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『結愛へ』船戸優里小学館2020年2月12日「結愛は体を張って、私と息子をあの地獄の日々から救い出してくれた。だったら私も同じような事件が起きないように、結愛と同じような思いをする子がいなくなるよう、自分の身体を張らなければいけない。」目黒区虐待児事件の母が獄中で綴った手記。弁護人、ライター、精神科医による文章も収められている。⋆「家族に助けを求めていれば、今も私は結愛の笑顔を見ながら、結愛の温もりを感じることができていただろうか。」-p.93「明らかにおかしな状態だった
こんにちは今日もblogを見ていただきありがとうございます今回は目黒区で2018年3月に起きた目黒区女児虐待死事件で控訴していた母親の刑が確定したとニュースになっていたのでblogを書いてみました亡くなった女の子が書いたノート内容に涙が止まりませんでした5歳児にモデル体型になれとか妊娠してる人に食事を残せとか食べ過ぎだとかお前を教育してやってるとか違和感しかないせっかく東京にきて小学校に行くのを楽しみにしていたのにまだ5年しか生きてないのに可愛そう
読書日記93船戸優里❨著❩『結愛へ』目黒区虐待死事件母の獄中手記[小学館2020年2月発行]2018年3月、東京都目黒区で当時5歳の少女、結愛ちゃんが息絶えた。十分な食事を与えられておらず、父親から暴力を受けていたことによる衰弱死だった。警視庁は傷害容疑で父親を逮捕。6月に父親を保護責任者遺棄致死容疑で再逮捕する際、母親・船戸優里も逮捕する。本書は、2019年9月、第一審で懲役8年の判決を下された母親が、罪と向き合いながら綴った悲しみの記録である。誕生日
先日からちょっと気分下がりぎみのことばかり書いていますが(笑)昨日気持ちが下がっているときなのに読むことになった本。これ今、読めないのでは…と思いつつ。昨日、今日に読まなくちゃならないわけでもなかったけど読みはじめてしまい、結局読みきってしまいました。お母さんを助けたくなってかなり泣きました。けど読んで良かったです。
「ままもうパパとママにいわれなくてもしっかりとじぶんからきょうよりかもっともっとあしたはできるようにするからもうおねがいゆるしてゆるしてくださいおねがいしますもうおなじことはしませんゆるして」2018年3月東京都目黒区で、船戸結愛ちゃん(当時5歳)の虐待死事件が起きました。この虐待死について、なぜこんな悲惨な事件が起きたのか悲しかったです。どうしても事件の核心を知りたくて、ネットニュースだけでなく、関連書籍なども読み漁りました。最初は虐待した父親と母親に、世間一般的な感
「実は、裁判資料もあまり読めていないんです。この時期は特に、どうしても気持ちが沈んでしまって」彼女の控訴審は近く予定されている。だが、その準備はなかなか進んでいないと正直に明かした。「この時期」とは、結愛(ゆあ)ちゃんの命日である。2018年3月2日、東京・目黒区で船戸結愛ちゃん(当時5才)が虐待の末に死亡し、母・優里(27才)は保護責任者遺棄致死罪に問われた。結愛ちゃんを直接暴行したのは夫・雄大だが、優里が「結果的に容認した罪は重い」と裁判官は判断。夫のDVで正常な判断能力が失
東京・目黒区で5歳の船戸結愛ちゃんが虐待を受けた末、死亡した事件の裁判で、検察側は父親に懲役18年を求刑した。船戸雄大被告は娘の結愛ちゃんを虐待した末、衰弱した結愛ちゃんを病院に連れて行くことなく放置し、死亡させた罪などに問われている。7日の裁判で検察側は「虐待を主導し、わずか5歳の結愛ちゃんに苛烈な虐待を続け、いじめぬいた上で保護しなかった」「言葉を失うほど犯行態様は悪質」とした上で、病院に連れて行かなかったことについては「被害者の生命に危険がある事実に目を背けたもので、自己保身だ」と指摘
ユアアイディンティティー·17h背中のL字型の傷。ベルトで叩いた?棒じゃL字線にならんだろ。プレイじゃねぇか。コイツ変態。重症。自分で付けられるわけがない。検察側はとことん突っ込むべきだ‼️‼️ユアアイディンティティー@APJee1gbLiL44xC背中のL字型の傷。ベルトで叩いた?棒じゃL字線にならんだろ。プレイじゃねぇか。コイツ変態。重症。自分で付けられるわけがない。検察側はとことん突っ込むべきだ‼️‼️https://t.co/YS90rAxteu2019年10月02日14:
船戸結愛ちゃんを虐待の後、殺害したクズ親。懲役8年。短いんだよ💢https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00000086-kyodonews-soci本来子供を守るべき親が、子供を攻撃するこれが子供の体だけでなく脳にどれほどの傷を残すか、知らないヤツ多過ぎ。可視化出来ない脳に付けられた傷を背負って生きる苦しみ、このクズ親に味あわせてやりて💢死刑になれよ。こんなクズ親☠️☠️☠️☠️☠️☠️
ヤザワケイスケ·4hこんな可愛い女の子、いっぱい親に甘えて、泣きながらも、親になだめてもらい、愛情をいっぱい感じ取る時期なのに、😓ヤザワケイスケ@VCtRDeIAWHNv3pYこんな可愛い女の子、いっぱい親に甘えて、泣きながらも、親になだめてもらい、愛情をいっぱい感じ取る時期なのに、😓https://t.co/KfvrGhxIFy2019年09月04日05:17Yahoo!ニュース【目黒虐待死「凄惨だった」】https://yahoo.jp/8QAe2b東京都目黒区で5歳女児
【衝撃事件の核心】ルール守れないと暴行待つ“地獄の日々”死亡直前にも殴られ嘔吐繰り返す目黒女児虐待死拘置所で、1日1食の食事で十分だ!!3食与える必要はない取り調べに素直に応じなければ、ぶっ飛ばしてでも経緯の話をさせろ反抗的な態度は一切許すなよ児相のクソヤローどもも、テキトーに仕事してるんなら、賞与も退職金も没収だわ
この辺りは福祉関連の話ですから、ブログに書く必要はありますよね。米朝首脳会談の話も色々書きたいところなんですが、まずはこちらを優先したいなと。今回は先週、世間を賑わせた今年3月に虐待死した船戸結愛ちゃんの話を書きます。この虐待に関しては、自分自身も色々思うところがあるので、調べてみると様々な要因が絡んでいるんですよ。まずは虐待を行った結愛ちゃんの両親である、雄大容疑者と優里容疑者の背景から見ていきましょう。↓にまとめました。____________
鬼女[出現地]各地鬼女(きじょ)とは、人間の女性が宿業(前世での行い)や怨念によって鬼と化した妖怪で、若ければ「鬼女」、年老いていれば「鬼婆(おにばば)」と呼ばれる。古くは奈良時代、人を襲ってはその肉を喰らうという安達ヶ原の鬼婆の伝説が残っており、福島県二本松市にはこの鬼婆を葬ったとされる塚「黒塚」も残されている。「人を喰らう」というと何とも恐ろしいが、奈良時代の庶民の生活は非常に貧しく、重い税に苦しみ、粗末な食事さえ食べられないようなものであった為、カニバリズム(食人)の歴史を見ても
両親に「もうおねがい…ゆるして」ノートに綴るこんな発言をする5歳児は正常な生活を送ってない証拠です普通は、どんなことがあっても、親の元がいいしお家がいいんです施設がいいって言わしめるくらいだから、虐待という括りでは済まされない父親の船戸雄大については、絶対に許すなってか、死ね!って感じです何より、こいつのDNAを持ってる弟もこの世から葬り去るのがいいんです同じことするだろ船戸を簡単に死なすのはもったいないので、火あぶりにして30%くらい火傷した
今日6日、警視庁は、東京都目黒区で船戸結愛ちゃん(5)に顔を殴るなどの暴行を加え、負傷させたとして傷害罪ですでに起訴されている義理の父親の無職船戸雄大容疑者(33)を、保護責任者遺棄致死の疑いで再逮捕し、母親の優里容疑者(25)も同容疑で新たに逮捕したそうです。2人とも容疑を認めているということです。事件が発覚したのは今年3月2日で、船戸雄大容疑者が「娘が数日前から食事を取らず嘔吐し、心臓が止まっているかも」と通報し、自宅へ駆けつけた救急隊員が心肺停止で倒れてい