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戸畑から若松方面に走るとトンネル入口手前で、真正面に若戸大橋が広がります。
私の手元にある2012年・平成24年8月27日の読売新聞朝刊からの記事抜粋です。当時の記事をご覧ください。アポロ宇宙船のアームストロングさんの名前は現代の人はあまり知らないでしょうね。私が小学生の頃は宇宙のヒーローでしたよ。こちらは北九州市の話題私もこの日歩いてきました。↓『若戸トンネル開通記念ウォーキングに行ってきました。』北九州市の若松・戸畑を結ぶ新若戸道路(トンネル)が平成24年9月
終わりです。帰りは、若戸トンネルを通り、運送会社に戻ります。
終了です。若松からは若戸トンネル直結の北九州都市高速にのり、豊前市の現場へ。北九州都市高速から足立山をみながら東九州自動車道に入り、豊前市にむかいます。
配送の仕事の後は、春の引越から門司港の倉庫でお預かりしていた洗濯機の配達です。倉庫から出し、軽トラックの荷台に載せます…。
通ります。途中から九州自動車道にのります。朝からバタバタしていたので吉志PAでいっぷくし、貫山を真正面にみながら、行橋市に向かいます。
会社に納品したら、配送のお仕事は終了です。運送会社への帰りは、若戸トンネルを通ります。
通ります。戸畑区から若松区に入り、1軒目の若松の会社に向かいます。
でると右手に若戸大橋がみえます。小倉北区の運送会社で受領伝票を返却し終了報告をしたら、配送の仕事は終わりです。
入っていきます。若戸トンネルは海底トンネルなので洞海湾の海底を通って、戸畑から若松に向かいます。
抜けて運送会社に戻ります。トンネルをでるとさっきまで降っていた雨が止んでいました。
入ります。洞海湾の海底の中を通って、戸畑から若松へ。
配達時間の指定のある荷物だけを受け取って配送の仕事へ。1軒目の配達先が若松なので、若戸トンネルに向かいます。
沈埋トンネル工法なので海底を掘り進んだトンネルではなく、筒状の構造物を海底に沈めて海底でつなげた造り方をしたトンネルとの事。戸畑から若松に洞海湾の下を通ります。
早朝の運送会社を出発します。1軒目の配達先が若松なので、若戸トンネルに向かいます。
若松へ。若松では1軒目の区役所の先の会社に配達に行きます。
左手に若戸大橋がみえてきます。若戸大橋をみながら、洞海湾の海底を走る若戸トンネルへ。今日は晴天なので、若戸大橋がキレイ。
1軒目の配達先の若松へ向かいます。朝陽を背に浴びながら、若戸トンネルの入口へ。
通ります。今日2回目の通行ですが先程と違い随分明るく、朝のラッシュの時間を過ぎたので交通量が全然少ないです。
九州初の若戸トンネルを通ります。洞海湾の下を通って、戸畑から若松に向かいます。
朝の配達時間の指定のある荷物を積み込んだら、1軒目の配達先の若松へ。まずは若戸トンネルの入口を目指します。
小倉北区の運送会社に終了報告へ。配送の仕事が終わったら、軽トラックの荷台の奥に積んでいた電子ピアノを処分します。
走行ストップ(泣)。朝のラッシュの渋滞にはまり、トンネル出口までノロノロ運転でした…。
自宅を出発。運送会社に行き、朝の時間指定のある荷物を積んで配達へ。1軒目の若松の会社に行くのに若戸トンネルを通ります。
違う若松の会社に行くのに、今朝は再び若松に向かいます。先程は若戸トンネルを通りましたが、今度は若戸大橋を通ります。先程から1時間は経っているので、だいぶ車が増えました。
中ほどから若松方面行きが渋滞。無事に1軒目の配達が終われば、今度は若戸大橋を若松から戸畑に渡り、次の配達先に向かいます。
お仕事からです。運送会社で荷物を積んだら、1軒目が若松の会社への配達なので、若松に向かいます。朝の若戸大橋をみなから、若戸トンネルを通ります。
戸畑区からは小倉北区の会社へ向かいます。会社に到着したら、荷物を台車に移し、ビル内の会社のあるフロアまで持っていきます。
洞海湾や皿倉山をみながら、戸畑から若松に渡ります。若松の会社での納品が終われば、今度は若戸トンネルを通り、若松から戸畑へ戻ります。
若戸トンネルの中へ。いよいよ洞海湾の下の海底トンネルを、戸畑から若松に向けて走ります。