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張り線完了。まずフルハル君から。舵柄信号、風速標もつけておきます。つづいて喫水線モデルも。基本的には同じ構成です。張り線もなんとかまっすぐ。単装機銃は喫水線モデルのみ、艦船模型スペシャルの図面から2基多く載せました。ケースに入れてビス止め。無事完成です。見ていただきありがとうございました。変な台風来てます。お盆休みなのに、残念。
タミヤ1/700日本海軍長良型軽巡洋艦第6番艦阿武隈(ウォーターライン)を作っています。今日は調子が良いので、明日やろうと思っていた艦載機の塗装と取り付けをやってしまうことにしました。途中経過の写真がなくてすみません。いきなり完了の写真です。艦載機は九四式水上偵察機なのですが、まあ小さくて塗りにくいこと夥しいです。自分でも納得していないのですが、どうにか塗り分けました。使った塗料は全てMr.カラーで、ウッドブラウン(C43)、暗緑色(中島系)(C15)、明灰白色(C35)、コクピット
今日は「比叡の甲板のデカール貼りをした。前回丸のデカールを貼り、乾燥したけど上から近くを貼る時に濡れて変形する恐れがあるので一度クリアを吹いた。乾燥後井桁の枠のデカール貼り。これが細くて直ぐに切れてしまうので丁寧にゆっくり貼って行った。貼ったデカールが乾くまで艦載機を作った。これがまた小さい。艦載機になぜか陸上自衛隊のCH-47Jとコブラが入っていた。小さいから明細塗装が面倒くさそう(ー_ー)!!時間をかけてゆっくり貼って行ったので大きなトラブルも無く終了した。今日はここま
タミヤ1/700日本海軍長良型軽巡洋艦第6番艦阿武隈(ウォーターライン)を作っています。今回は艦載機の組み立て&塗装と船体側面の塗装を行います。逆さになっておりますが、艦載機を組み立てたところです。ちなみに九四式水上偵察機です。接着しても上翼がまだふにゃふにゃ動くので、塗装はできません。明日になって完全に硬化してから塗装(2色迷彩)をしたいと思います。よって、船体側面の塗装を筆塗りで行います。筆は太めの面相筆で、タミヤモデリングブラシプロⅡの面相筆小を使います。まずは船体下部をM
1/1250F-toys護衛艦かが作るのを停止する。そして廃艦イマイチ気が載らなくなった。次は別の物を作る。その前に護衛艦「いずも」の艦載機を完成させよう(#^.^#)
艦載機は細かいので箱の内側に両面テープを貼って、そこに艦載機を載せ、黒のサフェーサーを表裏両面に塗った。続いて箸に両面テープを貼り、ライトブルーを筆塗りした。しかし、ライトブルーでは明るいので、後日ライトグレーを塗り直すことにした。今日はここまで(#^.^#)
護衛艦「いずも」の甲板と駆逐艦「橘」の表面に半光沢クリア塗装を行った。護衛艦「いずも」の甲板補修作業が終わったことと完成した駆逐艦「橘」に半光沢クリアを塗装して表面を保護した。「橘」は完成で「いずも」はこの後塗装する艦載機を載せて完成になる。(#^.^#)
フルハル君。前部マストを付けるところから再開です。この段階で射界制限枠を付けてしまいます。ここで艦橋と機銃甲板の通路を付けてから探照灯(今回はフジミ純正)艦載機を載せて、続けて後部マストを付けます。こちら側も零式水偵1機とします。後部マストはまっすぐ。ここ大事です。頑張ります。
護衛艦「いずも」は、完成したが汚し作業中に甲板の矢印を削ってしまった。これではまずいので矢印のデカールを貼った。汚し作業には注意がいることを強く感じた。続いて艦載機の製作SH-60K、MH-53E、MCH-101、F-35Bハリアーもあった。丁寧に作ることが目標なので貼り合わせた時隙間ができないように接着面をヤスリで削り、接着後マスキングテープで固定それでも隙間ができた物には、液パテを塗った。乾燥後仕上げる。乾燥するまで、このまま保管し後日仕上げることにした。今日はこ
艦橋前部に機銃射撃装置2基、双眼鏡2基。左右機銃群に2基艦載機は零式水偵一機にします。(有名な写真でも零式水偵が載ってます)艦橋上部にループアンテナフルハル君は今頃スクリュー付けました。頑張ります。
皆さんお疲れ様です👏畑仕事の度に熱中症になりかけてるゴリポップです(*´ω`*)いや、夏野菜ってやること多いんですよ。('ω')でも外気温高ずぎて死にかけるっていう矛盾を毎日体感しています。皆さん!毎朝必ず梅干し1粒食べて頑張りましょうね‼️さて今日はゴジラの新作に登場する兵器予測②です‼️テーマは「A-1スカイレイダー」です!(*´ω`*)何度も予告編見返して、Twitterの先輩方のコメント見て、やっぱりあの下からのアングルはA-1だと確信しました‼️間違えてたらごめ
遅々として進まない「加賀」の建造。飛行甲板の塗装があまりに面倒で飽きてしまったのです。笑そういうわけで気分転換に艦載機に逃げるのです。零戦たちのモールドを活かそうと塗料を薄めたら・・薄めすぎたのです。笑そして再認識したのですが、この小ささを塗るのはもう手先が震えて無理です。日の丸が丸くならないのです。それでも飛行甲板に艦載機を並べて見るとイメージが沸き・・モチベーションが復活するのです。だいたい空母は箱。パーツ数は多
F-toysさんの1/144スケール食玩U.S.NAVY艦載機コレクションF-14Aトムキャットであります∠( ̄^ ̄)VF-1ウルフパックの所属機です🐺なかなかイイ感じ(*•̀ㅂ•́)و✧とりあえず積んでおきましょう🐺ところで中道改革の落選wしたヤツらが“生活が大変“とか騒いでるみたいですがハロワ行って仕事探せよ🐎〜🦌つっても雇ってくれる会社があるかどうか🤣🤣🤣
おはようございますとなりの艦に移りこちらは、護衛艦きりさめ内になります!きりさめのSH60k艦載機テールローター折りたたみ部開口した所ローターシャフトギアが見えます!護衛艦きりさめから下船します!その後、日産部品機械工具展示会へ新型キックスも展示中ちょっとだけエクストレイルそのあとは、模型展示会へなんか、ほぼガンダムとかフィギュアとかバイクはこれだけ戦車も・・・昼迄帰って来ました❢日曜日編に続く・・・
どーもお疲れ様です🍺新しいキットタミヤ1/72ロッキードマーチンF-35CライトニングIIC型がすきなんよ艦載機って惹かれるでかすぎるカラー塗装図これが一番金かかってない?タミヤさんタミヤ(TAMIYA)1/72ウォーバードコレクションNo.94ロッキードマーチンF-35CライトニングIIプラモデル60794(飛行機)Amazon(アマゾン)タミヤ1/72ロッキードマーチンF-35CライトニングII1/72ウォーバードコレクションN
日本海軍艦載機セット1の零戦です。普通に作るのは6機×2箱の12機ですが間違えた分3機×2箱も何とかします。意味は無いのですが面白かったので写真を撮りました。1機は尾翼が曲がって修復不能だったので止めました。12機は前期塗装にし、残りは後期塗装です。後期は中島製なのですが中島は色が濃いのでこのサイズでは見辛いです。敢えて三菱色にしました。風防の無い5機分は99艦爆の風防を削って誤魔化します。まあこのサイズの加工は地獄の様でしたが・・・3機分は切り離して開口状態にしました。
日本海軍艦載機セット1の99艦爆です。水平尾翼が別パーツですが湯口との境目が分かりません。合わせがめっちゃ大変でした。胴体と主翼の合わせですが、なんか妙に硬い・・・・そのまま押したら、おわっ何てことだ。6機しかないのに・・・全て同じ様に硬かったから設計上の問題ですね。後は削っています。97艦攻は別パーツで主翼の折りたたみを表現できましたが99艦爆にはありません。でも欲しいです。主翼下面のラインに沿ってカッターを入れます。切り離さずに折り曲げたいので厚みの半分程までです
作りかけの1/2000米軍空母レキシントンを完成させた。船底、船体、甲板の塗装が終了したので貼り合わせた少し隙間が空くので接着後マスキングテープで固定した部品組み立てが終わっている艦橋一部黒を塗り甲板に取り付けた完成した「1/2000米軍空母レキシントン」全体を茶色の墨入れ塗料で汚して完成した艦載機は小さすぎるので今回は取り付けない。着々と完成してきた戦艦模型作りかけの物をどんどん完成させて行く。完成したら今度はタミヤ1/350「駆逐艦雪風」を購入して製作する。戦艦模
塗っただけなので、進捗していません。ジョイフル本田で買ってきました。黄色、シルバー、白、そして・・・【ガンダムマーカー】に「茶」ってないんですね・・・。ので、茶に見えそうな?なんちゃらレッドを。(「茶」は特殊なセット品として発売されているようですね。)塗りました・・・が、「隣のパーツ」と隣接しているので、とても塗りづらく・・・かといって、「切り出してしまう」と、あまりにパーツが小さくて保持できません・・・一応、艦載機の方も塗ってみました・・・・「遠目」でご覧くださ
残りの主砲なんかを付けようかと思ったんですが・・・この「10」「11」の根本、1mmにも満たない部分に左側のシールを貼れとwムリw巻かなきゃならんのですよ・・・。ということで、ガンダムマーカーの白を買ってくることにしませう。(塗る時に手がプルプルしそうですw)(ちゃんとマスキングしようかなぁ・・・)と、艦載機。ご覧の通りに、真みどりでございまして・・・。翼と胴体に付ける日の丸のシールはあるものの・・・プロペラも緑・・・wこっちのパーツでプロペラにしてくれていたら良かっ
2月21日から作り始めた1/700タミヤ「日本海軍戦艦大和」も今日で約4ヵ月㉚回目を迎えた。細かい部品が多く、ピンセットで掴んでも飛ばしてしまい紛失したり、折ってしまったりして部品を発注したりしたから時間が掛ってしまった。先日作ったアンテナを艦橋土台に取り付けた。接着には光硬化型瞬間接着剤を使った。艦橋と煙突の取付け甲板に取り付けるところまで来た甲板後部にクレーンをカタパルトを取り付けたこれで完成まであと一歩艦載機の製作塗装まで終わっていたので光硬化型瞬間接着剤で組み立
最初にアンテナの製作部品は細く、ちょっと触ると折れそうなので注意して組立てた接着は部分固定して光硬化型瞬間接着剤で固定した一部部品が無かったので伸ばしランナーで組み立てた最後にセミグロスブラックスプレーを吹いた。煙突のブラック塗装ではみ出したところにマスキングゾルでマスキングした補修塗装をした。取付け部品が揃ったのでまとめて保管した。残作業で艦載機の塗装最初に下面色を筆塗り続いて上面色の塗装最後に識別マークの黄色を筆塗りして完了。後日組み立てるいよいよ戦艦大和の製作
まとめ買い模型に入っていた天山です。11型と12型のどちらか選択できます。以前は護エンジンの11型でしたが、今回は火星エンジンの12型にします。前回もそうでしたが合わせが悪いです。今回も電飾します。LEDを埋め込みます。尾灯はプラ板で透明部分を作ります。主翼のハンダ上げ風景です。抵抗は200Ωです。モーターの組み込みです。隙間に瞬間接着剤を流し込みます。空冷エンジンは楽で良いなあ。機首組立時に気付きました。ロッドが無い。伸ばしランナーを急いで付けます。胴
まとめ買い模型に入っていたフジミの彗星12型です。以前作った彗星12型はアオシマでした。フジミの彗星も作りましたが空冷エンジンの43型でした。3機目です。機銃の穴開けをしましたが、ここは開けて良い所なのでしょうか。電飾するので主翼の穴開けです。翼に厚みがあるので0.6mmで開けました。いつもの0.5mmに比べて楽でした。LEDや抵抗は厚みがあるので納める場所を彫刻刀で削っておきます。小学生時の彫刻刀をこんなに使うとは思いもよりませんでした。今は専用の砥石が欲しいで
まとめ買い模型に入っていた97艦攻です。以前作ったので2個目です。中古の面白い所はタイムカプセルでもあることです。現行製品のデカールは2013でしたがこれのデカールは1989.01です。なるほど。37年前に発売された製品なんですね。前のはバリが凄かったです。今回もそうですが糸を引いたようなのは初めてです。また逆にプラがまわっていないところがあります。検品とかしないのかなあ。パテ埋めですね。モーターは組み込みやすい形です。コードを収める「わっか」は別パーツです。細
大和の甲板に付いている三連機銃は小さい部品で数多くある台座に機銃を取り付けるが部品が小さい。機銃を切り取ってから台座に載せ接着した三連機銃は2種類ある。これが細かくて作るのに苦労した。甲板への取付けは事前に空けた穴に合わせて接着するが塗装で埋まってしまい穴をざぐってから取り付けた。これで三連機銃の取付けが完了した。副砲の台座カラーを入れて完成いよいよ組立も最終段階に来た。次は艦橋の取付け~アンテナ~艦載機のカタパルト~クレーンを取り付けて最後に艦載機を載せる。艦載機は全く作って
一度落としてしまった船体が船底と船体で分離してしまったので再度取り付けた剥がれないようにマスキングテープで固定艦載機移動通路のデカールを貼って乾燥後クリアコートを塗布した一度クリアコートが乾燥してから再度デカールを貼った。次に組み上がっていた主砲、副砲にまだ取り付けてない部品があったので取付けた第2、第3主砲には穴を明け三連機銃の台座と三連機銃取り付けた部品が細かいから苦労した。一日掛けてここまでしか進まなかった戦艦大和の製作、今日はここまで。(^o^)丿
F4U-1Dコルセア(ハセガワ1/72)最終回です。以前に作った、F4U-1バードゲージコルセア(ハセガワ1/72)を並べてみました。ちなみに、F4U-1Dは、F4U-1の改良型です。以上で、F4U-1Dコルセア(ハセガワ1/72)を完了とします。最後まで、ご覧いただきありがとうございました。
まとめ買い模型に入っていた天山11型です。外箱はありません。護発動機の11型と火星発動機の12型のコンパチです。機首が2種類入っています。肝心のエンジンは同じ部品です。天山はあちこち部品が飛び出しているので削るのを間違えない様に気を使います。細かく出来ていそうで大雑把な所もあります。彩雲と同じ設計思想なのか垂直尾翼があらかじめ曲がって付いています。翼端の跳ね方も似ています。細かく出来ていそうで合わせが悪いです。編隊灯が無いので資料を見ながら穴開けです。尾灯は大きいので透明プ
F4U-1Dコルセアハセガワ1/72完成しました。完成写真を並べます。写真多めです。今回は以上です。次回は最終回、バードゲージコルセアを並べてみます。