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時々、はぐれ刑事純情派の再放送を観ている。藤田まことの往年のドラマシリーズ。いつも、懐かしい俳優がゲスト出演している。今日は、花紀京だった。関西のお笑いや喜劇に詳しくはないが、昔々、NHKでエンタツアチャコのエンタツを演じたドラマが、かすかに記憶にある。ラストシーンは、戦後の市場で、穴の空いた自分の靴を指さして笑っている場面だった。今ネット検索したら、1966年の90分のドラマ「おもろい男」だった。アチャコは金田龍之介。脚本は藤本義一。
昨日は花紀京さんのご命日でした。2015年8月5日にお亡くなりになりました。子供のころによく見た吉本新喜劇!!当時大活躍であった花紀京さんが肺炎のため亡くなりなって7年。ほんまに!よく見ました(一一)78歳だったそうです。ご冥福をお祈りします。数年前に書いたブログを思い出して探したら出てきました。花紀京さんに関して書いたブログです(笑)アホとバカ??(笑)みなさんは花紀京さんってご存知??岡八郎さんとコンビで吉本新喜劇で玄人受けする役者さん!お父さんはエンタツ・アチャコの横山エンタツさん
本当に久々にサッポロ一番しょうゆ味の袋麺を食べました小生の小学時代、テレビで流れているCMの浜ちゃんのコメントと全く同じでした土曜日は学校から帰ると「吉本新喜劇」を観ながら、よくラーメンを食べたものです岡八郎・花紀京・船場太郎の時代でしたこのCMで流れる斉藤和義の「ずっと好きだった」を何故か心地良く感じていたのですが・・・・謎が解けました2017年伊藤園のお~いお茶のCMにも使われていたからでした小生が大好きな有村架純ちゃんが出ていたんですわ今でこそ東京MXテレビで毎週
1977年2月〜お笑い花月劇場77.2.5朝日テレビ土曜1時〜たて、よこななめ伴大吾、谷しげる、中山美保他2.12停年退職伴大吾、谷しげる、藤里美、平参平他2.19かんにんしてや!間寛平、花紀京、山田スミ子他2.26てんやわんや間寛平、花紀京、山田スミ子、阿吾寿朗他3.5気ままな奴木村進、中山美保、原哲男、楠本美江子他3.12記者魂船場太郎、片岡あや子、桑原和男、藤里美他3.19どうかそのまま間寛平、山田スミ子、平参平他3.26
前回の裏面で次週の予告。晩年の旧花月では31日は翌年の正月興行の初日になってましたが、この時は休館になってますね。年末番組ですがそれなりに看板は揃えていて、洋介・喜多代、桂小文枝、花蝶・勝美、漫画トリオ。ステレオコントには花紀京、由利謙、藤井信子らが出演。ポケット・ミュージカルスは「さようなら一九六二年」と題し、浜裕二(チャーリー浜)。吉本ヴァラエティ(吉本新喜劇)は竹本浩三作・演出の「メリーX’マス」。白羽大介を座長に、専科は白木みのる、副座長に花紀京。
京都花月昭和55年4月上席のポスター。演芸は全体的に諸芸が少なく、比較的平均年齢も若い番組編成で、看板がチャンバラトリオ、林家小染、桂文珍、朝日丸・日出丸、明石家さんまの五組。小文字は二組で小づえ・みどりとのりお・よしお。新爆笑軍団は海生宏彦構成の「危機一発」で、中山三吉を筆頭に新喜劇若手陣。野球賭博での謹慎明けの桂木甲介が高石太と改名して、ココだけ出ています。ポケット・ミュージカルスは大河内通弘構成の「ローラーマジック」と題したマジック特集で、マジック中島・ひろみ、のぼ
私の最初のヒーローは、私が小学生のとき、私の人格形成に多大な影響を与えたであろう3人ですね~吉本新喜劇を見て育った私は小学生のとき、花紀京がお気に入りでした。同じく小学生のときにサルバドール・ダリにハマり、愛読書は「いじわるばあさん」でした。小さい頃からドリフの『8時だョ!全員集合』は欠かさず見てましたけど、お笑いに本格的に目覚めたのは花紀京なんですよね~吉本新喜劇の花紀京サルバドール・ダリいじわるばあさん私の人生の基礎中学2年生の時
今年見た初夢は?▼本日限定!ブログスタンプ明けましておめでとうございます🎍。2026年も今日で2日目となりました。今日は仕事始めになりました。夕食はすき焼きと刺身(サーモン・酢だこ)とローストビーフのサラダ、松前漬けなど食べました。今年見た初夢はスナック「初夢」に入店して、1,000円飲み放題コースを選びました。スナックのママが友人の母で、キャストが友人でした。【1月1日の記念日】少年法施行の日、神戸港記念日、パブリックドメインの日【1月1日の誕生日】大泉滉さん(1925年~1
おはようございます昨夜の阿久里ご飯です・27日(木)・焼きうどん(うどん、豚肉、キャベツ、ニンジン、ちくわ、青のり)・肉吸い(牛肉、木綿豆腐、九条ねぎ)・インゲンとニンジンの胡麻和え・ほうれん草の白和え(昨日の残り)何十年ぶりに焼きうどんを食べた作ったのも何十年ぶり実は、焼きうどんが余り好きではなくいや、好きじゃなかったけど、なぜか急に食べたくなり↑私あるある、ね色々レシピを見て作ってみた味付けは麺つゆソースと違って、しつこくなくてアッサリ美味しかったまた作
大阪のシンボル「通天閣」に行ったのなら、これだけは絶対に食べて行かなきゃっていうことで、お昼は「串かつ」にしました。串カツは、肉や魚介、野菜などを串に刺し、衣をつけて油で揚げた料理ですよね。ウルフルズ-バンザイ~好きでよかった~大阪通天閣周辺の串カツは、大阪名物の一つで、新世界エリアを中心に多くの専門店が軒を連ねていますよ。そうそう、大坂の串カツは、1929年(昭和4年)に新世界に開店した「だるま」の女将が、釜ヶ崎の肉体労働者たちの腹を満たすために、安価で腹が膨れ、時間をかけずに食べ
高野山のお墓武将、企業、個人。。。ガイドさんの説明花菱アチャコさん、柳家金語桜さんのお墓名前に反応したのは。。。70歳前後の高齢者かなガイドさんもリアルタイムでは知らない花菱アチャコさんは「エンタツアチャコ」漫才コンビ横山エンタツさんの息子さんは花紀京さん柳家金語桜さんはNHK番組ジェスチャーの白組キャプテン息子さんは山下敬二郎さん(ロカビリー歌手)赤組キャプテンは水の江滝子さん司会者は小川宏さんあ~~昭和です白黒テレビでみてました
京都花月昭和54年9月下席のポスター。看板がコメディ№1とあい花・喜多代だけで、やや寂しい番組。あい花・喜多代もコンビとしては1年もしなかった感じで、翌年にはあい花は廃業してしまいます。演芸は全体的に女性が多いですね。ポケット・ミュージカルスは間寛平主演の「おもいでストーリー」(構成:橋本収)。吉本新喜劇は三原和人作・演出「嬶天下宣言」。間寛平が座長で、専科は花紀京と原哲男。
1チャーリーカンパニー2これが漫才だ!!3お笑いシャンテライブ4コロッケごった煮ハウス925〜7お笑いタレント入門編8ローデッドウェポン19吉本艶芸会10吉本艶芸会211吉本新喜劇吉本コメディ名作選12吉本新喜劇吉本コメディ名作選413吉本新喜劇吉本コメディ名作選514〜17爆笑!大忠臣蔵18吉本新喜劇ギャグ復活宣言19池乃めだかの起笑転結20電喜音頭非売品
YouTubeにムーンサルトの肉吸をUPしました詳しくは視聴&チャンネル登録よろしくお願いしマッスルスイーツ★マッスル公式YouTubeチャンネルスイーツ★マッスルチャンネル筋肉系グルメリポータースイーツ★マッスルによる筋肉食リポや街ブラロケ、筋トレ、愛犬など何でもありの番組#food#グルメ#Fitness#エクササイズ#筋肉#徳島Jyoutube.comトレーニングジム「マッスル★アカデミー」ではボディビルダー(日本ボディビルフィットネス連盟公認1級指導員)のトレーナ
8月15日金曜日〜その124時、BathPowderSparklingcocktailFragranceを使っての入浴。水分補給は、熊野サイダーうめみかん。三幸の柿の種を摘みながら、7枚組DVD−BOX『ザ・ガードマン1970年度版カラー作品』〜File289「蝶々の惚れた男で苦労する」(TBS)を鑑賞。ゲストはミヤコ蝶々師匠。(写真)此方は、吉本興業の元社員川崎宗夫さんに頂いた、道頓堀中座『ミヤコ蝶々特別公演』〜「金とダンボール」の大入袋。客演の花紀京師匠のマネージャーとし
7月20日生まれの歌手鈴木聖美沖佳苗松坂慶子はなわ鯨井康介間寛平かおりくみこ石橋凌(A.R.B)おススメ曲は…アマゾン間寛平「ひらけ!チューリップ」1975年発売のヒット曲作詞作曲山本正之編曲市久間寛平デビュー曲『ひらけ!チューリップ』は、1975年8月25日徳間音楽工業よりリリース。この企画は、山本正之の事務所を突如訪れた、大阪の音楽製作会社の社長から依頼されたもの。間寛平によると、「最初は桂三
前回のチラシの裏面で、うめだ花月昭和37年12月上席の予告。まだまだ古参芸人の看板が多く、秋山右楽・夏川左楽、守住田鶴子・浅田家寿郎が看板で、落語の桂米朝はまだ40歳手前。漫談で浜村淳が出てますね。ステレオ・コントは浅草四郎・岡八郎に由利謙、藤井信子らが出演。ポケット・ミュージカルスはスプリング・ボーイズ(後のザ・ダッシュ)に花紀京、歌手で浜裕二(チャーリー浜)。吉本ヴァラエティ(吉本新喜劇)は竹本浩三作・演出の「EEとロッカー」で、白羽大介が座長。副座長に花紀京、専科
このコーナーは主に落語家について特集をするつもりですがそれと同時に以前noteで連載していたものの消えてしまったTVガイドシリーズをもう一度新たに加筆しながら連載していこうと思います。今回は1981年4月の大阪版。なにわ爆笑塾〜吉本コメディ〜お笑いネットワーク最強の組み合わせ。なにわ爆笑塾は朝日座からの中継。度々番組名が変わっていた記憶。お笑いネットワークは安定のメンバー。昔はファミリー劇場で再放送されていたのにもう10年以上されてませんね。wikiには75年まで放送されており以降は不定期と
うめだ花月昭和38年10月中席のチラシ。トリは浅草四郎・岡八郎の漫才でコンビを結成して1年ぐらいですが、トリを取るほどの人気。Wikipediaではコンビ結成が昭和35年や36年になってますが、岡八郎の新喜劇(当時は吉本ヴァラエティで市岡輝夫)の出演記録を見ると37年5月あたりまでは出ていたようです。東京からゲストで声帯模写の桜井長一郎と自転車曲技の中川ブラザーズ。後年まで花月に出演した木川かえるや堀ジョージも出てますね。ポケット・ミュージカルスは檀上茂構成・演出「みんな
こんなん見て、暇つぶし。(^^ゞ
こんばんわ❗うーさんです‼️今年の春は、私だけが感じてるだけかもしれませんが、「春らしい春」🌸なんじゃないかと。ここ最近の4月~5月が暑い🥵夏みたいな日々が続いて、雨☔もあんまり降らず、そのまま春を通り越して、夏🌞🌴になってしまうことが多かった気がするんです。今年は、日中は暑い日もありますが、まだ夜🌃✨はヒンヤリしていて、雨☔も定期的に降って、いい感じに、暑さしのぎになっていて、これぞ春❗って感じがします。【物忘れ多くなった⁉️】さて、今回のタイトル、なんじ
京都花月昭和38年10月上席のチラシ。漫才のトリは島田洋介・今喜多代。東京からローラースケートの亀田のぼるチームが来演。トップの柳エンド・水町千夜子は夫婦漫才で、三遊亭柳枝門下。この席は浅香光代劇団が京都花月に初出演と言うことで、ポケット・ミュージカルスの代わりに舞踊劇「元禄花見踊」があり、吉本新喜劇はトリでなく中トリ的な出番。その吉本新喜劇は竹本浩三作・演出「面会禁止」で、花紀京が座長で専科は大江将夫。副座長に森信。座員には桑原和男、由利謙、泉ゆたか(泉ひろし)、浜裕
昭和50年前後のなんば花月の舞台写真で、今回は吉本新喜劇です。画像が不鮮明で出演者が分かりにくいですがご了承下さい。左は花紀京、右は間寛平。左から片岡あや子、?、平参平、間寛平、英京介?左から由利謙?、平参平、帯谷孝史、?、片岡あや子、木村進。上手にガラクタ屋、下手に交番、正面右は靴屋、正面左はホルモン焼屋。なんとなく舞台設定が、昭和59年2月下席うめだ花月の「喰えない奴等」に似てるので松本俊介作品かなと思います。当時大人
神戸電鉄谷上駅来週末ウルトラマンショーがあるみたいやね。ウルトラマン僕達の世代より少し下の人達のヒーローやなぁ僕らのヒーローはマグマ大使仮面の忍者赤影鉄腕アトムそして笑いのヒーローは吉本新喜劇の“花紀京”さん笑大好きやったわ。
前回のチラシの裏面で、うめだ花月昭和37年11月中席の予告。漫才のトリは右楽・左楽で、右楽は新喜劇の秋山たか志の父親。ジャズ漫画の木川かえるも、花月開場当初から出てたんですね。ポケット・ミュージカルスは「ロックで行こう!」。セレモニーとして花紀京が出演。ステレオ・コントはルーキイ清二・新一、由利謙、藤井信子。吉本ヴァラエティ(吉本新喜劇)は竹本浩三作・演出「海抜三千米」。白羽大介が座長で、花紀京が副座長。
テレビは、おっサンテレビとBS・CSの阪神戦以外、一切見ないので、YouTubeで、昭和の頃の吉本新喜劇見て、笑わせていただきました。この頃の吉本新喜劇、最高!↓パパは今のテレビででかい顔してる、漫才師でもない、落語家でもない、喜劇役者でもない、師匠について弟子入りしたこともない、寄席に出た事もない、話芸の基礎の基礎すらできていない、自称「お笑い芸人」が、おもしろいと、思ったことは一度もないそうでしゅ。
京都花月昭和53年11月中席のポスター。なぜか興行日が切り取られていました。看板はWヤング、桂きん枝、阪神・巨人で京都にしたらいい番組で、翠みち代、中山恵津子と女傑も揃ってます。音楽コントのザ・ダッシュ、奇術の天正・小天正、漫談の滝あきらと諸芸も充実。トップにザ・ぼんち。ポケット・ミュージカルスは大河内通弘構成の「洛北の晩秋」で、木川かえる、小づえ・みどり。新爆笑軍団は海生宏彦構成「木枯らしの街角」。由利謙、やなぎ浩二ほか新喜劇メンバー。吉本新喜劇は三原和人作・演出の
「東映ポルノ」と呼ばれたりするシリーズの一作。筋書きはどうでもよろし。関心はどんな役者さんが出演してるかということや。*****三島ゆり子(あんま芸者の雛奴)應蘭芳(あんま芸者の梅子)金子信雄(品川:接待される側の部長)芦屋雁之助(黒島:接待する側の社長)花紀京(品川の会社の社員)平参平(どこに出てたんや?)小島慶四郎(品川の会社の社員(のはず))上田吉二郎(大宴会ではしゃぐ親分)田中小実昌(本人役)由利徹(雛奴を愛人にする和尚)*****三島ゆり子は関西のテレビ番組で
疲れた、疲れたと言いながら今日はまたまたお笑いでリフレッシュ「吉本新喜劇65周年記念ツアー」を観に行って参りました血ぃ吸うたろかーーーーお客さんがたくさんいるのに、53歳のおばさん・・・恥ずかしかった藍ちゃんとなんと一番前の席で見たんです漫才から新喜劇からもう近すぎて近すぎて迫力ありましためっちゃ笑いました新喜劇出演者間寛平、すっちー、内場勝則、未知やすえ、もじゃ吉田、松浦真也、森田まりこ、清水啓之、吉
株価の暴落で巨額の損失を出したとされる「青汁王子」ですが、質素な生活をアピールしつつも朝食にイクラ丼を用意していた事にXでツッコミが殺到しているとかそもそも「スッカラカン王子」なんて自虐しながら質素な生活をアピールしているのも、全て三崎氏による〝ネタ〟なのではないかと憶測する声もありますが、別に朝食でイクラ丼食ったっていいじゃないか笑だいたい外食ならば2千円くらい取られるのだろうけど、スーパーでイクラ買ってきて自宅で作れば千円くらいでしょ?〝ゆで太郎〟で「満腹セット」食べれば千円だ