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今回の台風はなかなか三浦半島に被害を出しまして、京急も走れず、2日くらい、陸の孤島になりましたようやく開通したので、横須賀に行ってみましたもちろん、駅前は被害がないですが、道中の山の中はがけ崩れの危険がいっぱい雨はあなどれませんね駅前すぐに若松マーケットという入口があります。ここは昭和の飲み屋街渋い店が並んでいます。町中に入ると、想像以上の昭和っぽさ。これ、夜に来たら幻想的かもしれませんねこの中にある、魚籃亭が今日の目的です。海軍カレーを
諏訪神社から若松マーケットの中へ入り込んで歩いていたら、駐車場に突き抜けてしまったので、別な路地を歩いて戻っていきます。昼間だからか営業していないように見えるけど、夜は賑やかなんだろうか。ショーパブっぽい造りで、この街らしからぬ感じだけど、佐渡おけさみたいな踊り子の看板が昭和。ニューテジォン(大田/韓国第5の都市/人口約144万人)という店名から察するに、経営者は韓国人だろうか。異世界への入口発見。配電盤とかが剥き出しなので廃墟感すらある。造りからすると、元は賃貸住居ビルだっ
諏訪神社で夏詣を済ませて、若松マーケットの中へ入り込んでいきます。右に見えている石垣は、諏訪神社の玉垣です。隣の「ひろみダンス教室」は、看板に文部省認定登録教室と記されています。文部科学省じゃなくて、文部省ですよ!中央省庁再編は2001年1月6日施行なので、少なくとも20世紀からある教室な訳です。うぇ~い(←イミフ神社の前の道をそのまま真っ直ぐ行くと何もなさそうだったので、路地に入り込みました。これは(・∀・)イイ!!(←懐かしいでしょ)。特に「サタン」という店名がいかにも昭
横須賀中央駅前の中央Yデッキ(ペデストリアンデッキ)を下りて、若松マーケットへ向かいます。めっちゃ駅近で、デッキを下りたらすぐの所にある若松マーケット。若松マーケットというのは、戦後の闇市から始まった飲食店街で、若松は当該住所地名(横須賀市若松)です。横須賀中央駅の住所も若松なので、同じ町内に位置しています。写真を見た限りでは、タワマンの建つ現代的な駅前の光景ですよね。一体この奥に何があるのか?それは視線を下げると見えてきます。「★若松マーケット★」のフォントとセンスが
職場の数人でのグルメ&トレッキング企画の今回は横須賀です。僕が下見担当です。横浜駅から急行に飛び乗りました。金沢八景駅で、向かいのホームに停まっていた浦賀行き普通電車に乗れ、乗り換えはスムーズでした。車内は意外と空いていました。同じ観光地でも、鎌倉行きとは違ったようです。(鎌倉は大混雑だったと、ラジオで聞きました)この駅で降りた人は5人にも満たなかったです▼京浜急行逸見(へみ)駅▼逸見中央商店街駅すぐのアーケード時間が早かったようで、ローソンしか営業していませんでした
男性諸君に聞きますが、ブラジャーはお好きですか?私は好きです!特に肩紐にエロスを感じます!って、そっちじゃないですよ!横須賀には、横須賀ホッピーとか横須賀湯豆腐とか、独自の逸品があるのですが、横須賀中央の若松マーケットで飲めるブランデーとジンジャーエールのカクテルの事を横須賀ブラジャーと言うんです(笑)このブラジャーですが、カナダドライとかの甘いジンジャーエールだとあまり美味しく無いのですが、ウィルキンソンの辛口ジンジャーエールだとなかなか刺激的で美味しいのです。ちょ
わが愛すべき居酒屋「白根家」が8月はじめに閉店。ご亭主の体調があってのことだったが、突然のことだった。その後、店を引継ぐ方が出て、9月に新しい「白根家」がスタートした。開店の祝いにも参上したが、急な店の引継ぎということで、そこから正式な再開店には時間がかかった。どうやら、新しい店主の奥様が店の方を切り盛りをされるようで、その準備にも少し時間を要したようだ。10月になって、Lineなどでようやく週の後半だけ定期的に店を開けるという連絡をいただいた。そこで若松マーケットにある「白根家
アンニョ〜ン今日の千葉市は、お昼過ぎから雨さて10月29日(水)から10月30日(木)の1泊2日で、神奈川県(横須賀、横浜)&東京都(新宿、巣鴨)に行って来たよ🚃💨(娘っこちゃんは29日(水)から6連休)10月29日(水)電車の旅1日目朝8時にお家を出発して〜🚌横須賀中央駅には10時45分位に到着🚉ランチを食べに行きたい横須賀カレーのお店は11時30分からなので、駅前をプラついて時間潰し!横須賀海軍カレー本舗1階のお土産屋さんへ1階よこすか土産営業時間9時から2階レス
横須賀中央駅前にある諏訪神社。駅近というよりも、その奥に若松マーケット(「白根家」などもあるいわゆる横須賀の呑み屋街だ)があることもあって、たまにその境内に入り参拝もする。こちらが若松マーメットの入り口に面した正面。こちらの狛犬さんは独特の表情をしていて好みの一対でもある。この日は夕暮れ時。実はこの日はこの後「白根家」へ足を運んだのだ(その話はこの間書いた)。参拝を終えて上を見上げると、そこにいた。先ほどの拝殿前を守っている高橋長蔵作の狛犬の他
ファイナルアンサー?って思わず聞くスタッフさん♡正解させようと必死やん可愛いいつもの5人組愛されてるなぁ。。記念日の贈り物制限時間をまるで無視して思い出話を続けたりとか…お互いの作品のことをしっかり覚えてたりとか…エキシビジョンに不正解で拗ねる潤くんとか…嵐が嵐だったどこまでも内側向いてるそんな彼らが愛おしくて泣いてた。。素敵な動画を有難うございました5人揃った会報も来るのよね?動画もあるって?どれもFC会員限定で。。私たちも間違いなく愛されてるよね幸
ご存じ「白根家」で始まる書き出し。8月末の閉店でもって、ストックした分を書いてしまえばもう書くことはないと思っていた。しかしながら、9月に入って後継者が見つかり再度店が開かれると嬉しい知らせをいただいた。9月12日がその再開店の日。この日は何としても、店に行かなければ・・・満席でもいい。おそらく、前のご亭主夫妻もきっと来店しているはずだ。急な閉店でご挨拶ができなかったけれども、きっと会えると思い若松マーケットの中、店まで歩を速めた。まずは元通りとなった看板や提灯が迎えてくれ
8月の頭に突然の閉店となったご存じ「白根家」。9月になって、後継者が見つかり再出発と相成ったのはめでたい。しかも、先代のご亭主(我が家ではこっそりお父さんとよんでいる)ご夫妻も手伝いとして店の厨房に入られるという話もうかがった。その新開店の話を書く前に、7月に呑んだ話を。実をいえば、この時の後もう一度7月31日に店を訪れている。閉店してしまうわずか2日前。ただし、この日は昼時にうかがったので夜の訪問としてはこの日が最後だった。その昼の様子を明日アップすると見せかけて、明日は新規開店
この日は各自夕食の日。横須賀中央、若松マーケットの入り口近くにある「長城飯店」にした。ここね、前は昼も営業していたんだけども、最近昼に開いているのを見かけないんだよね。とりあえずのビールから。ここはお通しというかサービスで、キュウリのキューちゃんみたいなのがついてくる。ポリポリ・・・(普段はあんまり漬物は喰わないが)こちらは、あちらの方がやっている町中華。といっても、かなりの老舗。自分が若松マーケットに通うようになる前からここにある。若松マーケットってのは、あれだ。横
これはまだ6月のこと・・・ご存じ「白根家」へ。残念ながら今月の初めに閉店してしまったけど、まだ何回か行った時の記録が残っている。閉店なんて思いもしなかった頃・・・いつものようにカウンターに座って、ボトルを出してもらう。ホッピーを注文して・・・ジョッキと氷といっしょに供される(「なんでもないようなことが・・・」なんて歌詞が頭をよぎりつつ書いている)。まず一口呑む頃に、お通しが出てくる。今回は「白根家」で最もベーシックな奴と枝豆のセット。このところ、まぐろが続いてい
先日の日曜に放送された「19番目のカルテ」第3話で横須賀を代表する飲み屋街「若松マーケット」が登場しました。松潤と風花さんと田中泯さんの三人が連れ立って歩くシーンです。このロケを目撃した人いたようです。ここはいい雰囲気です。
若松マーケットにあるご存じ「白根家」。この大好きだった店が突然閉店した。開店から15年、横須賀の名店といわれるようになったこの店には、開店1周年の時から通い始めた。それはまだブログを始める前のこと。まだ覚えている。その日はつれあいとお台場へ遊びに行った帰り。噂で聞いていたこの「白根家」へ2人で立ち寄ったのだ。初見の客にも温かく接してくださったご亭主の夫妻。開店1周年の記念品まで、いきなりいただいてしまった。以来、独りだったりつれあいと二人だったり、仲のいい仲間たちとであったり、いつの間
ご存じ「白根家」である。ただし、ランチでの訪問。時々、こうやってランチタイムにお邪魔をさせていただいている。横須賀のいわゆる呑み屋街である「若松マーケット」。居酒屋やBAR、スナックなどが並ぶそんな一角の昼。当然のことながら、ほとんど人通りもない。とはいえ、時々どこかの店からちょっと調子の外れたカラオケの歌声が聞こえてきたりするのどかな時間帯である。数年前から、「白根家」ではランチ営業をやっていて、ワンコインのランチだけで4種類用意されている。前回来たときは、牛すじ
ご存じ「白根家」である。この店自体も、結構TVの食番組で登場するのだが、この日は店の前である若松マーケットのメインストリート(って言ったって、車がやっとすれ違えるような小路だ)でロケをやっていた。「白根家」へむかって歩くと、警備というか誘導の方がどうぞと合図を出してくれる。店に入って、何のロケ?と訊いても誰も知らない。ただ、何度もスカジャンみたいな色合いの衣装を着た二人連れが店の前の小路を駆け抜けるというのをやっていた。何かに追われているシーンなのかな?こっそり、店の中から
カレーが好きだ。といっても、年に100食以上喰うようなマニアではないし、あちこち食べ歩くような趣味でもない。それでも家で喰うカレーも、インネパ系のカレーも好き。インネパ系ではいつもその店の最高の辛さでお願いする辛いもの好き。ただしそういうスパイス感たっぷりが好みかといえば、家で作られるような普通のカレーも好き。家では市販のルーを使って作ったものをいただくが、その場合はスパイス感なしの昔ながらのタイプの方が好み。定食屋などで、このタイプのカレーがあるよね。それが好き。さて、昨日書い
ご存じ「白根家」である。愛すべきこの店でも、基本は独り吞みである。カウンターに座ってさてと、その日の魚をみるのが楽しみな店。と、その前にいつものようにボトルを出してもらって、割り材にホッピーを注文する。後になっていつも、バイスやタコハイ(の割り材はあるのかな)にしてもよかったかなと思うのだが、後の祭りである。この日のお通しはシンプルに枝豆と奴である。前回はマグロの切り落としだったかな。結構、変幻自在にお通しが変わるのだ。このお通しならば・・・とホワイトボードをみる。
ご存じ「白根家」。まだ、昨年のこと。ホッピーとマイボトル。これはいつもの通り。お通しは、マグロの切り落としだった。脂のよく乗ったかなり良いところ。おろしたての山葵が添えられていて、これだけでもう十分ってくらい。ホッピーもススム君。が、やっぱりこの日のホワイトボードの魚も気になる。さて、何にしようかなとホッピーをあおりながら考えるこの一時がたまらない。旅行の計画をたてている時がすごく楽しいのと似ている。やっぱ、こいつにしよう。今シーズン2度目になるかな。皮ハギ
ご存じ「白根家」である。若松マーケットの一角に位置するこの店は、ご亭主が釣り好きなこともあっていつも新鮮な地の魚をいただくことができる。この日のホワイトボードには・・・「店主が釣った魚」と題して写真入りで、かなりの種類の魚があげられている。ただし、このように魚の種類が多い日は逆にそれぞれ1匹だけなんてこともあるから、注文した時には消し忘れていただけで「売り切れ」なんてこともしばしばある。さて、どの魚にしようか迷う一時もこの店の楽しみだ。いつものようにホッピー
「白根家」で昼ごはん。ご存じ「白根家」である。私が唯一ボトルをキープしている店。数年前から始めたランチもたまに利用させていただいている。この日もその昼時。こんな風に夜のメニューもそのまんまの昼間の店内。ランチは基本ワンコインである。「ミニマグロ丼」「マグロラーメン」「牛すじカレー」「わさび丼」だったかな。他に、ワンコインじゃないけれども焼き魚定食などもあったりする。他のも喰いたいよなと次に向けてそう思うのだが、結局は「ミニマグロ丼」を選んじゃう。美味いし、コスパ抜群なのだ
昨年、いやもう一昨年になるのかな(昨冬としておこう)。横須賀で美味い「おでん」が喰える店を求めて、ネットで検索をかけていた。それまでは仕事で横浜まで通っていたこともあって、野毛で美味いおでんにありついていたのだ。仕事先が横須賀になって、寄り道をするのも横須賀中央界隈。さて、寒い夜にはどこかでおでんで一杯とたくらんだわけである。ところが、横須賀にはそういうおでんで一杯という店が案外少ないのである。確かに居酒屋(チェーンも含めて)でおでんを供する店はある。が、おでん鍋をながめつつ、酒を
ご存じ「白根家」へ。若松マーケットの一角に店を構えて十余年。いつも美味い魚が喰える。いつものようにホッピーから。こいつを作っている間に、お通しが出る。この日のお通しはシンプルに。奴と枝豆。こいつに箸をつけながら、ホワイトボードをみるのが常である。ここにその日の魚が書かれている。釣ったものには「釣」の文字がある。おっと、メトイカがあるじゃないか。イカなどの軟体動物が好きである。好きといっても見る方じゃなくて喰う方。これを注文した。きれいに捌か
今日は定時退社し、週末ちょこっと旅。港のヨーコ横浜横須賀~♫横須賀若松マーケット生まれの横須賀ブラジャーをいただきに来ました。まずは、三冷ホッピー黒660円。冷たいジョッキ、冷たい焼酎、冷たいホッピー。利きます‼️アテは、焼ギョウザ770円。具は、みっちり、ボリュームたっぷり。聞けば、手作りとのこと。三冷ホッピーおかわり。横須賀ブラジャーシルク。若松マーケット組合員のお店でしか飲むことが出来ない、ブランデーのジンジャーエール割り。ブランデーのジンジャーエール割りで、ブラジ
10/11横須賀市内を散策です…そして生徒時代から変わらない商店街を発見…「三笠ビル商店街」…🙄懐かしいですね〜…😄商店街の中身はほとんど変わってますがこの通りはよく歩きました…生徒時代に通った喫茶店はもうありませんでしたし、この商店街にあったゲーセンで「インベーダーゲーム」をやってたんですよね…👾💥(名古屋撃ち〜)漫画喫茶は学割よりシニア割より安い自衛隊割引…商店街中ほどにある「豊川稲荷成田不動尊」生徒時代は全く興味は無かったけどこの歳になると神仏にすがる還暦世代…😅か!階
この日は横須賀中央へ!若松マーケットちなみに中学時代の通学路w見えてきました平八横須賀市米が浜の煮干しラーメン平八濃厚イカワタ煮干そば1000円麺は増量(麺の増量は無料)トッピングは全部のせ300円合計1300円でした。普段、頼んでいるあん肝そばが、残念ながら品切れだったので、チャーシュー丼も品切れだし....悩んで選んだのがこのイカワタ🦑今回初めて頼みましたが、こちらは新メニューなのかな?濃厚イカワタ煮干そば1000円麺は増量(麺の増量は無料)トッピン
横須賀の呑み屋街として「若松マーケット」がある。もちろん野毛に比するわけではないけど、そう数十軒の居酒屋やスナック、割烹などが軒をそろえる。ご存じ「白根家」もその中の一軒で、昨日書いたランチで訪れた折にマーケット内を散策してみた。もちろん昼間なんでね。やってる店はほとんどない。それから、私自身2度以上足を運んだことがあるのは「白根家」と今度米が浜通りに移転してしまった「忠孝」くらいか。知り合いとは行ったことがある店は何軒かはある。この「若松マーケット」の皆さんが推してい
ご存じ「白根家」。ただし、この日はランチでいや昼呑みで・・・「白根家」は昨年くらいから、昼の時間の営業を始めた。あまりにもお得すぎるワンコインランチの他にも刺身定食や焼き魚定食がいただける。併せて、当然のように昼呑みの準備もされている。注文したのは、本まぐろミニ丼ね。ちなみにこの品、夜は800円で供されていたように思う。あとはいつものボトルを出さずに、瓶ビール。キリンラガー。コップは、ワンカップの日本酒のものを再利用。猫のイラストがかわいい。昼でもアルコール