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伊吹山頂で撮影今日は、長浜の孫が入院する一宮の病院へ二人で行ってきます。申し訳ございませんが、本日、無人販売所の営業は休ませていただきます🙇午前6時30分、上野の家を出発。午前7時30分、一宮西病院に到着です。近い❗どでかい病院です。これから、手術の終わる午後5時過ぎまで、私たちの可愛い孫と共に闘います。昼食は、病院のレストランへ。値段の割には、安くて豪華で美味しい。午後4時に手術が無事終わりホッとしています。
ヘタッピーおじさん…今日も極秘の練習三昧🏌️(^^)vまずは打ち放しで130球⛳️🏌️おじさんのホーム花の山ゴルフ場(ショートコース)へ行ってきた1球も失くならず…少しはゴルフ🏌️らしくなってきたかなランチ(唐揚げ・にかけ定食)=980円久々のお外ランチだったなぁ~(^^♪楽しかったぁ~\(^o^)/(*^▽^)/□☆□\(^▽^*)かんぱーい!HAVEANICENIGHT!!!!!
伊吹山頂から琵琶湖を望む10/12夕陽を受けて紅葉鮮やか連休最終日は来山者もボチボチでした。今日は、二人で山頂へ。営業を兼ねて公衆トイレのトイレットペーパーを上げに行ってきます。今日のメインは、伊吹よもぎ餅ぜんざいと掻き揚げそばです。よろしくお願いいたします🙇
琵琶湖に沈む夕陽10/10撮影昨日は、車中泊の日だからでしょうか。夕方からたくさんの方が山頂までお越しいただき閉店したのは午後6時を超えていました。昼間は雲っていて視界も悪く琵琶湖も見えませんでしたが、夕方から晴れて綺麗な夕陽を見ることができました。今日も3人で山頂へ。余呉の娘が手伝いに来てくれます。対山館メニューを用意してご来店をお待ちしています。当山小屋の開店時間は、午前11時とさせていただきます✨😌✨
メギ伊吹山頂で撮影10/7メギ(目木)は、鳥が止まらないほどの鋭い棘があることから、別名、コトリトマラズと呼ばれているようです。名前の由来は、枝や根を煎じた汁が苦く、昔は目薬として使われていたことに由来するそうです。このことから、花言葉は、『貴方の助けになる』など。先日、山頂西登山道を散策中に赤い実が目につき撮影しました。今日は3人で山頂へ。連休初日にたくさん来られることが予想されますが、寒いので念のため防寒着をご持参ください。山頂対山館の今日のメインメニューは、伊吹山麓
キジムシロ伊吹山頂で撮影10/7キジムシロは、直径1.5cm〜2cmほどの黄色い5弁花で、イチゴの花に似ている。花びらの先端が少し凹んでいるのも特徴。5〜9枚の小葉からなる奇数羽状複葉で、地面にロゼット状(放射状)に広がる。葉が放射状に大きく広がる様子を、キジが休む「ムシロ(筵)」に見立てて名付けられたとされる。花言葉は、『明るく輝いて』。花期は過ぎていると思うが、山頂では所々で見受けられます。私は、シルバー板並班の仕事で草刈り作業に曲谷へ。私の所属するこの班のメンバー4人
伊吹山頂のリンドウ10/7撮影リンドウは、8月下旬〜11月(見ごろは9月)日光が当たると花が開き、夜や雨・曇りの日には花粉を守るために閉じる習性がある。蕾のまま開かない「エゾリンドウ系」と、しっかりと花が開く「ササリンドウ系」があるそうです。名前は、漢字で「竜胆」と書き、根が「竜の胆(きも)のように非常に苦い」とされる生薬(漢方)の薬効に由来。病気に打ち勝つイメージが強い花。花言葉は「勝利」「正義」「誠実」「病気に打ち勝つ」。昨日、山頂西登山道沿いにたくさん咲いていました。このほど手
伊吹山頂はサラシナショウマ群が撤退してリュウノウギク(ワカサハマギク~伊吹山頂のリュウノウギクは分類上はワカサハマギクとされるそうです。)とイブキトリカブト、西登山道では、リンドウが支配しています。しかし、少ないながらもまだまだ元気に咲いている花もたくさんあります。10月7日現在、次の花を確認しました。ゲンノショウコヒメフウロゲンノショウコとヒメフウロは、どちらも同じフウロソウ科フウロソウ属に分類される植物です。西登山道沿いでは、リンドウツルキジムシロメギの実なども確認しまし
伊吹山頂より琵琶湖を望む10/2陽光輝く琵琶湖です。さあ行くぞお更に輝ける場所へ❗ホッケーさくらジャパンアジア大会銅メダルおめでとうございます😌🎁🎂私は、朝昼夕の仕事に集中します。相方は、一人で山頂へ。本日は、食事は出来ません。最高の美味しさと評判の伊吹よもぎ餅、アイスクリーム、伊吹ミョウガ、かき氷の販売です。おばあちゃん一人では大変だろうと思ったのか否か、上野の息子と孫がアジア大会ホッケー競技の観戦の予定を急遽変更して山頂へ行ってくれるようです。ありがたいことです。持
伊吹山頂のマムシグサの実9/27マムシグサの実は、初めは緑色でしたが、夏から秋にかけて黄色や橙色を経て、トウモロコシのような形をした真っ赤な集合果になりました。長雨が続き、昨日から急に寒くなりました。今朝も半袖のパジャマでは寒くて目を覚ましました。私は、午前中、定期診察にケアセンターいぶきへ~山頂山小屋組合の支払い等、会計処理に車を走らせます。午後は、相方と一緒に山小屋の品切れ補充の買い物に長浜へ行きます。ランチはヤマキ寿司で。ネタが新鮮、ムラサキは自家製ヤマキさんの醤油、ガリは
伊吹山頂のリュウノウギク9/27撮影リュウノウギクは、ワカサハマギクに名前が変わったと聞きましたが、気になったので、AIに訊ねてみました。そうしたら、次のような回答を得ました。🟥ワカサハマギクといった誤った記述が見られることがありますが、これは公式な名前の変更ではなく、投稿者の勘違いや地域限定の通称、あるいは近縁種(海岸に生えるワカサハマギクなど)との混同と考えられます。リュウノウギクの名前は、葉を揉むと東南アジア原産の「竜脳樹(リュウノウジュ)」から採れる香料(竜脳)に似た良い香りが
伊吹山頂に咲くオトギリソウ9/27撮影オトギリソウは、日当たりのよい山野や道端に自生するオトギリソウ科の無毛の多年草。茎は円柱形で、葉は広披針形で対生し基部は茎を抱き、葉身には黒い小油点が散在する。枝先は2出葉集散状花序となり、小さな黄色い一日花を次から次へと開花させる。花言葉は『秘密『復讐』。名前の由来は、秘伝の薬の秘密を漏らした弟を、兄が切ってしまうという民話から命名されているとのこと。古来、薬草として珍重されたので、薬師草や青薬とも呼ばれているそうです。全草をl天日干ししたも
伊吹山頂のクルマバナ9/19撮影クルマバナは、茎をぐるりと取り囲むように段々に並んで咲く花の姿が、車の車輪(スポーク)に似ていることから「クルマバナ(車花)」と名付けられたそうです。開花時期は7月〜9月頃。花冠は0.8〜1.5cmほどの「唇形(しんけい)」と呼ばれるシソ科特有の形で、下側の花びらが3つに裂け、その内側に赤・ピンク色の斑点があるのが特徴。草丈は20〜80cmほどになり、茎の断面は四角形をしており、下向きの毛が生えている。卵形の葉が2枚ずつ向かい合ってつく「対生(たいせい)」
山頂駐車場に設置されている恋慕観世音菩薩さま9/23撮影伊吹山ドライブウェイの山頂駐車場にある「恋慕観音像(恋慕観世音菩薩)」は、『恋愛成就』『良縁成就』のご利益があるとされる人気のパワースポット。伊吹山は2007年に「プロポーズするのに相応しい場所(恋人の聖地)」に認定されている。今年も若いカップルがたくさん来られています。まさに恋人たちの楽園です。松尾芭蕉が伊吹山を詠んだ最も有名な俳句は『そのままよ月もたのまじ伊吹山』。伊吹山はそのままで十分に立派であり、秋の月の風情などを頼み
伊吹山頂に咲くヒメフウロ9/23撮影ヒメフウロは、他のフウロソウの仲間と比べて、花が小さくて可愛らしいことから「姫」と名付けられたとされる。5弁で赤紫やピンク色の小さな花を咲かせ、花びらに濃い紫色の筋が2本入る。花の直径は1.5〜2cmほど。5月〜8月頃に花を咲かせる。草丈は20〜40cmほどで、茎や葉、萼片には細かい毛が生えていまる。また、葉などを揉むと塩を焼いたような独特の強い臭いがすることから、別名で「シオヤキソウ(塩焼草)」とも呼ばれるそうです。日本では滋賀県の伊吹山や岐阜県の養老山
伊吹山頂で撮影マムシグの実9/23マムシグサの実は、トウモロコシやトウキビに似た形で、秋(9月〜10月頃)に熟すと、鮮やかな朱色や赤色になる。全草にシュウ酸カルシウムなどの有毒成分が含まれており、実や茎、根などを食べると口や喉に激しい痛みや腫れを引き起こすため注意が必要。花言葉は、「壮大」「魅惑」「驚き」など。昨日、山頂で早くも色づくマムシグサの実を発見しました。今日は、二人で野菜の競りに長浜へ行って来ました。競り出しの野菜が少なく落とせませんでした。野菜の端境期でしょうね。
上の写真は、9月22日(火曜日)の午後5時48分に伊吹山頂より琵琶湖に沈む夕陽をススキにかけて撮影しました。下の写真は、対山館山小屋から見た長浜市の夜景です。昨日は、大変多くの皆さま方に山頂までお越しいただきました。おかげさまで、山頂対山館山小屋も今季最長の午後6時過ぎまで営業いたしました。ご来店いただきましたお客さまに心より感謝申し上げます。今日は、余呉の娘が手伝いに来てくれます。好評の『対山館カレー』、『対山館親子丼』、『対山館アイスコーヒー』、春照大和屋製菓さんの『伊吹ヨモギ餅
伊吹山頂で撮影ツリガネニンジン9/19ツリガネニンジンは、キキョウ科ツリガネニンジン属の多年草で、日本在来種。北海道から九州の山野や丘陵、田畑の土手、堤防の斜面など、日当たりのよい場所を好み群生。日本のほか、朝鮮半島や中国にも分布。草丈は60~120㎝。根は垂直に伸びて白く肥大し、茎は直立する。茎には全体に毛が生えていて、折ると白い乳液が出ることが特徴。葉は先が尖った長い楕円形で、縁に不規則な切れ込みがあり、3~4枚ずつ輪生。花言葉は、『詩的な愛』『誠実』。伊吹山頂のお花畑、今年
伊吹山頂で撮影9/20ナギナタコウジュ名前の由来は、花が片側だけに向いてつき、穂が弓なりに反り返る様子が、日本の武器である薙刀(なぎなた)に似ているため、コウジュ」は香りがあることに由来するそうです。全体に強い香りがあり、シソとハッカを合わせたような爽やかで甘い香気が特長。和ハーブとしても親しまれています。花期は、晩夏から秋(9月〜11月頃)にかけて、薄い紅紫色(淡い紫色)の小さな花を穂状に咲かせる。北海道から九州までの日本各地やアジアに分布し、日当たりのよい山林の道端や草地で見られ
伊吹山頂で撮影9/19リュウノウギクは、葉や茎を揉むと、香料の「竜脳(りゅうのう)」に似た爽やかな芳香があることから名付けられたとされる。秋(10月〜11月頃)に、茎の先端へ直径3cm〜5cmほどの白い花(頭状花)を咲かせるが9月19日、伊吹山頂で早くも開花を確認しました。中心は黄色く、周辺の白い花びら(舌状花)は丸みを帯びて美しい姿をしている。草丈は30cm〜80cmほどで、葉は3つに裂けることが多いのが特徴。福島県・新潟県以西の本州から九州にかけて分布し、日当たりのよい山地や草地、道ば
伊吹山頂で撮影アキノキリンソウアキノキリンソウは、約40cm〜80cm(1メートル未満)茎の先端に黄色い小花が穂状に集まって咲き、ミモザのような明るい雰囲気を持つ花。日当たりのよい山地の林の縁や草地などに自生する。花言葉は、『予防』『用心』『警戒』『励まし』『安心』『幸せを祈っています』。今日は、3人で山頂へ。久しぶりの山頂です。朝の内はよく晴れていましたが、徐々に曇り空になってきました。山頂に来られるお客さまも午前中はサッパリでしたが、午後から夕方にかけて家族連れや若いカップル
ハクサンフウロ伊吹山頂で撮影ハクサンフウロは、直径2〜3cmほどの鮮やかな紅紫色(ピンクや薄紫)の5弁花を咲かせる。花びらにある縦の濃い縞模様が目立つ。葉は深く切れ込んだ掌状(手のひらの形)をしている。高さはだいたい10cmから40cmほど。7月から8月の夏の時期に楽しむことができる。本州の北部や中部などの、日当たりの良い高山の草原や雪渓の周辺によく育つ。名前は初めて見つかった白山(石川県・岐阜県)に由来している。花言葉は、『変わらぬ信頼』伊吹山頂のハクサンフウロも山頂の所々で観察で
ダイモンジソウ9/13山頂で撮影ダイモンジソウは、5枚の花びらのうち下側の2枚が長く伸びて、全体が漢字の「大」の字に見えることから名付けられたとされる。主に7月〜12月(秋頃)に、白やピンク、赤などの花を咲かせる。日本や中国などの山地の渓流沿い、湿った岩場などに自生。岩場に生え、フキに似た葉を持つことからイワブキ(岩蕗とも呼ばれるそうです。花言葉は、『自由』『不調和』『好意』『情熱』『控えめな美しさ』『努力』。先日、山頂の岩影に咲いている花を見つけ撮影しました。私は、朝昼夕の仕事に
牧野富太郎記念ミニ庭園9/14撮影AIによる検索であまりにも正確に紹介していただいているので掲載しました。以下、AIの解説です😉👍🎶🟦(伊吹山の麓)にある「牧野富太郎記念ミニ庭園」です手前にある立派な石灯籠と石碑は、朝ドラ『らんまん』のモデルとなった世界的植物学者牧野富太郎博士の定宿であった旧旅館「対山館」のゆかりの地として、近年クラウドファンディングなどを通じて再現・整備された記念庭園の一部です。背景に見える雄大な山は伊吹山です。季節になると、写真右側に見えるコバギボウシやヤマ
mシロヨメナ伊吹山頂で撮影9/13シロヨメナは、キク科の多年草で、日本の山野や林縁などに自生する野草。秋(10月〜11月頃)に、周辺に白い小さな舌状花、中心部に黄色い筒状花を持つ花を咲かせる。草丈は30〜100cmほどで、ヨメナに似ているが、花色が白く、全体に毛が生えているのが特徴。花言葉は、『無邪気』『丈夫』『信頼』『隠れた美しさ』。昨日、山頂の所々に咲くシロヨメナの花を確認しました。遠くから見るとこの花と間違えそうでしたが、早くもリュウノウギクが蕾を膨らまし始めていました。
赤いゲンノショウコ伊吹山頂で撮影9/12名前の由来は、飲めばすぐに(現に)効くという証拠になることから「現の証拠(ゲンノショウコ)」と名付けられたとされる。別名は、効果が抜群で医者いらずという意味の「医者いらず(イシャイラズ)」や、実がはじけた後の形が神輿の屋根に似ていることから「御輿草(ミコシグサ)」とも呼ばれているそうです。日本三大民間薬で、ドクダミ、センブリと並び、日本を代表する古くからの民間薬(下痢止めなどの生薬)として知られてる。花は、7〜10月頃に、直径1センチメートルほど
牧野富太郎記念ミニ庭園9/12撮影米原市上野の牧野富太郎記念ミニ庭園のコバギボウシが生き生きと咲いています。一時は、8月の猛暑で枯れかけていましたが連日の水やりと、ここ一週間の長雨で生き返りました。今日は、久しぶりに山頂へ来ています。午前10時30分頃は琵琶湖がきれいに見えていました。しかし、午前11時過ぎには曇り始めました。今日一日、曇り空でしたが、夕方から琵琶湖が見える時間がありました。昨日、大きな支払いを完了して、伊吹山頂対山館山小屋は、9月以降の営業を土日祝日中心に始めま
対山館が保管している締太鼓締太鼓は、木で作られた円筒形の「胴」の両面に革をあて、それを紐(麻縄など)やボルトで強く締め上げて固定している。お祭りのお囃子(祭囃子)をはじめ、能楽や歌舞伎、民謡などの伝統芸能で広く伴奏やリズムを刻むために使われる。写真の太鼓は100年くらい前のものと考えられ、胴の部分に漆塗りと蒔絵(あるいは金彩の装飾)が施されており、歴史のある年代物やアンティーク品に見られる美しい意匠が特徴。この太鼓は対山館のもので長く保存していましたが、このほど、ホッケーの応援に使えないかと思
伊吹山頂で撮影9/6イブキトリカブト日本三大毒草(トリカブト、ドクゼリ、ドクウツギ)の一つで、根を始めとした全草に毒があるので触らないようにしてください。花言葉は『栄光』『騎士道』。今日は、山小屋で販売する野菜の競りに二人で行ってきます。天気がよくなりましたが山頂山小屋の営業は休みます。野菜は、今、端境期。地場産野菜の出荷が少ないですねえ。来週から板並、上野の無人販売所の営業を再開する予定ですが、ここ2ヶ月の間に物価がかなり上がっています。上板並店で販売の寿司、惣菜、お菓子類
伊吹山頂のアケボノソウ9/6撮影アケボノソウ(曙草)は、山地や湿地に自生する多年草で、星形の白い花が特徴。花びらの先端には二つの黒い斑点があり、その独特な模様が「曙草」という名前の由来となっているとされる。開花時期は9月から10月。花言葉は、『祝福』『希望』。伊吹山頂のアケボノソウは、昨年咲いていたところでは確認できませんでしたが、他の所々で咲いていました。小さな花ですが、アップで撮影しました。今日も朝方、激しく雨が降っていました。今は、降り止んでいますが、正午過ぎから明日にかけ