ブログ記事5,813件
文藝春秋社芥川賞、直木賞、菊池寛賞2011.02.20栗林公園(リンク)がメーンの観光旅行で訪れました。高松市歴史資料館・菊池寛記念館所在地;香川県高松市昭和町1丁目2-20サンクリスタル高松は、4階建てで、3つの館が入っています。1階、2階高松市中央図書館3階菊池寛記念館4階高松市歴史資料館高松市歴史資料館高松市歴史資料館は、古墳時代からの展示がしてある。常設展示は、原始・古代から近・現代までを時代順に紹介している。重要文化財の田村神社古神宝類や、高
ちょっとどうなんかなぁ…合唱のコンクールであれば歌で審査すべきなのでは⁉️ともしくは、今後は新しい部門を作るとか❓芥川賞と直木賞のようにNコンと全日本も審査基準が違うんかな❓それにしても本当なら反田くんのピアノが聴けたのかなぁ…ゆり先生、演奏されてましたね🎶
ネットで偶然にも過去の友人2人のことを知れた。小学生だった頃によくAKIRAの話をしていたY君は埼玉大学の教員になっていた。大学時代にちょっとした御縁で知り合ったM君は芥川賞を受賞していた。自分が20代だった頃、自分の世界を広げたいと思って、どんどん遠くに行きたいと思っていた。関西で育った私は関東に憧れた。でも、40代の今になると昔生活していた場所に帰って、昔の友人に会いたくなってくる。槇原敬之さんの名曲の「遠く遠く」を聴くと茨木や高槻
綿矢りさ、金原ひとみ、宇佐見りん。スルーできない。若くして芥川賞を受賞したした女性作家。二十歳前後の成人デビュー間もない子がいったい何を考えて、書いとるのか?普通に気になる。昔、綿谷りさと金原ひとみが芥川龍之介賞を取った時、もちろん読んだ。あの時の感想は。。よく思い出せないけど。綿谷りさは。。ちょっとよく分からなかったけどスゴいと思ったし。金原ひとみは、ヤベー作家が来たなと思った。宇佐見りんは。。何をみてきた?と思ったね。推し、燃ゆのストーリーは、JKが主人公。その推
裸の王様
NPC(ノンプレイヤーキャラクター)を殺してしまった私は、ゾンビ回収婦として働き始める。(ああきみに肉体があるとはふしぎだ)
ノーベル文学賞📚️が発表されましたね。【速報】ノーベル文学賞にカナダ出身のアン・カーソン氏代表作「赤の自伝」など(テレビ朝日系(ANN))【速報】ノーベル文学賞にカナダ出身のアン・カーソン氏代表作「赤の自伝」など(テレビ朝日系(ANN))-Yahoo!ニュース速報です。今年のノーベル文学賞が発表され、「赤の自伝」などで知られるアン・カーソン氏が選ばれました。news.yahoo.co.jp直木賞や芥川賞とともに毎年気にしてるのですが、選ばれる作品はどうも私には難しすぎる傾向にあ
GPTとの議論で解った、最新の「宇宙誕生の法則」を説明→「量子もつれ宇宙論」アマゾンで発売中税込2090円以下をクリック願いますAmazonAmazonwww.amazon.co.jp赤=私黒=GPT前回のつづきだが、改めて考えてみると、ノーベル賞自体がくだらない賞に思えてきた。文学賞、平和賞なども常に批判の対象。文学賞、平和賞、経済学賞なんてまったく評価していない。そして今回の物理学賞。化学賞、医学生理学賞はそれなりに評価できるが。味噌も糞もいっしょにするのではなく
好きな推理作品はある?▼本日限定!ブログスタンプもう結構前になりますが、最初に読んだのが「陽気なギャングが地球を回す」陽気なギャングシリーズ!伊坂幸太郎さんとても面白くてそれから伊坂幸太郎さん作品はいろいろ読みました。原作読んで、映画化されたのもいくつか有って、映画も見に行ったから懐かしい……街の風景が浮かぶような感じがして少し親近感を持ってしまうからもう随分とご無沙汰してる街行くか行くまいか悩ましい遠さが有るので躊躇しているあの頃は、かなり難しい事で唯一の時間
秋らしい陽気に家にいる手はないと、マイ自転車に乗って横浜市長選の期日前投票を済ませ、しかしパワハラでやめた前のが又出ていて、ああいう気質がそんなに短時間で直るはずもないけどな。そのまま桜木町の高架下を駆け抜け、港の見える丘公園に来れば金木犀が香り、公園の奥まったところに目的の神奈川近代文学館、佐藤春夫展。あまりに良い天気に喉が渇いて、とりあえず冷たいものをとメニューにあったジンジャエールを頼み、いけね。また身分を証
【大原扁理のお知らせ】🧟BLを語るYouTube📚️ZINEの通販✉️メルマガ💬服部みれいさんとのトークイベント・アーカイブ販売中【今後の予定】●10/24(土)るこさんとトーク@NAgoyaBOOKCENTER●10/31(土)福岡ZINEフェス●11/1(日)読書会@MINOUBOOKS久留米●11/7(土)読書会@東京ひるねこBOOKS●11/8(日)文学フリマ東京大好きな安藤ホセさんの3作目の小説で、第172回芥川賞受賞!ヤッター!…って思ったのがもうもう2年前
本が増えてきたので…少し整理して、読み終わった本をBOOKOFFで売ってこようと思ってる震災の津波で、蔵書が全てダメになってしまってから…本を手放すことに躊躇しなくなったような気がする😓他にも…整理していて、同じ本が3冊😱とか😮💨なことが続いたのも大きいかな😅整理していて見つけた「コンビニ人間」…これは、芥川賞を受賞した作品確か…年一の脳外科での定期検診の時に、病院の売店で見つけて購入したもの薄い本だったので、病院の待ち時間の間に読み終えてしまった「どんな内容だったっけ?」と思
この度、又吉さん著書の火花を初めて読みました何年も前に芥川賞を受賞され、話題となった本ですが、ゆっくり読書をすることができず、どんな内容かも知りませんでした最近子どもが又吉さんの作品を読んだことがきっかけで、お家に眠っていたこの本に手を伸ばしました🖐️読み始めるとスルスル読書がやめられなくて、一気読みしました。内容は、お笑いの天才で阿保なこと大好きだけど、売れていない師匠と呼ぶ先輩と、阿保な先輩に憧れ自分の中にある阿保の原石を掘り起こそうとする主人公の話し。先輩と深い精神論を話したり、
綿矢りさ先生は、京都の金閣寺近くで育ち、京都市立紫野高等学校在学中に太宰治の作品に感銘を受け、本格的に小説を書き始め17歳時に「インストール」で第38回文藝賞を受賞しました。高校卒業後2002年に早稲田大学にへ進学し、在学中の19歳時に『蹴りたい背中』で第130回芥川賞を受賞しました。当時最年少受賞記録を大幅に更新し大変話題となりましたが、この記録は現在も破られていません。今回ご紹介する『手のひらの京』は、綿谷版『細雪』とも言われた作品で、京都で生まれ育った三姉妹のお話です。長女綾香は
えー、みなさんこんばんは、よもぎねこ先生です。どうでもいいことをいくつか。米菓の小さい6袋入り1パックのお菓子をたまに買います。酒を飲まないのに、酒のつまみ菓子のような。で、亀田のつまみ種を買おうとして、たまには午後のつまみ種にするかと思い、買ったら、甘い味ばかりで失敗しました。ノーマルのほうがイイな。ラジオを聞いていたら、今秋はセイタカアワダチソウが例年より少ないとリスナーが投稿されていました。言われてみれば少ないかなという気もします。この地域だけか、全国的なのか。あれはものすごく伸
吉村昭記念文学館企画展の関連イベントで、吉村昭原作『漂流』の上映会。現存する唯一のフィルム上映でした。森谷司郎監督は「日本沈没」「八甲田山」で知られる方ですが、目を止めたのは1971年の柴田翔原作「されどわれらが日々」。わたしの青春の書ともいえる芥川賞受賞作品で、何度読み返したことか。高校の一時期ドイツ語に興味を持ったのも作者の影響で、大学進学で上京してからは作品の舞台の東大界隈をさまよったことも。それが映画化されていたとは。しかも大作を十八番とする監督によって。見たくない見てしまひた
「菊池寛」は学校で必ずその名前を習う有名過ぎるお方ですが、作品に関しては全く読んだことがありませんでした(実はこういう人すごく多い)。先日のNHK「知恵泉」で特集をしていて、俄然興味がわいてきました。あの芥川賞・直木賞の創設、「文藝春秋」社を立ち上げた人、というので本当にびっくりしました。作家としては「父帰る」「恩讐のかなた」「真珠婦人」など、今までの純文学を娯楽ジャンルに広げた功績もあります。大学卒業後は新聞記者(社会部)になり、庶民目線、大衆目線を学びます
ヤマたび!紅葉きらめく秋の穂高へ変化に富んだ登山道、豊かな自然、たぐいまれな絶景、山でのランチに、山小屋でのひととき。変化に富んだ登山道、豊かな自然、たぐいまれな絶景、山でのランチに、山小屋でのひととき。ガイドさん選定・5つのオススメを巡る、新感覚の山旅番組をお届けします!ヤマたび!変化に富んだ登山道、豊かな自然、たぐいまれな絶景、山でのランチに、山小屋でのひととき。ガイドさん選定・5つのオススメを巡る、新感覚の「ヤマたび」をお届けします!今回の
現在、風邪のため自宅で養生中であるが、この静かな時間がブログ作成をこれ以上ないほどに捗らせている。やり方は極めてシンプルだ。まず書きたいトピックのあらすじを粗削りのまままとめ、AIに投げて推敲・編集を依頼する。返ってきた草稿の不備や、さらに付け加えたい要素を再びAIに指示する――これを数回繰り返すだけで、所望の格調高く、少なくとも句読点や文法の破綻がない洗練されたブログ記事が数分で完成する。人間がイチからスクラッチで書き上げるものに比べれば、その完成度もクオリティも比較にならない。だが、
公衆電話が凶器にも見えた。2026.10月。中上健次『十九歳の地図』読了。刊行は1974年、昭和49年。私は9歳。中上健次――お名前はもちろん知っていましたが、作品を読むのは今回が初めて。たまたまネットでいろいろな本📚を紹介しているサイトを眺めていて目に入り、探してポチッと注文。届いたのは、久しぶりに見る「いかにも中古本!」な一冊📕紙はすっかり黄ばみ、フォントも小さくて老眼👓泣かせ💦最近は「これ本当に中古?」と思うくらい新品同様のキレイな本も多いので、逆にこの年季の入り方は新鮮でした
ずっと訪れたかった「松本清張記念館」に、念願叶ってようやく行くことができました。場所は西小倉駅から歩いて10分程度。小倉城の天守閣近くにあります。(館内は撮影禁止)清張作品は「推理小説」だけではなかった地元の香椎を舞台にした『点と線』に興味をもち清張作品の多さを知り、『ゼロの焦点』や『わるいやつら』などを集中的に読んでいた時期がありました。そのため、どこか近視眼的に「松本清張=推理小説家」と思い込んでいたのですが……。実は、現代小説や歴史小説、さらには現代史・古代史に関
「日本の古本が海外で大人気!」と言うネットで見た噂レベルの話。売れているのは2022年以前の古本。理由は「AIが書いた可能性が排除されているから」。AIの情報収集用に、日本の古本を読ませているらしい?数年後に、仮面作家が、直木賞と芥川賞を取るが、その正体がAIだったとかが有りそう?
芥川賞というのは、皆さんよくご存知の通り短編あるいは中編の純文学作品に授与される日本文壇で最も有名な賞の一つです。今夏には小砂川チトさんの『ゾンビ回収婦』が受賞されました。ゲーム内のモブ敵であるゾンビ。倒したあとに、その部屋を出て、再び戻ると、倒したゾンビ達は跡形もなく消えてしまう。この、ゲームにありふれた現象をトリガーに、人の根源的な欲求と、人というものの存在の本質に深く鋭く切り込んだ作品になっています。面白い着眼点だな、一体ここからどんなところへ、物語はたど
雨にもまけず、粗茶一服松村栄子面白かった!!なかなか珍しい茶道の青春小説です。登場人物がみんな魅力的で抜け感が素敵。茶道って何?っていうところにもフォーカスされていて、入門書としても良い感じです。芥川賞を受賞されているのですが、この本はエンターテイメントです!#文庫本#松村栄子#旅する文庫の会
こんばんは~。今日は鈴木結生さんの「人にはどれほとの本がいるか」の感想です。「ゲーテはすべてを言った」の芥川賞を受賞した作家さんの新刊です。人にはどれほどの本がいるのでしょう。自分が一生で何冊の本を読むのでしょう。本作品では自分の蔵書が4万冊もある主人公。それをアルバイトで雇った俱美さんが見事に目録を作って整理してくれます。本編は3章からなる短編集です。作品に出てくる名前などが本当につけ方が魅力的だなと思います。「完璧な辞書」という章では広辞苑などの辞書が出版されると誤植を探す
今、私は一昨年の秋に書き上げて某文芸誌の新人賞に応募し落選した作品を毎日毎日少しずつ少しずつパソコン上で懸命にリライトしている。一昨年、400字詰めで190枚程書き上げた作品を150枚ジャストにムダを省き贅肉を落としスリムに削る作業をしている。東京は池袋に住み暮らしていた歳月を一本の小説にしてる。私の10代の終わりから20代前半にかけての日々を振り返っている。その作業が毎日実に楽しい‼️‼️二十歳前後の頃にタイムマシンで戻ることがも
今日は天気が良いので外で本を読みました。小砂川チトさんの芥川賞受賞作です。前半を読み始めたが、読解力がないのか想像力が足りないのか、今のところ内容が良く理解できていない、というのが正直なところ。どうも状況設定であるテレビゲーム内部のバーチャル空間で起きている内容がよく理解できていないためかと思います。日を改めて続きを読んでみますが…。昼食は簡単に済ませたいので、うちにあった日清ラーメン屋さんシリーズの札幌みそを作りました。麺と一緒に卵を茹でて、薄く切ったチャーシューを乗せた。サッポロ一番に
明智実(光秀嫡流)。本を500冊今年買った。作詞作法、小説作法、芥川賞、直木賞。映画黒牢城(伊丹城)。レコード大賞を50曲取った!ご登録よろしくお願いします。
雨なので家から一歩も外に出ず本を読んだりテレビをつけたり現役のアイドルグループのメンバーが逮捕、という報道が話題にのぼりました。アイドルとしての自覚云々というコメントも見かけますがアイドルとかお仕事に関係なく、一生に一回でも逮捕されることがなかなかないことなのでは…ただ、芸能人の逮捕って結構多い印象を受けますよね。一般人とちがってめちゃくちゃ報道されるからそういう印象になるんだろうけど。娘たちは知らないだろうけど、私も夫も旧ジャニーズの人が逮捕された事件は
https://tver.jp/episodes/epy3vz4kvn現在三村やす子のバズマンTV配信中です。その内容から一部を紹介します。木村陽子さんは手描きなんだそうで、他の方はデジタルでやることもあるらしいですが、木村陽子さんは手描き。それを今回の野原夫婦の話だけでも2000枚は描くんですね。あんまり動きがないように見えても2000枚描く。すごい原画と作画監督は違いまして、原画と作画監督が分かれている場合もあります。今回野原夫婦の話は木村陽子さんが両方やっているわけでして原画も動画