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2月16日が命日・忌日の有名人・著名人1912年75歳没(?)聖ニコライさん日本に正教を伝道した大主教日本正教会の創建者ニコライ堂1951年39歳没(出血性上部灰白質脳炎)尾高尚忠さん作曲家、指揮者次男:尾高忠明1973年77歳没(?)シシリー・メアリー・バーカーさん挿絵画家『花の妖精』2012年満87歳没(膵臓がん)淡島千景さん俳優『にごりえ』2016年満78歳没(心不全)はかま満緒さん放送作家2017年満84歳没(心不全)船村徹さん
1982年(昭和57年)8月に発売された鳥羽一郎さんのデビュー曲「兄弟船」です。作詞:星野哲郎/作曲:船村徹みなさぶろう75歳と5ヵ月の時。波の谷間に命の花がふたつ並んで咲いている兄弟船は親父のかたみ型は古いがしけにはつよいおれと兄貴のヨ夢の揺り籠さ
1月9日(金)Part3笠間城が建ってた佐白山から下り、笠間のつつじ祭りで有名な笠間つつじ公園にも寄った、もちろん開花時期でもないので花を見る事は出来ませんが、近年はキャンプ場も出来て年間問わず訪れる人が多いようです?高台に展望台が設置され街並みが一望、キャンプ場としては少し狭いのでテントの数は限定されてるそうです。それでも綺麗な芝生でのんびりと寝転ぶのもいいし、トイレや水場も完備され安心出来るんじゃないかな?比較的大きなテントが5張りほど有ったでしょうか、芝生にテーブルとイ
舟木一夫全曲集「その人は昔」のテーマ[舟木一夫]楽天市場3,055円
.宗谷岬/千葉紘子1983年4月宗谷岬(そうやみさき)は、1972年(昭和47年)にシングル発売された楽曲。オリジナルの歌手は黒木真理(くろきまこと)◇https://ja.m.wikipedia.org/wiki/宗谷岬◇https://ja.wikipedia.org/wiki/千葉紘子【作詞:吉田弘/作曲:船村徹】#宗谷岬#千葉紘子#1983年#昭和58年#1972年#昭和47年#吉田弘#船村徹
福島県から栃木県に入り宇都宮市内のホテルで一泊した後、次の目的地”日光東照宮”へ向かっているとこの建物が目に入りました。近くに道の駅「日光」もあって休憩も兼ねて少し覗いてきました。船村徹氏については40年以上昔の話になりますが大学を卒業して初めて入社した京都に本社があるK社の社員研修講演会で船村徹氏の話をお聞きした記憶があってこの名前を聞くととても懐かしい気持ちになります。当時も絶頂期でTVなどでよく流れている演歌も彼の作曲だったことを覚えています。前日に立ち寄った陸前高田、奇跡の一本松の
書きかけて…また…時間が経ってしまいました私…あまり漫画は見ないのですが幼い頃の記憶で…「1・2・3と4・5・ロク」と言う…マンガが好きでした…(他に読んだのはあだち充さんの「タッチ」くらいかな?)作者のちばてつやさんが…かつて…ブログに書いてらっしゃいました…「123と45ロク」(いちにいさんとしいごうろくと、読みます。)〜以前、私は少女マンガ家だったんですよ。〜昔、「少女クラブ」という雑誌に連載していたホームドラマ。〜一枝、二郎、三枝、四郎、いつこ、そして愛犬のロク(犬
干支にちなんだ"お馬"の歌、第三弾は、ちょっと古いですが、こちらです。白馬のルンナ/内藤洋子作詞松山善三作曲船村徹(1967年)東宝から、酒井和歌子とともに「青春スター」と呼ばれて売り出され、「永遠の美少女」と評されたそうです。☆白馬のルンナ/内藤洋子https://youtu.be/WDCZme0qXdQ♪♪♪
1983年(昭和58年)3月に発売された、鳥羽一郎さんのデビュー3曲めの「南十字星」B面に収録されていた「海の匂いのお母さん」です。作詞は、コンクール募集作品から選ばれたとか。作詞:田村和男/作曲:船村徹5年ぶりに再歌唱しました。みなさぶろう75歳と4ヵ月の時。海の匂いがしみこんだ太い毛糸のチャンチャンコ背なかをまるめてカキを打つ母さん母さんお元気ですか案じております兄貴とふたり海が時化れば時化るほどカキはおいしくなるという母さんあ
オリコン:クレジットクイズ〈1987年12月21日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第2位「悲しいね」/渡辺美里作詞:MISATO作曲:(①)編曲:(①)第10位「男と女のはしご酒」/武田鉄矢・(②)作詞:魚住勉作曲:馬飼野康二編曲:馬飼野康二第14位「みだれ髪」/美空ひばり作詞:(③)作曲:船村徹編曲:南郷達也答え↓第2位「悲しいね」/渡辺美里
12月09日(火)今年は(今年も?)バイク乗らなかったなぁ回数も距離も1/3以下、それも乗ったのは初夏だけで夏の暑さが続き秋口になったら少しは乗れるかと思ってたけど、急に寒くなり仕事も入ってたので乗る機会を失ってしまったのだ(涙)それでもチョイ乗りの計画だけは立ててたので行きたい場所が何ヵ所か有ります、今回はその一か所を車で出掛ける事にしました(汗)前もって予定してた訳じゃないので家を出たのは10時過ぎ、目的は酒蔵なのだがその前に道の駅にも寄りたいので昼休みの時間に到着しそうだ‥
2025年12月3日(水)日光街道歩きはわたしが参加している先行のAグループと、後発のBグループがあり、いずれもリーダーのHさんが主導している。9月に参加できなかったので、Bグループに飛び入り参加させてもらった。JR宇都宮JRの日光線のホームで合流して「今市駅」で下車。午後から雨の予報。「下今市」バス停からバスに乗る予定。バスの時間まで、少し見学する。「二宮尊徳神社参道」報徳二宮神社二宮尊徳を祀っている。大きな尊徳来復像。樹齢212年の杉を伐採して、チェーン
1984年(昭和59年)に発売された北島三郎さんの、映画「修羅の群れ」の挿入歌「神奈川水滸伝」です。作詞:星野哲郎/作曲:船村徹リクエスト頂き、挑戦してみました。みなさぶろう75歳と3ヵ月の時。光り輝く表の顔を裏で支えるバカが居るだからいいのさこの世の中はとめてくれるな丹沢時雨これがしたくて生きてきた
先日、学校寄席にて、久しぶりに給食をいただきました。学校寄席の楽しみの1つです。本日のメニューは、野菜タンメン。美味しかった〜。そして、童心に戻るのは、誰しも同じではないでしょうか。ごちそうさまでした〜。学校寄席、今月、まだまだ続きます〜。【たけ平今日の一曲】〜若原一郎「ハンドル人生」〜昨日は、12月13日「しもつけ寄席」の番宣インタビューのため、栃木放送ラジオに電話出演いたしました。漫才の笑組先生もご出演されます。是非とも御来場くださいませ。さて、栃木というと、作曲家・
光を浴びるサザンカ舟木一夫~お気に入りブログ+α②~「“幻の組曲”『北の出船』」―「和泉雅子という人生」<第21回>を10日にUP―本題に入る前に―。七十二候が立冬の初候に変わり「山茶始開(つばきはじめてひらく)」の頃(11月7日から11日)になりました。“つばき”と言っても椿ではなく、ツバキ科の「山茶花(さざんか)」を指します。“茶”というのは昔、葉の部分をお茶として飲んでいたことに由来します。椿に似た花を咲かせますが、山茶花の開花時期が11月から3月であるのに対して、
「酒場川」(ちあきなおみ)作詞:石本美由起/作曲:船村徹「演歌」には「酒」にまつわる失恋や恋心を歌った名曲が数多くあります。そんな「酒」をテーマにした演歌の曲を「SAKESONG」として全世界に向けて発信してはどうでしょうか?先日の大リーグ大谷選手の10K3HR試合におけるヒーローインタビューで「今夜は酒で祝杯を上げてください」という特に日本酒を意識した訳でもない大谷選手の言葉を通訳の方が「SAKE」と粋な英訳で表現したら、満員のスタンドから大歓声が湧きましたが、いまや日本酒を表
10月12日生まれの歌手香田晋松阪ゆうき原大輔ともさかりえ三輪勝恵真田広之水野佐彩ORIGA鹿賀丈史NIKIIE次郎(kusukusu)前田由紀(whiteberry)おススメ曲は…アマゾン香田晋『おかあさん』2006年発売のヒット曲作詞島田紳助作曲高橋兄編曲岩室晶子香田晋30thシングルクイズバラエティ『クイズ!ヘキサゴンⅡ』エンディングテーマ。『おかあさん』は、2006
ちょうど60年前の昭和40(1965)年10月、レコード7社共同による今月のヒット盤新聞広告。左端のコロムビアレコード『悦楽のブルース』は島和彦の歌のはずだが、あろうことか広告のどこにも歌手名が表記されていない。一瞬、志津子という人が歌い手なのかと錯覚しがちだが、これはB面…いや片面の曲名である。作詞は吉岡治で作曲は船村徹と両御大による楽曲。非常にムーディーかつアダルトな名曲だと思うのだが、どういうわけか?放送禁止コードに触れてしまったようで、今月のヒット盤で紹介さ
2014年と2016年福島への旅で立ち寄った塩屋崎にこの船村徹さん作曲・美空ひばりさんのヒット曲「みだれ髪」の記念碑があり、強く記憶に残っているから大好きな曲です♪へっぽこ唄でごめんなさい(m_m)
昨日9月29日はLINEキューブ渋谷にて、「作詞家星野哲郎生誕100年記念令和・歌の祭典2025」が開催されたので行って来ました。今年の春に山口県周防大島にある星野哲郎先生の記念館に行ったので、これも何かのご縁と楽しんで来ました。歌謡史に残る大御所の方々から若手の皆さんまで、真剣に熱く熱く歌唱されるので、感動でラストは涙が自然と溢れるほど星野哲郎先生の若い頃の写真がステージに高く掲げられて、とても素敵な演出でした。北島三郎さんが現役さながらのお声で熱唱され、「風雪ながれ旅」を鳥羽一郎さん
宗谷岬には、🎵流氷とけて春風吹いて🎶吉田弘作詞、船村徹作曲『宗谷岬』の歌碑がありました。歌碑の前で記念写真中学生の頃、みんなの歌で流れていたのが印象に残っています。
今から書くのは8月7日の記録ですこの日私は夫と一緒に夫の父方と母方両方のお墓参りをした後、夫の会社の秋の旅行会の昼食場所を決める為に日光へ立ち寄りましたhttps://www.nikko-honjin.jp/栃木県産のお土産・特産品なら!道の駅日光日光街道ニコニコ本陣へ栃木県日光市今市の市街地にある「道の駅日光日光街道ニコニコ本陣」公式サイトです。栃木県の特産品や野菜・フルーツ、日光グルメやお土産を取り扱う「ニコニコマルシェ」や日光市ゆかりの作曲家・船村徹氏の作品を展示
映画「その人は昔」は、舟木さんのアルバムとして出来上がりましたが、その後映画化となり、相手役に内藤洋子さんがヒロインになりました。アルバムでは、舟木さんの単独の歌ばかりでしたが、ミュージカル仕立てのこの映画では、内藤洋子さんも歌う事になります。その中で「白馬のルンナ」はヒットする訳ですが、歌手として始動した船村徹先生の、珍しい「白馬のルンナ」についての話の記事です。記事にもありますが、初めて洋子ちゃんの「白馬のルンナ」を聴いた時は驚いたものです。皆さんも、同じ様に思った事でしょ
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本日も危険な暑さですのでお気をつけてくださいこれ見て少しは涼しくなって頂けたらと思いま~~す昨日放送のBSフジ「昭和歌謡パレード」船村徹特集パート2ご覧いただけましたか~たくさん唄わせて頂いたりギターも~~~もしみれなかった方はティーバーで見れますのでこちらから見てくださいね~~~https://tver.jp/episodes/epssk7l0xrご感想もお待ちしております
先日、鳥羽で海女さん達による実演を観ました。海へと向かう瞬間。垂直に水中へと潜り、仕事をして海上へと顔を出します。想像以上に、名人、職人技を間近で感じることが出来ました。貴重な風景、そして、先人達の知恵や歴史、色々なものに感慨深いものがありました。なんとなく、昨今、便利、効率、新しさばかりが目立つ日本のような気がします。それはそれで良いのかもしれませんが、こういう日本人独特なものの美学、もっと知るべきだなぁ、と、思いました。【たけ平今日の一曲】〜鳥羽一郎「海の匂いのお母さん」〜
「ほんとに6月かよ」って言ってる人かなり多い。たぶん。夜なんかなかなか寝つけなくって。ついつい電脳の海へ乗りだす。そんな波間に聞こえてきたのがお千代さんこと島倉千代子の「ほんきかしら」。お千代さんが亡くなってもはや12年。75歳だった。先日亡くなった長嶋監督が89歳だったのを考えても若すぎたよなぁ。わたしの歌謡曲というか、流行歌の原点のひとつは島倉千代子のデビュー曲「この世の花」(昭和30年)。小学校低学年の頃で、紙芝居を只見していたとき近所の家の便所の格子戸から流れてきたのが、かの哀し
「風雪ながれ旅」(北島三郎)1980年作詞:星野哲郎/作曲:船村徹市川由紀乃さんが、遂にこの曲を歌いました、という表現が相応しい映像でした。星野哲郎さん、船村徹さん、北島三郎さんという三人の天才の最高傑作が揃い踏みしたような、日本の演歌史上に燦然と輝く名曲中の名曲、これを市川由紀乃さんが歌うということは、日本歌謡界の一大事件的意味合いを持つ事柄だと言ってもいいのではないでしょうか?彩青さんによる津軽三味線の前奏中には小さく一息吐き、この曲に掛ける由紀乃さんの意気込みが感じられ、その歌唱は
グループサウンズが勢いよく出て来て、歌謡界の様子も大分変ったものでした。ブルーコメッツ、タイガーズ、テンプターズ、ゴールデンカップス、スパイダース、ビレッジシンガース、ワイルドワンズ。美空ひばりさんも、ブルーコメッツと一緒に「真っ赤な太陽」を歌っていた程です。歌謡界が、大きく変わって、歌謡曲が追いやられるように勢いの頃です。舟木さんの「夕笛」は、作詞:西條八十作曲:船村徹久々の大ヒットを狙う曲でした。映画化も決まり、コロムビアレコードも、日活映画も、「絶唱」に負けない大ヒット