまず高校生本人に申請を出して貰いました。8/1に受け取れます。出発一週間切ってるやん!後手後手その2実は保護者も期限有効のパスポートが必要で、母も急いで申請。こちらはなんと出発3日前です海外渡航に必要なもの①コロナワクチン摂取②パスポート③ワクチンパスポート英文版を自治体が無料発行④オンラインで入学テストを受ける⑤テキストが電子媒体の為、ノ
こんにちは、小尻美奈です。セブ島親子留学(1)たくさんの感情を味わいたくて旅に出る?はこちらセブ島親子留学(2)はイライラしない親子留学はこちら安心・安全な親子留学のために知っておいた方がいいことまとめpart2です。セブで見かけた花1)安心・安全な交通手段セブ島で親子留学の場合、オススメの交通手段は、白いタクシーです。タクシーは2種類あり、黄色いタ
こんにちは、小尻美奈です。セブ島親子留学(1)はこちら私が今回利用したのは旅行会社主催(阪急交通社さん)の親子留学でした。キッカケは、子ども新聞に載っていたハワイ親子留学の新聞広告。その日にアクセスしてみたら、すでにハワイは満席。(なんて人気なの!)セブ島の語学学校の近くに咲いていた花。ハワイは満席でも、セブ島はまだ申し込み受付中になっていました。内容を比較してみ
11/19月曜日17:00-17:30マッシュルームにて3月末の英語短期留学説明会を開催致します。8月に行った留学の様子などもおはなしさせて頂きますのでお気軽にご参加下さい!
8歳のへなちょこちゃん、日本で英語を全く習わずに、突然、こんな教科書渡されたんだなあ・・・今回のフランス留学の初期とどっちが衝撃強かったかな??おかあちゃんが覚えてるエピソードの数々・・・・インド人がフィジー島に初めて連れてこられた日。とか、農家の一日。とか、朝露の詩。などは、4Gradeの本にあったようです。メリ先生に週一でおかちゃんも個人授業を受けており、4年生の教科書をつかっていたのと、ごっちゃになっていたようです。同じ時期にフィジー
フィリピンの語学学校の、朝食場所が、急きょ変わったことがありました。現地スタッフたちは大わらわ熱い鍋や重い食器を必死の形相で移動させています。昭和世代のおかあちゃんは、速攻ヘルプに駆け寄りました。(もちろん、へなちょこちゃんにも声をかけて二人でね)その時です!韓国人留学生たちが、ササ~っと立ち上がって続いてくれたんですねぇ。ほとんどが男の子でしたね。その前まで、自習用の大部屋でコンセントを分けてほしいとお願いしても、
フィリピンの語学学校は、スパルタ式で朝から晩まで、勉強勉強!というのもあるようですが、うちのはふつ~~の学校。月から金まで半日ほど?授業。大学の講義みたいに、一コマ開いたりするときは、併設の自習スペースで頑張る!みたいな感じでした。約4年前のフィリピン。休み時間に自習スペースが満員になる一瞬は、WIFIが混雑しておかあちゃんの仕事に差障ったりしてました。始業式と、帰国便の関係で、へなちょこちゃんは確か、日曜早朝について、金曜朝には学
辞書を6冊同時に開いてひとつの言葉について吟味する…そんなお話を聴くことができました。昨日の日曜日、仲良くさせていただいている塾の先生を中心に集まっていただき勉強会を開催しました。講師は元住𠮷高校、奈良学園の英語の先生。辞書がお好きで蔵書は何と280冊!これ、書籍じゃなく、辞書だけでですよ。冒頭のエピソードはかつて、辞書の編集委員をされていたときのご経験です。辞書を何冊もチェックするなんて好きでないとできないで
セブ島での英語短期留学レポート第3弾。今回はレッスン内容について書いていきますね。TOIECやビジネス英語など目的別のコースもありますが、私が選んだのはオーソドックスなGENERALコース前回も少し触れましたが、1日8時間レッスンです。時間割はこんな感じです。7:50~単語テスト8:00~瞬間翻訳(マンツーマン)9:00~イディオム(マンツーマン)10:00~発音強制(マンツーマン)11:00~ディベート(グループレッスン)
1日8時間の授業プラス…朝の単語テストに復習に宿題。セブ英語短期留学2日目。かなりハードなんですが、何かテンションが高くなってきますね。FirstEnglishGlobalcollegeの本多社長がいつもハイテンションなのが分かる気がします。※本多さんのブログはこちらさて今日は一緒に連れてきた娘の様子をレポートします。5歳の娘には英語教育をほぼ受けさせていません。明るくホスピタリティにあふれるのがフィリピンの人たち
Somepeoplebelievethatsuccessinlifecomesfromtakingrisksandchances.Othersbelievethatsuccessresultfromcarefullplannig.Inyouropinion,whichdoessuccesscomefrom?こんな問いに対して2分間のプレゼンテーション。そしてティーチャーと一緒に授業を受ける生徒さんから質問があって返