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お出かけが忙しく写真が滞留し始めていますので頑張って更新を...『@苗穂工場公開』ちょうど公開日がお休みなのでお出かけ、やっぱり現場の雰囲気はいいですね今となっては部品販売がないのはさみしいところですがameblo.jp9月の苗穂工場公開時、昨今は鉄道グッズ(廃部品など)もネットでの事前申し込みなど必須で、今までのようなジャンク市的な雰囲気はなくなりふらっと立ち寄っても買うことは出来ませんだからというわけではありませんが、JR北海道グループの流通企業「JR北海道フレッシュキヨスク」
北海道ネタのシメは、苗穂のレモンwこれって、富良野・美瑛ノロッコも担当してたんかな?『マイクロエースA1480DE15-251650系「富良野・美瑛ノロッコ号」入線』先日入線した元祖ノロッコ。『マイクロエースA1474JR北海道トロッコ列車初代ノロッコ号入線』先日入線したトロトロトロッコ。『マイクロエースA…ameblo.jpということで入線wしかも、新車でwwwA1458DE15-2516・苗穂工場11,000円2018年7月発売国鉄ではローカル用や
2025年6月21日、JR北海道苫小牧運転所所属のキハ40-1706・1783が苗穂工場にて廃車解体となりました。キハ40-1783は最後までJR北海道塗装を纏って営業運転についていた最後の1両、この車両が消えたことによって営業車によるJR北海道塗装は消滅したのかな?検測車御付のキハ40はJR北海道色のままなので、カラーリングとしてはまだ見ることができますが、いずれにしても先はそう長くなさそうです。キハ40-1706はむかわ竜のラッピングをされていたみたいで、最後はセレモニーを行われての引
2025.09.309月も最終日になりました。お疲れ様です。ここ札幌は秋の気配です。大通公園の木々も色づいて来ました。季節の変わり目です。お身体にお気をつけください。2025.09.28国営滝野すずらん丘陵公園に行って来ました。今日は入園料が無料です。お天気は晴れ、秋の気配です。コキアは少し色づきました。サルビアのラベンダーセージとブルーサルビアが交互に植えられとても綺麗です。薄紅のコスモスが咲きそろいとても綺麗でした。2025.09.27
JR北海道苗穂工場一般公開ということで、札幌駅から苗穂工場まで歩いていきました。歩いて大体30分程度です。とは言っても札幌の人は、札幌駅から大通駅まで歩いて10分程度でも地下鉄を使用するので、苗穂まで歩いて行く人など限られていると思います。普段は毎月第2・第4土曜日しか一般人は入ることができません。冬期は閉館しているときがありました。工場の中は、整備中の機関車や、ラッセルヘッドがありました。工場の敷地にはボロい車両があったりのどかな感じです。
苗穂工場に、D51形237号機が展示していました。後ろに連結されているように見えるのは、キハニ5000形気動車です。
苗穂工場一般公開のときに、C62形3号機が展示していました。苗穂工場のC62形3号機は毎月第2・第4土曜日の北海道鉄道技術館開館日か、苗穂工場一般公開のときぐらいしか見ることができません。ここ数年、札幌に行くにも航空券やホテルが予約し難い状態なので、なかなか北海道鉄道技術館開館日に行くことは難しく、C62形3号機を見たのは初めてです。C62形3号機が走行しているときの様子です。といってもC62形3号機自体は静態保存されている状態なので、ディーゼル機関車に牽引されて
久しぶりに苗穂工場に行ってきた苗穂駅北口コンコース連絡通路から苗穂工場方面SLニセコ号で使われていた旧型客車2両程度いいじゃんと思ったら裏側やっぱり錆びが台車組込作業吊ってるデカいクレーンを見てみたら昭和43年・・・瀬戸瀬温泉の建物より古いべ廃車になる電車721系苗穂は古い建物が多くてたまらない少し前までは駅も交番も郵便局も昭和だった工場内デカいウマこれ許容何トンなんだべ?エンジンカットモデルピ
朝早く起きるかものはし。…朝というか、未明である。明るくなってくる時間合わせて、ランニングに出かけました。明日は天気が悪いらしいが、今日は悪くないはず。外に出てみる。霧!うおぅ、久々じゃのぉ。こんな深い霧。写真で撮るとまだ見える気がします。普通に出てるともっと濃く感じます。わしの眼が悪いせいか?とりあえず走ってみる。うむ、適度な湿度。涼しいかのぉ…と思ったが、ほんのり蒸し暑い。これ霧か?誰かの汗でも蒸発してるんじゃないか?って感じの蒸し暑さ。あまりの霧の濃さに、今日は歩
ちょうど公開日がお休みなのでお出かけ、やっぱり現場の雰囲気はいいですね今となっては部品販売がないのはさみしいところですが
今日はC623の㊗️お生誕日(竣工記念日)であります♪御歳77。喜寿ですね。本線に繋がるレールの上で迎えることができました。苗穂でもお祝いしてもらってるといいなぁ🎂。
GW中の3連休は早起きをして真岡鐵道沿線へ出かけていました。SLもおかの運行前にスイカを撮影です。3日間とも天気に恵まれ眩しい新緑の中、水を張った田圃では水鏡を楽しむことができました。久下田駅では下館始発の103レ(手前)と茂木始発104レ(奥)の交換風景が撮影できます。ゴールデンウィーク中は益子の陶器市があるためスイカは2両編成で運行されます。朝日を浴びて新緑が輝いていました。田植え直前の田圃で水鏡を狙います。今年は藤の花が当たり年でここも満開でした。早朝は風が穏やかで水鏡がとても
おはようございます。列車内から撮影したキハ283系の写真を、本日は投稿致しております。ちょうど、苗穂工場の敷地の一部となります。増結された4両編成として、オホーツク号としての出番を待つのか、それともこれから全般検査を受けるのか、どちらかと思われます。後ろには、キハ261系0番台の姿も見えますね。雪の残る車窓ではありますが、当時乗車していた列車の乗車レポートは、後日別途投稿予定で御座います。
最後は、苗穂鉄道技術館ですここは、毎月第2、第4土曜の午後に入館できますそれでも、ここに入るのは4年ぶりですアルファコンチネンタルエキスプレスの先頭部ですいわゆるデスマスクですね🤣1995年まで走ってたそうですが、、、現役時代をまた覚えがありません全く縁のなかった車両ですキハ82のデスマスクです日本全国あちこちを走っていたので、キハ82は随分とお世話なりましたタブレットキャッチーが残ってますこういうパーツを見ると萌えますねー大好物の台車ですかなりクラシックな台車ですね
苗穂工場、とにかく広くて歩き疲れましたで、これが休憩室です廃車になって、解体待ちの721系です快速エアポートでは、いっぱいお世話になった車両です落書きもOK🙆♀️です電気はきてないので、エアコンはついてませんが、大きな扇風機で風を送ってます日向は暑い🥵けど、日陰な車内は扇風機で十分です久しぶりに座れて、ホッとひと息ですDMVの試作機です日産シビリアンがベースです学園都市線で試運転をしていましたが積雪に弱く脱線することが発覚したため、北海道での実用化は見送りになりました
9月20日午後6時前の新横浜です随分と、陽が短くなりましたちょっと前まで、7時半でも昼間の明るさだったのに、、、そろそろ秋になってもいいのに、この時の気温は31度🥵今年の夏も異常です地球が壊れてます😭で、まだまだ引っ張ります苗穂で鉄ヲタネタです私の大好物がいっぱいあります✌️内燃機研修場ですね油の香りが食欲をそそりますお出迎えしてくれたのは、この大きな塊多分、変速機なのでしょう最近の変速機っぽいから、キハ261のDW16Aですかねこれは、変速機の中身ですこのあたり
苗穂工場に入るのは、何年ぶりでしょうか?その頃と、全く建物に変化ぎありません昔ながらのレンガの建物が現役で残っています中では、DF200が定期点検の真っ最中でしたこれは、トラバーサー車両を載せて、左右に動くエレベーターみたいなものですこの日は、トラバーサーが通路になってました屋根付きトラバーサーが、雪国札幌って感じです別の棟では、キハ261が定期点検中でしたいずれ、JR北海道のディーゼル特急は、全部これになるのでしょうキハ261のエンジンですそろそろ、私の大好物がでてきまし
DF200-118+DF200-5454が苗穂入場車です。その後奥へ入っていきました。解体中のキハ183改ノースレインボーエクスプレス3両がまだ残存1両が解体中です。2024年9月11日苗穂にておわり
9月7日は、苗穂工場の一般公開の日でした久しぶりに行ってみます苗穂駅を降りたら右手に苗穂工場が見えますいつもは、アリオに続く連絡通路から眺めるだけですが、今日はここに入れます✌️苗穂駅から、日向を歩いて10分ほど苗穂工場の正門ですここに来るまでに、すでに汗💦💦です9月の札幌なのに、、、暑い🥵です正門を入ると、C62蒸気機関車🚂の動輪がお出迎えです直径1750mm、重さ約4t今の電車の車輪は800mmチョイ蒸気機関車の動輪って、メチャ大きかったですこんなのが転がっていたの
●食堂工場見学中に食堂にて昼食、「カレーライス」です。自身で福神漬けを盛り付け、きれいに盛れなかった。社食、いいですよね。このメニューは、普段と同じなのかな。う~まいっグーっ!!です。
F重を撮るべくまずは八軒駅へ。1560M721系F-14+F-2最近よく見かけるF重。前後とも綺麗な編成でした。苗穂工場一般公開へ。今年の休憩車は8月に廃車回送されたF-4101+F-4201編成。今回はお絵描き車両ともなっていました。位置はアレですが描いてきました。休憩車として解放されていたのはクハ721-4101、モハ721-4101、サハ721-4201(uシート車)でした。uシート車ですが、一部部品が撤去されていたりしました。恐らく部品取りとなっていたのでしょうか。
長らく苗穂に留置されていたこれが遂に苗穂工場に搬入されました一時は本州私鉄への譲渡?売却?の話もあったようですがその後の進展はとんと耳にせず。解体しちゃうんだろうなぁ・・・・。ちょっと手直しして運転すれば道内観光の稼ぎ頭?にもなり得るのにね。・・・・バラすんだろうなぁ~・・・
F-6編成の解体も終わり、721系F-3018編成の解体が始まりました。2024.7.27撮影クハ721-3018の前にはクモハ721-6(?)の車体や台車の一部が残っていました。2024.7.27撮影後にはモハ721-3018、クモハ721-3018が続きます。2023.11.302334M現役時代のF-3018編成。去年の11月に見たのが最後でした。ダイヤ改正までは運用に入っていたものの、今年になってからは一度も見られず...今までありがとう...
(※2022年時点)2022年10月22日(土)北海道旅客鉄道株式会社JR北海道苗穂工場北海道鉄道技術館北海道鉄道技術館:事業紹介|一般財団法人JR北海道文化財団www.jrh-zaidan.or.jp1910年に苗穂工場の用品倉庫としてレンガ造りで建築された苗穂工場最古の建物2010年歴史的文化価値の高い鉄道遺産として、準鉄道記念物に指定毎月月2回第2·第4土曜日13時〜16時のみ開館入館無料今回始めていってきました!秋には年1回の苗穂工場の一般公開イベ
苗穂工場ではF-5編成の解体が終わり、F-6編成の解体が進んでいます。2024.7.13撮影クハ721-6の解体は既に終わり、モハ721-6が解体中でした。2024.7.13撮影モハは屋根の半分が解体され、床下機器もほとんどが無くなっていました。2024.2.29撮影現役時代のF-6編成。昨年出場した編成でしたが1年程で廃車になってしまうとは思わなかったです...今までありがとう...
先日、このようなものを手に入れることが出来ました。苗穂工場の銘板昭和50年に何をどんな風に改造したんだろ?本当のSL末期なので、SLではないな・・・気動車かな、客車かな・・・と色々想像するのもなかなか楽しい時間だったりしますねでもホントに・・・何を改造したんだろ?
F-3015編成の解体も終わり、現在はF-5編成の解体が進んでいます。2024.6.22撮影クハ721-5の解体は既に終了し、モハ721-5は車体と床下だけ残っています。クモハ721-5についてはまだ手付かずと思われます。2024.6.22撮影721系の解体も4編成目に...2023.9.162328M現役時代のF-5編成。ダイヤ改正前、方向幕の更新がされた編成でしたがまさか廃車になるとは...今までありがとう...
今日はC623のご生誕日(竣工記念日)であります♪御歳76。苗穂でもお祝いしてもらってるといいなぁ🎂。
721系の解体も3編成目になってしまいました。2024.5.25撮影F-4編成の次はF-3015編成が解体へ。3月のダイヤ改正で運用離脱した編成のようです。2024.5.25撮影この時はまだクハ721-3015が解体途中でした。現在はクハ721-3015とモハ721-3015の解体が終了し、クモハ721-3015の解体が進められているようです。先月にはF-5編成、今月に入ってからはF-6編成とF-3018編成も苗穂工場へ回送されたようです。これらの編成もF-3015編成同様ダイヤ改正
今晩は~久しぶりの更新となりました。北見生活1年が経ちました。充実した日々を過ごしております(笑)さて本日は先月訪れた苗穂工場へ行った模様をアップしますね。札幌~函館で活躍した281系特急スーパー北斗桜と281系苗穂と言ったらC623号機客車と連結されていました。本日はここまで