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有料放送ですが…歌謡ポップスチャンネルで…明日10/24(土)午後4時〜放送ですね‼️先週…うっかり忘れてしまった方がいらっしゃったので…再掲します歌謡ポップスチャンネルさんのXより…🎚️明日放送\⋱#舟木一夫コンサート特集✨⋰/『舟木一夫シアターコンサート2015ヒットパレード/〜演歌の旅人〜船村徹の世界』📺10/24(土)午後4時🔸2015年に全国4劇場で開催されたシアターコンサート🎤🔸第1部『ヒットパレード』は、おなじみの代表曲で構成した全10曲のステージ。
舟木一夫シアターコンサート2015ヒットパレード/〜演歌の旅人〜船村徹の世界歌謡ポップスチャンネル明日放送10/24(土)午後4時2015年に全国4劇場で開催されたシアターコンサート。第1部『ヒットパレード』は、おなじみの代表曲で構成した全10曲のステージ。第2部『〜演歌の旅人〜船村徹の世界』は、日本を代表する名作曲家:船村徹の代表曲から、「別れの一本杉」「兄弟船」「風雪ながれ旅」などカバー曲のみで構成した全22曲のステージ。(2015年9月8日東京・新
今帰り着いたので、第一報。シアターコンサートの最後となった東京新橋演舞場。それも夜の部。今年はシアターコンサートに行かれず終いになると思ったが、心優しい舟友さんのお蔭で、初めてとなる二階席での鑑賞となった。書きたいことが山ほどあるコンサートだが、とりあえず、明日も所要があり、投稿できるか判らないので、第一報。今回のコンサートは、逃したら一生後悔するものだった。詳しくは後日書きたいと思うが、今の舟木さんからの強烈なメッセージと受け止めている。今年のシアターコンサートに
演歌の詩人星野哲郎《弐拾》最期(別れ)の時、①『星野えん歌』『詩の達人』『希代の作詞家』星野哲郎、書き綴った『詩』は4800以上、演歌の詩人の「遠歌縁歌援歌」は昭和の歌謡史を彩った。病気によって船を降り、病気に苦しめられた人生でもあった。星野が公式に表舞台に立ったのは、2008年10月、終の棲家『小金井市名誉市民表彰式』のステージの上だった。映画監督宮崎駿と共に、小金井市名誉市民第一号に輝いた。その20年前、生まれ故郷の山口県東和町(現周防大島町)の名誉町民に選定されている。小金井市の
舟木一夫コンサート放送CS放送歌謡ポップスチャンネル午後4時~午後6時15分10月17日(土曜)「遠藤実スペシャル」10月24日(土曜)「船村徹の世界」過去に行われた舟木一夫シアターコンサートが放送されます舟木さんとは特別な関係な関係のあるお二人の作曲家の方の特集コンサートです2014年のシアターコンサートの2部は当時七回忌となる遠藤実先生を偲んでのコンサートでした翌年の2015年のシアターコンサートは舟木さんの寒い時期を抜けるきっかけを作ってくださった船村徹先生の
演歌の詩人星野哲郎《拾九》妻・朱實(あけみ)への『妻への詫び状』星野哲郎にとって、妻の朱實(あけみ)さんは、単なる配偶者という枠をはるかに超えた、浮き沈みの激しい昭和の歌謡界を二人三脚で生き抜き、共に歩んだ人生の軌跡、「最初で最後のファン」であり「人生のすべて」とも言える絶対的な存在であった。星野と朱實は、もともと遠縁の幼なじみという関係だ。若い頃、遠洋漁船の乗組員(一等航海士)として海に生きていたが、20代半ばで重い腎臓結核を患い、片方の腎臓を摘出。失意のなかで故郷の山口県・周
演歌の詩人星野哲郎《拾八》歌い手と作り手の交差点歌謡曲を「見る」と、当たり前のような、意外なような歌い手と作り手の作品がある。星野哲郎と北島三郎や、水前寺清子、島津亜矢。作曲家だが市川昭介と都はるみや、猪俣公章と坂本冬美など師弟関係やデビューの経緯様々ではあるが、やはり業界ならではの『大人の事情』がその意外性をもたらす最たる因ではないだろうか。レコード会社、所属事務所の垣根が高い。しかし、歌い手も実績を踏み発言力が大きくなるとこれも意外に簡単に垣根仕切りが取り払われる。それによって『聞
嬉しいですね…❤️歌謡ポップスチャンネルにて…舟木一夫特集‼️舟木一夫コンサート特集昭和38年「高校三年生」でのデビュー以来、芸能生活60年、80歳の誕生日を超えてもなおその勢いは留まることを知らず、今も年間ツアーでファンを魅了し続ける舟木一夫。歌謡ポップスチャンネルでは、そんな舟木一夫が2014年と2015年に開催したシアターコンサートの模様をお届け!「高校三年生」「学園広場」「高原のお嬢さん」「哀愁の夜」「絶唱」などの代表曲はもちろん、戦後歌謡界を代表する名作曲家:遠藤実、
舟木さんの父上上田栄吉さんが亡くなられたのは1977年日劇「児雷也」の時でした弟の幸正君が亡くなったのは1984年4月シアターアプルのネクラコンサートの日だったお御三家の中で、一番乱暴者は私。舟木さんの言葉です。良くも悪くも御三家と言う言葉で、括られた時代がありました。三人の中で、御三家と言う言葉を一番意識していなかったのは舟木さんでは
演歌の詩人星野哲郎《拾弐》鳥羽一郎「俺たちにはイルカの血が流れている」星野哲郎と演歌歌手・鳥羽一郎は、1982年の鳥羽のデビュー曲『兄弟船』を生み出した「作詞家と歌手」であり、互いに「元・船乗り」という唯一無二の絆で結ばれた特別な関係がある。星野にとって鳥羽は「同じイルカの血が流れている」と表現するほど愛着のある存在であり、鳥羽にとっても星野は自らの歌手人生の土台を作ってくれた恩師の一人。鳥羽は三重県の漁師町に生まれ、実際に遠洋定期船の船員(マグロ漁船など)として5年間海に出ていた本
演歌の詩人星野哲郎《拾壱》星野哲郎の不思議な『詩』星野哲郎は船村徹とのコンビで創られる『詩』は、王道演歌と言って過言ではないほど荘厳な世界を醸し出す。星野は自身の歌を、怨念の怨歌ではなく、人々を励ます「援歌」、出会いを祝う「縁歌」、海の男を歌う「塩歌」などと分類し、この哲学に基づき、作曲家の資質や歌手の個性を引き出すために緻密な棲み分けが行われていた。棲み分けは、「歌い手(歌手)のキャラクターの最大化」と「星野独自の『えん歌』哲学の多面的なアウトプット」によって明確に成立していた。よ
演歌の詩人星野哲郎《十》女王・美空ひばりと星野哲郎作詞家・星野哲郎と『女王・歌姫』歌手・美空ひばりは、昭和の歌謡界を共に生き、最終的にひばりの命がけの復帰作にして最高傑作の一つである『みだれ髪』を生み出した。星野にとって最も「畏敬の念」を抱いた歌手である。コンクールに投稿して1位になった『詩』は、『浜っ子マドロス』(1958年)として発表され、その後、『アンコ椿は恋の花』や『三百六十五歩のマーチ』など、多くのヒット曲を手がけスター作詞家となっていたが、昭和歌謡界のトップに君臨していた美
演歌の詩人星野哲郎《伍》北の大地北の大地北島三郎作詞:星野哲郎作曲:船村徹編曲:船村徹はるかなる北の空木霊も叫ぶエゾ松林母の大地に根を下ろし雪を吸いみぞれを背負いこの人生をアア...ハ...噛みしめる鈴蘭よハマナスよ出逢いの時を信じて耐えた愛がそのま>花となるその姿その凛々しさが縛られた春のアア...ハ...扉を開けるギラギラと燃えながら夕陽はうたう大地の歌を汗と涙を分けあった幾歳の希望の道におまえとおれのアア..
演歌の詩人星野哲郎《四》風雪ながれ旅風雪ながれ旅北島三郎作詞:星野哲郎作曲:船村徹編曲:船村徹破れ単衣に三味線だけばよされよされと雪が降る泣きの十六短かい指に息を吹きかけ越えてきた。アイヤーアイヤー津軽八戸大湊三味が折れたら両手を叩けバチが無ければ櫛でひけ音の出るもの何でも好きでかもめ喘く声ききながらアイヤーアイヤー小樽函館苫小牧鍋のコゲ飯快で隠し抜けてきたのか親の目を通い妻だと笑った女の髪の匂いも
演歌の詩人星野哲郎《参》北島三郎星野哲郎を語る上で、欠かすことができない人間がいる。日本歌謡界の大御所、御大こと北島三郎である。船村徹、星野哲郎がいなければ、歌手北島三郎はない。北島は北海道上磯郡知内町の出身。船村は彼のために、「日本の“北の島”(=北海道)からやってきた男」という意味を込めて「北島」という苗字を選んだ。「みんなから『サブちゃん』と呼んでもらい、長く親しまれるように」という理由で、日本人に馴染み深く、呼びやすい「三郎」と命名した。渋谷の飲み屋街(三畳一間のアパートに住
演歌の詩人星野哲郎《弐》大衆の心に寄り添い続けた作曲家・船村徹との出会い船村徹(ふなむらとおる、1932年6月12日―2017年2月16日)は、日本の作曲家、歌手。日本音楽著作権協会(JASRAC)名誉会長、日本作曲家協会最高顧問。横綱審議委員会委員等を歴任した。本名は福田博郎(ふくだひろお)。村田英雄の「王将」では堂々たる男の生き様を、ちあきなおみや細川たかしなどの競作で知られる「矢切の渡し」では男と女の情愛を、そして美空ひばりの「みだれ髪」では切ない女の心情を、その旋律で見
以前書いた「1973年の~」の続編です。1974年に入っても不安は続いていました。芸能ニュースを見たり、本屋で週刊誌を立ち読みして少しでも情報を得ようとしました。休業してそのまま引退するのでは…というのが1番危惧したことですが、例の船村徹の夕笛発言で歌手を続けることになりホッとしました。4月には規模を縮小した形で結婚式を挙げました。そしてNHK第6回思い出のメロディーが復帰番組になりました。リクエストを取った結果、圧倒的に「高校三年生」が1位になりうれしかったです。舟木さんはとても緊張
先日、開催されました松伏町の盆踊り「盆フェス」で使われました手拭を頂きました。グリーンの地に赤い「まつぶし・盆FES」の文字。「松伏音頭」の歌詞が書かれています。松伏町の「四季」を歌にしたようです。「松伏音頭」津田むろ作詩船村徹補作詩船村徹作曲栗田俊夫編曲春はナァチョイトナァ松伏名所の古利根川で清い流れの水面にゆれる細い鈎糸風まかせササラササラ夏はナァチョイトナァ松伏音頭をみんなで踊ろうあんた若いねいくつになったあた
舟木一夫
今日の出品レコード。花丘圭二/朝はいじわるA面「朝はいじわる」作詩/水野礼子,作曲、作曲/船村徹、B面「野菊」作詩/石本美由起、作曲/船村徹A面はグルーヴィーなベースとドラムが最高なミディアム・テンポのグルーヴ歌謡B面はフォーク歌謡シングル花丘圭二グルーヴ歌謡試聴朝はいじ...-Yahoo!オークション★花丘圭二/朝はいじわる□商品詳細1970年、定価400円、日本コロムビア、番号SAS-1444花丘圭二A面「朝はいじわる」作
道の駅「日光」に行ってみた。ここは栃木県でも有名な道の駅なので一度は行ってみたかったところ。標高は550メートル。特徴は、日光市の一番の市街地に立地しているところ。「歩いて行ける道の駅」道の駅「日光」https://www.nikko-honjin.jp/駐車場もそれなりにひろいけど、観光客が多すぎて駐車するのは一苦労。愛称は「道の駅日光日光街道ニコニコ本陣」。地元の作曲家・船村徹の記念館も併設。北島三郎のお師匠さんという方は今ではわかりやすいかも。「国民の祝日『山の
今日は〜師匠船村徹先生に弟子入りした日この勝手口から入館いたしました〜あの日から〜何年になるかなぁ〜1999年7月5日だから〜27年かなぁ〜10年過ごさせて頂いた楽想館船村徹先生に弟子にして頂いたおかげで走裕介が生まれて今があります船村徹先生はじめ全てのみなさまに感謝申し上げます引き続きの応援をどうぞよろしくお願いいたしますこの日のこの時間ドキドキしながら師匠とのご対面を待っていたのを思い出します
日光にあった船村徹記念館は、今年3月31日閉館しましたその後の施設も4月オープン予定でしたが、5月現在はそのままとの情報でした。おとなのデジタルTVナビ2026年8月号Amazon(アマゾン)おとなのデジタルTVナビ関西版2026年8月号Amazon(アマゾン)
6月15日夜9時から9時50分BS12トゥエルビ鶴瓶ちゃんとサワコちゃんに出演14日の読売新聞のお知らせ色んな顔を魅せてくれました。正直、複雑な想いも感じながら…涙しながら見てました。普段ステージでは、奥様のお話は、ほぼしません。結婚してから奥様には、舟木一夫のステージを観たければ、自分でチケットを買うこと。楽屋には来ない事。仕事場にはスタッフが居るので気を遣わせない為で有ると思うけど…そんな感じで見てたから...ここまで奥様の事を話す舟木さんを見る心の余裕
ご訪問ありがとうございます本日収録でしたが、台風6号通過🌀のニュースで心配はしてましたがそんなに激しい嵐にならず収録は無事に終えることが出来ましたと、いうことで北川裕二の演歌一本道放送のご案内いきます!2026年◆6月放送◆FMきたかた•FM会津「北川裕二の演歌一本道」◾️放送日◾️6月6日(土)•8日(月)村木弾さんデビュー11年目、シングル11枚目、今月17日にリリースされる新曲「夜汽車」でお越し頂きました。「旅の終わりに」を彷彿させる哀愁演歌。カプリングは
栃木県北編★追加〜Part25月8日(金)正午みゆさんが無事にペロリンチョしてくれました!ありがとうございました!コンプリート!!!今回…県北エリアが薄かったため1箇所限定で追加ステッ活をします。【難易度★★★★☆】栃木県は県西エリアだったので栃木県北エリアで1箇所のみ追加ステッ活します。写真ヒントだけで解る方は是非ペロリンチョして下さい!フルセット★限定1セット(6枚入り)のみです!(*´ω`*)モキュ〜〜〜💕【隠したエリアのヒント】【ステッ活隠し場所】No.41この
BS朝日ザ・偉人伝春の3時間スペシャル昭和歌謡の輝ける巨星たち𠮷田正・遠藤実・船村徹・岩谷時子2026年4月26日(日)よる8:00~11:00(2019年1月13日(日)再放送)『激動の昭和歌謡史を彩った音楽家たち』作曲家・𠮷田正/作曲家・遠藤実/作曲家・船村徹/作詞家・岩谷時子●極貧生活から「流し」に(遠藤実)――戦火の東京から新潟に疎開し、貧困の中でギターを覚えた少年時代。歌手になる夢を捨てきれず上京、ギターを抱え夜の街を歩く「流し」になる。空腹と孤独に耐えながら、庶民
今夜の番組のお知らせです「昭和偉人伝・特別編」昭和歌謡の巨人たち!吉田正/船村徹/岩谷時子/遠藤実■4月26日(日)20:00~22:543時間■BS朝日再放送戦前、戦中、戦後と大衆の心をとらえた昭和歌謡のヒットメーカー4人。その作品にスポットを当て、激動の昭和を生きた生涯を浮き彫りに!お時間のある方は是非ご覧ください
再放送番組のお知らせです「昭和偉人伝・特別編」昭和歌謡の巨人たち!吉田正/船村徹/岩谷時子/遠藤実■4月26日(日)20:00~22:543時間■BS朝日戦前、戦中、戦後と大衆の心をとらえた昭和歌謡のヒットメーカー4人。その作品にスポットを当て、激動の昭和を生きた生涯を浮き彫りに!お時間のある方は是非ご覧ください
・この記事は下記ユーチューブでも視聴出来ます。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com「さだめ川」(ちあきなおみ/細川たかし)作詞:石本美由起/作曲:船村徹「さだめ川」は1975年に発売されたちあきなおみさんの21枚目のシングル曲で、後の「酒場川」「矢切の渡し」「紅とんぼ」という船村演歌の傑作群へと続く、ちあきなおみさんの最初の演歌