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監督・出演:利重剛出演:高橋一生呉城久美俳優利重剛の13年ぶりの長編映画。人付き合いを避けながら生きてきた男性が、いつの間にか知らない女性に籍を入れられていたことをきっかけに、人生が思わぬ方向へ動き出す様子をユーモラスに描く。少し天然で絶対に怒らない夏野幹夫は、パスポート更新のため戸籍謄本を取得するが、そこに身に覚えのない「続柄:妻」の文字を見て驚く。幹夫は正体不明の結婚相手繁子を発見するが、彼女は触れるものすべてを壊してしまう、型破りな女性だった。繁子に振り回される幹夫だったが、奇
利重剛監督作品『ラプソディ・ラプソディ』を伊勢進富座で観ました❤️利重剛さん、俳優さんとしても、監督さんとしても、とても好きで、以前ユーロスペースで学生時代の『教訓Ⅰ』を観た時に初めてお会いしてご挨拶させていただいて、一緒に写真も撮っていただいたんですよね🎵『ラプソディ・ラプソディ』とても素敵な、心がやわらかくなる映画でした😊全然怒らない幹夫知らない間に結婚されてた⁉️😲それでも怒らない。高橋一生さんのコミカルな演技がとても面白くて、クスクスクスクス笑っちゃいました
食を通じて、人の秘められた欲望へと迫ってゆくオムニバス仕立て三部作。(ネタバレ含みます。御注意!)「納豆」、「麻婆豆腐」、「背油大蒜増々」という三つの食物が、人の性や欲、執着、本質を浮き彫りにしていく映像の積み重ねに惹き込まれる。そして、食物以上に、それを前にした真澄(橋本マナミさん)、茜(さとうほなみさん)、桃花(武田梨奈さん)たちが滅茶苦茶刺さる。栗田(芹澤興人さん)の存在感が、物語をひとつ昇華させてリアル。池田良さん、尚玄さん、中村無何有さ
2026年6月21日(日)以前にチラシを見て気になっていてしかもフォロアーさんのレビューで更に気になっていた作品でしたが、一旦は劇場の上映が終了してしまって諦めかけていた、映画『ラプソディ・ラプソディ』公式主演:高橋・監督・脚本:利重剛。ちょっと天然で“絶対に怒らない”男・夏野幹夫。知らない間に結婚していた――!?2026年5月1日(金)テアトル新宿シネスイッチ銀座ほか全国順次ロードショー!横浜地区:横浜ブルク13、横浜シネマリン他公開予定!www.bitters.co.jp“ラプソデ
【映画館】ラプソディ・ラプソディ☆☆☆高橋一生主演のヒューマンドラマ。会社勤めをしている男・夏野幹夫(高橋一生)はある日、住民票に身に覚えのない妻の名前を見つけてしまう。知らない間に自分が結婚していたという事実に動揺する幹夫だが同時にその女性に興味をもち行方を捜すことに。ひょんなことから妻である繁子(呉城久美)を見つけた幹夫。そして二人の奇妙な”夫婦生活?”が始まるのだが…できるだけ人生に波風を立てないように生きている男と、行き当たりばったりな人生を送っている繁子の二人が出会
ラプソディ・ラプソディ俳優としても活動する『さよならドビュッシー』などの利重剛監督がメガホンを取った人間ドラマです。人との関わりを避けるように生きてきた男の人生が、知らぬ間に婚姻届を出されていたことで大きく動き出す。面白かったです!マジで良かったです!!ストーリーのキッカケがまずは意外でした。いつのまにか、戸籍上で結婚しているなんて、聞いたことがありません。本編でも説明がありましたが、婚姻届は、今では実印など印鑑は不要で、本人たちの自署と、保証人
「ラプソディ・ラプソディ」テアトル新宿利重剛監督、主演高橋一生、呉城久美。区役所で戸籍謄本を取ったら、自分が知らないうちに「結婚していた」四十男。一体、どこの誰が、何故?彼はこの女性を探し始める。これは犯罪モノのミステリーか?と思いきや‥。いま高橋一生さんといえば岸辺露伴だけど、この映画では不思議にフワフワした柔らかいキャラクターで。おかげで、なんだか意外な展開を見せていくわけです。こえで最期までいくのかな、と思ったら、途中でとんでもない展開をするんですよね、これが。呉城久美さんの
「ラプソディ・ラプソディ」を観てきました。ストーリーは、絶対に怒らない男・夏野幹夫はパスポート更新のため戸籍謄本を取りにいくと全く身に覚えのない「続柄:妻」の文字を見て驚く。自分が結婚していたことを知った幹夫は、正体不明の彼女を探しはじめる。やがて妻となっている繁子を発見するが、彼女は触れるものすべてを壊してしまう型破りな女性だった。というお話です。ある日、夏野幹夫はパスポート更新の為に役所で受け取った戸籍謄本を何気なく見ると、そこには全く身に覚えのない“続柄:妻”
利重剛が制作、監督、脚本を担当し、出演までしている作品だ。高橋一生と呉城久美のキャスティングが、作品全体に非常に機能していた。夏野幹夫(高橋一生)はおだやかな性格の普通のサラリーマンだ。叔父の大介(利重剛)はおとなしく社交性のない幹夫を気遣い、よく一緒に食事をしていた。ある日幹夫がパスポート更新用の住民票を役所に取りに行くと、いつの間にか自分は結婚している事になっていた。役所に婚姻届けを見せて欲しいと言っても、個人情報なので見せられないと返答され、証人は誰になっているかと聞いても、
誰かの人生に触れるとき、自分自身も再生する『ラプソディ・ラプソディ』は、日本映画界に静かな余韻を残す一作である。舞台は港町・横浜。観光地としての華やかさと、生活の匂いが共存するこの街を背景に、“人と関わることの意味”という普遍的なテーマを、穏やかに、しかし確かな手触りで描き出している。物語の主人公は、人付き合いを避けて生きてきた男・夏野幹夫。怒ることもなく、他者との衝突を徹底的に回避しながら、静かな日常を送っている。彼にとって唯一の心の拠り所は、身内である大介叔父だけだ
『略奪奪婚』(全12話)テレ東お得意の不倫略奪ドラマです。原作は山田芽衣さんの同名マンガで、主人公の千春は幼馴染の司と結婚するのですが、望んでいた子供がなかなかできずに必死になりすぎて夫の司と溝ができます。ある日急に司に別れてほしいと告げられ、理由は精神科医である司のかつての患者のえみるとの間に子供が出来たから、というもの。えみるの実家がお金持ちだったので、高額の慰謝料をもらって離婚して、やけになってホスト通いをして慰謝料もすっからかんに。そんな中、ホスト仲間の男からえみる
ドラマ25『俺たちバッドバーバーズ』第5話ある日、日暮(中島歩)は昔からの友人である隈本(芹澤興人)から芸能事務所のパーティーに誘われる。しかし、そこで日暮が目にしたのは事務所社長(池田良)やマネージャーの雨宮(安藤聖)が、小山ななみ(祷キララ)をはじめとするタレントを精神的に支配する異様な光景だった。後日、月白理容室を訪れた小山は、日暮と月白(草川拓弥)にとある依頼を持ちかける。「うちの事務所は、狂ってるんです」
これは配信終了とかではなく、たまたまですHulu、2020年、1時間10分のかなりな短編でした。これまで楽器と縁がなかった不良学生の研二、太田、朝倉は、思いつきでバンドを結成する。ある日、彼らのバンド“古武術”は、“古美術”のメンバーである森田から“坂本町ロックフェスティバル”への出演を提案されて……このアニメ映画はロトスコープといって実写映像を1フレームずつなぞっていき、その線画を基にアニメーションを制作する技法をとっているそうですか。まー何て言うかへんてこな不良の話です不良として
『冬のなんかさ、春のなんかね』第2話ある冬の晴れた日。古着屋で働く文菜(杉咲花)は行きつけの喫茶店・イスニキャクで遅めのランチを食べながら、店員の和地くん(水沢林太郎)や店長のジョーさん(芹澤興人)とクリスマスの過ごし方について話していた。「クリスマスは恋人と過ごしたい?」文菜は過ごさなくてもいい派だが、恋人のゆきお(成田凌)は過ごしたい派だ。クリスマスイブ。文菜はゆきおと一緒に買い物やディナーを楽しむ。しかし翌朝、ゆきおから「夏くらいに一緒に住まない?」と提案された文菜は即答す
監督:吉田浩太出演:西原亜希イトウハルヒ生活保護を受給することに対し“根本的な矛盾の選択”をした、実在の一家をモデルに描いた社会派ドラマ。認知症の母と暮らす直子の元に、蒸発していた父が20年ぶりに帰ってくる。以来、父の新聞配達で家計を支えていたが、10年ほどたったある日、父は持病が悪化し、仕事ができなくなる。一家は生活保護を申請し、職員も親身になって相談にのってくれて保護の受給はほぼ確定する。しかし訪問審査を終えた夜、父は直子に衝撃的な言葉を投げかける。生活保護を取り上げた作
皆さん、こんにちは。いつも、ありがとうございます。m(__)m今日「12月1日(月)」は『辰の日』🐉です。・『辰の日』🐉は「金運上昇」に御利益がある日です。『辰の日』にご縁がある『龍神』様へおまいりすることをおすすめします。----------------------六曜(暦)では『先負』にあたります。------------------ただし今日は『不成就日』です。『不成就日
きさらぎ駅評価:3.2ジャンル:ホラ-/ドラマ制作年:2022制作国:日本上映時間:82分監督:永江二郎主演:恒松祐里出演:本田望結、莉子、寺坂頼我、木原瑠生、瀧七海、堰澤結衣、芹澤興人、佐藤江梨子作品紹介2ちゃんねるの都市伝説で話題になった「きさらぎ駅」を元に実写映画化した作品。監督はトモダチゲ-ム劇場版やリゾ-トバイトの永江二郎監督が務めた。レビュー大学生の堤春奈(恒松祐里)は、卒業論文のテ-マに神隠しを選び、そのネタ探しとして2ちゃんねるで有名な都市伝説"きさら
6月末の平日に話題作「国宝」観てきました。月曜日なのに場内かなり混んでましたよ3時間の上演時間を快適に過ごすために着圧ソックスひざ掛けチョコ他(内緒で持込)水筒でお水を持参。3時間かー長いなぁと思いきや、美しく華やかな3時間はあっという間に終わってしまったメインキャストほか、私が注目したのは多野源吉役芹澤興人さん半二郎の家の番頭さん、喜久雄と俊ぼうの成長を優しく見守る役柄といったところでしょうか。もう一度観たいぞ
金曜日にこんばんは☆࿐⋆*期間限定のレッドチェリーボンを食べましたよ♪甘酸っぱいチェリー🍒が美味しかったです(*ˊᗜˋ)ノꕤ*.゚シナボンさんそしてそしてとうとうキタ(・∀・)コレ!!実は、観に行く予定はなかったのですが、日舞をやられているご夫婦に誘って頂き急遽映画「国宝」を観に行くことになりました楽しいひと時を過ごしてきました!✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。観る予定はなかったとはいえ、原作はとても気になっていたので、すでに読了済み(•̀ᄇ•
やっと話題の『国宝』を見てきました。毎度の薄口感想です。芸の道に人生を捧げた主人公・喜久雄の50年を描いた壮大な一代記。評判通り、面白いです。三時間なんて、あっという間でした。それだけ、ストーリーもなかなか起伏が激しくて、退屈している暇がありません。これは、見てもらうしかないデス。歌舞伎ド素人ですが、これはあの方とあの方なのかなぁ~なんて当て嵌めながら見てました。もう、顔面国宝とか、超絶イケメンとかのうすっぱら~い、ちゃらい言葉で扱っちゃった
原作:吉田修一脚本:奥寺佐渡子監督:李相日6日に公開されて、観たいと思いつつ3時間とゆー長さ。途中で寝てしまったら周りにめっちゃ迷惑掛けてしまう(いびきが酷い)と観に行くのに踏ん切りつかなかった。仕事休みの日のレイトショーならそれまで寝とけばどうにか行けるんやないかと思い、そうしてみました。U-NEXTのポイントが貯まっていて、7月を迎えてしまうと無駄になるポイントが出てしまう(3600ポイントまでしか持っておけない)ので、何かを観ないとと木曜日に仕事終わりで来てみたけど丁度いい時間に
自主映画に本物の父参加。「テイク8」『“結婚”をテーマにした自主映画を撮影していた監督の隆夫と仲間達。撮影は順調に進んでいたが、花嫁の父親役の役者が現場に来ていなく、撮影はストップしてしまう。そこで、たまたま見学に来ていた花嫁役の茜の父親・徹が代役を買って出た。』2015年公開。監督・脚本:上田慎一郎。出演:芹澤興人、山本真由美、牟田浩二、山口友和、細川佳央、福島龍一、北井敏浩、曽我真臣。隆夫と茜は恋人同士なんですが、茜の父親が父親役をやることにより、役の台詞や設定を覚える事
きさらぎ駅Re:インターネット発の都市伝説をモチーフにしたホラー『きさらぎ駅』の続編です。前作で異世界の「きさらぎ駅」から生還した女性・宮崎明日香が、いまだ取り残されている人々を救おうと、再びきさらぎ駅へ足を踏み入れる。前作のこと、覚えています。恒松祐里さんと本田望結さんが、頑張っていました。あとやっぱり印象に残っているのは、電車に乗っていたら、いつの間にか実在しない駅に行ってしまうという摩訶不思議です。その続編でしたが、続編としては、オーソドッ
「きさらぎ駅《Re:」(2025/イオンエンターテイメント)監督:永江二朗脚本:宮本武史本田望結恒松祐里芹澤興人瀧七海寺坂頼我大川泰我柴田明良中島淳子奥菜恵佐藤江梨子おすすめ度…★★★☆☆満足度…★★★★☆前作「きさらぎ駅」が印象に残っていて続編製作が発表されてから楽しみにしていた作品。イオンエンターテイメント配給ということで地元の上映館も高崎と太田の二館のみ。とりあえずイオンシネマ高崎一択も駐車場の大混雑は避けられないので
映画「国宝」見てまいりました。もともと原作が大好きで上映を心待ちにしていたのですがなんせド田舎、映画館がない!封切りされても見に行く時間がなくもどかしい思いでしたがようやく昨日高速1時間飛ばして(あぁ田舎)行ってきました。本当に素晴らしかった!ストーリーや演技の凄さは他の方がたくさん書いているのでそちらを見ていただくとして私がハッとしたのは丹波屋の付き人「源吉」出てきた瞬間に思いました。げ、源造さんっ!あなたなぜここに!?源造じゃなくて源吉ですよmiakkiさん
きさらぎ駅Re:2025年6月13日公開2022年6月に公開されネットや口コミで大流行、スマッシュヒットを果たし、社会現象を巻き起こした映画「きさらぎ駅」の新作続編。あらすじこの世に存在しない「きさらぎ駅」という異世界駅に迷い込みながらも、3年前に奇跡的な生還を果たした宮崎明日香。しかし彼女の外見は20年前のままで、その異質な存在は世間の冷たい視線と疑念にさらされていた。孤独と絶望にさいなまれる日々を過ごしていた明日香は、敏腕ドキュメンタリーディレクター・角中瞳との出会いをきっかけに、
「国宝」!映画批評クラスタの熱量が余りに凄いので、こりゃ、混んでるだの言ってられない。今すぐにでも見ないと!ということで。昨日の最終上演回、終わると24時間過ぎ、終電乗れないですから流石に、と思ったらら半分以上は埋まってましたね。観ました。凄いです。凄まじいです。ある意味奇跡的と言っていい映画です。私、結構な歌舞伎好きでもありますし。まあまあ歌舞伎座通ってますし、区民教養講座みたいなのに参加して、毎年市川染五郎さんのバックで集団で踊ったりもしている者ですんで。いろんな意味で、こんな奇跡
【登場人物】◎宮崎明日香本田望結◎堤春奈恒松祐里角中瞳奥菜恵◎飯田大輔寺坂頼我◎葉山純子佐藤江梨子葉山凜瀧七海ハヤト大川泰雅鎌田(夫)柴田明良鎌田(妻)中島淳子◎花村貴史芹澤興人(☝️※◎の付いている人物は前作より出演)【監督】永江二朗前作「きさらぎ駅」も手がける「トモダチゲーム劇場版」「トモダチゲーム劇場版FINAL」の三部作がヒット【脚本】宮本武史【主題歌】弍誠「ガタゴト」前作「きさらぎ駅」の主題歌も担当【あらすじ】異世界へ
WOWOWオンデマンドで観られます社長さーん真顔なのは訳がある怒ってる顔なんです録画💿️はしているけどオンデマンドで観ました配信数塵も積もれば山となるなんちゃって54分なのでドラマ1本分で完結ですこちらは💿️発売の記事https://news.yahoo.co.jp/articles/ba51819861c7f5d4a0a321a58e0bbd9b88baa2d5?page=3小津安二郎の初期作品を、現代を舞台にリメイクしたオムニバスドラマ『連続ドラマWOZU~小津
大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』第7話再放送「好機到来『籬(まがき)の花』」蔦重(横浜流星)は今の倍売れる細見を作れば、地本問屋仲間に参入できる約束を取り付ける。しかし西村屋(西村まさ彦)と小泉忠五郎(芹澤興人)が反発し、阻もうとする。松葉屋の花の井(小芝風花)は名跡・瀬川を襲名する。