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事務所では5日に新年会を行い新年のスタートを切りました「TEAMEFFORT」大谷翔平選手がリーグチャンピオンシップのMVPを受賞した際にトロフィーに貼った言葉です優勝できたのは一人ひとりができることを積み重ねたチーム全員の努力の結果である大谷選手らしい考え方でとても印象的でした事務所においても、TEAMEFFORTで一人ひとりが努力を積み重ねることで結果として良いサービスの提供に繋がればと思っていますそんな大谷選手ですが長門市の花尾山に来ているとのことで
今日の1枚はアトリです。遠くてボケてます。本日の北九州の天気は曇り後雨で朝の気温はは9℃、昼には17℃まで上がります。風は南南西で2m/sと弱い予報でした。遅い出発で毎度の里山歩きです。麓の外気温は12℃でした。久し振りに、紅葉が残る帆柱稲荷神舎の前を通りました。山頂付近の外気温は8℃でした。皿倉平に行くと遠くの電線にカワラヒワが止っていました。この辺で良く見かけます。カワラヒワと混群になったアトリの群れにも出
息子が3年生の時に、完走できなかった皿倉山六座縦走に、家族で再挑戦してきました。2年前に登った時のこと。全ての山を登り終え、あとは下山するだけだったのですが、頂上付近の遊具で遊んでいた息子が膝を負傷してしまい、無念のケーブルカーでの下山となりました。『負けない心』疋田一直です。私は福岡県嘉麻市の山中で生活しながら、武道と整体を通じて、みなさんがより良い人生が送れるよう、お手伝いをしております。日々の気付きをブログに綴っ…ameblo.jp今回は前回と少しコースを変えて、2kmほど
2025.06.18再訪しました。イロハモミジが長門市指定文化財となっています。新緑もきれいでしたよ。-----------------------------------------------2016-12-2806:00:00投稿真木の大歳神社境内に「霊鶏白雉之碑」がある。白雉献上について『日本書紀』につぎのような記述がある。大化6年(650)、長門国麻山(おのやま)で白い雉が捕れた。国司の草壁連醜経はさっそく朝廷に献上した。朝廷ではこれを祥瑞(し
どうも、薩摩登山クラブの永松です。4月が始まってもう半月が経とうとしてます。早いですね。さてさて、今回は前回完結、そして好評をいただいた、「三重嶽・花尾山・カブトムシ岩編」をざっくりとまとめてご紹介したいと思います。それではどうぞ!・・・2025年3月16日(日)今回の登山メンバーは、左から私、アリちゃん、猫さん。8:30鹿児島県鹿児島市三重嶽遊歩道入口に到着。8:50登山口前の駐車場に到着。駐車場もあってよかっ
どうも、薩摩登山クラブの永松です。雨の音っていいですよね。私はYoutubeで雨の音を流しながら、作業する変わった人間なんですが、別に病んでいるわけじゃないですよ(笑)なぜか落ち着くんですよね。まぁ登山の時の雨は、悩ませられるんですけどね(笑)・・・さて今回は、カブトムシ岩で昼食を食べ終わり、帰路に入った3人のご報告です。前回の記事はこちらです^^https://ameblo.jp/780784/entry-12891232636.html
どうも、薩摩登山クラブの永松です。春が来ていますね~。今は3月24日23:00間接照明がついた薄暗い部屋でのんびりこの記事を書いています。この記事がアップされるのは4月の上旬かなぁ。楽しみだ。・・・さて、鹿児島市の花尾山(540m)に無事登頂した3人は、その先にあるカブトムシ岩という何とも奇妙な名のついた岩を見に行くべく、昼食も取らずに、縦走を再開しました。このとき永松はへとへとです。早くご飯食べたい。正直カブトムシ
どうも、薩摩登山クラブの永松です。鹿児島市にある花尾山(540m)の山頂に無事到着した3人は、次なる目的地、カブトムシ岩まで縦走することになりました。前回のお話はこちら^^https://ameblo.jp/780784/entry-12891072372.html花尾山山頂での集合写真さてさて、カブトムシ岩の方向に進みます。時刻は12:16この2人はとんでもなく元気(笑)またケルン発見♪積んでいきます。カブトムシ岩までは往復2時間30分と
どうも、薩摩登山クラブの永松です。さて今回は、前回登頂した三重嶽の下山編です。まだ読まれてない方は、ぜひこちらも読んでね^^https://ameblo.jp/780784/entry-12890882360.htmlhttps://ameblo.jp/780784/entry-12891003894.html無事三重嶽(486m)に登頂した3人ですが・・・。山頂からの景色は見えず・・・うーん・・・仕方ない。とりあえず下山だ。来た道を引
武術探訪シリーズ47として、花尾城へ行ってきました。八幡西区にある山城で、登山口までコミュニティバスが通っており、かつ公園として整備されているので、初心者には行きやすい山城かと思います。また、遺構もしっかりと整備されて残っているので、歴史の跡も楽しめます。詳しくは動画で。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be筋トレも再開したので、休日のスケジュールとして
お誘いいただき長門市と美祢市の境界にある花尾山へ渋木の登山口よりスタート今日はよく頑張りました〜山頂からの景色は360度のパノラマで素晴らしかった是非また行きたいな💕おつかれ、ワタシ😮💨
いつものカフェでランチその後、ドライブがてらに花尾山の渋木側登山口「市の尾ルート」(たたらルート)の駐車場を確認してきましたいつか行けたら良いな〜
カブトムシ岩ではのんびりランチ休憩🍜🍙☕️していよいよ下山ですどっちに向かうか???悩んだ末に「大平へ」に決定!!!しかし凄い山道でした💦💦💦「霧島展望所」と書かれた岩の上からは…霧島連山を綺麗に眺められました韓国岳に高千穂峰ですね✨✨「マンタ岩」です!奇岩がたくさんでした♪「桜島展望所」からは、もちろん…「おーい桜島!!!!!」と叫びましたやっと山道、林道を下りてきて…車道へ!!!あそこにいたのかぁ〜鳥居の先に「花尾山」が✨✨「薩摩日光」花尾神社ですね✨✨おつか
花尾山のサンチョでは記念撮影を楽しみ、休憩することなく次のポイントへ!!!カブトムシ岩に向かいます往復2時間50分かぁ〜またまた凄い山道で💦💦💦新しく買った「マムート」のリュック✨✨似合いますかね(笑)いよいよあと5分着いたぁ〜カブトムシ岩です✨✨やったぁ〜ただ、カブトムシ岩…狭くて高くて本当に怖かったです💦みなさん!落ちないようにしてくださいね💦ヤッホイ!連発(笑)やっぱり眺めは最高✨✨ここでランチです🐽定番のカップラーメンに🍜コーヒーを淹れました☕️乾杯!☕
令和6年3月10日(日)は花尾山(鹿児島県鹿児島市花尾町)を山歩してきました🗻花尾山は鹿児島市北部の花尾町にある山です⛰️800年の歴史を持ち「薩摩日光」と称されている花尾神社です✨花尾神社の横から登山道があるので山歩スタートです!!!登山口を通り過ぎると林道をひたすら歩き…南口登山口へ!結構急な山道を歩いていき💦ケルンのある鞍部へ辿り着きました♪あと15分💦ここから結構急な坂でヘロヘロにあと5分💦相変わらず大変な急坂を進んでいくとぉ〜いい眺め✨✨『八重山』と『紫尾山』
ほとんど終わっているミツマタの花椿は咲いている山頂から去っていく鹿屋根が付いている道標宇部市かわむら歯科、院長の河村和典です。昨日登った花尾山の詳細です。2023年3月30日(木曜日)別府コースから登ります。林道終点まで車で上がれます。ただ、すれ違う場所がほとんどないので、休日はずっと下に駐車するのが良いと思います。(私は16時頃登りました)登山口手前にみつまたの群生地があり、山登りしなくても見ることができます。山頂付近には、椿の花
宇部市かわむら歯科、院長の河村和典です。今日は良いお天気。大きな予定もないので、1日中体を動かしていました。1種目家から宇部港までジョギングしました。10.3キロ1時間11分2種目自転車で新山口駅を往復しました。48.3キロ2時間34分3種目花尾山(669m)登山をしました。3.3キロ1時間7分累積標高380メートルちなみに、登山口までは車で向かいました。また山登りからの帰り道に於福温泉で1日の疲れを癒し帰宅しました。
昨日は今シーズン最強の寒波が日本を襲いました。北九州の里山でもかなりの雪が降りました。今日の天気は晴れで朝昼の気温は4/9℃と少し寒が緩みました。風は西北西で3m/sと弱い予報でした。今日は残雪を探しながら鳥見山行きです。大曲のブッシュにジョウビタキのメスがいましたが全身が見えません。皿倉林道の両脇には未だ雪が残っていた。ヤマガラに出会うが完全な逆光でした。薬用植物園の階段にも雪が残っていた。11:40休館
今から12年も前の今頃、当時は西研と称してビール系アウトドアグループを作っていました。毎年忘年会を開催していた。赤字は今日現在(2022.12.2)の書き込みです。今年も西研の忘年会が開催された。M隊長の企画で自主トレを兼ねた皿倉4山登山と下山後の温泉+山賊鍋です。08:00に八幡駅集合。集まったのはM隊長、MYセイネン、ITセイネン、tamaさん、ほっけちゃん、miwaちゃん(初参加の山ガールです)と管理人の7名。山域でH会長、Y焼き物名人、F隊長の3名と合流した。従って延
起きたら快晴。花尾山へ行こう。おにぎりを沢山持って、10時頃に一ノ瀬集会所を出発。今日は人がいっぱい。新緑と森の香りを楽しみながらてくてく。気持ちいいね。道標がわかりやすい。ぐいぐい登ると、絶景が。お昼になったので大休止。669mの頂上には権現様が2つ。渋木側は花尾権現様。美祢側は吉野権現様。今年3月に鳥居が出来ました。爽やかな風に爽やかな鳥居。ここからたたらコースへの下り。ほとんど崖だね。ぐいぐい下る。ぐいぐい行きすぎて、あれれ?ルート外れてるよ。危ないね危な
ゴールデンウィーク2日目今日は骨休めを…と思っていましたがまたまた、お出かけ🚙💨💨💨前々から気になっていた花尾山に登ってきました花尾神社⛩から少し先のゲートボール場の横にある駐車場に車を停めて林道を30分程歩いて行くと🧑🏻🦯👩🏻🦯花尾山(南)登山口に着きます登山口から休憩を含めて更に30分程で山頂に着きましたカブト虫岩へは……時間の関係で今回は断念しました😢登山道脇に咲いていた花々癒されますね☺️今日も楽しく過ごせました🤗
お疲れさまです。いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。なかなかブログの方が、更新出来ずに申し訳ありません。話は変わりますが、今の担当山の進捗状況と今回は、もう一つの担当山の花尾山について、ご紹介したいと思います。その前に先日の23日(土)に担当星座のからす座のエネルギーのオープニング・コンタクトが降りて来ました。宇亜さん、お忙しいところ、オープニング・コンタクトをありがとうございます。翌日の24日(日)にオープニング・コンタクトのエネルギーをダウンロードして、一昨日の27
こんにちは。お疲れさまです。楽しんでいらっしゃいますか!前回のブログから少し時間が、経ってしまい、朝からブログを書いては、消してしまうことを繰り返す状態と闘いながら、頑張って書いています。その間、宇宙プロジェクト88星座編と私の方でも進展がありました。特に88星座編は、新しい担当星座が次々に見つかっていますので、今後の展開が楽しみになっています。まず、先日の15日(金)に88星座編のコーディネーターをされていらっしゃいます宇亜さんから私の担当山と担当星座についての発表がありました。
初美祢市のお二人に丸一日美祢観光していただきました〜秋吉台別府弁天池青と赤の水の色に驚かれていました〜!花尾山のミツマタの群生の黄色!桜山総合公園展望台からの美祢市の眺め美祢市を満喫して頂きました!夜は我が家でバーベキューをしてあっという間でしたが次の日の朝、帰っていかれました〜また是非美祢市にいらしてください!堂土さんの奥様からいただいたいイースターウサギちゃんかわいい〜とお気に入りのぬいぐるみに仲間入りしました〜ありがとうございます
花尾山の頂上にあるお社の吉野神社には鳥居をたてるための穴はあるのにこの100年以上鳥居を見た方はおらず昔にあったが朽ち果てたのか建設を諦めたのかそれすらわからないそんな幻になっていた鳥居の穴があったのですがこの度、花尾山の麓の別府地域の方々が協力して吉野神社式年祭記念事業として、登山道を整備して幻の鳥居を復活させよう!というプロジェクトが立ち上がりました鳥居設置当日緊張感の漂う現場すごい急な斜面を沢山の方の協力で資材を上げられ山頂にこの度幻の鳥居が復活しました!!!写真
今日は右田ヶ岳に登り花尾山に登りました右田ヶ岳はいつもの時間からの登山です山頂に吹く風がメッチャ気持ち良かったです月や夜景がとても綺麗でした今朝も山頂でゆっくりしました右田ヶ岳を下山後は花尾山へ登山口付近のミツマタが満開でした綺麗なミツマタを楽しんきましたよ急登が続く花尾山山頂に着くと展望が良くて景色が抜群に綺麗でしたそしてサプライズもありましたよ花尾山山頂に”幻の鳥居“建立の日でした山頂でのイベントも見ることが出来ました偶然のサプライズでしたが嬉しい一日でした
ホタルと花尾山をデザインにしたマンホールです。
今日は花尾山に登りました登り慣れていないので、とても大変に感じましたが登りきった頂上の絶景は素晴らしかったです!こちらのお社さんの前に20日に鳥居が立つ予定です登山口で膨らました風船が山頂でどの位大きくなるか実験しました〜花尾山(標高699m)では約3センチ大きくなることがわかりました!伊藤さんにいただいた巨大椎茸!手のひらサイズです!塩胡椒で焼いただけの椎茸ステーキ美味しすぎて何枚も食べられました!昨夜広範囲の大きな地震がありました深刻な被害がテレビに映し出され心配です
10日木曜日秋吉台に入りました防火帯に沿って歩き「東の西山」へ上の写真は山頂に着いた証(三角点)です山焼きから12日が経過して植物が芽吹きはじめました馬ころび(ドリーネが沢山あるエリア)を左手に見下ろしつつ長者ヶ森方面を目指して藪漕ぎです山焼き後なので服や体は真っ黒になりますが、草木の背丈が低いので迷子になる心配はなし◎東屋に到着コロナ禍なのでベンチに離れて座り、お口にチャックで黙々と食事🍙デザートにいただいた晩白柚のゼリーが爽やかで美味しかった午後からも萩のメンバ
粉雪が舞う中、河頭山(標高213m)、花尾山(標高351m)、帆柱山(標高488m)を歩きました。帆柱山の北斜面には、暖温帯を代表するクスノキ科のシロダモ、ヤブニッケイ、タブノキ、カゴノキなどの樹齢約100~120年の照葉樹の森が広がっていますその照葉樹林の急斜面を帆柱山頂から一気に花尾の鞍まで下ります。途中、文明10(1478)年の麻生氏のお家騒動を巡る花尾城の戦いの遺跡である内藤陣山を経由します。(現地解説板より)史跡内藤陣山跡当地方の領主