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🎉YouandIからの大切なお知らせ🎉皆様に支えられ、2026年8月10日をもちまして、「YouandI」のサイトリニューアル1周年を迎えることができました!いつもサイトをご活用いただき、本当にありがとうございます。これからも先生方に寄り添い、もっと使いやすい教材をお届けするために、ぜひ皆様の生の声をお聞かせください。📝[YouandIサイトリニューアル1周年アンケートはこちら](3分ほどで終わる簡単なアンケートです。ご協力よろしくお願いいたします!)
読み書きは辞書があれば多少はなんとかなるけど、話す・聞くが殆どダメな私。次回のライアンのライブまでにはなんとかしたい。どうすれば???昔は好きなミュージシャンのインタビュー動画を見て、イヤホンを耳の奥まで押し込んで必死に聞き取ろうと、来る日も来る日も涙ぐましい努力を続けてみたけど、いっこうに聞き取れるようにはならなかった。やはり何を言うてはるのか正解がわからないので、聞き取りようがない。そこで!インスタのこの動画に字幕が付いているのを見て、コレダ!と思いついたわけです。
こんにちは、みきゆきです。およそ1年前にこんなこと言ってましたね私。↓↓↓今Unit9までできていて、実際に授業でも使いました。予定ではUnit22まであるんですよ。先が長い…。汗ってなわけで「ダイアログと日本語訳」だけnoteで公開を始めました!英語ダイアログとポイント部分を有料にしています。Unit2(諸事情によりUnit1を飛ばしてます。)Unit2受付①(一般的な受付)/AttheReception|みきゆきいきなりUnit2からで
🎉YouandIからの大切なお知らせ🎉皆様に支えられ、2026年8月10日をもちまして、「YouandI」のサイトリニューアル1周年を迎えることができました!いつもサイトをご活用いただき、本当にありがとうございます。これからも先生方に寄り添い、もっと使いやすい教材をお届けするために、ぜひ皆様の生の声をお聞かせください。📝[YouandIサイトリニューアル1周年アンケートはこちら](3分ほどで終わる簡単なアンケートです。ご協力よろしくお願いいたします!)全
🎉YouandIからの大切なお知らせ🎉皆様に支えられ、2026年8月10日をもちまして、「YouandI」のサイトリニューアル1周年を迎えることができました!いつもサイトをご活用いただき、本当にありがとうございます。これからも先生方に寄り添い、もっと使いやすい教材をお届けするために、ぜひ皆様の生の声をお聞かせください。📝[YouandIサイトリニューアル1周年アンケートはこちら](3分ほどで終わる簡単なアンケートです。ご協力よろしくお願いいたします!)導入:
2025年8月10日にサイト更新を再開して、早いもので1年が経ちました。この1年間、多くの先生方に再びこの1年間、多くの先生方に再び中学校英語教材サイト「YouandI」を訪れていただき、心より感謝申し上げます。を訪れていただき、心より感謝申し上げます。①1周年の事実と、数字が語る現場の変化📊おかげさまで、YouandIは再開から無事に1周年を迎えることができました。これまでのアクセス実績を振り返ると、以下のような数字になっています。累計アクセス数:約11万8千hitこの1
先生方、こんなお悩みを抱えていませんか?「単語テストの前だけ必死に覚えて、終わったらすぐに忘れてしまう…」「生徒が単語の暗記を『つまらない作業』だと感じていて、なかなか定着しない…」実は、言語学や脳科学の視点から見ると、単語をただ「眺める」「書かされる」だけのインプットは、草むらを一度歩くようなもの。すぐに草が生い茂って道(記憶)が消えてしまいます😭そこで今回ご紹介するのが、脳の仕組みを最大限に活用し、毎時間の「最初の5分」で生徒の語彙力を劇的に引き上げる「VocabularyTrai
「毎時間のSmallTalk、何を聞こうかネタ切れしてしまう…」「生徒同士のやり取りがブツ切れで会話がなかなか続かない…」と悩んだことはありませんか?😢授業冒頭の数分間だからこそ、生徒がリラックスして「英語で話すのって楽しい!」と感じられる雰囲気を毎回作っていきたいですよね。そんな現場の先生方のお悩みを解決するために、スムーズな帯活動を実現するSmallTalkの進め方ガイドと、中学2年生の1学期の実践トピックを公開しました💡⚠️ダウンロードは公式サイトから!先生方、いつも「英語授教
現場の先生方、日々の授業準備お疲れ様です!☕️✨「最上級(-est)」の単元に入ったとき、生徒からこんな疑問が出たことはありませんか?「ofとinって、どう使い分けるの?」「tallとhighって、どちらも『高い』だけど何が違うの?」意味や形は比較的スムーズに覚えられる生徒でも、前置詞の使い分けや類似語のニュアンスの違いでつまずいてしまいがちですよね💦そこで今回は、疑問を解消しながら楽しく学べる「最上級(-est)」のフルセット教材を作成しました!🚀また、tallとhigh
全国の中学校英語教師の皆様、毎日の授業準備やお仕事、本当にお疲れ様です!🍵✨中1で学習する「look+形容詞(〜そうに見える)」の単元。指導する際、現場の先生方からこんなお悩みをよく伺います。「Youarehappy.とYoulookhappy.の違いを説明しても、生徒がピンときていない…」「一般動詞なのにYouarelookhappy.やHelookhappy.(3単現のs忘れ)といったミスが多発する…」「looklike+名詞(〜のように見える
全国の中学校の先生方、日々の授業準備お疲れ様です!生徒たちに比較級を教えるとき、「~erthan...」という形は暗記できても、「なぜわざわざ比べる文を使うのか?」というリアルなコミュニケーションの文脈がなかなか伝わらない…とお悩みではありませんか?🤔比較の文は本来、聞き手が知っている情報と比べて「主語がどうなのか」という新しい情報を伝えるために使われます。機械的な構文導入だけで終わってしまうと、生徒にとって「ただ単語の後ろにerを付けてthanを置く作業」になってしまいがちです
現場の先生方、日々の授業準備お疲れ様です!お元気ですか?😊1年生の最初の難関といえば、疑問詞を使った表現の導入ですよね。「これは何ですか?」という日本語の感覚のまま教えてしまうと、生徒は「Whatisthis?」を単なる作業としての文型暗記として受け取ってしまいがちです💦実は、日常会話での「Whatisthis?」って、「本当になんだか分からないワクワク感」や「相手に当てさせて楽しむゲーム性」があるからこそ、自然と口から出てくる言葉なんですよね!今回は、そんな「言いたくなる場面」を
先生方、日々の授業準備おつかれさまです!☕✨中学1年生の英語で最初に直面する大きなハードルのひとつが、「Isthis~?」「Isthat~?」の疑問文・否定文ですよね💦肯定文から疑問文に変わるとき、生徒からよくあるのがこんな悩みや誤答です👇「語順がごちゃごちゃになって、どこにisを置けばいいかわからなくなる…」「答えるときに、ついついYes,thisis.って答えちゃう!」「日本語の『それ』の感覚でitを捉えてしまって、位置を表す言葉と勘違いする…」「文法説明
先生方、日々の授業づくり本当にお疲れ様です!📝「Thisis.../Thatis...」。一見シンプルに見えますが、生徒たちにとっては「距離感の掴み方」だけでなく、「aとanの使い分け」や「myやyourがついた時にaはどうなるの!?」という決定詞(限定詞)の混乱が起きやすいポイントですよね💦「Thisismyapen.」と書いてしまう生徒を見て、「どう教えればスッキリ理解してくれるだろう…」と悩んだ経験はありませんか?今回は、そんな悩みを一発で解決する視覚
先生方、毎日の授業準備おつかれさまです!☕️✨中1英語の初期において、生徒たちが最初に直面する大きなハードルの一つが「人称によるbe動詞の使い分け(isの登場)」と「He/Sheを使った疑問文・否定文」ですよね。「Iam...」「Youare...」まではスムーズにいけても、急に「三人称(He/She)」が出てくると、「Ishe...?なのかDoeshe...?なのかごっちゃになる…」「応答のときにHeis...なのかSheis...なのか頭でフリーズ
「3単現のs」が入る肯定文だけでも手一杯なのに、疑問文になった途端に「DoじゃなくてDoes?」「動詞のsはどこに消えたの!?」と、生徒の頭の中は大混乱になりがちですよね。😭言語学的な視点で見ると、日本語は主語による動詞の形態変化がないため、生徒にとって「主語が誰かによって文頭の言葉(助動詞)を変え、さらに後ろの動詞の形まで元に戻す」という操作は、認知的な負荷が非常に高い作業なのです。そんな「1年生の大きな壁」を、視覚的なアニメーションと、ドラえもんなどの親しみやすいキャラクター、そしてクラ
全国の中学校英語教師の皆さま、日々の授業準備本当にお疲れ様です!🍏中学2年生で習った「Itis形容詞to...(~することは…だ)」。3年生になると、ここに「for人」が加わって一気に文が長くなりますよね。この単元に入った途端、生徒たちから「急に難しくなった…」「forとtoの順番がごちゃごちゃになる!」というため息が聞こえてくることはありませんか?実は、生徒たちがつまずく原因は、文全体の構造と「だれがそのアクションをするのか」という「意味上の主語」の関係が、頭の中で結びついていな
全国の中学校英語教師の皆さま、毎日目の前の生徒たちのために、熱い授業づくりをお疲れ様です!中学校の英語学習において、最初の「大きな壁」といえば何でしょうか?そう、間違いなく「3人称単数現在のs(3単現のs)」ですよね。😅「なんで主語が変わるだけでsをつけなきゃいけないの?」「意味が変わらないなら、書かなくても通じるじゃん!」こんな生徒たちの素朴で、かつ非常に鋭い疑問に、先生方も一度は頭を抱えたことがあるのではないでしょうか。この「何のためにあるのか分からないs」を、生徒たちが「なるほ
こんにちは。5歳の男の子を育てているママです。このブログでは、絵本や知育玩具、おうち英語(DWE)について、日々のゆるっとした子育て記録を綴っています。同じように育児をがんばるママさんたちと、気軽に共感しあえたら嬉しいです。4歳の息子成長記録年少からの習い事我が家の知育ルーティンおうち英語のおすすめ本おすすめの絵本棚楽天ルームランキング参加中DWEにはオンライン英会話が2種類あります。今日はそれぞれ体験してみた感想などを紹介したいと思います❣️CFKオンライン無料体験終了『
中1の1学期、amやareと順調に進んできた生徒たちが最初に出会う大きな山場、それが三人称単数のisですよね。💡「先生、なんで急にisになるの?」という素朴な疑問や、日本語の感覚(主語を省略しがち)のせいで、ついつい「Hedoctor.」のようにbe動詞を落としてしまうつまずきは、現場で本当によく見かける光景だと思います。今回は、そんな生徒たちの「伝えたい!」という気持ちを自然に引き出し、日本語と英語の視点(コンテクスト)の違いを体験しながら学べる、YouandIな
みなさん、こんにちは!日々の授業準備、本当にお疲れ様です。☕✨今回のテーマは、時をたずねる表現「When」です。生徒たちにとって「いつ?」をたずねる表現は、日常会話でも本当によく使う重要な表現ですよね。しかし、いざ授業で扱うと、ある「つまずきポイント」に直面することがありませんか?🤔💡先生方からよく聞くつまずきポイント「Whattime」との混同:時刻を答えるべきなのか、曜日や季節を答えてもいいのか迷ってしまう。語順の混乱:Whenを先頭に出した後の語順が、疑問文(doyou
先生方、毎日の授業準備本当にお疲れ様です!今回は「Whenisyourbirthday?」をテーマにした「When(be動詞)」の特選教材をご紹介します!実はこの単元、生徒たちにとって意外な「落とし穴」が多いんですよね。「小学校で一度やってるから簡単!」と思いきや、いざ文字で書いたり自分で話そうとしたりすると、「1月って英語で何て書くんだっけ?」「13日はthirteenじゃないの?thirteenth...!?綴りがわからない!」と、月(month)の名前や序数(ordinal
「Yes/No疑問文はできるようになったのに、Whereを入れた途端に語順が崩壊してしまう…」「前置詞のin、on、atの使い分けがごちゃごちゃになってしまう…」これ、中1のこの時期に必ずと言っていいほど直面する「あるある」のつまずきですよね😭。日本語では「どこに住んでいるの?」と文頭も文末も語順が大きく変わりませんが、英語では「一番聞きたい情報(Where)を先頭に引っ張り出す」という強力なルール(認知の切り替え)が働きます。ここを生徒がいかにストレスなく、腑に落ちる形でインプットでき