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鈴木亮平と有村架純共演の映画花まんまアマプラで何気なく見始めたらすっかり引き込まれてめちゃめちゃ泣いた兄妹ものなんだけど思ってたのとちゃうー!!な内容でして…瞼ヤバっ!ってくらい号泣してしまったその後お風呂でリセットしたんですがお風呂から上がった後うっかりと家、ついて行っていいですか?見ちゃったらまたしても号泣明日は仕事だと言うのに瞼が腫れてそうで怖いおばちゃんになると涙腺ガバガバで困るわー
東アフリカの国「ウガンダ」に出張してました。最後のお休みの日。インドネシア出身の後輩くんが、後輩「出張記念に、地元の散髪屋さんで髪の毛を切ってきますね。」私「あっ、いーね。どうせならアフリカっぽく、コーンロウやバリアートなんかもいいよね。バリカンで右側面をUga、左側面をNdaなんて剃ってもらうのはどう?ちなみに「んだ」ってのは東北地方の方言で「Yes」って意味なんだよ~。」後輩「そーですかぁ。でも、それは流石にやめときます。」ってことで、普通の刈り上げをし
図書館で人気の本鈴木俊貴先生僕には鳥の言葉がわかる1度目慌てて読んでもう一度読んでみようと2回目、借りました^_^とにかく読むとワクワクするし温かい気持ちになる以前見た映画花まんまに、鳥を研究する学者さんが主人公の婚約者として登場するのだが『花まんま』今朝は夫がヨットレースで6時に出発、神社に安全祈願し、見送り早起きしたついでに一人映画タイムを楽しみますAmazonプライムで見ました、花まんま主演は、鈴木亮…ameblo.jpぜったい鈴木俊貴先生がモデルだなーと
今日はマンション管理員のバイトもボランティアも無い休養日テレビを着ければ高市自民党が圧勝しそうとどのチャンネルでも言っとるわそうなんだ投票権を持って51年、初めての経験で期日前投票をやってみたスマホで調べたら、今日買い物に出かけるイオンの隣のビルが会場になってたんで、日曜の大雪で行けなくなったら困るから先に済ましたのさ転ばぬ先の杖挿入先っぽにゴムだ通常の投票との違いは投票案内はがきに自分で今日の日付と生年月日を記入する事くらいだな買い物と投票を終え、
『花まんま』著:朱川湊人発行所:株式会社文藝春秋2008年4月10日第1刷P319映画化された『花まんま』を含む短編6つの物語。映画を観に行った時原作も読んで見たいなと思い購入しました。しかし原作と映画は違ってましてお話も短い短編でした。映画は短編を元に広げられた物語です。カラスと話すことが出来る彼氏も出てこない。すこし期待ハズレでした。先ほど
映画のタイトルだけでは内容すら全く想像できないわけですけど見終わって気がついたのですが2025年公開の映画がもう配信で見られるんだ居眠りせずにイッキ観できた!って私にとっては最大の褒め言葉ですネタバレ感想↓自分の人生と誰かの人生の記憶を持ち2つの人生を同時に過ごす賢い妹とその妹を守る事に一生懸命の兄誰かの人生の方があまりにも儚い人生だったため涙が崩壊したそして単細胞的に妹を守ろうとする兄は鈴木亮平のオハコというかどっかで見た様なハマり役あのツツジ公園はどこにあるんだろう?素晴
朱川湊人が2005年に直木賞を受賞した短編集を原作とし、前田哲監督が18年あまりの準備期間を経て映画化し、2025年に公開された作品。妹が生まれてすぐに父を亡くし、女手一つで育ててくれた母を早くに亡くした兄妹を、有村架純、鈴木亮平が期待に違わぬ表現力で魅せてくれる。映画化された作品は、酒向芳が演じる、幸福を手に入れる寸前の娘を殺され絶望の中に生きる父親が、娘の力で再び生きる力を得られるファンタジーに思えた。結婚式を数日後に控えた繁田喜代美は事件に巻き込まれ、殺されてし
映画『花まんま』を観た。正直に言うと、泣くつもりはまったくなかった。設定はどこか現実離れしていて、お笑い要素もあって、「ちょっと不思議で、あたたかい話なんだろうな」そのくらいの気持ちだった。それが、結婚式のシーンで完全に崩壊した。ボロ泣き。多分、友達の結婚式で泣いた回数より泣いた。理由のひとつは、鈴木亮平の演技。あれはもう「演技」じゃなくて、その人の人生を横で見ている感覚だった。観ながら、ふと思った。人って、生物的に生きているかどうかとか、存在を信じるかどうかとか、
お借りしました両親に、トシキはフミコの面倒を見るようにと言われた男が来てフミコを下さいと言ってきたフミコを連れて帰ろうとした時、フミコは誰かの自転車に乗って行ってしまうそんな夢を見て朝起きたトシキフミコは仏壇に拝んで家を出る鍵を忘れ同居のトシキを呼んで渡して貰って出掛けるトシキも自転車で金属加工工場へと出た休憩時間で仲間と兄貴は大変だ!って話をする家でナカザワが来てフミコさんを下さいと言ってきた拒否した事を思い出
先日、Amazonプライムさんにて、映画『花まんま』を観ました。「花まんま」とは、朱川湊人(しゅかわみなと)さんの直木賞受賞短編小説およびそれを原作とする映画のタイトルで、子どもがままごと遊びで作る「花のお弁当」を指し、大切な人への思いや不思議な出来事を繋ぐ重要なアイテムです。具体的には、散った花びらを「ごはん(まんま)」に見立てて弁当箱に詰め、小さな花を飾り付けたもので、物語の核心をなす象徴的な存在です。(AIより)あなたは「まんま」という言葉をご存知でしょうか。幸い
泣くなー、と思ったら、やっぱり泣きました花まんま(2025)(2025/09/19LHR→HND機内)両親を亡くした兄妹。嫁に行く妹、フミ子(有村架純さん)。妹を守ってきた兄、俊樹(鈴木亮平さん)。二人は子供の頃、不思議な体験をしていた。嫁に行く日が近づいてくるに連れ、その不思議な体験が無くなっていきます。家族とは何か。結婚で新しい家族ができる、その時、大きな転換が訪れる。細かい話は書けませんが、トレーラーにも出てくる「我慢してたんはあんただけか?」に集約
『花まんま』を観ました💐最後、涙が止まりませんでした😭最近空振り映画が続いていたのですが、久々に感動しました🥹ファンタジー要素も入っている、心があったかくなる素敵な映画です🎞️(身近な関西弁だから特に心に響いたのかも😙)映画『花まんま』公式サイトそれは、大切な人に贈る小さな花のお弁当映画『花まんま』大ヒット上映中hanamanma.com
昨日頑張って出品し過ぎて早く寝たし、朝起きてからもう疲れてる🤣無理は良く無い、、、どうしようかな今日は休もうかな😂発送だけして、今日は昨日Amazonprimeで見てた「花まんま」の続き見て一息ついたら出品しようかな(*´-`)本当にこの顔←【Amazonで送料無料にしたかったから1ヶ月だけ無料のprime会員になった笑】疲れたぁしたらば、「花まんま」最高でした。。。花まんま通常版[前田哲]楽天市場テンポよく、重過ぎず、でも軽過ぎず兄妹愛家族愛ほっこりそし
花まんまをおそるおそる見た恐る恐るとはちょっと語弊を招くけど内容が怖かったらどうしようと思ったでも見ながら泣いていた感動したあらすじは大阪の下町で暮らす加藤俊樹とフミ子の兄妹。兄の俊樹は、死んだ父と交わした「どんなことがあっても妹を守る」という約束を胸に、兄として妹のフミ子を守り続けてきた。妹の結婚が決まり、親代わりの兄としてはやっと肩の荷が下りるはずだったのだが、遠い昔に2人で封印したはずの、フミ子のある秘密がよみがえり……。映画.comより引用しました
おはようございます今年に入ってスポーツジムで歩くマシーン【正式名称:トレッドミル】を頑張っています何故頑張っているかというと映画「花まんま」のロケ地【なるかわ園地、つつじ園】に行くためです。ここは大阪府と奈良県の県境にある所でかなり足を鍛えていなければ行けない場所。ヨガの友達が一緒に行ってくれると言うので今は頑張って脚腰強化の体力作り!花まんまのロケ地、楽しみです💕平戸ツツジ八重三色咲きトリカラー5号ポット苗1ポットor6ポットセット楽天市場2,418円
ガイコツからの天ぷらうどんのくだりが泣きましたお弁当箱あけたら花まんまでめっちゃ泣きました披露宴でにーやんが挨拶するところもうボロボロ泣くふみ子がめっちゃ泣くカラスと話せる婚約者ナイスwお顔小っちゃすぎてだからあの髪型になったのでは!?髪が面積とりすぎw俳優陣もストーリーも良かったです♪一生のお願いほんと何回使ったかwそして、つつじがとっても綺麗でした調べたら複数出てきました鶴峯公園、西山公園、蹴上浄水場らしいですほんとに素晴らしい風景でし
何か気になり……2025年、2時間(-2分)弱の長編です。両親を早くに亡くし、大阪の下町で2人きりで暮らす兄・加藤俊樹(鈴木亮平君)と妹・フミ子(有村架純ちゃん)。フミ子の結婚が決まり、これまで親代わりとして彼女を守ってきた俊樹は、ようやく肩の荷が下りるかに思われた。しかし結婚を目前に控えるフミ子は、兄に伝えていないある秘密を抱えており……正直、こういう話だと思わなくて、ええ~~でした😓考えたら最初からそんな雰囲気ですか大阪下町、事故で父を亡くし母と共に貧しい暮らしを送る兄の俊樹と
結婚5年目子供が2人産まれて至って普通の家庭です夫婦って一体何なんだろう?そんな思いに直面しています冷静な疑問です赤の他人と一緒に生活をする赤の他人と子供も一緒に育てるそれって必要ですか?なんかそんな風に心が冷めてそれでいてやっと自分を取り戻せそうなんです結婚していても夫を嫌いになっても良い自分が寂しい時一緒にいても良いなんか1回結婚したらずっと好きじゃなきゃやばい女性らしくいないとずっと好きでいてもらわないとなんか真面目に知らず知らずそんなことを
花まんま※画像はお借りしました。有村架純🩷鈴木亮平🩷鈴鹿央士2人きりの兄妹妹思いのお兄ちゃんの気持ちがじんわり心に響く🥹生まれ変わり私は、あると信じてる映画の感想やあらすじはあえて書いていません。
幼少期、2匹のわんこと悲しいお別れを経験。大人になってポメラニアンを迎えわんこのいる生活が、これほどしあわせと再確認。翌年、保護犬を知り多頭飼い生活が、始まる。現在、3匹の保護犬との【わん】ダフルライフを満喫中。椎間板ヘルニア・骨肉腫・膵炎・僧帽弁閉鎖不全症・アレルギー・甲状腺機能低下症・気管虚脱・歯周病・乾性結膜炎みんな病気持ち(笑)通院記録も兼ねてます💖2026年のお正月は、いかがお過ごしでしたか?年末年始とお天気に恵まれ毎日、気持ち良
2025年に観た映画は124本。内訳は洋画53本、邦画45本、アジア25本、アニメ1本。年間Bestは〇〇!と言いたいところだが、とても困難なので各月の月間Bestを再掲。1月:満ち足りた家族2月:ザ・ルーム・ネクスト・ドア3月:レイブンズ4月:今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は5月:花まんま6月:秘顔-ひがん-7月:エレベーション絶滅ライン8月:国宝9月:遠い山なみの光10月:ファンファーレ!ふたつの音11月:港のひかり12月:星と月は天の穴2026年も良い
2026年1月2日金曜日☀️❄️⛄昨日の夜体重49.6⬇️朝の体重49.6今日は昼頃に相棒が来たのでお雑煮とおせち風ですね昨日と同じ朝は普通にサラダ🥗とバナナ🍌Amazonプライムで花まんま金子差入商店鑑賞花まんまちょっと泣いた😿2時頃からウォーキング昨日よりはちょっと寒い夜は豚しゃぶお正月は食べちゃうよねいつものお正月よりはセーブしてるけど明日からは普通に戻そう夜は❄️⛄が降りはじめ寒い~🌁⛄🐧1月3日土曜日
今年家で見た映画約120作。オンデマンドやサブスク、フル活用。その中から、「劇場で見ればよかったなあ!」を基準にチョイス。2回目見たものをは除きました。順不同です。<宝くじの不時着1等当選宝くじが飛んでいきました>『映画:宝くじの不時着1等当選宝くじが飛んでいきました』公開時ちょっと興味があった。満を持して。予告👇一言「抱腹絶倒🤣」映画でこんなに笑ったのは久しぶり。内容は上の30秒予告で大体わかる、シンプルさ。この邦題…ameblo.jp邦題そのまんま笑。結
大阪の下町に暮らす兄妹の不思議な体験を通し人の哀しみや温かさを繊細な筆致で描き、2005年・第133回直木賞を受賞した朱川湊人の小説「花まんま」を、鈴木亮平と有村架純の初共演で映画化早くに両親を亡くし、たったひとりの妹の親代わりとして生きる熱血漢の兄・俊樹を鈴木、奇妙な記憶と秘密を抱えた妹・フミ子を有村が演じた。大阪の下町で暮らす加藤俊樹とフミ子の兄妹。兄の俊樹は、死んだ父と交わした「どんなことがあっても妹を守る」という約束を胸に、兄として妹のフミ
映画鑑賞を趣味と言えるほどではなく、毎年20本程度しか観ない。そんな私が今年映画館で観た数少ない映画の中から、ベストを選んでみた。今年は計19本しか観なかった。なぜなんだろう。理由は、観たいと思える洋画が少なかったことがある。歳のせいもあるだろうが、ハリウッド映画に代表されるドンパチ映画に食傷気味となったこと、世界中で起きている現実の戦争(ウクライナやガザなど)や政変(トランプ独裁)が、映画のような仮想世界を上回っているからかもある。特にアメリカの現状を考えると、その影響は大きかった。対して邦
半額優待はがきを持って戸塚公会堂へ。8か月ほど前に封切された映画『花まんま』を観ました。お客さんは、年配の女性が多かったかな‥。私は中央やや左寄りの席に着きました。ちなみに花まんまとは、子どもがままごと遊びで作る花の弁当のことです。[監督]前田哲[主演]鈴木亮平(加藤俊樹)、有村架純(加藤フミ子)[共演]鈴鹿央士(中沢太郎)フミ子の婚約者でカラス研究者ファーストサマーウイカ(三好駒子)お好み焼き屋の看板娘酒向芳(繁田仁)、キムラ緑子(繁田房枝)六角精児(繁
202512/1712:30時間指定投稿皆さんご訪問ありがとうございますそして何時も良いねをして頂き本当に有難うございます🗞️orNEWSスマホ🤳見ました🤗❔結局、議員定数削減また無くなる確か吉村洋文大阪府知事(代表)はサンシャインに出演した時実現出来なければ連立解消も何て言ってましたが…そもそも、この話題の発端は野田政権の時に安倍晋三氏との答弁の際に削減するなら衆院解散する事を約束するから始まった気がするんだけどな自民党内での反発にあい皆さんに知られない
公開日:2025年4月25日レンタル:2025年11月7日---------------●お話大阪の下町で暮らす加藤俊樹とフミ子の兄妹。兄の俊樹は、死んだ父と交わした「どんなことがあっても妹を守る」という約束を胸に、兄として妹のフミ子を守り続けてきた。妹の結婚が決まり、親代わりの兄としてはやっと肩の荷が下りるはずだったのだが、遠い昔に2人で封印したはずの、フミ子のある秘密がよみがえり……。花まんま:作品情報・キャスト・あらすじ-映画.com花まんまの作品情報。上映スケジュール、
「花まんま」2025年【AmazonPrimeVideo】原作朱川湊人大阪の下町で暮らす加藤俊樹(鈴木亮平)とフミ子(有村架純)の兄妹兄の俊樹は、死んだ父と交わした「どんなことがあっても妹を守る」という約束を胸に、兄として妹のフミ子を守り続けてきた妹の結婚が決まり、親代わりの兄としてはやっと肩の荷が下りるはずだったのだが……原作では最後に“報告”程度だったフミ子の結婚そこに重きを置いてフミ子の前世=繁田喜代美の家族との関りを深く描きます生まれ変わりという現象は
文藝春秋2005年4月第1刷発行2005年7月第3刷発行264頁昭和30~40年代の大阪の下町を舞台に、当時子どもだった主人公たちの思い出が語られるちょっと怖くて不思議なことや、様々な喜びやほろ苦さを含む短篇集朱川さん初読み映画「花まんま」を配信で観る前に原作を読むことに「トカビの夜」トカビは朝鮮半島に伝わる妖怪ユキオは朝鮮人の少年チュンホと親しくなるが、チュンホは生まれつき病弱で死んでしまったその後、近所の家にチュンホの幽霊が頻繁に出るようになる