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TOKYOMERもディカプリオも大人気でこちらになりました2025年、1時間35分弱ですか。どこにでもありそうな地下鉄の駅に、ある男性(二宮和也君)が閉じ込められる。そこは地下通路が無限にループする世界で、そこでは異変を見逃すことなく、万が一異変を見つけた場合はすぐに引き返すのがルールだった。もし異変が見つからなかった時は引き返さずに、最終的に8番出口を見つけてそこから外に出なければならず……最初は電車の車内から始まります。赤ちゃんが突然泣き出してしまい、母親に対して怒鳴り付けるサ
監督のポストです映画『8番出口』写真シリーズ。女子高生のスクールバッグやメイクは花瀬琴音さんのアイデアをお借りしつつ、デザインしていきました。花瀬さんはお芝居でもアイデア豊富で、彼女が芝居をするたびにキャラクターがどんどん広がっていきました。ぜひ映画館で細かなところまでご確認ください。4月10日全米公開の「#8番出口」のファーストトレーラー。編集が日本やフランスのものとは全然違う。映画の魅力の引き出し方が素晴らしいと思った
口コミが良かったので観に行ってきました「8番出口」ってゲームの実写映画なのそれすらも知らず観に行ったから良さが分からない『国宝』観た後のこれは…若者はこれを観て、面白いと思うのね…私が観ながら思ってたことは…地下通路をぐるぐる回ってるだけだから制作費が安くできそうだなってこと【あらすじ】蛍光灯が灯る無機質な白い地下通路を、ひとりの男が静かに歩いていく。いつまで経っても出口にたどり着くことができず、何度もすれ違うスーツ姿の男に違和感を覚え、自分が同じ通路を繰り返し歩いていること
監督:池田千尋出演:吉岡里帆水上恒司眉月じゅんの人気コミックを実写映画化。妖しくも美しい九龍の街を舞台に繰り広げられるミステリアスなラブロマンス。九龍城砦の不動産屋で働く鯨井令子は、先輩社員の工藤発に恋をしている。工藤は令子をお気に入りの場所へ連れ出してくれるが、2人の距離はなかなか縮まらない。ある日、工藤と立ち寄った喫茶店で店員のタオに、令子は工藤の恋人と間違われる。さらに令子が偶然見つけた写真に写っていた工藤の恋人は、令子に瓜ふたつだった。そもそもの設定がよく分からず、楽しめ
「8番出口」(2025/東宝)監督:川村元気原作:KOTAKECREATE脚本:平瀬謙太朗川村元気二宮和也河内大和浅沼成花瀬琴音小松菜奈おすすめ度…★★☆☆☆満足度…★★☆☆☆大ヒットしたゲームを映像化した作品というだけで興味はいまいち。主演の二宮和也についてもあまりいいイメージはないし、このままスルーもありかなと思っていた。それでもタイムテーブルが合ったタイミングでの鑑賞となったのは、一にも二にも女優小松菜奈をスクリーンで観たかっ
こんにちは、果実帽子です。最近映画館で映画を観ていませんでしたが、とある機会があって地元のシアターまで行きました。上映作品は沢山ありましたが、迷わず「8番出口」を選択しました。TVでも紹介していて知っていたのと、現実社会の日常中の異世界って面白そうだったからです。以下は、映画のネタバレになるので、それが嫌な方は、こで閲覧を止めて離れて下さい。↓↓↓↓↓↓↓↓「8番出口」は、異変を探しながら地下通路から脱出するゲームが元で、それを映画化したらしい
2025年鑑賞70本目あらすじ九龍城砦の不動産屋で働く鯨井令子は、先輩社員の工藤発に恋をしている。九龍を知り尽くす工藤は令子をお気に入りの場所へ連れ出してくれるが、2人の距離はなかなか縮まらない。それでも令子は、靴屋を営む楊明や、さまざまな店でアルバイトをする小黒ら大切な友人もでき、九龍で過ごす日々に満足していた。そんなある日、工藤と立ち寄った喫茶店・金魚茶館の店員タオ・グエンに、令子は工藤の恋人と間違われる。さらに令子が偶然見つけた写真に写っていた工藤の恋人は、令子に瓜ふたつだった
話題になってたので見てきました、映画「8番出口」。もとはゲームだそうで、ゲームをしない私ははじめまして。映画を見た人の評価は賛否両論。面白かったけど、う~ん、って感じではあります。音にこだわってるのかな?ニノが演じる主人公が喘息持ちで吸引薬を多用。その音も生きてます。なので余計に途中でかばんごと薬も投げ捨てちゃって。それからは発作もなく……。そこが気になっちゃいました。もうひとつ気になってることが。エンドロールにヒカキンさ
今年度のカンヌ国際映画祭にも出品された今作🎦✨原作がゲームというのは、公開直前に知りました😲🎮️💡果たして二宮クンは“8番出口”から出られるのか_??🚶最初は、一体、何が起こっているのか全く分からない。主人公の二宮クンと一緒に無限ループ∞に迷い込んでいく…。なぜ、その“異変”が現れるのか。それは本人しか分からない。登場人物や出てくるシーンも少ないなか、なかなか奥が深くて考えさせられる作品でした👀もし、自分だったら、どんなタイミングで迷い込み、どんな“異変”が現れるんだろぅ…考えるだけで恐ろしい
九龍ジェネリックロマンス『恋は雨上がりのように』シリーズの原作などで知られる眉月じゅんの漫画を実写映画化したものです。香港の九龍を舞台に、不動産会社で働く男女が織り成す恋愛模様を描く。こんな恋愛、リアリストの俺には難しいと思いました!それが最初の感想です。確かに、男性の方が、本気で愛した女性はなかなか簡単に忘れることは出来ない。よくそう言われます。恋愛経験乏しい俺だって、たまに昔の彼女を思い出します。まぁ、俺の場合、未練とかではないですけどね。
名古屋の地下鉄の広告上前津駅8番出口もしれっとある映画8番出口を観てきましたとはいえ名古屋ではなく地元鈴鹿でね🎞️お昼からのんびりとね人気ゲームの映画化ということで予告映像も怖そうな感じだったんですけどそんな感じではなく突然迷い込んだループ・異変を見逃さないこと・異変を見つけたら、すぐに引き返すこと・異変が見つからなかったら、引き返さないこと・8番出口から外に出ることこのルールに従い8番出口を目指す訳なんですが色んな事を色んな立場から見せたりして観終えた時に少し清々しく
2024年の流行語大賞ノミネート30語のうち、唯一知らなかったのが「8番出口」だ。何かと思って調べたらゲームだったのだが、この映画はその「8番出口」が原案となる。プレイしたことがないのでよくわからないが、間違い探しをしながら「8番出口」を目指すゲームのようだ。この作品はその設定をもとに制作されているが、ゲームそのものは単純な設定であると思われ、映画になるのかと思って観に行った。結論から言えば、かなり頑張って映画の長さに話を広げているが、やはり無理があるなと感じた。男(二宮和也)はそ
同日映画鑑賞3本目1番眠い時間帯、記憶が遠退いたところもありますが、ゲームを絡めて"ある状況"を表現するということ。と納得したけれど、合ってるまぁ、面白いと言えば面白いのかもしれないけれど、刺さるか、と言われれば全く刺さらないかな。ある限られた人にはとっても刺さると思います
ゆうとままの映画ブログへようこそまっっったく観る気のなかった映画尊敬するブロガーさん達が割と良い評価を書かれていたので旦那と観に行きました8番出口どんな映画?今日の派遣先に向かうため地下鉄を降りた男しかしいつまで経っても出口に辿り着けません何度も同じ男性とすれ違い何度も同じ通路を歩き何度も同じ場所を通るやがて壁に提示された〈ご案内〉に気付きますそこに書いてある4つの条件に従わないと永遠に出られないとわかり8番出口を目指す事に……不安的中同じ場所を
8番出口ゲームクリエイターのKOTAKECREATEが制作した、異変探しゲームを原作にしたドラマです。無限にループする地下通路で、そこに迷い込んだある男性が8番出口を目指す。こんな映画、考えた人はすごいですね。凡人には思いつきません。ずっと同じところを無限ループのように回らされるのって、めちゃめちゃ怖いですよね。俺なんか、すぐに発狂してしまいそうです。本作を見ると、地下鉄の通路を歩くのを、しばらく躊躇しそうです。あと、8番出口を見ると、思
【映画館】九龍ジェネリックロマンス☆☆☆眉月じゅん原作、吉岡里帆主演のファンタジーSF。ジェネテラと呼ばれるテクノロジーによって再建された九龍城砦。そこで働く主人公、鯨井玲子(吉岡里帆)。不動産屋で働く彼女は同僚の工藤や町で暮らす揚明や小黒らとなにげない日常を暮らしていたが、次第にこの世界のおかしさに気づき始めるのだった。まず吉岡里帆のファンであるというのがこの映画を見に行った一番大きな要素であるが、気づくと「恋は雨上がりのように」の原作者・眉月じゅんの作品なんですね
■ストーリー蛍光灯が灯る無機質な白い地下通路を、ひとりの男が静かに歩いていく。いつまで経っても出口にたどり着くことができず、何度もすれ違うスーツ姿の男に違和感を覚え、自分が同じ通路を繰り返し歩いていることに気づく。そして男は、壁に掲示された奇妙な「ご案内」を見つける。男は突如として迷い込んだ無限回廊から抜け出すべく、8番出口を求めて異変を探すが……。■評価:5点満点中3.8点■感想8番出口は実況動画でしか見たことありませんが、チラズアートの8番出口ライクなゲームはやったことが
■ストーリー九龍城砦の不動産屋で働く鯨井令子は、先輩社員の工藤発に恋をしている。そんなある日、令子が偶然見つけた写真に写っていた工藤の恋人は、令子に瓜ふたつだった。失った過去の記憶、もうひとりの自分の正体、そして九龍に隠された巨大な謎が解き明かされていく。■評価:5点満点中3.8点■感想吉岡里穂目当てで観賞しました。昔はそんなに可愛いと思わなかったのに、30代になってから急に色気が出てきた気がします。実際に見てみると、吉岡里穂のアップが多くファンにはたまらないと思います。
8月30日、半ドンの仕事を終わって、T・ジョイ梅田で13時50分からの部を鑑賞。7分ぐらいの入り、カップルが目立った。若い方が大多数。映画.COMから2023年にインディーゲームクリエイターのKOTAKECREATEが個人制作でリリースし、世界的ブームを巻き起こしたゲーム「8番出口」を、二宮和也主演で実写映画化。蛍光灯が灯る無機質な白い地下通路を、ひとりの男が静かに歩いていく。いつまで経っても出口にたどり着くことができず、何度もすれ違うスーツ姿の男に違和感を覚
今日(8月29日)から全国で公開される映画…九龍ジェネリックロマンスめちゃくちゃ面白かった!!いや~~~やっぱり里帆ちゃんは変幻自在だな!!妖艶で,無邪気で,まじめで…ひとまず…これを(↓)そして…これも(↓)!!!興味が出てきたけど原作を知らなかったなという人は…こちら(↓)俺の感想は…「これから何回も観に行きたい」今日は舞台挨拶だったから…ポップコーンも飲み物も買わずに観ていたので,次からはキャラメル味のポップコーンを頬張りながら
「8番出口」映画『8番出口』社会現象となった“異変”探し無限ループゲーム「8番出口」が実写映画化!絶賛上映中!exit8-movie.toho.co.jp監督川村元気出演二宮和也河内大和浅沼成花瀬琴音小松菜奈内容蛍光灯が灯る無機質な白い地下通路を、ひとりの男が静かに歩いていく。いつまで経っても出口にたどり着くことができず、何度もすれ違うスーツ姿の男に違和感を覚え、自分が同じ通路を繰り返し歩いていることに気づく。
ムビステ!特設サイトに戻るムービースクープ2025年8月公開8月29日(金)公開『8番出口』◉上映時間:1時間35分◉配給:東宝公式サイト世界的大ヒットを記録した【異変】探し無限ループゲームを二宮和也主演で実写映画化!95分間の劇場サバイバル体験インディーゲームクリエイターのKOTAKECREATE氏がたったひとりで制作し、累計180万本超の世界的大ヒットを記録したゲーム『「8番出口」を、二宮和也を主演に起用して実写映画化。「あのゲームをどうやって映画に?」と
シーツーWEB版に戻る累計発行部数150万部超え、「恋は雨上がりのように」の眉月じゅん最新作にして人気漫画「九龍ジェネリックロマンス」(集英社/ヤングジャンプ連載)がアニメ化に続き、待望の実写映画化!!本作の舞台となる、かつて香港に存在した美しくも妖しい街“九龍城砦”。その風景を再現するため、狭く雑多な路地裏の商店など、誰もがなぜか懐かしさを感じるような古い街並みを残す台湾にて真夏のロケを敢行。ノスタルジーに溢れる世界で、切ないミステリーと極上のラブロマンスが描かれる。鯨井
【amazonprime】すずめの戸締り☆☆☆新海誠監督による2022年公開の長編アニメがアマプラの見放題配信に登場!私は冒頭10分はまだこの世界感になじめずちょっと違和感を感じていたんですが、10分以降はなんとなく慣れて最後まで楽しく見られました。ただこの世界に出てくる超常的な存在、特に”要石”なるダイジンという猫とか、の意味がイマイチよく理解できず、いいやつなのか悪いやつなのか消化不良な感じ。ラストの舞台が福島であるというのは2022年ならちょっと心に刺さるかもとと思うん
■タイトル:すずめの戸締まり■公開日:2022年11月11日(日本)■監督:新海誠■原作者:新海誠■キャスト:岩戸鈴芽(原菜乃華)、宗像草太(松村北斗)、岩戸環(深津絵里)、岡部稔(染谷将太)、二ノ宮ルミ(伊藤沙莉)、海部千果(花瀬琴音)…《1人の少女が、ある時山の中で不思議な扉に遭遇する。その矢先、日本中で扉が出現し始め、その扉が開くことでさまざまな災いが次々と起こっていく。そこで、少女は各地の扉を閉める旅へ出発する。》緊急地震速報の音にはだれもが不安に陥るシーンは、地震経験者には
金曜ロードショー『すずめの戸締まり』ストーリー日本各地を巡る中で様々な経験をする17歳の少女の解放と成長を描く現代の冒険物語九州の静かな町で暮らす17歳の少女・鈴芽(原菜乃華)は、「扉を探してるんだ」という旅の青年・草太(松村北斗)に出会う。彼の後を追って迷い込んだ山中の廃墟で見つけたのは、ぽつんとたたずむ古ぼけた扉。なにかに引き寄せられるように、すずめは扉に手を伸ばすが…。扉の向こう側からは災いが訪れてしまうため、草太は扉を閉めて鍵をかける“閉じ師”として旅を続けているという。
PLAY!~勝つとか負けるとかは、どーでもよくて~eスポーツに熱中する高等専門学校生の実話に着想を得て、『ロボコン』『のぼる小寺さん』などの古厩智之が監督を務めた青春ドラマです。学年や性格の違う3人の男子学生がeスポーツのチームを結成し、全国高校eスポーツ大会に向けて練習を重ねていく。実話っぽい実話の映画でしたね。よくあるパターンとして、「えっ!、こんな実話があったのか!?」と思う映画とはよく巡り合います。本作は、ストーリーに驚きはないので、別に実話と紹介しなく
こんばんは、ねこあしです(*・∀・*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、eスポーツに熱中する高等専門学校生の実話に着想を得て、学年や性格の違う3人の男子学生がeスポーツのチームを結成し、全国高校eスポーツ大会に向けて練習を重ねていく様を描いた青春ドラマ「PLAY!~勝つとか負けるとかは、どーでもよくて~」郡司翔太(奥平大兼)は学校で「全国高校eスポーツ大会メンバー大募集」のポスターを見て、1学年上の田中達郎(鈴鹿央士)に連絡を取る📱達郎はクラスメートの小西亘(小倉史也)も誘い、1チーム3人編成の