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ブログにお越しくださりありがとうございます。先日、山口県平生町の般若寺を訪れました。最近山口県も熊のニュースをよく目にするので用心のためにこの日初めて熊鈴を持って行ったのですが、『美しい音色の熊鈴』こんにちは🌞いいね&フォローありがとうございます💕今日は『熊鈴』について書いてみたいと思います。熊鈴と聞くと皆さんはどんなイメージが浮かびますか?私の熊鈴のイ…ameblo.jp今日般若寺がある平生町でも熊の目撃情報のニュースがありました。海側での目撃情報なので熊の活動範囲が広がって
黄昏時、いろり山賊玖珂店(山口県岩国市玖珂町)の灯も輝きを増してきました。食事を終えた私たちは、帰る前に再び山賊村を散策しました。いろり山賊の前身は広島県広島市の居酒屋「的場大学」です。1971年(昭和46年)に「いろり山賊」と改名して岩国市玖珂町の現在地に移転開業しました。この地に昔、山賊がいたという言い伝えがあるそうです(資料等で確認したのではなく伝聞です)。いろり山賊は以前、「山賊屋敷」とも呼ばれていました。私たちは夕暮れの山賊村の美しさに浸っていました。姉夫婦
秋の宵、臼杵城下町が竹灯籠に包まれる🎋✨「うすき竹宵」、今年は”八町一丸”をテーマに、城下町や商店街の復興の灯となる✨おごめ~ん、大分のtakatch親方です(`・ω・´)ゞ【♨大分県豊後大野市&熊本大学出身】旅行やイベント紹介などのブロガー/YouTuber📝読売テレビ「遠くへ行きたい」で杉浦太陽さんと共演📝大分ものしり博士(大分のご当地検定:しんけん大分学検定で4回優勝)📝温泉ソムリエ/温泉観光管理士(温泉観光実践士)今回は、お祭りの話
神峰山般若寺■真言宗御室派■御本尊:大日如来■山口県熊毛郡平生町宇佐木1166■中国三十三観音特別霊場、周防観音霊場第6番豊後国の満野長者の娘・般若姫が、のちに用明天皇となる橘豊日皇子に后として迎えられ京に上る途中の周防灘で嵐に遭い、海を鎮めるため自ら大畠の瀬戸に身を投げたという伝説があります。般若姫の亡骸を祀ったのが当山で、用明天皇の勅願により満野長者が慧慈和尚を開山として創建され、般若姫の化身とされる聖観世音菩薩を祀っています。代々大内氏や毛利氏の庇護を受け栄えていましたが
週末はAJ福岡主催、基山発着の400kmブルベを走ってきました。梅雨時のブルベなので雨が降りそうならDNSするつもりだったけど、梅雨の中休みということで無事出走することができました。とはいえ最高気温35°Cで夜も蒸し暑く、ハードなブルベになりました🥵RidewithGPS2024BRM706福岡400km基山延岡20240702更新404.7km,+5518m.Bikeridein基山町,佐賀ridewithgps.com朝8時に基山をスタートして小国経由
1年前の夜、頭が真っ白になり悲しみのドン底におりました。。時折、接点をもち、同志として一緒に色々やってきた山口県般若寺の福嶋御住職の突然の他界。稀に見るとってもパワフルで、まだまだ若く、それまでも次から次へと色んな事を復興させて、これからのご活躍も誰もが楽しみにしていたのに。。本当に人生って分からないですね。御住職のパワフルに響く般若心経が好きでした。特に2018年と19年に福嶋さんのサポートがあり行うことができた、岡山の西大寺さんと、大阪の
真名野長者伝説~般若姫伝説へ般若姫誕生長者夫婦に可愛らしい娘が生まれ、玉世姫と名付けられた。姫は、すくすくと育ち、とても美しい女性になった。その噂は、都にも伝わった。姫は、内山観音の申し子として、「般若姫」と呼ばれるようになった。山路(さんろ)ある日、長者の館に奉公人として働かせて欲しいと熱心に頼みに来た青年がいた。名を山路と言った。山路は、普通の人と違う何かがあった。奉公人の管理人は、人手が不足してたこともあり山路を雇った。山路の仕事は、草刈りと牛飼
2023.06.09月に一度の墓参り。お墓周りも新緑の季節、いつもより雑草取りに時間がかかったまぁ、10分程度で終わるので文句を言うと罰が当たるかも。昼食は柳井で「汁そば」だ。十分時間があるので冠山総合公園に行ってみた。ふつーに撮るのに飽きたので”ゆるふわ写真”に挑戦。とりあえず、輪郭強調「0」、明るさ「+補正」、明瞭度・コントラスト・彩度・色相はすべて「-補正」に設定。使用レンズは90mm、カメラはAPS機なので135mm(35mm換算)になります。バラはぼちぼ
今年の1月に、フェリーに車を乗せて渡ったRieruです『スオーナダフェリーに乗ってみた件①徳山港⇒竹田津港』スオーナダフェリーに乗って、徳山港から竹田津港に向かったRieruです『スオーナダフェリーに乗ってみた件徳山港⇒竹田津港』身内の所用で大分県に車で行く事にな…ameblo.jp2日目は般若姫の故郷へ。『大分の神社仏閣☆蓮城寺金亀ヶ渕編』先々月、大分県の蓮城寺に参ったRieruです『大分の神社仏閣☆蓮城寺』先月、大分県に所用で参ったRieruです独り身の空き時間を有効に使うため、
大分県にある般若姫の故郷を訪ねたRieruです蓮城寺近くには、『真野長者・般若姫物語』に出てくる“金亀が渕”がありました。『大分の神社仏閣☆蓮城寺金亀ヶ渕編』先々月、大分県の蓮城寺に参ったRieruです『大分の神社仏閣☆蓮城寺』先月、大分県に所用で参ったRieruです独り身の空き時間を有効に使うため、豊後大野市へ足…ameblo.jp現在では、この渕の水を汲み観音様に祈念すると痣が消えるとか?(その水を使って洗顔?…では無さそう)その後観音堂へは参りませんでしたが、金亀ヶ渕近くにあっ
先月、大分県に所用で参ったRieruです独り身の空き時間を有効に使うため、豊後大野市へ足を伸ばしました。はい、以前書いた雪山に凸した日の午前中の事です。『まんまと車のナビの罠にハマった件続』ナビに案内してもらった道が、大分県の県道31号線だったということを知ったRieruです『まんまと車のナビの罠にハマった件』身内の所用が大分県であり、山口県の徳…ameblo.jpその日の午後に参った場所は蓮城寺で、豊後国最古のお寺だそうです。百済から渡来した蓮城法師が開山されたようで。寺伝によれ
般若姫の娘玉絵姫乗り物がおもしろいお供そして般若姫通り過ぎるときにドキッとした姫役の女性がすごい美人だった地元にこんな美人居たの?ドキドキした最後は般若姫の母玉津姫実際こんな御輿だったのだと思う辻大井戸前玉絵箱と玉津姫玉絵姫般若姫ただのイベントではなく歴史的な物語が
八坂神社ちょっと光量が足りない…臼杵城前の公園へけっこう人が映り込んじゃうので感度上げられず…せっかく臼杵城の上に月が出てるのにピントがどっかいっちゃってるし…ほっとさん着ぐるみ登場に期待してたんだけどトイレの入り口にしかいなかったペラペラ般若姫行列というのがあるようなのでそれを見てみようと思い辻の大井戸を廻るようなのでマツコとした待つことにした夜の井戸はこわいこ
大分県臼杵市の市内を竹灯籠で飾り散策する人達を楽しませていた「うすき竹宵」広場や八坂神社など飾り付け通りにはたくさんの竹灯籠キレイでした市内街中を歩きながら食べ歩き広場では琴の演奏八坂神社から中心部ロータリーまでお姫様行列などなど楽しませてもらいましたみやげにもらった太刀巻き(竹に太刀魚を巻いたもの)帰って魚焼きグリルで焼いて食べたところ美味しいこと美味しいこと始めて食べたけど思わず酒が欲しくなる!(酒呑めないんだった)残念!
こんばんは、mmm(まーママ)です。4月3日(日)道の駅みえを出発して、まーパパが最初に向かったのは、山桜が綺麗です。蓮城寺大分県豊後大野市三重町内山527薬師堂(千体薬師)本尊薬師如来を中心に、左右それぞれ五百体の薬師如来が安置されています。製作年代は室町時代と推定されるそうです。石造宝塔を横目に見ながら、山道を登って行きます。辿り着いた広場にあらわれたのは、般若姫像
2020.2.18に雪の降る佐賀白石町弥福寺で行われた『大杉日香理さんトークライブ』に参加したときから、いろいろなご縁が繋がれ、嬉しく思っています。目の前で大杉日香理さんの魂に響く深いお話、龍神さんや神様と仲良くなれるあり方…のお話が聴けたことに感動🌟😍はもちろんのこと❤️嬉しかった〰️💕💕💕\(^_^)/会場で初めて出逢った✨魂に響く歌🎵佐賀GOレンジャーの笑いたっぷりのメッセージ極上の時間でした✨✨✨そのときに知った山口観光大使マウンテンマウスまぁしぃの暮らす『
おはようございます昨日の内に、旅の準備は、ほぼ完了しましたので、今日は、普段通りに出勤して、「仕事終わりが旅の始まり」です。前回の御朱印巡りの旅の、最後のネタを、下書きのまま放置して、アップしていませんでした。では、新たな旅の前に、仕上げます。二日目の朝です。神社の階段の上り下りで、朝イチ(7時)から、足腰がガタガタになりましたが、次は、平生町にある、般若寺にお参りです。ところが・・・周、道
暑くなりました💦アラフィフ女子は日焼け対策が大変幾つになっても若くいたいし…🙄今さら😭~………と思われても何とかしたいのが😱この年頃💖神頼みのパワースポットが山口県内にあります山口県柳井市の「湘江庵」柳井(やない)と言う地名が誕生した地名発祥の地とされています1400年の昔世にも美しい姫「般若姫」が遭難にあいこの地に上陸しました上陸した般若姫を村人はここの地から湧き出る水を差し上げて助けましたここの清水を飲んで一命をとりとめた般若姫はその御礼に…と楊の枝を刺し
今朝は5時過ぎに自宅を出て、大分県南部方面へ久々のロングドライブをしてきました。往復400km走りましたが、この程度の距離はどうってことありません。ですが、ナビの指示どおりに行ったら結構な山道をくねくね...。そのうち、ナビの案内からそれてしまい、林道に迷い込んで立ち往生しそうなことがあったりして少々疲れました。写真はそんなヤバい状況は克服しての帰り道のこと、矢印のところに何かいるのがおわかりでしょうか?手持ちのコンデジ、CANONSX620HSの25倍ズームで寄ってみますよ。
こんにちは!白木佑充子(ゆみこ)です。いつもありがとうございます。今日は7日。先月も先々月も、7日のお護摩法要に来れずにいたので、今日は、ホントに久しぶり!!!岩国は山口県の広島との県境というのに、県またぎ、どころか、市またぎもロクにしてなかった・・・。あ、5月の終わりに、一度、光市には行ったっけ。柳井市を通り越して、熊毛郡平生町の般若寺に向かいましたよ。うっそうと茂る緑の木々に、雨の霧がけむってます。いや~、でも、こーゆーのも、なかなか風情があってイイネ♪
こんばんは今日は寒かったですね〜。氣温は上がらず、都心でも雪混じりの雨になりました❄️今日から、最後のセンター試験。受験生の皆さん、明朝は路面凍結に氣をつけて、これまでの努力を思いきり発揮して下さいね❣️さてさて、今日18日は観音様のご縁日✨今年初めてのご縁日なので「初観音」ですね。お参りされましたか?なぜか今日は、初詣の内山観音様でお土産に買った般若姫煎餅を無性に食べたくなり…後で「初観音」だと氣付いて驚きましたこういうのって潜在意識で繋がってるのか、お導きというか…
前回導かれた大分の薦神社の三角池池が御神体ここへ行ってから次なるメッセージが強力にやってきました。(読んでない方は前回のブログからつながってますので良かったらこちらもどうぞ)https://ameblo.jp/06232018/entry-12562954132.htmlふとみつけたブログで東京で法話をされている山口県の住職様「般若寺」福島住職様くり返しやってくるメッセージ「般若寺」「般若寺」気になってしかたない調べる調べ
おはようございます🌞新年も1/4。三が日も終わりましたね。星野先達のおられる羽黒山では春の峰です✨さてさて、先月般若寺のご住職から伺っていた般若姫様を祀る蓮城寺✨帰省したので、早速有言実行。3世代で初詣に行って来ました🙏✨般若姫のお話や内山観音と呼ばれる大分の蓮城寺、山口の般若寺について書いた法話会の記事をリブログしますね。余り行った事のないエリアにあるお寺でしたが、道路も走りやすく空いていて、快適なドライブで実家から45分程で到着しました。趣きのある山門✨観音堂には、御本尊の千
一旦、般若寺を出て周防大島へ金龍の怒りを鎮めるために、般若姫が身を投じた海を見渡せる所に大多満根神社にがあり般若姫を祀るお社があります。その近くには龍神の祠と龍燈が。龍燈は海の中にあるので、干潮の時しか近づけません。でも、これもお導きだったのかちょうど干潮時間になり、普段は海の底のゴツゴツした岩肌の道無き道を歩き、岩を乗り越え、龍燈まで辿り着くことができました✨龍燈の穴から覗いたその先には宮島の弥山があります。毎年大晦日から桃の節句の頃まで周辺の海に現れるナゾの灯りは、般若姫の神霊が
こんばんは昨日は晴れてとても暖かかったのに🌞今日はまた雨になりました☂️氣温も下がって寒いですね。さてさて、12/18「終い観音」の昨日は、お会いするのを楽しみにしていた山口・般若寺の福嶋住職の法話会に行って来ました。初めて般若寺を知ったのは確かワイタハの長老のお話でした。その後も山口の友人やいろんな方から福嶋住職のお名前を度々伺うというシンクロ✨これはきっと近々お会いできそうだな、と思っていたら…。案の定、渋谷でお話会があるとわかりました。これで3回目だそうです。神峰山・般若寺は
いつもみとるぞ!!と書かれた閻魔大王様🔥の前で”そうでしょうね”と思いながらじっと眺めていると誰もいなかったはずなのにカジュアルな格好をした方に声をかけられました”自分のルーツを探っていたら面白いことになってきたので気になって来てみました”と事情を話すと般若寺の由来や古代にさかのぼり柳井地域をおさめていた王様の話まで詳しく話してくださいました般若寺から眺める瀬戸内海🌊瀬戸内海の入り口には日に2度出現する渦潮🌊があり龍と恐れられていま
先日の日曜日、柳井市の阿月公民館ふれあいまつりでアロマのワークショップをさせていただきました。公民館前の風景です。海がすぐそこに…地元の方々がお店をされて、ほんわかあたたかい公民館まつりでした。小学校の体育館で、ワークショップをさせていただきました。でも小学生の姿をあまり見なかったんですよねー。お隣では、メダカの無料配布をされていて、私もいただきました。白メダカと光るメダカ。エサのオススメもお聞きしたので、大切に育てたいと思います。この日は、長男の誕生日の翌日。我が家にメダカが
なお、瀬戸を過ぎて東の方、右手前に浮かぶ二つの小島を「幣振(へふり)島」というが、般若姫の死を悲しまれた用明天皇が、その霊を慰めるため旅に出られ、姫が身を投じたあたりを去り難く思われ、一度出帆した船をこの小島のかげに泊めさせ、御自分は船からおりて島に上がり、御幣を振って姫の霊に最後の別れをお告げになったことから、幣振島と名づけられたと伝えている。
また、島の老人が親切にも暑さしのぎの笠を般若姫にさしかけたことから、「笠佐島」(大島町)と呼ばれることになったと伝えられる柳井湾頭の小島がある。阿月の浦より