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たぶん今年最後の訪問になると思われます。本日は渋峠から芳ヶ平湿原を目指します。先日も気温低く寒くて厳しい環境下の芳ヶ平湿原にアタックしてまいりましたが今回はそれを上回る状況かも!?渋峠スキー場に到着しますと周囲は白くなってます。霧氷のようですが少し降雪もあったのかもしれません。到着時の気温は-4℃。すっかり冬です。スクール冬期営業をやっている頃の氷点下は体も気持ちも慣れているのかそれほど苦になりませんが毎年最初に経験する氷点下はこたえます。サムイ!!(>_<)
本日は芳ヶ平湿原へ。2週間前は草津登山道を歩いて訪れましたが今回は久々、渋峠からお客様のご案内でした。11月が近くなり寒ーいが多くなってまいりました。集合場所の渋峠スキー場もめちゃくちゃ寒い(>_<)もう冬はすぐそこです!本日が雪でなくてヨカッタ(笑)集合場所は寒かったですが芳ヶ平湿原への登山道は樹林帯。中に入ると木が風よけをしてくれたおかげか寒さは和らぎます。しかし今日の自然環境は我々には厳しかった(>_<)スタート地点の渋峠は朝から雲の中。芳ヶ平湿
昨日の芳ヶ平湿原への道中。こちらもまた湿原同様素晴らしい紅葉の木々が姿を見せてくださいました(^_^)国道292号線志賀草津高原ルートは白根山噴火警戒レベル上昇により未だ通行できない為草津町から芳ヶ平湿原へアタック。8月に続き草津登山道を利用して芳ヶ平湿原へ。そこには素晴らしい紅葉が待っておりまして行く先々できれいな木々に目を奪われ思わず足が止まってしまいます。それがちょうど良い休息になり良かったかもしれません(^_^)標高が上がるにつれて色とりど
3連休最終日。スポーツの日は芳ヶ平湿原のご案内をさせて頂きました。ついこの間のような気がしていた芳ヶ平湿原。実際には一か月以上ぶりの訪問でした。前回来た芳ヶ平湿原と世界は一変しておりました♪もちろん6月に来た芳ヶ平湿原とも全然違います(>_<)まだ紅葉してなかったらどうしようと思いましたが全然そんなことは無し。芳ヶ平湿原に到着しますとそこには金色の草原が広がっておりました(T_T)金色の草原と併さってカラマツやダケカンバの黄色が輝きます。赤色もありま
本日はラムサール条約登録湿地群芳ヶ平湿原のご案内を承らせて頂きました。ご周知のとおり現在草津から長野に続く国道292号線志賀草津高原ルートは白根山の噴火警戒レベルの上昇により通行止めで通れません。今回はよく利用する渋峠~芳ヶ平湿原の登山道ではなく草津町内から続く芳ヶ平湿原への登山道をご案内させて頂きました(^_^)予報によりますと午後から雨が降ってくるそうな。それまでに行って帰って来たいもの。可能な限りそうなるよう草津を出発する時間をいつもよりかなり早めに
8月も半ばを過ぎました。今月は残念な知らせが。残念な事態が一件(*_*)草津から長野へ続く国道292号線志賀草津高原ルートが草津白根山の警戒レベル上昇により通行止めになってしまいました(>_<)通行止めは殺生ゲートから万座三差路まで。万座を経由しますと志賀高原・長野方面に抜けることは可能です。しかし草津側道路の通行止めは大きな影響が(´Д`)白根山には早く機嫌を直して頂きたいものです。そんな状況下ですが芳ヶ平湿原行ってみました。万座を経由して国道292号志賀
2025年7月29日(火)は志賀高原と草津白根山の間にある芳ヶ平湿原と横手山に登ってきました。芳ヶ平湿原はなんとなく地形図を眺めていたときに、特徴的な地形から気になっていた場所でした。GPSログです。地図中央の渋峠から右側に300m下って芳ヶ平湿原へ。芳ヶ平湿原を一周して、渋峠に登り返したあと、今度は渋峠から左側に150m登って横手山を往復するルートです。歩行距離:8.2km累積標高差:±535mコースタイム:渋峠(7:15)→芳ヶ平湿原(8:15)→渋峠(9:55)→横手山
本日も芳ヶ平湿原へ。ラムサール条約登録湿地群にお客様をご案内させて頂きました。6月とは言え天気が良いと非常に暑い最近。集合場所の渋峠は寒いくらい!?山の上はスバラシイ♪(*´▽`*)芳ヶ平湿原のワタスゲは思った通り先日来た時よりも多かったように感じました。そしてさすが人気の芳ヶ平。本日は多くの方が訪れておりました(^_^)道中のお花の様子も先日来た時と少し変わってまいりまして今回湿原の近くには小さくかわいいアカモノのお花が至る場所でいっぱい咲い
先日訪れた芳ヶ平湿原はワタスゲだけでなく道中には春のお花がいっぱいです♪登山道中ではまだ桜!ミネザクラが元気に咲いておりました♪小さくかわいいマイヅルソウ。咲き始めが多くこれからたくさん咲いてまいりそうです♪草津やチャツボミゴケ公園から登ってくるルートにはいっぱい咲いているかもしれません。草津町内ではとっくに咲き終わったショウジョウバカマ。渋峠近くで良く咲いておりました。ここら辺はようやく春が来たみたい♪渋峠スキー場近くではミツバオ
今年最初の芳ヶ平湿原へ。先週から良い天気続き。気温もグッと上がってすっかり夏の様相です。こちら山の上は涼しいですが、渋峠スキー場でも気温は20℃ありました。この辺にしては暑い陽気です(゜_゜)他の湿原と同じく芳ヶ平湿原もこの時期の湿原の代名詞的存在ワタスゲの花穂がいっぱい現れておりました。昨年・一昨年よりもその数は多そうです。ワタスゲに近づいて見てみますと花穂が開いて間もない個体が結構あるように見えました。沢山見れた花穂ですが、これから数はさらに増えるのか
志賀万座紅葉スポットめぐり④2024.10.20.-21.日本国道最高地点碑がある渋峠ここは日の出のビューポイントとしても有名です右前方には草津白根山の荒涼とした火山台地正面には芳ヶ平湿原が広がっています標高1830mの芳ヶ平湿原は、ナナカマドの紅葉、ダケカンバの黄色、一面に咲き誇るワタスゲなど壮大な大自然を満喫することが出来ますまた、希少動物も生息しており、平成27年5月ラムサール条約に登録されました以前は白根
渋峠の上に車を停めて、芳ヶ平湿原へと降りていきます。今日は登山じゃなくて「降山」。渋峠からしばらくは、木々の葉が、霧氷で白くなっていました。道はところどころ、ぬかるんで水たまりも。カラマツ。だいぶ葉もおちて、地面に黄色い小さな葉が散らばっていました。急に森が開けました。ここが「ダマシ平」。ここで、渋峠~芳ヶ平湿原の道のりの半分くらい。一日目は午後遅めのスタートで、ここまでの道で予想よりも時間がかかり、このダマシ平で引き返すことにしました。明日の下見に来た…と
この記事は2023年10月3日に訪れた「草津白根山」の登山レポートです。^^活火山「草津白根山」は群馬県の草津町にある山。日本百名山的には標高2160m「白根山」、2110m「逢ノ峰」、2171m「本白根山」の総称として扱われるが、(「破風岳」から撮影)活動を続ける警戒すべき火山であり、噴火警戒レベルが「1」となった今も、管轄の自治体によって山の核心部への立ち入りが制限されている。※草津温泉ポータルサイトの記事↑理由としては登山道の整備が出来ていないので「危険」と言う
2022/10/15天気が持ちそうだったので芳ヶ平湿原を歩いてきました。今回のログです。大平湿原から芳ヶ平ヒュッテまで、地形図だとジグザグに道が付いていますが、実際はログの通り一直線です。合計時間:3時間55分平面距離:13.61km沿面距離:14.82km最高点の標高:1968m最低点の標高:1225m累積標高(上り):1660m累積標高(下り):1666mスミマセン。地形図データが古かったようです。最新版は大平湿原から芳ヶ平ヒュッテまで直線に修
山中は人ほぼ居ないんでリード外してますが稀にハイカー出会う時はハーネスごと確保です今日は4時間半の山歩きで5人すれ違いました大日如来ですきっとルークはほぼ後ろしか歩かないので写真を撮る為にわざわざ前を歩かせます木道は落ちると横は池(池塘)なんでリードします😁目的地の湿原は霧が立ち込めてました天然のリンドウです実はこの辺熊が沢山居るんです😅ルークの位置確認兼ねてハーネスに鈴付けてます
こんにちは久々の遠征です。軽いハイクのつもりでしたが!イワカガミが沢山いや!素敵でしたレンケツツジキスゲもコマクサも熊四郎山、この山を甘くみていました、帰路、道迷い、超反省今宵は、万座の温泉宿に泊まり、早朝、横浜へ戻ります
猛暑が続いていますが、天気の変わり目が来て今後しばらく梅雨末期のような天候が続くとの予報が出ています。本日の季節のアルバムは、引き続き志賀高原に咲く花をお届けしますのでご覧ください。▼タカネナデシコ(高嶺撫子)ナデシコ科亜高山~高山に生育する高山植物▼カワラナデシコに比べて花色が濃く、花びらが細かく裂けています。▼クガイソウ(九蓋草)オオバコ
Webサイト等でリリースされた様々な登山情報を閲覧等しやすいようにまとめさせていただきました。皆様のお役に立つことができれば幸いです。※詳細はリンク先note記事をご覧ください。★登山情報サマリーβ版★(0120)|10zan|noteWebサイト等でリリースされた様々な登山情報を閲覧等しやすいようにまとめさせていただきました。皆様のお役に立つことができれば幸いです。<INDEX>1.山小屋の軽食を楽しめるルート4選2.手ぬぐい大図鑑!山小屋限定デザインをチラ見せ《南ア
2021/5/59一昨年から行ってみたいと思っていた芳ヶ平湿原へツーリング兼トレッキングに行ってきました。芳ヶ平湿原の場所ですが、ここ↓です。途中で足跡データが飛んでいますがご勘弁を。安い中国製のスマホなのでしょうがないですね。次は芳ヶ平湿原の全景写真です。ライダーにツーリングスポットとして人気がある志賀草津道路の「国道最高地点」から見下ろした所が芳ヶ平湿原湿原です。↓芳ヶ平湿原へのルートは3つありまして「渋峠」「チャツボミゴケ公園」「草津スキー場近く」です。チャツボ
9/20芳ヶ平湿原に行ってきました!渋峠から出発一時間半で湿原に到着。草紅葉が始まっていました。尾瀬とは違う雰囲気ですね!ランチは芳ヶ平ヒュッテにて。パスタランチです❤️今日もお天気に恵まれて良かったですね!お疲れ様でした🎵
「紅葉を見に行きたいなぁ」そう話していて辿り着いたのがここでした日本国道最高地点を通りすぎ群馬と長野の県境横手山は渋峠の芳ヶ平湿原麓の草津温泉周辺は見事な紅葉で美しい~🍁🍁🍂と眺めながら山を上ってゆく毎に紅葉はピークを過ぎてゆくもう初冬ですこの道路も11月13日で閉鎖本格的な冬を迎える直前でしたココ↑の🅿️そんなに広くないけど車もバイクも結構停まってて皆さん景色見たり写真とったりして楽しそうです♪そんな楽しそうな人々を見るのもなかなかいいもんだなぁ♪♪なんて思い
【渋峠から望む芳ヶ平湿原の草紅葉はこれからか色が悪い】【水面に映る紅葉を発見ナナカマドやウルシが色付き始めた】【例年鮮やかな紅葉パターンを見せる一沼は睡蓮がほとんど見当たらない】10日、カヤの平の朝霧撮影後、いつも通り志賀高原へ。いつも撮影するツタウルシもイマイチの色付きで撮影する気が起きない。紅葉を探すドライブが続いたが、全体的に青々としており、芳ヶ平のナナカマドやつつじはやっと色付きが始まった程度。見頃は1週間から10日後か?それともこのまま・・・一沼
2019.06.26芳ヶ平湿原と雲海JRS日本ロマンチック街道の取材で、群馬県吾妻郡中之条町の北西部、草津町から志賀高原へ抜ける国道292号線の最高地点である渋峠(標高2.172m)から、芳ヶ平湿原を眼下に雲海が広がる光景の撮影に今回で9回目のリベンジです何度となく通いましたが中々イメージ通りの光景にならず、今回で9回目のリベンジでようやく悲願の夢を見させてもらうことが出来、よく諦めずリベンジ達成できましたー陽光が昇るにつれ眼下に広がる雲海は息を吹き返したかのように雲の海原は躍
昨日の音楽会のレポートは(↓)こちらから🐰『草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティバル:木管アンサンブルの夕べとポピュラーコンサート』日曜日に続いて、今日も日曜と同じ時間(朝イチ)で横浜から草津へ。するとやたら微妙に草津で時間があるので、そして暑くもないので、またまた西の河原へお弁当を持って…ameblo.jp昨夜はバスターミナル近くの安宿。個室の湯治場みたいな雰囲気は、テレビついているし、共同冷蔵庫あるし、私好み。昨日買っておいたスーパーのお弁当(散らし寿司、月曜と同じ!)で朝食。草
三度目の挑戦でやっと行けた芳ヶ平湿原。木道は一応あるとは言え、草に覆われ荒れた感じ、人影も見えず、ここで人に会ったのは二組のみでした。池塘は美しくモウセンゴケが沢山生えていた