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事件発生カギがない😭自転車のカギを失くしてしまいました😢普段あまり失くしものをしない息子。ちょっぴりショックだったようです🥲まあ、そんなこともありますよね。息子、ドンマーイ🍀失くしたのが自転車のカギで、しかもスペアがあって良かったです。そう言えば寮のカギはスペアがあったのかな?と急に心配になる母😟古い話になりますが、母の学生時代の友人は酔っぱらうとしょっちゅうカギを失くしていました。幸いなことに(?)大家さんがアパートの隣に住んでいたのでいつも大家さんに合鍵を借りていました。
最近、なんだかチグハグしている気がする。僕の中で何かが分裂しているような、崩れているような・・・。まあ、生きていれば自分の考えていることと思っていること、やっていることが合わないことなんてザラにあると思いますが、それがあると心が傷つくし疲れてくる。僕は多分繊細なんだと思います。その辺の感覚が敏感すぎるのかもしれない。※1参照※1.過去の自分比「※1」ではありませんが、他の誰かと比べたところで、誰かのために考え込んだところで、ろくなことがないわけです。"誰かのために"というのは
教祖ともなれば当然良い人には見えます。そして押しつけもしません。表向きには(笑)。ある教祖は「わたしの意見と合わなければ出ていってもらっても構いません」と講演会の初めに言います。一見やさしそうにも見えますが違います。本音は「洗脳しにくい奴は出ていってうれ!」です。自分の考えを押しつけてないようで、逆に押しつけているのです。わたしはここは違うと思って、会場から出て行ったこともあります。周りの人からは変な目でみられました。しかし、そのときは出て行って正確でした。幸福の科学という宗教団体です。それ
どストライク世代なのに最近TikTokで手越くんの昔の映像が流れてくるまでチャンカパーナをフル視聴したことがなかった。そして視聴して、んんん?🫤すぐさま歌詞をネット検索。結構な歌だった。要約するとこうだ。夜行バスを待っていたら、超好みの女の子をみつけたよ。その日は誰かと話したい気分だったから、行き先違うけど、とりあえず彼女と同じバスに飛び乗って、ナンパしたよ。ナンパ成功!意気投合!話してるうちにムラムラしてきたから、バスの中でいちゃついたよもう止められない!この気
大人になってから、たまーにふと思うんだけど、、、子供のころイジメをしてた人って、自分の子供にはイジメはダメって教えるのかな自分もやってたのに?若気の至りだとしても、若気の至りをする血は受け継いでいるんだから、するだろうよ(笑)それ、知らないふりするのかな偉そうに説教するのかな今の時代、警察が介入してくれるから、、、いいよね、、、
漫画家デビューを経て、ヒーラー・チャネ絵師になり、メタ意識のスピ講座もやっている、催眠療法士のヤミコです。先日、元バンド仲間らと旅行行ってきました~!若い頃のバンド活動はマジ黒歴史で、当時の音源聞くと死にそうになるけどだってこんなんだよ↓(お宝画像)あばばばばばばばばば(((゚д゚;)))))信じらんないよね~!!!!でも昔はバンド流行ってたんだよ💦そして昔はこんな化粧やファッションも普
二日酔いした日の食事は?▼本日限定!ブログスタンプ今まで羽目を外して飲んだ経験ってほとんど無いので二日酔いの経験も一度だけです(苦笑)あれはお酒と自分の事をよく知らない…若気の至りでした下手すれば急性アルコール中毒だったかもなで、二日酔いした日の食事ですがポカリスエット飲んで、その後生野菜を少し頂いた記憶はあるんですよとても食事する気分じゃなかった…でも後でおにぎり食べたかも(笑)「記憶があいまい」そう、昔やったギミックの解き方なんていちいち覚えてられるか!?(#゚Д゚)…
⸻結局、最後に残る言葉は、技巧ではなく「直に触れた実感」なのだと思います。現場で人を支える中で、ふと思い出す場面があります。若い頃、自分の心の故郷だと思っていた山、南アルプスの北岳。その写真を見ていて、ふと「あれ?」と引っかかりました。前に進みたい気持ちが強く、赤いルートに魅力を感じて入っていった。すると岩場に入り、落石に遭った。これは危険だと判断し、横へトラバースして逃れ、八本歯のコルより上に抜けました。本当に伝わるのは、「あぶね!」の一言だったりする。それは語彙が少ないの
2026年4月の鑑賞リスト。例によって「映画館で初見のみカウント」というマイルールを適用。作品の頭には年間の通し番号をつけ、()内は月間累計を表す。さらに、個人評価を★1~5で表し、作品の公式ホームページや予告編にジャンプするURLをつけた。55(02)『ペリカン・ブルー〜自由への切符〜』★★★東欧の国ハンガリーで起きた事件が独特なタッチのアニメーションとドキュメンタリーを交えた形で描き出されており、興味深く観た。若気の至りで突っ走る3人組をついつい応援してしまった。https://
1969年の夏。世界が月への上陸に大騒ぎをしている時に、若気の至りで、何も知らない、カナダへと旅立ちました。それから。57年後。。。上陸はしなかったけれど、月の周りを10日間かけて、四人の宇宙飛行士が。帰ってきました。2年後には。月に、上陸をする計画があるそうです。それまで、私の命が。この世にあるかどうか?まだまだ、宇宙の広さから考えると、気の遠くなることだけど、迷わなくて。計算通り、ロケットが。戻ってくること自体。想像もできないくらい。すごいことだと感激します。
夫が仕事帰りにケーキを買ってきた。おおそうじゃ今日は結婚記念日ではないですか。イベント嫌いなわたしと違って夫はこういうことにはマメである。思えば遠く23年も昔祝言を挙げたわしらもいつの間にやらトモシラガの風情に。(トウガラシみたい!)今となればなんでこの人が良かったのかさっぱり思い出せないのであるがまあ若気の至りといいましょうか。フルーツたっぷりの可愛いケーキは当然のごとく秒で娘の胃に落ちわたしと夫はのんびり地味なチーズケーキをつつく。
皆さま、遅い時間にゴメンなさい⭐今日はどんな一日でしたか?私は昨日から「断捨離まがい」の日々です。(お終活とも言う?)きっかけは、長年お世話になったベッドの足が壊れてしまった🛌→一人じゃ運べない→処分したいものが他にある、から始まり、生まれて初めてバイセルさんに電話をしました。ブランド物は昔からあまり興味はなかったものの、「若気の至り?」と言うのかしら?それでも何点かあるので、思い出深い物以外は処分することにしたのです衣装はしっかり保管していますよ👗今度はブルーのドレスを着てみたくなり
休憩なんだか今のところ若気の至りのような話ばかりで疲れてきたので休憩。全て実話なんですが、今では考えられない行動や環境でしたね今回はなんてことない主婦の話をします。現在、結婚もしており家庭を持っています。毎日ご飯を作り、家事を終わらせて副業やブログ作成に励む毎日。夜通ししてしまうので2時になることも...ご飯のメニューを数か月間かぶらずに作っていたんですがなんだか疲れてきて初めてのデリバリーで「ピザ」を注文!作ってもらって届けてもらい、おいしい状
39年目に突入昨日結婚記念日でした💒血迷って38年、、😅若気の至りで45年、、😱おかげさまでやりたい放題やらせて頂いてます🙇🏻🙇🏻🙇🏻先日満開の桜🌸🌸🌸と共に義母が天に召されました思い起こせばやりたい放題できるのも義父や義母や父母のおかげさま感謝感謝🙏感謝
雨が続いて少しは愛知の水瓶は潤っただろうか?今日はいい天気!☀️だけど風が強烈🌪️看板倒れるんじゃ無いか?ってくらいの突風が吹く事もある竹の山本日も元気に営業中🈺バイク直って来たから乗ってきた週末に乗ろうと思ってたけど天気崩れそうだもんね風が強くて走ってる最中油断するとハンドル取られるし信号待ちしてると軽く踏ん張って無いと倒れそうになる今日は風が強いまあ、色々バイクの調子は良くなった今回はライトのスイッチ直すだけが預けついでにリヤタイヤ交換リヤブレーキパッ
正道と邪道は本質的には区別できない、(あるいは裏返しの関係であるという)仏教的・哲学的ニュアンスを持つ表現言いたいことはこんなにきれいではないむしろドロドロ実に面倒くさいこのおはなしマネージメントのなんでしょう変態論?結論が見えてこないただただ悔しい話かつての私のスタイル①相手の成長を願う→積極的に関わる⓶相手が成長する→美徳感に酔いしれる他管理者に対して優位性を感じる③相手の成長が鈍化→何もできない相手から不信感を抱かれ関係がギクシャク⓸終了
🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸もちろん、直ぐに思い出しましたよ❗️当時、同じ女性として、どうしてこういう発言をするんだ⁉️って思いましたもん‼️それも、ちょうどSMAPの中居君と噂❤️❤️❤️されていた時期で『ちょっと、調子こいてる‼️😤』と、私の職場の女性達も怒っていましたもん💦⬇︎⬇︎【倖田來未】羊水腐る発言の全文!実は正しいと言われる理由とは?|あおぞらタイムズ倖田來未さんの大炎上した「羊水が腐る」発言。当時のラジオ発言全文やネットの反応を
こんばんは😃帰宅後のマッタリタイム開始です☺️今夜は黒ビールを頂きます😊アイルランド産「ギネス」が登場!ラッパ呑みでも良いのですが、グラスに注いで頂きましょう😙おぉ〜!ロースト香と苦味がたまりませんな〜!😆それでも、どんどん呑めてしまう大好きな黒ビールです😉若い頃ギネスが好き過ぎて、とあるバーのギネスを全部呑んでしまった事がありました😅若気の至りですな😅😅😅さて、ギネスの相棒は「シャウエッセン」です☺️マスタードとケチャップで頂きましょう😋お手軽ですが、相性抜群です😚ギネ
ここからは真面目な話です隠さないでくださいもうバレています被害を葬っているのです若気の至りでは済まされません歳を考えてください環境を考えてください今置かれている立場をはぐらかさないでください捕まってほしいのです覚悟してくださいもう味方などいません恐怖でしかなかったです戦う術を考えるのに必死でしたギラギラした時間は幻だったみたいです奪われた想いは報われないとここに来て気づきました遅いくらいです脳裏に浮かんだ殺意が消えることはないでしょう汚された想いが笑えな
エーイチとアッキョと家呑みだけのつもりだった。なのに気づけば、俺は顔を腫らして帰ってきた。あの夜の出来事は、今思えば青春の“痛い授業料”だったんだよな。仕事を終えて家に帰り、部屋の電気を点けた瞬間、ベランダの窓をドンドン叩く音がした。見るとエーイチとアッキョ。ここマンションの2階だぞ。よじ登ってるところ誰かに見られたら通報されるって。「いやー、どこか窓開いてないかと思ってよ」「したら全部閉まってんじゃん」「降りるの危ねぇだろ」「1時間も待ってたんだぞ」ほんと、いい年し
アッキョをパンツ一丁で拉致して海へ。ビール片手に砂浜へ向かい、トイレ問題で大騒ぎ。最後はアッキョが“当然の選択”をして海へ向かう――またしても下品で愛おしい、俺たちの夏の一幕。真夏のある晩、エーイチから「明日、海に行こう」って突然誘われた。翌早朝、幕張へ迎えに行くと、クーラーボックスをクボタに持たせて待っていた。もちろんアッキョも誘う。でもアポ無しだ。アッキョ宅へ押しかけ、叩き起こすつもりだったが、こいつはほんと無用心で鍵がかかってない。そーっと部屋に侵入し、爆睡中
⏬️前回は⏬️『【シリーズIII⑧】人生は台本通りにはいかない。〜癖強おっさん達に出会うまで〜』⏬️前回は⏬️『【シリーズIII⑦】人生は台本通りにはいかない。〜癖強おっさん達に出会うまで〜』⏬️前回は⏬️『【シリーズIII⑥】人生は台本通りにはいか…ameblo.jpこの物語はノンフィクションですが、完全に覚えているわけではないので多少の脚色はあります登場人物ユキノ⇒スーパーの同僚、好きムラ監督⇒派遣先ガテンの監督(バーバリアン)タキさん⇒派遣先の大先輩、仏⚠登場
人生の中で、なぜか色褪せずに残り続ける人がいる。俺にとっては、若い頃に出会った一人の女性がそうだった。社会に出て間もない頃、忙しい毎日の中で、俺にとって心の支えのような存在がいた。職場の先輩で、落ち着いた雰囲気のきれいな女性。何かと気にかけてくれて、時々ランチに誘ってくれたり、仕事帰りにお茶をしたり。俺にとっては、頼れる“姉貴分”のような人だった。そんなある日、新しく若い女性が職場に入ってきた。俺の隣の席になり、仕事を教える立場になった。慣れない仕事に苦戦して、いつも
・・・・・・・っということで、思い出したのですが、アメリカの独立宣言が1776年(富士山の標高と連結して覚えています。(^^ゞ)すると今年は建国250年なんですね。この250年という年月を長いと見るか短いと見るかビミョーじゃないですか?日本は皇紀2686年も続く単一国家、中国は4000年の歴史をもつ、押しも押されぬ長い歴史を誇ります。それに比べりゃアメリカなんて若造だって思いますよね。しかし別の見方をすれば逆転します。ドイツ(統一国家):1871年〜→約1
易経カウンセラーの天ノ川るりです。本日は有楽町交通会館二号A12時30分からです。✨✨✨昨夜はテレビを見ていました、テレビ朝日の相棒最終回。警察トップになる予定の人が過去25年前の失態を謝らなかったばかりに、最後は恐怖で殺人未遂。25年前は、若気の至り。悪かった、と一言を聞きたかった。元部下は、その言葉を聞きたかっただけだった。右京さんが、最後に、✨近頃は、死んでも謝りたくない病が
なんだか、急に寝起きに昔は(20年くらい前?)人と出逢うことが楽しくて男女問わず朝、知らなかった人が夜には大好きな人になる、っていうことがすごく不思議で好きだったなぁって思い出した最近はそんな劇的な出逢いあんまりないけどねそんな気持ちで過ごしてた時があったんだなってなぜか思い出してまたそんな気持ちになりたいなって思った。若かったからかなぁ?急に仲良くなったりしたのはでもなぁ(˙꒫˙)よく考えるといきなり仲良くなった人は続いてないな。徐々にお互い知っていった
眉毛が半分ありません若気の至りですアートメイクをめっちゃしたかったんですが、維持していくのが大変かなと思って…とりあえず、どうにかあがいてみようと思いますマスカラみたいな感じで眉毛と地肌に塗り始めました
昨日寝る前に突然自分の過去最悪の後悔でしかない出来事を思い出すとんでも無くリアルに当時を思い出す至らない自分の恥に思ってること今更どうにもならないんだけどとりあえず頭から離れないまま朝を迎えた重ねて朝にちょっとした懸念が頭をもたげるということで重い一日が幕を開けたネガティブに傾倒(^^;)色々な考えが錯綜するが今出来ることは元気に一日を過ごすことそれしかない家事をしながらも頭はそっちに持って行かれる後悔と懸念で一杯になる救いは
1980年代後半。あの頃の日本には、今とはまったく違う空気が流れていた。景気はよくて、街はギラついていて、若い男がちょっと道を踏み外すなんて、珍しくもなんともなかった。これは、そんな時代の“若気の至り”を描いた回。少しばかり生々しい描写が出てくる。当時の雰囲気をそのまま書くために必要な表現だ。★閲覧注意★閲覧は自己責任でお願いします。初めて一人で出張を命ぜられ向かったのは新潟、仕事の中身は企業秘密につき割愛。宿泊先は新潟駅近くのワシントンホテル、ビジネスホテル
ThisdiaryentrywaswrittenonSunday,March8,2026,asareflectiononmyhighschoolyears,whenItried—somewhatrecklesslybutpassionately—tocreatemyownEnglish-speakingenvironmentinasmalltownwhereopportunitiestouseEnglishwereal