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いつも渋滞しています。やっと渋滞をぬけれそうになったら、今度は土砂降りの雨が降ってきました…。
戸畑から若松に向かう橋の上では曇り空の下、皿倉山や洞海湾がみえていました。
対向車線の渋滞を尻目に若戸大橋へ。橋の上から洞海湾をみながら戸畑に渡り、次の配達先に向かいます。
入ります。洞海湾の海底の中を通って、戸畑から若松へ。
乗っていた軽バンから軽トラックにのりかえます。さきほど若戸大橋の上からみていた皿倉山を真正面にみた後は北九州都市高速にのり、スタッフが入っている現場へ。
リベットが打ち込まれた橋脚の横を通り、橋の中央へ。橋の中央を越えれば戸畑です。
再び若戸大橋を通ります。皿倉山や洞海湾をみながら若松に渡り、最後の納品先の会社を目指します。
みえていた若戸大橋にのり、若松から戸畑へ渡ります。左手には洞海湾の入口と水平線がみえます。
沈埋トンネル工法なので海底を掘り進んだトンネルではなく、筒状の構造物を海底に沈めて海底でつなげた造り方をしたトンネルとの事。戸畑から若松に洞海湾の下を通ります。
配達が終われば若戸トンネルを通り、小倉北区の運送会社に戻ります。今朝も遅配にならずに指定時間内に全ての荷物の配達が終わったので、良かったです。
時間の関係で今日2度目の若松です。先程と違ってすっかり夜が明け、若戸大橋の上からは皿倉山や洞海湾がきれいにみえます。
通り、若松から戸畑へ。日の出前に自宅を出発しましたが、朝陽がだいぶ上がってきました。
左手に若戸大橋がみえてきます。若戸大橋をみながら、洞海湾の海底を走る若戸トンネルへ。今日は晴天なので、若戸大橋がキレイ。
運送会社へ終了報告へ。終了報告が終われば北九州都市高速にのり、豊前市の家財処分の現場に向かいます。
【友人が足裏マッサージのエベントをするそうなので、如何ですか?】というお誘いを後輩から受けて、一度は体験したいと思って居ましたので、OKして予定に入れていました。彼女が車で迎えに来て下さいました。その前に場所のお知らせが来ていて隣の区の神社だそうです。宗教と政治のお話には出ない、参加しない事にしていますが、彼女が参加するので変な宗教ではないだろうとご一緒に行きました。着いたところにお世話役の方がおられて、駐車場の地図を頂きました。神社はこういう階段のある小高い丘の中腹に
本日2回目の若戸大橋を渡り、小倉北区の運送会社に戻ります。橋の上からは、洞海湾の入口がみえます。
巌流島に行った後、A級小倉劇場を観劇。一旦ホテルにチェックインしましたが、まだ時間が早いので、何も決めずに乗り鉄しましょう。小倉を16時14分発の鹿児島本線羽犬塚行快速列車に乗車。戸畑駅からは若戸大橋が見えます。戸畑を出ると右手に鹿児島本線の貨物線が分かれます。枝光では県道50号線を越える橋梁が見えます。あれは日本製鉄の専用鉄道のくろがね線。タイミングよく、くろがね線の機関車がちらっと画像左端に写ってます。まもな
若戸大橋を通り、若松に向かいます。くもり空の下、皿倉山と洞海湾が橋の上からみえます。
みながら、若松から戸畑へ渡ります。渡り終わればJR戸畑駅前を通り、次の配達先の八幡東区へ向かいます。
若松へ渡ります。1軒目の配達が終わればまた若戸大橋を通り、今度は若松から戸畑へ。反対車線は朝のラッシュで渋滞しています…。
国道10号では足立山の左側に、帯状の雲が…。運送会社では配達時間の指定のある荷物を積み込んで、若戸大橋を通り、1軒目の若松へ向かいます。
橋の上からは、洞海湾の入口がみえます。若戸大橋を渡った後は、八幡東区で家財処分の見積りをします。
毎年訪れてます。※性能の低いポンコツスマホで写真撮ったので、画質が悪いです。ソメイヨシノが桜吹雪になり・・葉桜になる頃に・・・八重桜が満開になります。今年もこの場所に来ました。(若松区高塔山)ひっそりと2本だけ生え、人もあまり来ませんが、この場所はお気に入り。根元には、春になって一気に色んな花が咲きました。(何の花か知らない)ツツジはもう少ししたら満開かな?ここは紫陽花も有名な場所。せっかくなので慰霊碑にお参りして
通ります。今日2回目の通行ですが先程と違い随分明るく、朝のラッシュの時間を過ぎたので交通量が全然少ないです。
戻ります。朝陽が上がり辺りが明るくなってきました。今朝はあと八幡東区と小倉北区の配達があります…。
九州初の若戸トンネルを通ります。洞海湾の下を通って、戸畑から若松に向かいます。
若戸大橋を眺めながら、非日常感のある夜を過ごしたい。そんな気分で調べていると「グランピング若戸大橋」がかなり気になってくるものの、実際に予約まで進もうとすると、料金や予約導線が少し分かりづらくて手が止まりやすいです。そこでこの記事では、グランピング若戸大橋そのものの魅力を押さえつつ、楽天トラベルで予約しやすい近隣宿まで含めて、後悔しにくい選び方がすぐ分かるようにまとめました。先に結論若戸大橋をできるだけ近くで感じたいなら、第一候補はやはりグランピング若戸大橋です。ただし、料金確認やネッ
交通量の多い交差点の近くに軽トラックを停めるしかないので、北九州市営バスが横を通過するのを待って、バタバタ配達の荷物をおろします。
配達を終えたら、再び若戸大橋を通り若松へ。さっきよりは辺りが明るくなり、橋の上から皿倉山や洞海湾がきれいにみえます。
若戸大橋を戻ります。朝陽の中、洞海湾から外洋にでる船の波しぶきが橋の上からみえます。