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新駅舎の男鹿駅です。駅前にある「稲とアガベ」はクラフト酒醸造所です。駅名の由来です。駅ホーム。昔はこの左側に旧駅舎がありました。男鹿駅に程近い船川港から秋田湾を撮影。拡大すると海岸沿いに風力発電機が無数に並んでいます。
最高の景色
探索日2016/08/08男鹿駅と船川港駅を結んでいた貨物線廃止は2002年1月1日あれが男鹿駅船川港線はこっちへのびてくる拡大投影キハ40系気動車が停車中レールが残っている踏切跡遮断棒を外された遮断機レールはここで途切れるここに線路が並んでいたこのへんから船川港駅構内に入る船川港駅跡線路の雰囲気が感じられるここは貨物ホームか?バラストが残る草刈りされている
2019.08.05毎年来るので何回か見ましたが、今年も、飛鳥Ⅱが午後3時に入港しました。この時間に入港と言うことは。乗船客の皆さんは「竿燈まつり」が目的だと思いますが、この暑さでは、全員下船して竿燈を見に行かれるとは限りませんね。朝に船川港に寄港して、男鹿半島などを観光されていると思われるので、船内でゆっくりされる方もおられると思います。・飛鳥Ⅱ横浜(8/3)~(8/4)~船川・秋田(8/5)~青森(8/6)~青森(8/7)~(8/8)~横浜(8/9)の予定の様です。・ポートタワー・
かねがわH30(2018).06.13船川港地区羽立駅前町内のなまはげ、電車
おがH30(2018).06.13船川港地区芦沢町内のなまはげ(岡本太郎の「太陽の塔」のモデルにしたとされるなまはげ面)
前回の続きです。今回も長くなるので傍らに珈琲、膝にはネコちゃん、BGMは爽やかな…スピッツやGalileoGalilei路線で!(趣味を押し付ける)笑話が逸れるのですが、僕の高校の夏休みは16日までのようなもので、一昨日は模試、昨日は課題テストと言った具合に、忙しい日々が始まりを告げました。無論、それに伴いここ数日間は部屋に篭り、徹夜で課題処理に追われていました。過去9年間貫いてきたこと。もはやこの追い上げが1番の特技なのではと思うほどになったわけで、変わらず今年も同じ
ゴジラ岩に行く前に実は寄りましたなまはげ伝説「999の石段」にちなみ9.99mもある大迫力の立像門前のなまはげ間近で見上げるとマジ怖いしかも売り子だったさざえやえっちゃんご主人が朝採りしてきたサザエをえっちゃんが販売小ぶりだけど、ピチピチうごめく鮮度抜群のサザエたち1ネット1000円3つ買うと1つおまけクール宅急便にてお土産直送えっちゃんとこの売り子さんは365日休むことなく道行くにアピールしております「おぎに」挨拶も忘れません
あきた白神から再びバスに乗り、秋田方面を目指します途中で八郎潟の近くを通り過ぎ、その先にある寒風山の頂上へ。雲がやや多目ですが、見下ろすと先ほど通って来た八郎潟が見えます。ここから順に右側へ向かって視線を変えてみると、、、八郎潟から流れ出る水路も何とか見えました。さらに右を見ると日本海、向こうにはうっすらと秋田市方面が見えます。いい天気になって来ましたこちら側は男鹿市の中心部方面です。この辺が船川港ですね。かつてはここから貨物列車
男鹿半島へは過去に1度来ていますが、その時は駆け足だったので、主要な場所にしか寄りませんでした。しかし、北海道へ旅する時に、新潟苫小牧航路のフェリーから男鹿半島の南側に興味深い海岸線が続くのを見て、一度はゆっくり訪ねたいと考えていました。男鹿半島と言えば、高温に熱した石を使う「石焼料理」が有名ですが、流石にこの猛暑の中で熱々の鍋料理を食べる気にはなりません。でも折角男鹿に来たのですから、何かそれらしいものが食べたいと思いました。今夜は竿灯まつりを楽しむつもり
今回は、「なまはげ」で有名な秋田県男鹿市・男鹿線の終着駅である男鹿駅からさらに先へ進み、岸壁近くの船川港駅までを結んでいた男鹿線貨物支線の廃線跡について簡単にレポートします。男鹿線貨物支線では、小坂精錬の小坂駅からの濃硫酸の貨物列車や、沿線で産出される原油を輸送する貨物列車などが運転されていて、それぞれの施設へ至る専用線もありましたが、前者は1999年、後者は2001年に貨物輸送が廃止されました。翌2002年(平成24年)に男鹿線貨物支線は1937年の開業以来65年の歴史に幕を閉じました