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スタッフと打ち合わせ。窓から若戸大橋や通路から戸畑駅やイオン戸畑の看板をみながら、会社の駐車場へ。
遠賀川河口堰40周年記念です!一度きたけどもういちどコスモス見頃はもうちょっと?きれいでおだやかゆらゆらときょうはすてきなおさんぽ日より若松地区・若戸大橋マンホールカードを求めて若松区若松区と戸畑区を結ぶ大きな橋橋体の赤は秋空に紅葉みたいでにつかわしいね若松地区は九州jazz発祥の地異国との交易が盛んな明治のころ石炭で栄えた若松区では音楽文化も大もりあがりjazz音楽はハイカラ音楽としてもてはやされたみたいです町並みレトロなみなと町6個め
見積りのお仕事からです。青空に橋の紅色の橋脚か映えます。
こんにちは!博多駅周辺から日帰りで行けそうなスポットを日々リサーチしている「博多発・お出かけ調査隊」です今回は、かつて東洋一の吊り橋といわれた【若戸大橋】について調べてみました。若戸大橋赤くて大きな橋の迫力がスゴい!若戸大橋(わかとおおはし)は、福岡県北九州市にある、戸畑(とばた)と若松(わかまつ)という2つの区を結んでいるとっても大きな赤い吊り橋です!青い海と空の中に、パッと映える真っ赤な色合いが印象的で、遠くから見るだけでも思わず「おおっ!」と声を上げてしまうほどの存
後藤大輔若戸大橋恵比須神社まつり
連休に単身赴任の旦那さんが帰ってきたちょっとしたドライブがてら行ったのは北九州の若松にある【わかちく史料館】若戸大橋のすぐ側にあって洞海湾の歴史がわかる史料館🏤こんな場所があるなんて全然知らなかったけど意外とおもしろかったあんまり馴染みがない洞海湾だけど、埋め立てて今の形になるまでに色んなことがあったんだなあ来館者が他にいなくて貸切状態記念品にシャボン玉石鹸もらったそばの海辺で、かもめが魚をくわえて飛んでるところが見れたのもおもしろかった↑わかりにくいけどお魚を持って飛んでる
気が向いたので垣生公園と高塔山にりゅーを連れて行きましたこの連休どこもでかけておらずほぼ3日寝ていたためこれではいかんと💦垣生公園の五百羅漢のあたりヌシがいました。美猫今回りゅーといるのでお参りはなし敷地内なんで犬連れもよさそうですが案外今日は家族連れ多かったのでやめました移動して高塔山ここも結構いい夜景見られると思うんだけど治安悪そうなのでまあ来ることないかなでももしかしたら日本新三大夜景と言われる皿倉山より行きやすくて見やすい場所かもなんといっても若戸大橋あるし映
ご来場いただいた皆様本当にありがとうございました。今回は前日佐世保のサセボノオトからの、若松鉄人ジャズでした。サセボではコードレストリオで凄く楽しかったのですが、ピアノのゲルシーさんこと、森下滋氏が入ってからのまた飛躍感が半端なかったです。めちゃくちゃ楽しく、僕のオリジナル「赤い橋の下で⋯」もちょっとだけ劇的に変化し感動して泣いたという方続出(本当です)。皆参加型の手拍子あり、歌あり、笑いあり涙ありのステージでした。森下滋井上信平村谷有祐僕北九州大の学生バンドも海野さんバンドも
2026.1.2(金)本日の北九州の天気は晴れで朝は20℃、昼には25℃に上がります。風は北北東~北で2~3m/sの予報でした。里山からのハチクマの渡り観察には今一の風向ですが、一応いってみました。遠くに見える関門橋です。眺望はかなり良かった。山頂の外気温は18℃で風も強く寒かった。若戸大橋を見下ろす。ハッキリ見えていました。遠くてボケ画像と言うかシルエットです。今日もハチクマは遠かった。この日のハチクマの渡り観察
2026.9.30(水)今日の1枚はハチクマの若です。本日の北九州の天気は晴れで朝は21℃、昼には29℃まで上がります。風は東北東で1m/sと弱い予報でした。この風向きは里山でのハチクマの渡り観察には好条件ですので行ってみます。眼下の若戸大橋は良く見えていましたが霞が掛かっていました。朝方、遠く平尾台方面で鷹柱が出来ていました。ハチクマは遠かったが次々と飛んで来ましたミサゴも飛んで来ました。
門司方面に走る国道199号線では、小倉駅に入るのに徐行する新幹線が車内から見えました。
窓からスタッフの車が来たのを確認して、駐車場で打ち合わせのあと僕は1人で見積りで若松へ。見積り帰りは、若戸大橋を通ります。
若戸大橋をみながら戸畑渡場前を通り、門司港の倉庫へ。関門海峡沿いの国道199号では対岸の下関市の海峡ゆめタワーがみえていました。
私の手元にある2012年・平成24年9月26日の読売新聞朝刊からの記事抜粋です。当時の記事をご覧ください。北九州市の若戸大橋完成時は東洋一のつり橋と言われました。完成を祝って若戸博が開かれましたが、博覧会に行ったのをかすかに覚えています。中国初の空母就役
2022年1月22日に電車の中から写した若戸大橋です。電線がちょっと邪魔ですが。1962年9月26日竣工、9月27日から供用開始されました。日本最初の長大橋です。
9月26日の出来事1580年イギリスの海賊フランシス・ドレークが世界一周を達成。1597年(慶長2年8月15日)慶長の役:明・朝鮮軍が籠城する南原城を日本軍が攻略し、南原城の戦い(23日~26日)が終結。1687年オスマン帝国により火薬庫として使われていたパルテノン神殿が、ヴェネツィア共和国軍の砲弾により爆発炎上。1934年イギリスの客船クイーン・メリーが進水。WessexFilmandSoundArchiveさんが2013/02
戸畑から若松方面に走るとトンネル入口手前で、真正面に若戸大橋が広がります。
左手の洞海湾をみながら若戸大橋を渡り、施設の置き場から、廃段ボールや古雑誌、新聞を軽バンの荷室に積み込みます。
ホンダの軽トラックを停めて、戸畑の事務所へ。協力会社の社長との打ち合わせを、窓から若戸大橋がみえる事務所でします。
渡ります。熊本県水俣市からのチャーターの帰りは門司港の倉庫に寄り、荷物の養生用に持ってでた毛布を返納します。
2026.9.17(木)本日の北九州の天気は晴れで朝は23℃、昼には29℃になります。風は東~東南東で、里山からのハチクマの渡り観察には不向きです。今日は東風の時のハチクマ観察ポイントの高塔山に行ってみました。かなり羽根の傷んだオスも近くを通過しました。眼下には若戸大橋があります。遠く関門方面も見えていました。上空で何度も鷹柱が出来ました。目の前を何度もミサゴが通過しました。13
若戸大橋を渡り会社の駐車場へ。スバルの軽トラックには、引越の家財と引越ゴミが混載になっているので、会社の駐車場で分別をします。
依頼のお電話が…。とりあえず会社の駐車場がある戸畑を通過して、若戸大橋を渡り若松に向かいます。
マンションへ。顔認証のオートロックを通過したら、昼間軽トラックから外した夏タイヤを持って部屋へ。事務所の窓から一望できるライトアップした若戸大橋がきれいです。
2026.9.12(土)本日の北九州の天気は曇りで朝は24℃、昼には30℃まで上がります。風は東で2m/sと弱い予報でした。ハチクマの渡りが始まっているので里山の山頂に行ってみました。しかし、若松方面は薄雲に包まれていました。外気温は21℃で寒くはありません。遠く、関門橋方面も全く見えません。この山頂ではハチクマは東北の方向から飛来し、五島列島福江島を目指します。雲が晴れるのを3時間くらい待ちましたが、眺望は変わらず諦めて下山です。20
鳩よけネットごしに若戸大橋がみえます…。事務所には若戸大橋の絵皿と若戸大橋のナット、関門橋の絵皿が飾ってあります。スタッフとの打ち合わせが終われば、不用品回収の倉庫へ。
事務所がある戸畑駅北側のマンションの9階からは、若戸大橋と対岸の若松、洞海湾が一望できます。
2026.9.7(月)本日の北九州の天気は曇りで朝は26℃、昼には31℃まで上がります。風は北北東で3~4m/sの予報でした。この風向きはハチクマの渡り観察には好都合です。ヨシゴイの親子が観察できるとの情報で、ビオトープに行ってみました。ダイサギは多かった。オオバンを見掛けました。カルガモはいます。ここで確認出来た鳥は【夏鳥】ヨシゴイ👁3,【留鳥】ダイサギ👁5,セッカ👂、カルガモ👁7,オオバン👁、シロガシラ👁👂4
無事に北九州市の会社に指定の時間までに納品できました。チャーター便のお仕事が終われば、若戸大橋を渡り帰路につきます。
軽トラックの荷台を空にし、スバルの軽トラックと軽バンに不用品を積み分けます。分別が終われば、若戸大橋を往復し、不用品を処分していきます。