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しかしそれにしても昨夜の9時から放送されたMrs.GREENAPPLEの「テレビ×ミセス」というタイトルの番組は、もう最高に楽しかった‼️テレビを見ていてあんなにも楽しい気分になったのも本当に久しぶりだ。「テレビ×ミセス」はレギュラー番組となってこれから毎週あるそうだ。今や日本ナンバーワンのバンドだと言って過言じゃないMrs.GREENAPPLEがあのようなエンターテイメントの番組を毎週やるってことが信じられない。昭和の「底抜け脱線ゲーム」みたいな
いやあびっくりするほど皆さん美しいでも皆さん晩年もお美しかったね。23〜24歳の頃だね。昭和8年生まれ昭和34年生まれの私66歳34-8=2666+26=9292歳北原三枝さんは石原まきこさんでしょ若尾文子さん岡田茉莉子さん草笛光子さんまだご健在草笛光子さんは映画【90歳何がめでたい】で主役してた私を元気にしてくれたわ
皆さまおはようございます~~~(#^^#)岸恵子さんの「91歳5か月」読み終わりましたので返却がてら最寄りの奥沢図書館の仮事務所まで読みたい本を予約しに行きました予約したのは本屋大賞第1回目の大賞の「博士の愛した数式」本屋大賞の本は全てではありませんが結構読みました先日ニュースで授賞式の模様を放送していて書店の方々の本への「愛」をいたく感じまして読んでいなかった第1回目の大賞の本を読みたい!と思って予約をしたわけその時に
朝空から優しさと温かさをもらったような♪不思議な力ね~☆今日もきっとそれなりにいい日になるね~(⌒∇⌒)🌀が去って急に涼しい朝となりましたあったかいもの食べましょうかね~🌜…………………………………秋の花言葉診断は月下美人月下美人残念ながらみたことなけど艶やかな美人と魅力的な人・・・そうね~女優さんで言ったら若尾文子さん佐久間良子さん倍賞千恵子さん吉永小百合さん宮本信子さん山
今日は坊っちゃまが韓国陸軍に現役入隊した日あれから7年が経つなんて月日が経つのは本当に早いもので入隊前、軍務中、退役後いつでも何処にいても進化中の坊っちゃまを見るとしんどい〜たいぎい〜…と自堕落な日々を過ごしてる自分が恥ずかしくなるのですが坊っちゃまの存在がこんなばばぁでも毎日を楽しく過ごせる支えとなって下さってることに本当に感謝です🙏https://twitter.com/kane129152/status/1549381740720177153?s=21&t=rmRed
今日もDVDコレクションの中から、ひとり『若尾文子映画祭』開催〜。第四回目の作品は…川島雄三監督『しとやかな獣』です。パチパチパチ〜。『しとやかな獣』(1962年大映)〈スタッフ〉監督:川島雄三原作・脚本:新藤兼人撮影:宗川信夫音楽:池野成美術:柴田篤二〈キャスト〉三谷幸枝:若尾文子神谷栄作:船越英二前田友子:浜田ゆう子香取一郎:高松英郎前田実:川畑愛光前田時造:伊藤雄之助前田よしの:山岡久乃ピノサク・パブリスタ:小沢昭一吉沢駿太郎:山茶花
今日もDVDコレクションの中から、ひとり『若尾文子映画祭』開催〜。第三回目の作品は…増村保造監督『妻は告白する』です。パチパチパチ〜。『妻は告白する』(1961年大映)〈スタッフ〉企画:土井逸雄原作:円山雅也脚色:井手雅人監督:増村保造撮影:小林節雄音楽:北村和夫美術:渡辺竹三郎照明:渡辺長治録音:長谷川光雄〈キャスト〉滝川彩子:若尾文子幸田修:川口浩滝川亮吉:小沢栄太郎宗方理恵:馬渕晴子杉山弁護士:根上淳葛西検事:高松英郎『妻は告白
今日もDVDコレクションの中から、ひとり『若尾文子映画祭』を開催します。第二回目の作品は…谷崎潤一郎原作、増村保造監督『刺青(いれずみ)』です。パチパチパチ〜。◎刺青(1966年・大映)〈スタッフ〉監督/増村保造脚本/新藤兼人原作/谷崎潤一郎「刺青」「お艶殺し」音楽/鏑木創撮影/宮川一夫編集/菅沼完二照明/中岡源権〈キャスト〉お艶/若尾文子新助/長谷川明男刺青師・清吉/山本学旗本・芹沢/佐藤慶権次/須賀不二男徳兵衛/内田朝雄お瀧/藤原礼子新助の母/
数多くの巨匠・名匠たちに愛された映画女優・若尾文子さんの代表作を一挙上映する『若尾文子映画祭』が2月28日(金)~4月2日(木)まで角川シネマ有楽町で開催されたのですが、期間が新型コロナウイルスが世界中に広まり出した頃と丁度重なり、劇場の大きなスクリーンで見直して観たい作品がたくさんあったのですが、人が密集する場所へ行くのはなるべく控えようと判断し諦めていました。残念に思っていたら朗報が!9月25日(金)~10月22日(木)に『若尾文子映画祭』アンコール上映の開催が決定したそうで
若尾文子さんの昔の写真お綺麗ですね。カラー写真の状態をイメージしてカラー加工してみました。
こんにちは。先週、歌舞伎座で八月納涼歌舞伎『新版雪之丞変化』を友人と観てきました。その感想も書いておきたいのですが、今日は、舞台を観る前に、1963年に市川崑監督が長谷川一夫さん主演で撮られた『雪之丞変化』を予習のため、4Kデジタル復元版の美しい映像で久しぶりに観たのでその感想を書いておきます。舞台の感想は次回に書きますね。『雪之丞変化』(1963年)〈スタッフ〉製作:大映製作:永田雅一さん監督:市川崑さん助監督:井上昭さん協力(B班監督):池広一夫さん
ペットボトル☆https://ameblo.jp/pikkari-blog/entry-12418659765.html↑若尾文子さんLOVE❤️のぴっかり☆さん。どっかで手に入らないかな、だって。絵画🖍でお馴染みの二科会に写真部を創設したメンバーの一人である写真家の早田雄二氏撮影の銀幕のスター達らしい。左から原節子、高橋恵子、高峰三枝子、若尾文子、浅丘ルリ子、大原麗子(敬称略)個人的には、高橋恵子さんは確かに映画デビューだったが、どちらかといえばテレビの人のイメージだ。申し訳な
母のお供で国立新美術館へ行って来ました。同級生の方の作品が毎年出ています。三人の同級生に会えて楽しそうでした。こちらがその作品です(*^o^*)素晴らしいですね私も絵は大好きでとてもステキな気分になりました。建物も凄いアート設計したのは黒川紀章さん若尾文子さんのご主人です曇り空で残念です。ご覧いただきありがとうございます
(キャノンのCMの舞妓姿の女優さん)もう今は舞妓さんたちを除いて廃れてしまったけれど、かんざしが大好きなんです(^人^)女の子なら何個あっても困らないはず!可愛い。。舞妓さんの衣装をきた少女は垂れ下がるタイプのかんざしをしていて、昔は裕福な少女もこのようなかんざしをつけていたとか動くたびにゆらゆら揺れてかわいいです少女らしいかんざし(映画、祇園囃子の若尾文子さんの舞妓姿)なんて淑やかなんでしょう今ではみられない慎ましさ!1953年の映画作品です祇園の芸妓・美代春の屋形に、