ブログ記事534件
セミファイナルSEAdLINNNGBeyondTheseatagChampionshipTitleMatch30分1本勝負👑ChampionTeam極彩ブーケトスウナギ・サヤカ選手&花穂ノ利選手vsChallengerTeamVENY選手&望天セレネ選手コチラはどちらが勝つんだろうかぁ?マジでヒリヒリした試合だよねぇ✨✨✨✨って事は?ファンにとっては大熱狂しまくったtitlematchだよねぇ花穂ノ利選手がガッツリ引
セミファイナルSEAdLINNNGBeyondTheseatagChampionshipTitleMatch30分1本勝負👑ChampionTeam極彩ブーケトスウナギ・サヤカ選手&花穂ノ利選手vsChallengerTeamVENY選手&望天セレネ選手コチラはどちらが勝つんだろうかぁ?本当に予測不能だし、望天セレネ選手が結果を出して導き出したChanceでもあるからねぇ💦🙀一気にJUMPUPで、Championbeltに
第4試合3vs2人ハンディキャップ・タッグマッチ30分1本勝負ぱぱぱ令和パーティー花穂ノ利選手&波多乃ナナミ選手(ワールド女子プロレス・ディアナ)&神姫楽ミサ選手vs真琴選手&VENY選手本当にラスエゴの真琴選手&VENY選手の連係はまさに強烈過ぎたよねぇ圧倒的過ぎたかなぁ💖✨️どちらがChampionbeltに相応しいのか?会場に行っていた皆様がどのような感想を持ったのか?やっぱり元Championのcombinationは超健在で、どこまでも有
第4試合6人タッグマッチ30分1本勝負パパパ令和Party花穂ノ利選手&波多乃ナナミ選手(ワールド女子プロレス・ディアナ)&神姫楽ミサ選手vs真琴選手&VENY選手&望天セレネ選手またまたハチャメチャな前哨戦だよねぇ💖✨️ラスエゴの真琴選手&VENY選手の魅力がどこまでも強烈無比に放たれていくのは確実なんだからねぇ💖✨️ソコに望天セレネ選手が加わって、派手に暴れない訳がない。確実に荒れるだろうね。パパパ令和Partyの面々がSEAdLINNNGのリン
光芽ミリアがインフルエンザになってしまいました。おお。残念。ゆっくり休んでもらいましょう。その為花穂ノ利が参戦!いっぱい暴れてもらいましょう。▼ヤング3・7大阪大会&wave3・7大阪大会/光芽ミリアが欠場で花穂ノ利が参戦!◎3・7(土)開場12:30・開始13:00@大阪176BOX『YOUNGOH!OH!2026』光芽ミリアがインフルエンザの為、3・7大阪大会の2大会欠場となります。代わりに花穂ノ利が参戦致します。その為対戦カードが変更となります。楽しみにしていた皆様
第4試合メインイベントシングルマッチ20分1本勝負花穂ノ利選手vs望天セレネ選手ココはねぇ、花穂ノ利選手と望天セレネ選手の激ヤバな攻防が会場を熱くして行く予感だし、20分では足りなくなるかも知れない様な予感だなぁ✨✨✨✨ヤバいッ😰本当にノンストップな勢いが炸裂して、コレぞシードリングって言わせる試合に変わりそうな予感だよねぇ✨✨✨✨激ヤバで気迫に満ちた対決に変わりそうな予感だなぁ✨✨✨✨beyondtheSeatagchampions
第4試合セミファイナルタッグマッチ30分1本勝負極彩ブーケトスウナギ・サヤカ選手&花穂ノ利選手vsVENY選手&望天セレネ選手試合開始から確実に荒れまくって、もうヤバいよぉ〜😰ってレベルまで荒れたよねぇ✨✨✨✨本当に何処までも荒れたぁ😰VENY選手の乱闘の仕掛けや場外乱闘へのApproachは激ヤバだよねぇ🙀いきなり襲撃だからねぇ💦Championteamの極彩ブーケトスとの対決はまたとない大チャンスでもあるし。Championb
さて、2月10日、今夜はSedLINNNG新宿大会へ。休日前の火曜日ということもあり、ほぼ満員でした。今日はこんな感じです。この日は北側の席のため、向こう正面になるので、今回は試合の展開中心の撮影になりました。上:注意事項を伝える富山さん。「はーい!」の声に思わず笑顔。第一試合はこの日デビューのラナ対水波の一戦。上:新人とは思えない完成度の高いラナ。上:水波と組んでも互角な体型。上:果敢に攻め込んでいくラナ。このラナという選手、かねてからSedL
第4試合セミファイナルタッグマッチ30分1本勝負極彩ブーケトスウナギ・サヤカ選手&花穂ノ利選手vsVENY選手&望天セレネ選手望天セレネ選手が希望したカードが実現だよねぇ💖✨️1月に対戦できなかった花穂ノ利選手との対決で、PartnerはVENY選手だからねぇ💖✨️🙀❄🧊華やかに舞うよねぇ💖✨️🙀❄🧊ココは、ねぇ💖✨️🙀❄極彩ブーケトスでの試合だから、またまたヒートアップしちゃう対決にもなりそうだよねぇ💖✨️🙀❄ウナギ・サヤカ選手とVENY選
第5試合タッグマッチ20分1本勝負ウナギ・サヤカ選手&笹村あやめ選手(2AW)vsラスエゴVENY選手&真琴選手Lasfresadeegoitasの名前らしい威力の発揮だよねぇ💖✨️ココはねぇ🙀Specialityなタッグマッチならではの攻防だし、笹村あやめ選手の存在感も遺憾無く発揮されていて、未到達のシングルへの狙いを定めた威力の発揮もガッツリだったよね。新春ならではの独特なカードだなぁ💖✨️けど、ラスエゴのVENY選手&真琴選手は此処
第3試合SEAdLINNNG最強Tournament代表者決定戦決勝戦シングルマッチ15分1本勝負花穂ノ利vs光芽ミリア本当にRival対決なんだって思わせるヒリヒリしまくった攻防で、絶対に譲らないって気持ちがどこまでも炸裂しまくっていて、ココで勝って団体の代表として突き抜けてやるぞって気迫に満ちた感情がたっぷり出まくっていたなって思わされたよねぇ🙀💖✨️花穂ノ利選手の技にしても、光芽ミリア選手の技にしても、互いの意地がどこまでも爆発モードだったよね
第1試合SEAdLINNNG最強Tournament代表者決定戦1回戦15分1本勝負花穂ノ利vs望天セレネコチラの試合は望天セレネ選手のケガによる無念の欠場によって、花穂ノ利選手の決勝進出がココで決まりました。1日でも早く、望天セレネ選手のケガが癒えて、復帰の日を待ちわびているファンの皆様の為に頑張っていただければと思っていますよぉ~💖✨️openingceremonyがあったから、ココで代替にしちゃいましたぁ😰
第1試合SEAdLINNNG最強Tournament代表者決定戦1回戦15分1本勝負花穂ノ利vs望天セレネ引き分けならば、両者敗退となる訳だからねぇ💦RISKYだなぁ😓ヒィ😓ココはソコまでの覚悟も含めた試合となるよねぇ😓ギリギリの攻防となり、ギリギリの対決となる。色んな長所も短所もさらけ出しに行く。そんな試合になりそうな予感。ヒリヒリする迫力を目の当たりにして、観る側を大興奮に持っていく。きっと、そんな新春の開幕戦に相応しい
メインイベントSEAdLINNNGBeyondTheSEAtagChampionshipTitleMatch30分1本勝負👑ChampionTeam夏すみれ選手&紫雷美央選手vsChallengerTeam極彩ブーケトスウナギ・サヤカ選手&花穂ノ利選手みんなが観たかったシーンが見事に実現したよねぇ💖✨️やっぱり極彩ブーケトスが勝つのを待っていた。楽しみにしていた。その空気を体感するコトで、みんなの気持ちが選手の心を突き動
昨日は日付が変わる頃に帰宅、そこからSNSにUP、画像確認などをしてから就寝。いつも通りに起きて仕事して、この日は新宿FACEではなく、後楽園ホールへ。上:今日はこの辺りです。上:試合前にゲン担ぎ?のとん勝つ!弁当。18時30分試合開始なのに開場時間は18時とのこと。会場入りして、ウナギ社長売店の位置を確認して、軽く食事して友人がいたので挨拶。そんなバタバタもありましたけど、SEdLINNNG、しっかり定刻通りに始まりました。リングアナは我らの富山さんw
メインイベントSEAdLINNNGBeyondTheSEAtagChampionshipTitleMatch30分1本勝負👑ChampionTeam夏すみれ選手&紫雷美央選手vsChallengerTeam極彩ブーケトスウナギ・サヤカ選手&花穂ノ利選手とてつもない気合の込められたメインイベントになるよねぇ💖✨️ココはねぇ💖✨️花穂ノ利選手の気持ちが炸裂していくのかなぁ?ココは本気で狙う意気込みがありまくりで、何度もチャン
メインイベントタッグマッチ30分1本勝負花穂ノ利選手&叶ミク選手(T‐HEARTS)vs光芽ミリア選手&柳川澄樺選手またまた激ヤバな感情が炸裂させちゃう試合が組まれたよねぇ🙀お客様が心の底から声を出して声援をしまくる試合への導きでもあるよねぇ最強クラスにお客様を魅了して、満足させて、また行きたいと言わせる試合をココでやる。ココを契機に本興行へと行きたいと思わせる。その意味と意図が込められているし、メインイベンターとしての自覚を促されていくとも思えるの
JBエンジェルスのイベントの翌日は新宿FACEで行われたウナギ・サヤカ自主興行「殿はご乱心」へ行ってきました。前回の先月の加藤園子戦に比べると、観客動員はちょっと少ないかな?という感じでしたが試合開始直前にはほぼ満員になりました。上:この日の富山さん。6時50分にウナギ社長と宮崎が出てきて前説を。そこで宮崎と仲のいい千賀バナナがビデオで登場、なんでも宮崎を元気づけるために24時間マラソンする羽目になり、いきなりスタートした模様が流されました。上:映像を見ながら2人でコメント。
ココは唐突すぎたかも。けどぉ、Championbeltへの挑戦表明をして、団体の為にbeltへのChallengeで奪い取る意識を炸裂させるなら、ココでの締めも必要と言われて、そのままやっちゃったんだよねぇ💖✨️花穂ノ利選手の締めはみんなが望んだシーンでもあるよねぇ💖✨️真っ直ぐに向いた試合などを繰り広げているから、今度からはどんな風に盛り上げて行くのかなぁ~?マジで楽しみだなぁ12月26日後楽園ホールTitleMatch決定🆗BeyondThe
第1試合シングルマッチ20分1本勝負笹村あやめ選手(2AW)vs花穂ノ利選手花穂ノ利選手からしたら、一から出直し取ったり仕切り直しをやる為のOpeningMatchの登場だが、会場の空気を盛り上げる役割としての使命を果たしたと思うよね。笹村あやめ選手が対角にいて、諦めない気持ちをどこまでもどこまでも出してもなかなか追いつけない壁なのを実感しながらも、ソレでも団体の真ん中に立ってやるって気持ちを丸出しにしていたのはかなり強く伝わったのよねぇ💖✨️笹村あやめ選
第1試合シングルマッチ20分1本勝負笹村あやめ選手(2AW)vs花穂ノ利選手花穂ノ利選手にとっては、再スタートの意味合いも含まれているよね。belt戦線に入りたくても、なかなか入れない歯痒さを抱えている。その悔しさを解き放つには色々と視野を広げて考えたりするコトも大切かなって思うこともあるよね。強大な壁を突き破る弾みが今は何処にあるのかを探し出そうとしているのかなぁ?もしかしたらねぇ対する笹村あやめ選手だって、本当はなかなか手強い選手だし、前のB
さて、ウナギ社長、自主興行第3弾。当初、心配された観客動員も心配されたものの、満員にはならずもほぼ埋まった、という感じでした。上:試合前の富山さん。6時50分にウナギ社長と加藤園子が出てきて、この日のシングルに至った経緯を寸劇風に再現。チャリに乗っていて、出会ったときに決まったそうです。わかりやすくてよかったです。なんとなく今日の前説でした。上:加藤「引退するから」ぎゃん社長「えっ?(@@)」の状況定刻通りに始まり、まずは第一試合はシン・里村と優宇。シンはなかなか粘っ
第3試合シングルマッチ20分1本勝負紫雷美央選手vs花穂ノ利選手こりゃヤバい空気が流れちゃうよねぇ😓間違いなくねぇ😓花穂ノ利選手にとっては確実に勝たなきゃならないと意気込む選手だと思うが、紫雷美央選手のテクニックは業界屈指のレベルであり、弟子もかなりいるからねぇ💖✨️💖独自の色香を発揮しまくり、見られている意識の高さが色々な面で才覚を発揮したりするからねぇ💖✨️💖マジで見逃しちゃならないかなって思うし、花穂ノ利選手にとってはココで勝ったら?beltへ
そして、花穂ノ利選手が言いたい事が済んだ後はぁ💐endingだよねぇ😀✨さてさてぇ、どんなシーンが待っているかなぁ?
ココはねぇ、色々と見えて来た面もあったよねぇ😀花穂ノ利選手の成長っぷりに合わせたキャリアの積み重ねを色々と考えていたとも思うし、アウェーでの試合も必要な側面だと思ったはずだからねぇ😀他団体との選手との対決に入り出したその始まりがつっかであるのも重要だと思ったよねぇ😀✨デビューまでにかなり厳しく鍛えられて来た成果を発揮していた頃で、基礎のレベルが高いのを察知したからにはねぇ、新しい段階へと入ろうとしたのかもねぇ😀
ココはねぇ、本当に面白みのある攻防となったよねぇ😀花穂ノ利選手が勝ったらつっかとベストフレンズに。そりゃ基礎が整って来たからねぇ、色々とやらなきゃならない中で、ホームリング以外の団体での試合もやるってテーマをココから始めたのかなぁ?って思っちゃったよねぇ😀
今度の後楽園ホールでシングルマッチをやる事になった事で、色々とありそうだなぁ😀花穂ノ利選手が勝ったら、ベストフレンズになるって約束をさせちゃったからねぇ😀けど、年齢差があるのを意識しちゃったよねぇ😀
ココはねぇ、花穂ノ利選手がマイクを持って発言した事が、中島安里紗選手が詰め寄って会場内が騒然となったんだよねぇ😀ヒヤヒヤしたり大爆笑したり。こりゃ革命が起きる予感がしちゃったぁ😀
SEAdLINNNGのビックマッチ?となったカルッサかわさき大会。この日、開場時間、開始時間を間違えてしまい、会場に到着したのがギリギリとなってしまいました。駅からの道路もだいぶ整備されて歩きやすくなったせいか、以前よりも時間がかからなくなった感じです。一昔前はバスでここまで来たそうですけど。試合開始にあたり、夏樹たいよう代表の挨拶もありました。そしてタイトルマッチ調印式、、、って当日にやるもの??試合結果は公式記録より参照しています。1、20分1本勝負○飯田沙耶(8
いよいよ始まったウナギ・サヤカ自主興行ツアー。まずは9月、本間多恵とのシングル戦からスタートします。今回の自主興行にあたり、連日、TikTokでPR活動、チケットも急遽、セールが行われるなど、インパクトを与えたおかげでほぼ満員という状況でした。7時10分前に「始球式」が行われてスタート。一部から「ファーストピッチじゃないの?」という声もww試合結果は公式記録を参照しています。1、ぱぱぱ令和パーティvsザマス軍団8人タッグマッチ(20分1本勝負)藤田ツバキ&植木ベロニカ&