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オーストラリアのお仕事事情オーストラリアでは、転職はごく普通のことで、むしろステップアップと考える人が多いですまた、職種を変える人も多く、そのために学校へ行く人も多いです高齢者の学生も少なくありませんポジションの応募は、ネットで申請することがほとんどですその際、「Resume」(レジュメ)と「CoverLetter」(カバーレター)を出します「Resume」は履歴書で、「CoverLetter」はいわゆる添え状で、こちらではこのカバーレターが非常に大切だと言われていますなぜな
こんばんは今日は一日、寒かったですねおでんを作りましたさて最近、落ち着いて来たので私も仕事をしようかなと思っていて来年4月から始まる仕事で募集をしているものがあり気になっていたのですが、履歴書と小論文を今月20日までに送付となっていたので昨日、出して来ましたそうしたら今日、一本電話が電話番号しか出ていなかったのですが出てみたら昨日、履歴書等を送った先からお電話。さっきも言いましたが昨日、送ったんです。昨日です何だ?どした?と思って聞いていたら募集要項には4月からって書いたのですが
イギリスに来て約一ヶ月が経とうとしています。8月7日に入国して、その2日後にスペイン旅行に行って、帰ってきたらすぐにロンドンで家探し・職探し、運よく職が2週間で決まりました。早い、ほんまに早い。なんだかトントンうまく行きすぎて不安。。。と言いたいところですが、「人生なんとかなる」が私のモットーの一つです。照しかし、なんとかなると言いながら、周りの方々のサポートがなければここまで来れませんでした。ロンドンでこうして不自由なく生活できていることに日々感謝しています。_
【イベント情報✏️】8月19日(月)の4時〜、トロント大学に通ってる日本人学生によるレジュメとインタビューのセミナーを行います‼️対象者はどなたでも❣️✳︎レジュメの書き方がわからない✳︎書いてみたけど、不安がある✳︎英語のインタビューは初めて✳︎就活したいけど、まだ一歩が踏み出せてないなどなどイベントの詳細:◉日時🗓:8月19日(月)午後4時〜◉場所📍:AdmissionHubトロントオフィス641BloorStW#2F◉予約:http://
朝、下に降りると、早速なにやら、電子辞書で調べとります。(笑)どうやら、知りたかった言葉は、『レジュメ』よく、日本語の難しい熟語なんかでも、スマフォで調べようにも、その漢字が入力できなくて、調べられないってこと、テレビCMとかでもやってたりしますよね~(笑)音を聴き取って、調べるのは、88にとっては、とっても大変のようです。(*´∇`*)あれやこれや…説明されて、やっとこの『レジュメ』にたどり着いて、無事辞書で調べることができたんですが、フランス語…概要とか要約の意味、英語で履歴書(笑)
ワーキングホリデービザでカナダに渡航する人は英語で履歴書を書くことになります。レジュメはこんな感じです。サンプルを見て分かるように、カナダの履歴書はとてもシンプルです。一番上に自分の名前/住所/連絡先を書き、次にSummaryで簡単に自分の強みや経験を簡単説明し、そしてSkillesで実際にどういったスキルがあるのかを記述、WorkExperienceで実際に働いた場所の名前と職務内容、最後にEducationで最終学歴を書きます。日本の履歴書との大きな違
最近は何も変わった事ありません。…あ、家族みんなで仲良くインフルエンザになったっけ。そんなとんでも無い事はありましたが、あとは病院、薬局、保健所をグルグルたらい回しにされてあっという間に1ヶ月が終わりました。そこへさらに追い討ちかける様に英語で履歴書作れとの指示が来ました。明日くらいには何とか終わらせます。でもって、IELTS受験して欲しいとの依頼も来ました。今から間に合うのは3月25日の大阪になりそうです。また勉強漬けの毎日が始まります。仕事は相変わらずの理不尽極まりない毎日。
職探しといえば履歴書。英語で言うところのレジュメってやつだ。英語で履歴書なんか書いたことのない私は、ワーホリ帰りの友達のを参考にさせてもらう事にした。と、いうかその友達が「私のレジュメよかったら参考にして!シドニーにいた時の元ハウスメイトが人事やってたことがある人で、その人に訂正してもらったものだから。」って、メールで送ってくれて。それと元カレのレジュメを土台に自分のレジュメを完成させた。話は少し飛んで。私は毎日1人でなんにもやることがなかったわけだけど、いくらなんでも引きこもって