ブログ記事129件
静岡の地酒です。蔵元は、創業元治元年、浜松の花の舞酒造です。南アルプスの地下水と静岡県産酒米を使うこだわりの日本酒です。印前のデザインは、非常にモダンで、銘柄名を表すかのように、桜の花びらが川面に舞っている様子が鮮やかなピンクとブルーで描かれています。まくらにはローマ字で「HANANOMAI」、うたの記載がなく、静岡極の酒というキャッチが添えられています。また、側面に「美味日本清酒直詰謹製」という印が押されています。
ゆるっと酒粕コレクターチェミ子の酒粕シリーズ今日もゆるっとお付き合いくださいね東海地方で暮らす主婦ですこのシリーズはただ酒粕が好きで出会った酒粕をゆるっと記録していますほぼ甘酒にしています今回の酒粕はこちら花の舞300g地元清水のスーパーで見つけた花の舞の板粕あの文字を見ると反射的に手が伸びるお酒好き静岡県民あるある?この酒粕を見つけたら悩まず買います静岡の好きな地酒です花の舞酒造は浜松市にある酒蔵創業は明治時代静岡県産米にこだわり南アルプス系の伏
浜松へ名古屋から浜松は2時間弱🚗「千草」で1時間並んでランチランチのあとは、「花の舞酒造」花の舞酒造さんの酒粕ゲット✴︎毎日酒粕生活は6年目に入りました色々な酒蔵の酒粕を食べたり飲んだりしてきて、ここ数年はお気に入りの酒蔵から米袋で大量に仕入れています。久しぶりの、他の酒蔵の酒粕花の舞酒造さんの酒粕どんな味かな。楽しみ💖
溜まった写真をつぎはぎのようにお届けするこのところのあれこれ。まだ2025年の話ですが、クリスマスパーティ@我が家です。ピザやらグラタンパイやら。料理名が合ってるのかどうかは…不明。かわいい紙皿、こんなの売ってるんですね!クリスマスってよくわからないが高揚するもんな。今回はコストコで買ったチキンだったらしい。下のムスメが一生懸命クリームを絞って作ってたケーキ。この辺りから風邪みたいな症状が出現。自主隔離して具合がよくない下のムスメと2人で自室でご飯。ままごとみたい。
結婚してまもなく29年ですが、お恥ずかしいことに、今回、初めて「おせち」を用意してみました。(しかも、お取り寄せですが)若い頃は実家で年越しが多く、筑前煮くらいを作る程度。ある時期から海外やホテルでの年越しになり、家族は「おせちなどいらない(好きでない)」と言うので、頼むこともしたことがありませんでした。今年もヒルトンで年越しでしたが、お付き合いがきっかけで、初めておせちを頼むことにしましたら、それが取っても良かったというお話でございますがってん寿司のおせち
「花の舞酒造」花の舞酒造株式会社(はなのまいしゅぞう)とは静岡県浜松市浜名区宮口にある清酒メーカー。また同名の日本酒を醸造している。本社は庚申寺の門前にある。花の舞酒造株式会社静岡県浜松市浜名区宮口632*Wikipediaより秋葉詣で栄えた宿場町の老舗酒蔵今も残る石畳がその風情を伝える『花の舞』という美しい銘は、天竜川水系に古くから伝わる奉納踊り「花の舞」が由来だそうです。しかも、この「花」とは、稲の花を指すそうですから、酒造会社の社名や銘柄として、この上なくぴ
りんごのお酒って、美味しいよね友だちがお酒を持って遊びに来てくれた。一緒に飲みたかったけど、来た時から酔っ払ってて朝まで起きなかったwずっと一緒に起きて友だちは下戸。てな訳で、昨夜は味見で終了。これから仮眠します。おやすみなさい💤
先日(10/25)、昔の職場の有志による年1回のウォーキングに行って来ました。今回は、姫街道(東海道脇街道)を歩きました。このコースは2016年にも歩いていて9年ぶりとなります。JR浜松駅に集合1年ぶりの再会に喜びます。天気予報はイマイチですがノー天気集団なので何とか持ちこたえたいと思います。※実際、傘をさしたのはほんのちょっとだけでした。浜松駅には徳川家康にちなんだ、ゆるキャラもコースのところどころには名所があります。徳川秀忠(二代将軍)の誕生井戸こ
天竜美林720mlふるさと納税でも大人気です!!『酒商うちやま』インターネット販売です!!お気軽にお問合せ下さい!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓天竜美林720ml720ml1,000円(税込1,100円)天竜の地酒【美林】発売当初は、天竜区内の棚田で栽培された【五百万石】を100%使用しておりました。旧天竜市は、二俣を中心として栄え、2005年に浜松市となり、【天竜区
静岡浜松の地酒花の舞蔵元限定生原酒。早速頂きました。タイプは辛口濃醇アルコール18度すっと入り、かおりが鼻に抜ける感じ甘くないので、あと味のキレもよい。洗練というよりも古臭い?フルボディと表現しても良いかも。どんな和食とも相性良く行けそう。とても良いです。実に美味しく頂き、記憶に残る1本になりました。また酒蔵まで行かないと行けません笑
居酒屋チェーンと間違えてはいけない。130年の歴史がある静岡浜松の酒蔵。花の舞とはこの地方に伝わる奉納舞の名前から取られているとのこと。今回の訪問はタイ駐在時代にお世話になったBさんが日本に帰国してから勤められているというご縁。浜松駅からクルマで30分強。362号を庚申寺の案内表示で左折。正面にお寺が見え、道路の舗装が変わった先左手にお店が見えてくる。ちなみ駐車場は右手。ショールームは綺麗にリニューアルされている。試飲コーナーも充実。クルマなので仕込みに使う水だけを頂く。
こちら静岡県の花の舞酒造さんのお酒冷酒で頂きました香はフレッシュ感で少し果実香口当たり米の旨み少し渋み感じるかな軽快でキレも良いんだけど、若干雑味保存の問題?的な味がするような
静岡パルシェさん1階に花の舞@hananomaishizuokaparcheさんが出店されていることに今さら気づきました純米大吟醸セット限定小仕込み槽搾り純米大吟醸と限定純米大吟醸小仕込みでも300本とはさすが大手さんです至福の極み純米大吟醸と大吟醸のテイスティングもさせていただきました※列車内でも人目を気にせず楽しめるようコーヒーのカップでお持ち帰りできます#花の舞酒造
埼玉・所沢のがま口教室AtelierRovaniemi(アトリエロヴァニエミ)2日目の朝またまた元気に朝5時に起きて温泉に入り朝ごはんを頂きグリーンプラザ浜名湖を8時半に出発🚙本日は前回一人旅で行ったスズキ歴史館にTAKEさんを連れて行きます。そのために前々日に予約を取りました(*^▽^*)お~また来たきました。やはり本社はジムニーノマド推している(*^▽^*)今頼んでも3~4年待ちだそうです(^▽^;)4年なんて待てないよ~
日本酒大好きなぱんだ(´Д`)。本日ご紹介するのは、ぱんだの故郷である静岡県の地酒です。では家飲み宅飲み晩酌行ってみましょう。花の舞誉富士純米吟醸雄大(´Д`)!デザインが雄大(´Д`)!威厳あふれる富士山が描かれています。花の舞の蔵元は静岡県浜松市の花の舞酒造株式会社さんです。この花の舞誉富士純米吟醸は、静岡県産米にこだわり続けた花の舞酒造さんが、静岡県で生まれた酒造好適米「誉富士」を使用し、造り上げた純米吟醸酒なのだそうです。これぞ地酒!って感じですね(´Д`)。
5/5(月)、花の舞酒造の酒蔵見学を終え、最寄駅の宮口駅に戻ってきましたこうやって見ると、ありがちな田舎の駅ですね駅前には潔いほど何もありません…よく見ると駅舎に「餃子」の文字が!駅舎に入ると、駅員さんすらいないのに、餃子屋さんの暖簾が…速攻ネット検索するとめちゃ評価高い!入ってみてビックリ…おしゃれな内装これで、餃子専門、しかも持ち帰り専門店なんです遠くから買いに来るお客さんも多いらしく、これから新幹線で横浜に帰る旨説明したら、適量の保冷剤など
5/5(月)、天竜二俣駅で「洗って!回って!列車でGO!乗車体験ツアー」で参加駅前でランチして再び天浜線に乗り、宮口下車歩いて花の舞酒造に向かいました写真は2023年12月に伊豆畑毛温泉大仙家で伊豆冬の純米吟醸という限定酒をいただいて以来花の舞酒造さんのファンになり、翌年正月には浜松駅で高級な限定酒を購入したりしていましたが、今回初の酒蔵訪問です酒蔵見学は次々行われていましたが、到着したときは、ちょうどツアーが出発したばかりのタイミングだったので、自由に試飲してお待ちくだ
串カツ田中へ少し前にかすうどんを投稿したせいか暗示がかかって串カツ田中へ行きたくなっておりました。しかし夜タイムなので目的はかすうどんを食するのではなく飲酒。串カツも色々食べましたが、必ず注文するのが肉すいです。出汁の利いた旨い汁にぷるりとし牛肉が主役として鎮座して、「うどんの引き立て役じゃねぇんだぞ。」とばかりにお酒のお供へ昇格させたのですから、これを思いついた人へ拍手喝采です。にほんとう、ですね席へ案内されるとお店のお姉さんが説明と飲み物を聞きにやってきた。お酒は生ビールから始める
明日の朝食を購入しようと寄った小田原駅内のコンビニで見つけたので買いました。最初に見た時から微妙な違和感があったのですが実家に着いてからよく見たら小田急線の駅名看板ですね(笑)当然JRだと思っていましたがね。違いました。なのでデザイン的にも違和感があったのかと思われます。造っていらっしゃるのは静岡県浜松市の花の舞酒造さん。なぜ?浜松の蔵?まぁ、美味しいからイイか(笑)
こちら静岡県の花の舞酒造さんのお酒冷酒で頂きました香りは米感で酸感じるタイプ香りどおり口当たりは酸旨みも強めでしっかり系少し甘口よりで余韻も残るタイプ鶏肉に合うっちゃ合うけど、私が思ってる鶏肉に合う日本酒とは大分タイプ違うかもーー
お土産に地酒。「浜松の酒蔵」(花の舞酒造:静岡県浜松市浜名区(旧浜北区)宮口632)(浜松酒造:静岡県浜松市中央区(旧東区)天神町3-57)駐車場あり。浜松には二ヶ所知られた酒蔵があります。ひとつは“花の舞“ブランドの「花の舞酒造」です。元治元年(1864)創業。地下100mから汲み上げる赤石山系地下水を使用。静岡県の鑑評会では当たり前の様に上位常連、各部門で何度も一位。全国清酒鑑評会でも何度も金賞をとる酒蔵。2025年のMLB開幕の際カブスの鏡開き
4月20日の日曜日は静岡へ向かいました。静岡へは、日本開催のRWC2019でアイルランドに勝利したジャパンの試合を娘と二人で観戦して以来です。ふじのくに静岡県SAMURAI×SHIZUOKAピンバッジ2022年NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」ゆかりの地としてつくられたもので、観光協会さんでお譲り頂きました。今回の目的は、静岡美酒祭2025で、昨年から開催され今年が第2回です。第1回開催の情報が入ったときは、治療中だったので参加を見合わせましたが、今回はお酒はOKまで回
こんにちは静岡店です🍎3月20日(木)パルシェ食彩館に静岡市初の「花の舞」直営店がオープンしました青々とした杉玉が目印です静岡の地酒「花の舞」が購入できるだけでなく試飲コーナーがあるのは魅力的です✨アップルハウスでお買い物を楽しんだ後は美味しい日本酒をお楽しみください🍶アップルハウススタッフ募集中!↓応募はこちらから!!https://job-gear.net/abuchi/アップルハウス静岡店〒420-0851静岡県静岡市葵区黒金
曇りがちだけど、暖かかった。今日もおいしい生活。いただいたお酒がおいしかった。2月も終わり。幸せ。
こんばんは😃帰宅後のマッタリタイム開始です😁今日のお酒は静岡県の花の舞酒造の品で純米吟醸「8」(エイト)を頂きます!食卓に上がった猫も写ってます😅キリッと冷やした冷酒で頂きましょう!猫が食卓から離れません😂その理由は、お酒のアテが刺身なのです😲メバチマグロの切り落としとカツオのタタキが酒のアテでしてそれを猫がマークしていたのであります🐱仕方ありませんので、食卓の上で猫にもお裾分けします😅刺身を冷蔵庫から出すのが早かったので早くから猫にマークされてしまいましたね🐱さて、お裾分
ご訪問下さりありがとうございます寒さがぶり返していますが…暖かだった週末はJRさわやかウォーキングに便乗してあちこち出掛けてきました2/15(土)はお得な休日乗り放題切符でJR御殿場線の下曽我駅へ駅前にある飲食店のワンちゃん秋田犬かな?梅まつりが開催されていましたが満開の梅の木はまだ少なくて青空をバックに2枚だけパチリメインの梅まつり会場へは寄らずこのままゴールの御殿場線国府津駅へ折角なので帰りに熱海で途中下車して遅めのランチを熱海駅は凄い賑わいでした
旅先で購入した日本酒「○○のお酒」今回は静岡で買った花の舞酒造くらふとなま3本セットの紹介ですまずは、こちらの香る純米生酒精米歩合60%アルコール分14.5度うーん、フレッシュで軽やか白ワインに近いような味わい?と思っていたら加工所:モンデ酒造株式会社との表示モンデ酒造ってワイン造ってる所よね?だからなのかこちらはワイン酵母仕込みですって!!精米歩合60%アルコール分12度わあ、ぶどうのような果実味があるというかこれはまるで、白ワイン??生原酒というの
フォッ!フォッ!フォッ!・・・花金の晩酌♪って、バブル世代栄にくり出してーなんてのわ35年近く前の話かぁ。。。今やイエノミでぇ。。。『花の舞酒造』静岡県浜松市浜名区宮口632「ぷちしゅわユズ酒ちょびっと乾杯」1864(文久4・元治元)年、遠江国あらたま村宮口で清酒製造業を始め創業、『引佐酒造』を経て、現社名にぃー文久・元治?孝明天皇代の元号で、江戸時代最後の元号とのこと。そんな老舗酒屋さんより〝静岡県、川根本町と清水区のユズをそのままピューレ状にし
天浜線を楽しむ旅も終わりに近づいてまいりました宮口駅で途中下車旅友さんへのお土産を…徒歩5分ほどで、「花の舞」酒造さんへ。旅友さんへのお土産をお買い上げ〜(最近、日本酒🍶が飲めなくなってきた💦💦)その後、駅舎を楽しみます😊😊宮口駅も平成23年登録有形文化財に登録されてされております夕暮れのプラットホームを見ながら、天浜線の想い出に浸ります
今日は、浜松の「花の舞酒造」の工場見学に行ってきました🌸(写真撮り忘れたのでホームページより↑)色々勉強になりました😊お米は契約栽培された静岡県産の「山田錦」、お水は南アルプスの地下水を利用している(全ての工程で)とのことでした🌾💧製造工程は動画で見ましたが、日本酒ってこんなに丁寧に造られているんだと感心しました😲日本酒造りは、醸造酒の中で一番工程が多く手間暇かかっているそうです。大吟醸酒と普通の日本酒の造り方の違い(大吟醸酒はさらに丁寧に造られている)もわかりました。違いを知ると大