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船戸優里受刑者の著書「優愛へ」読了しました。船戸雄大受刑者は懲役13年です。優里受刑者の刑は執筆時控訴中なので、分かりません。船戸雄大受刑者は義理の娘の体に170箇所の痣を作っていますが、裁判では、「憶えていない」と言いました。私が思ったのは、雄大受刑者の元々の歪んだ正義が、自分の家族に向けられた。自身の気狂いサイコパスな性格が、社会的に弱い妻を洗脳というコントロールと義理の娘への躾という執拗な体罰に繋がったのではと感じました。雄大受刑者は「体罰を憶えていない」と裁判で言っています。
2018年3月2日に船戸結愛(ゆあ)ちゃんという5歳の女の子が継父からの虐待と食べ物を与えられずに痩せ細って衰弱して命を落としましたあれからもう8年が過ぎてしまいましたまだ船戸結愛ちゃんの事は記憶に残っているかと思いますしかし、このような出来事もわずか数年で世間からは忘れ去られていきます船戸結愛ちゃんの事を思い出してもらうために追悼記事をアップすることにいたしました結愛ちゃんが書き残したあの言葉がニュースで報道された時は世間に大きな衝撃を与えました「もうパパとママにいわれなくても、し
2018年3月2日に船戸結愛(ゆあ)ちゃんという5歳の女の子が継父からの虐待と食べ物を与えられずに痩せ細って衰弱して命を落としましたあれからもう7年が過ぎてしまいましたまだ船戸結愛ちゃんの事は記憶に残っているかと思いますしかし、このような出来事もわずか数年で世間からは忘れ去られていきます船戸結愛ちゃんの事を思い出してもらうために追悼記事をアップすることにいたしました結愛ちゃんが書き残したあの言葉がニュースで報道された時は世間に大きな衝撃を与えました「もうパパとママにいわれなくても、し
もう6年も過ぎてしまいましたが、2018年3月2日に船戸結愛(ゆあ)ちゃんという5歳の女の子が継父からの虐待と食べ物を与えられずに痩せ細って衰弱して命を落としましたたまだ船戸結愛ちゃんの事は記憶に残っているかと思います。しかし、このような出来事もわずか数年で世間からは忘れ去られていきます船戸結愛ちゃんの事を思い出してもらうために追悼記事をアップすることにいたしました結愛ちゃんが書き残したあの言葉がニュースで報道された時は世間に大きな衝撃を与えました「もうパパとママにいわれなくても、しっ
ひとつ前の当ブログでちょっと触れた、5歳の女の子を虐待し、「ゆるしてください」という文章を書かせ、死に至らしめた事件のことを覚えていますか。この目黒区で起きた事件で、船戸結愛ちゃんが義父から虐待を受けて亡くなったのは2019年3月2日です。それから半年後、ちょうど朝ドラ『なつぞら』が終わる頃の同年9月に裁判があり、ひとつ前の当ブログで書いたように、『なつぞら』のヒロイン・なつ(広瀬すずさん)が戦災孤児で血の繋がっていない家族に愛情深く育てられる話だったこともあって、記憶がつながっているのです。
3月10日のNHKでは,2021年に児童相談所に通告のあった児童虐待件数は108,659件,前年度から1,068件増加したと報道しました。警察が摘発した虐待事件は,前年に比べ41件増の2,174件で,被害児童数は,47人増の2,219人となり,虐待による死亡は54人にものぼっています。摘発された加害者は2,199人,その内実父は47・2%を占めています。実母は25・8%で養父・継父は16・9%,内縁の男性は5・2%でした(警察庁統計)。このように,家庭内での虐待は潜在化しています。3月
このブログは、自分が何を感じ、どう考えているかを整理するとともに、それを記録して、遺言にするつもりで書いています。齢63歳、まもなく4歳と生後2か月の男の子のお爺ちゃん。そんな孫を見ていると、自分が子供を育てていた頃と違い、子供と一緒に成長した経験と仕事や金銭的余裕(借りなくてもやっていけるだけです)ともう若くないという理由で、冷静に対処出来ている気がしています。もちろん親ではないので、親以上に出しゃばらないよう、注意を払っているつもりです。生後2か月の孫はどう見たって一人で生きていく
先日からちょっと気分下がりぎみのことばかり書いていますが(笑)昨日気持ちが下がっているときなのに読むことになった本。これ今、読めないのでは…と思いつつ。昨日、今日に読まなくちゃならないわけでもなかったけど読みはじめてしまい、結局読みきってしまいました。お母さんを助けたくなってかなり泣きました。けど読んで良かったです。
「ままもうパパとママにいわれなくてもしっかりとじぶんからきょうよりかもっともっとあしたはできるようにするからもうおねがいゆるしてゆるしてくださいおねがいしますもうおなじことはしませんゆるして」2018年3月東京都目黒区で、船戸結愛ちゃん(当時5歳)の虐待死事件が起きました。この虐待死について、なぜこんな悲惨な事件が起きたのか悲しかったです。どうしても事件の核心を知りたくて、ネットニュースだけでなく、関連書籍なども読み漁りました。最初は虐待した父親と母親に、世間一般的な感
目黒区虐待死事件母の獄中手記を読んだ。子どもたちを寝かしつけながら、無我夢中で読んだ。わたしは、事実より、どうしてそうなったのか、真実が知りたかった。そして、加害者であり被害者である優里さんの本当の氣持ちが知りたかった。子どもを実際育てるようになり、虐待は、自分の身にも十分有り得ると痛感したし、事件が起こるたびに、なぜか次は我が身みたいな氣持ちになることもあった。優里さんの場合は、夫のDVの支配下の中で正常な判断ができなくなっていったようだ。でも、本当に、優里さんは、
「実は、裁判資料もあまり読めていないんです。この時期は特に、どうしても気持ちが沈んでしまって」彼女の控訴審は近く予定されている。だが、その準備はなかなか進んでいないと正直に明かした。「この時期」とは、結愛(ゆあ)ちゃんの命日である。2018年3月2日、東京・目黒区で船戸結愛ちゃん(当時5才)が虐待の末に死亡し、母・優里(27才)は保護責任者遺棄致死罪に問われた。結愛ちゃんを直接暴行したのは夫・雄大だが、優里が「結果的に容認した罪は重い」と裁判官は判断。夫のDVで正常な判断能力が失
平成30年3月、船戸結愛ちゃんは、義父の虐待により殺されました。この事件、実父がどんな人なのか分かりませんが、ある取材記事に、実父の祖父母(結愛ちゃんの曽祖父母)が、結愛ちゃんを可愛がり心配していたことが書かれていました。記事の中で、曽祖母は、『私が引き取っていればこんな目に遭わせなくてよかった。結愛を返してほしい。』と言い、曽祖父は、『実の子どもができたら、やっぱり連れ子やから大切にしてもらえんのじゃないかと心配しとった。まさか本当に犠牲になるなんて…』と語っていた。また、結愛ちゃん自身も、
私はなかなかリブログはしませんが、大変興味あるブロガーさんの記事を読み共感いたしました。このブロガーさんは以前の行方不明なアカウントの時よりフォローさせていただいておりますが大変勉強になります。養育里親さんとして色々な子供を受け入れてきましたが。親の勝手で施設に逆戻りになった子供や我が子のように接しどなさんの努力、そして支えてくれている家族の存在は大変心強いかと思われます。https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/li
「それでよく福祉の仕事やっていたな」と夫に言われた。私、全然優しくないから。だってこんなやつに優しくなんかできるわけがない。憎しみを抱き続けたまま、20年30年と生活できるのか?子どもたちの心に傷を作る前に、早くなんとかしないと。ユアちゃんのお母さんの境遇に同情してしまう。ゆるされた事ではないけれどでも、ユアちゃんのお母さんもつらかったよね。ユアちゃん事件を繰り返さないように目を覚ませ、私。
厳罰を望むわよ💢💢💢https://news.livedoor.com/article/detail/17235355/13年の実刑判決は短過ぎる。
東京都目黒区で2018年3月に船戸結愛ちゃん(当時5歳)が死亡した事件で保護責任者遺棄致死や傷害罪などに問われた父親の雄大被告(34)に対し、東京地裁の守下裁判長の裁判員裁判は15日、懲役13年(求刑・懲役18年)の判決を言い渡した。【結愛ちゃん死亡までの経緯】検察側は公判で、雄大被告は、母親の優里被告(27)=1審懲役8年=と前夫との間に生まれた結愛ちゃんに、16年11月ごろから明らかな暴力を加えるようになったと指摘。一家が18年1月に香川県から目黒区に転居すると、食事や外出を厳しく制
結愛ちゃん裁判元義父が証言「手加減しなかった」https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20191004-00000064-ann-soci鬼畜。どれだけ怖かっただろう。どれだけ痛かっただろう。どれだけ苦しかっただろう。どれだけ悲しかっただろう。はかりしれなさすぎる。こいつが死刑にならない日本はおかしい。大人が大人を殺すことより、大人が子供や動物、つまり、自分の管理下にある者、考える能力が弱い(洗脳)、抵抗出来ない、逃げられな
子供の虐待事件なんかを見ているといつも思うんだけど、虐待する親って赤ちゃんや未就園児、未就学児のことを何だと思ってるんだろう?赤ちゃん・泣きまくって超うるさい!のが当たり前~未就園児、未就学児・何回言ったってなかなか直らない、変わらない・好奇心の塊だからチョロチョロするし、自分のものにしようとするし、喧嘩もする・社会のルールなんてまだまだ身に付いていない・勉強なんかよりも、ワクワクしたり遊ぶことが大事・ガミガミ説教ばかりすると聞き流す能力が身に付いてしまう・つーか、ちんぷんかん
東京目黒区虐待死事件2018年3月船戸結愛さん(当時5歳)が虐待され死亡。※ところどころ口が悪い表現があります2019年9月に初公判されましたね。母親の立場である優里被告。女性として暴力が怖いのは知ってます。私はこの人が受けた暴力を体験してませんから好き勝手言ってはいけないと思います。でもしかしこの人・・・いえ、屑も母親という立場ではないの?母親になる立場でしょう?子どもを護ってよ。温もりを教えてよ。安心と居場所を与えな
懲役8年じゃ、刑が軽すぎるね。あと300年、刑期長くしたら良いwww死んでも償い続けろ💢💢💢このクズ親。https://news.livedoor.com/article/detail/17159542/
船戸結愛ちゃんを虐待の後、殺害したクズ親。懲役8年。短いんだよ💢https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00000086-kyodonews-soci本来子供を守るべき親が、子供を攻撃するこれが子供の体だけでなく脳にどれほどの傷を残すか、知らないヤツ多過ぎ。可視化出来ない脳に付けられた傷を背負って生きる苦しみ、このクズ親に味あわせてやりて💢死刑になれよ。こんなクズ親☠️☠️☠️☠️☠️☠️
結愛ちゃんの最期「じいじ、ばあばが来てるよ」という母の嘘に「うん」と笑顔を返す【目黒区5歳児虐待死裁判・詳報⑥】https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5d6fb516e4b09bbc9ef7d1cfShinoTanaka結愛ちゃんの最期「じいじ、ばあばが来てるよ」笑顔で「うん」3結愛ちゃんの最期「じいじ、ばあばが来てるよ」笑顔で「うん」2結愛ちゃんの最期「じいじ、ばあばが来てるよ」笑顔で「うん」1結愛ちゃん虐待、病院から
「ゆるしてゆるしてください」虐待死結愛ちゃんのメモetceteraこのページを開いてはいけないとの予感はあったのだけれど...船戸結愛さんのメモ書きが頭の中で悪夢のようにルフランしていて、何に対しても集中できない。ブログに書き記したら、この声は少しは小さくなってくれるだろうか。「もうおねがい。ゆるして、ゆるしてください。おねがいします。きのうぜんぜんできてなかったこと、これまでまいにちやってきたことをなおす。これまでどんだけあほみたいにあそんだか。あそぶってあほみたいだからやめ
結愛ちゃんの虐待死。賢い子供だったんだね。。虐待したクズ親が死ねば良かったのに。虐待に苦しむ子供は、非常に多いと思う。そういう子供たちに何かしたいなぁ。っていうかこのクズ親、地獄に落ちろ💢💢💢💢💢https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190904-00423461-fnn-soci
東京都目黒区で2018年、船戸結愛ちゃん(当時5)が両親から虐待を受けた後に死亡した事件で、保護責任者遺棄致死の罪に問われた母親の優里被告(27)の裁判員裁判の初公判が3日、東京地裁(守下実裁判長)で開かれた。優里被告は「間違いありません」と述べ、起訴内容を認めた。https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49337270T00C19A9CC0000/傍聴に行こうか迷いましたが、今日は病院へ行く予定があり疲れそうなので行きませんでした、周囲にばれないよう
結愛ちゃんを描きました。。。メインチャンネルでは作品のメイキングを、ココアートチャンネルでは作品について、子どもの虐待問題についてです。。。https://youtu.be/JSWsib6UL4ghttps://youtu.be/zy0kQKao50s決して忘れてはいけないし、今すぐ何とかしないといけない問題です。。。https://youtu.be/JSWsib6UL4ghttps://youtu.be/zy0kQKao50s