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味噌汁噌は口+曾で口(言葉)と焜炉に甑で蒸気が上がる(重なる)象形。言葉が重なり騒々しい(喧しい)を表す「噌」の意に。(ここでは大豆を蒸し、麹で作る「味噌」)毎食あっても飽きず、ない日が続くとインスタントでも飲みたくなる味噌汁。具は若布と葱だけでも良し。具沢山なら汁物ながらお惣菜にも
4月7日(月)の読売新聞の歌壇・俳壇から。まず、俳句。「弥生土器に残る線刻捕鯨の図」。この句の作者は、出雲市の男性名の方。この句の『評』に、「郷土の博物館で見たのか、弥生土器に捕鯨のさまが線で刻まれていた。縄文から弥生への推移の背景には金属器の発達などがあった。貴重な遺物。二例ある。」とあります。観察と報告の文ですが、内容が感心させられますから、選出されているのでしょう。矢島渚男さん選の一席です。「ひと山をうすべにいろに春が来た」。「病棟に手を振る妻の霞みたる」。「
雪が降る寒さにびっくりしていましたが少し寒さが緩んできましたね。このまま暖かくなるのでしょうか?4月の春の和食基本講座は「筍づくし講座」です。この季節にしか楽しめない食材なので、茹で方からご説明して、1本使いきれるお料理をお教えします。<4月の和食基本講座>1.筍の煮方2.若筍煮3.筍の味噌汁4.筍ご飯1.筍の煮方生の筍の煮方です。皆様が一番不安に思っていらっしゃるのが「皮はどこまで剥くのか」ということ。剥こうと思えば
波は小さかったけど楽しかったサーフィンはいいね(≧∇≦)bこのところチョープのビッグウェーブを見てたからその気になってたさっぱりしたところで朝食鴨川のあさイチは両国来ちゃいますね今日は若布そば(わかめそば)たぬき、山菜、たまご、わかめがのってて満足ですね(≧∇≦)b
郵便を出しに行き散策してきました👣地元のスーパーを覗いて珍しい食べ物をいくつか買いました地域によって様々な食べ物がありますね和菓子屋さん洋菓子屋さん果物屋さん🍌🍊スーパーには二軒寄りました初めての店ばかり神社でお詣りしてお寺は次回に買ってきたアップルパイ🍎と桜のおこわと地元の海鮮少しアルコールをいただきました🍴のんびり日曜日今週の仕事の準備をします~
若布の収穫中の・・・この時期ならではの味覚です・・・若布の茎・・・茎若布が届いたので・・・沸騰したお湯に放り込んで・・・放り込んだ瞬間に・・・色が変わる・・・この色の変化が堪らない・・・さっと茹でて・・・サッと冷水で締めて・・・食べやすくカットして・・・酢醤油で食したりもしますが・・・この時期はまだ橙があるので・・・橙汁をギューーーーッと絞って・・・はい、美味しくいただきました・・・
鹽竈百人一首の63番です。陸奥の籬島周辺では、一様にあまが若布を求めて盛んに行きかっております。まがき(籬島)
駅を出て〜坂を上って〜雉を見て〜着いた!2リッターのペットボトル6本背負って坂を上んのは楽じゃねぇな😓テクテクうはぁ😆風は左の後に右🛐柔らかな微風が右の後に左から🛐小難、無難にしてください🛐さ〜て、気合いを入れて引き直すぞ!ん?四種類?「半吉」って?神職の人に聞いたらこの「事触」は他のおみくじより凶が多いそうで……。言い方が厳し過ぎて落ち込んだって話をしたら、「厳しい神様ですので……」と。……うん、よく知ってます😢で、有難うございます😢頑張ります!春日に行けってぇんで
12月14日。朝はひんやりでしたが、いまはポカポカ。お日様はありがたいですね。今日のお昼ごはんは、・ぶりの塩焼き・帆立と三つ葉の吸い物・牛肉じゃが・葱と若布のぬた脂ののったブリは塩味でさっぱりといただきました。シンプルな食べ方は素材の旨味が直接伝わります。ぬたは酢味噌の加減が絶妙でおいしい。(た)
若布の瓶詰めをいただきました。もみわかめ瓶詰めって珍しいでしょう板若布は知っていましたが、福井ではもみわかめ瓶詰があります。ご飯にかけたりおにぎりにしたり美味しいです。手間がかかるため意外と高価です。一升瓶だと一万円余りします。先日いただき残り少しになりました。美味しさ伝わるかしら⁉️板若布もあります。これは島根県にもありますね。こちらも美味しいです。数年前の芦原温泉駅です。現在は北陸新幹線延伸で停車駅になるため工事が進んでいます。
夏は、天かすがフル稼働なんですワタクシは、オタフクの「天華」を使ってます🤗いか天入り天かす天華|オタフクソースwww.otafuku.co.jp天かす料理で、お手軽なのは、コレですねちょっと具が多過ぎて、蕎麦が見えませんけどまあ、それなりに美味いです🤗また、作ろ✌チャンチャン
7月2日。久しぶりにすっきりとした青空が広がっています。昨日までの雨が、どんより気分を流し去ってくれたような心地よさ。今日のお昼ごはんは、・鱈の野菜あんかけ・葱と若布の味噌汁・大根の炒り煮・青梗菜の香味和え優しいとろみの野菜あんが白身のタラによくあう。大根の炒り煮は鶏肉のだしベースにほのかな甘みが大根に良くしみ込んでおいしくいただきました。(た)
今日のブログ・タイトルは、〝和布〟とも書く皆さんがよくご存知の食材なのですが、何だかお分かりになりますか?ヒントは◆縄文時代から日本人に親しまれ、万葉集にも登場する食べ物◆お供え物として、神事によく利用される◆妊産婦の肥立ちを良くする、と伝えられている・・・もうお分かりですょネ。そう、正解はワカメ今日・5月5日は、その『ワカメの日』なのだそうです。この時期は、冬の海で成長した一年草の新ワカメが収穫されて市場に出回り、同時期に獲れるタケノコと取り合
筍の美味しい季節は若布も美味しい筍の煮物に若布を添えたり若竹汁は毎日でもいただきたい若布の季節に一度、たくさん若布をいただいたそのまま煮物にしたり、佃煮にしたり物干しを使って天日乾燥してみたりまた、いただきたい若布本当に美味しいです❕引っ越してしまったので残念(>_<)若布の季節→若い季節を連想された御方はいらっしゃるでしょうか❔1960年代にNHKで放送されていた人気番組らしいですね。📺️黒柳徹子さんや渥美清さん等々たくさんの俳優さんが出ていらしたようです。
今回も夫婦で作ったお昼のお弁当5日分(1週間分)を纏めてアップします。1日目はモモママが作った『麻婆豆腐御飯弁当』です。白飯の上にドッサリと麻婆豆腐を載せた潔い盛り込み。因みに肉は大豆ミートを使っています。おかずは超ワル親父が作った『帆立貝の燻製』でした。恐らく、この日に日本全国のお弁当の中でおかずに帆立貝の燻製が入って居たのはこの弁当だけだったと思います。アハハ~!2日目は超ワル親父が作った『チキンカツの玉子綴じ重風弁当』です。箸休めに紅生姜を添えました。
初物頂いたのでマジックショー?皆ご存知・・若布のしゃぶしゃぶショー鶏皮巻いて旨い~~進む~~WBCも絶好調だし鶏皮出汁も(笑)ペッパーミルは無いけど黒胡椒足すとしまりますね~土曜夜で昨晩日曜もホウレン草若布しゃぶまずめかぶ茹でて・・酢の物用~にしてWBC連日連夜のうまウマでした。
朝食:納豆入りオムレツ・ほうれん草の胡麻和え・小松菜とコーンのソテー塩辛・糀甘酒納豆入りオムレツパック納豆にタレと卵2個を混ぜ焼く昼食:細巻き(納豆・ねぎトロ・干瓢)煮穴子にぎり・稲荷寿司ごぼうと人参の金平あかもくのめんつゆ和え・若布と胡瓜の酢の物マカロニサラダ(ハム・玉葱・胡瓜)ごぼうと人参の金平ごぼう1本・人参1/2本酒20ml★醤油大1・砂糖大1・みりん大1.5ごま油・炒り胡麻・鷹の爪輪切り切ったごぼうと人参をごま油でしんなり
昨日、今日と日中はポカポカ日和。立春になったのが実感されます。ちなみに、今年の立春は2月4日から2月18日。二十四節気の中で一番初めの節季にあたります。新年のスタートなんですね。立春にふさわしく、陽の光を浴びた、華やかな菜の花の鉢を見つけました。元気に緑の葉っぱをつけて、黄色があざやかです。昨日の日曜日は句会でした。久々に全員が参加。9名が勢ぞろい。出句のみで欠席の人がいることが多いので、久々です。寒い日が続いていましたから、出不精になって当然なんですが
ご訪問くださり、ありがとう存じます。久しぶりにおむすびをむすんでみました。こんな具合になりました。左上が、味付海苔その下が、昆布入りの「手巻きかつお」左下が、とろろ昆布をそれぞれ巻いて右上が、板若布その下が、ゆかり右下が、ごま塩をそれぞれまぶしたの。それぞれに、持ち味が生きているけれども強すぎるということがないのね。大阪に住んでいながらとろろ昆布のおむすびは、生まれて初めてでしたが昆布こぶしてなくて美味しく感じられました。人気なの
ご訪問くださり、ありがとう存じます。[ひいかと若布の酢味噌和え]を拵えました。こんな具合になりました。写真は、酢味噌で和える前です。塩茹でした烏賊の旨み若布の磯の香りを、酢味噌がひきたてて。ひと口ふくむと笑みがこぼれました。ご飯と合わせていただきましたが酒肴にもよさそうな品ですね。では、作り方をご紹介いたします。単純でしてよ。時間はかかっておりますが【分量】2人分【所要時間】40分【材料】ひいかひとパック(110グラム)乾燥若布
ご訪問くださり、ありがとう存じます。素麺をいただきました。こんな具合になりました。素麺に乗っているのは錦糸卵、若布と葱の麺つゆ炒め、天かすです。それぞれ異なる味わいの具材を素麺と麺つゆがまとめ上げて。なんだか夢中になっていただきました。満足いたしました。きのうご紹介いたしました[若布と葱の麺つゆ炒め]は『若布と葱の麺つゆ炒め』ご訪問くださり、ありがとう存じます。刻み葱があてどなく余っていたのでもどした若布と一緒に、胡麻油で炒め麺つゆをかけ
ご訪問くださり、ありがとう存じます。刻み葱があてどなく余っていたのでもどした若布と一緒に、胡麻油で炒め麺つゆをかけ回して味つけしました。こんな具合になりました。若布の磯の香りが味わえる品となりました。惜しみおしみいただきました。では、作り方をご紹介いたします…………もうあらかた書いてしもたワこの品も、結構好き。若布の炒めたのって好きなのね。バリエーションが幾つかあります。『ワカメとタラコの胡麻油炒め』ご訪問くださり、ありがとう存じます。ワカ
#晩ごはん#きゅうり#ゴーヤ#若布#きゅうりと豚肉オイスター炒め#ゴーヤと鶏肉のビーフン炒め#椎茸の肉詰め熟れたゴーヤとワカメの酢の物
8月です。月曜日です。素敵な1週間になります様に早速、教育係から陰険な仕打…はぁ…でも私にはこの子達がいる散々走り回って、座布団落としてくつろぐゴエモンお部屋が別なら全然大丈夫ですけどな、ちびた片方フリーの時は片方はドアを閉め交互にフリーにしています。運動量が全然違うお2人ですが夕飯生姜焼き、枝豆、冷奴、若布酢
ご訪問くださり、ありがとう存じます。久しぶりに若布と細葱を胡麻油で炒めてみました。こんな具合になりました。旨み、甘み、香ばしさが味わえる品となりました。ひと口ふくむと笑みがこぼれました。では、作り方をご紹介いたします…………なんていうほどのモンやないの。乾燥カット若布を水にはなって戻しているあいだに青葱を小口切りにして胡麻油で一緒に炒め「鎌田の低塩だし醤油」をまわしかけて味をつけただけなの。青葱が冷蔵庫の中でしなびかかっていたのね。そ
ご訪問くださり、ありがとう存じます。[かき玉汁]を拵えました。こんな具合になりました。どれがどれと、主張するのではなく仲良く調和している……とでもいうのかしらん?やさしくてすうっとお腹におさまりました。では、作り方をご紹介いたします。むつかしくはなくてよ【分量】2人分【所要時間】15分くらい?【材料】干し椎茸のもどし汁200cc合わせ出汁200cc日本酒大さじ2薄口醤油小さじ2椎茸大2枚若布適量(お好きなだけ)絹さ
ご訪問くださり、ありがとう存じます。[黄身酢]で余った『堪能いたしました』ご訪問くださり、ありがとう存じます。おとといのおひるは[ハモづくし]といたしました。こんな具合になりました。左上は、鱧の湯引き上真ん中は、湯引きに添…ameblo.jp卵の白身をてっとり早くつかい切ろうとかき玉汁を拵えました。こんな具合になりました。白身だけあって卵はあまり主張しないやさしい味ゆきとなりました。では、作り方をご紹介いたします。簡単でしてよ【分
ご訪問くださり、ありがとう存じます。おとといのおひるは[ハモづくし]といたしました。こんな具合になりました。左上は、鱧の湯引き上真ん中は、湯引きに添えた[黄身酢]右上は、湯引きに添えた[梅肉]右下は、ご飯下真ん中は、鱧の照り焼き左下は、鱧の吸いもの(若布と葱入り)です。同じハモをつかっているのにそれぞれ味わいが異なるのが、面白くぱくぱくといただきました。堪能いたしました。では、作り方をご紹介いたします。鱧の湯引きは『ちらし
吸物に使う、若布豆腐の仕込み営業時間昼11:30〜要予約水曜日〜日曜日夜17:00〜21:30入店定休日月曜日月1回不定休日有昼料理上吉御膳¥4000-昼コース¥8000-夜料理上吉コース¥12000-上吉愉(たのしみ)コース¥15000-から要予約約2時間半のコースですすべて税サ込みの価格です茨木市中津町16-4072-633-3717よろしくお願い致します。上吉