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トランプ大統領が「航空優勢(完全な制空権)の確保」を宣言した直後の出来事として、現在非常に緊迫した状況が続いています。事態は2026年4月3日(金)から4月4日(土)にかけて発生しました。F-15E(ストライクイーグル)戦闘機がイラン南部(あるいは中部)の上空で撃墜され、乗員2名のうち1名は救助されたようですが、もう1名は依然として行方不明で、イラン側が捜索しているとの報道があります。また空飛ぶ戦車とも呼ばれるA-10(サンダーボルト)近接航空支援機が被弾。クウェート近郊(orホルムズ海
14:00〜15:00(901)政調、イラン情勢に関する関係合同会議イラン情勢について3月11日(水曜日)22時40分に公開「日本が良くなってる」「行政官=官僚も腹を決めて」「引き出す質問をすると出てくる」(引き出す質問が出来るのは青山先生だけ)朝日新聞【解説人語】原油高騰で揺れる市場「令和のオイルショック」懸念も:朝日新聞米国とイスラエルによるイランへの攻撃から10日が経ちました。中東情勢が一段と緊迫化したことを受けて、金融市場でも粗い値動きが続いています。10日の東
軍事の世界において「制空権」という言葉は死語になりつつありました。それは「空を制すること」は味方航空機が上空に展開している間は可能でも、敵の航空機が上空に展開すれば敵側に主導権が移り、常時空を制する事=制空権を有することは難しく、「制空権」という言葉から、味方航空機が上空に展開する一時期的に空での主導権を取る「航空優勢」という言葉に置き換わりつつありました。航空機の誕生以降、空を制する事は軍事作戦を有利に進める為の絶対条件となりました。特に19
トランプ米大統領は15日、新しい双発戦闘機「F55」開発のほか、ロッキード・マーチン製ステルス戦闘機「F22ラプター(写真)」の改良版「F22スーパー」の可能性を検討していると表明した。2016年撮影(2025年ロイター/PeterNicholls/FilePhoto)F22の改良機になら、日本の航空優勢のため、制空権確保のために30機くらい購入をすべきだ。機体は200億円という高額だろうが空自にとってはスクランブルや、ドッグファイトには最高。空自は三機種体制だが、F22の改良
F-15EXイーグル戦闘機は、アメリカ合衆国のボーイングが開発した双発複座の多用途戦闘機。愛称はイーグルII(英語:EagleII)、デジタル・フライ・バイ・ワイヤ操縦システムの導入、アビオニクスを最新型へ変更、ハードポイントの増設などが行われている。F-15EXには次の様な機能が搭載されています。•フライバイワイヤーのフライトコントロール•新しい電子戦システム•高度なコックピットシステム•最新のミッションシステムとソフトウェア機能•高度なセンサー・フュージョン(sens
防衛省の発表では、次期戦闘機を、我が国主導で開発していく。防衛省は、英国・イタリアとともに、三か国の技術を結集し、コスト・リスクを分担しながら、将来の航空優勢を担保する優れた戦闘機を開発する。日本では三菱重工、英国のBAEシステムズ、イタリアのレオナルド社。日本、英国・イタリアとともに、三か国の技術を結集し、コスト・リスクを分担しながら、将来の航空優勢を担保する優れた戦闘機を開発する。「航空優勢」とは、武力攻撃が発生した場合に、その空域下で海上作戦や陸上作戦の効果的な遂行が可能となると
F3戦闘機の実戦配備は早くて2035年である。F35戦闘機はブロック4にアップグレードが完璧にぬあるまでまだ時間がかかる。そう考えたら、米国からF15EX戦闘機のライセンス生産を認めてもらい空自の航空優勢の強化につながる。日本とってもF15EX戦闘機はマルチロール戦闘機だ。スクランブブル、ドックファイト、クファイド、対艦攻撃、対地国劇に優れているので欲しい戦闘機である。米国は軍事強化のために兵器の製造が厳しくなっているペトリオットミサイルも日本でライセンス生産をしている。日本も必要な兵
尖閣諸島や、東シナ海で日中が戦えば海自の士気も高く祖国の領土を守る戦いなので大義が日本にあるので負けないと思う。また、海自も新型護衛艦や、イージス艦等、世界一流のものとなった。航空優勢も制空権についても、F35A/B戦闘機、F15戦闘機近代化改修とF2戦闘機もある。さらに、陸海空自衛隊はスタンドオフミサイルを充実をしている。米国からトマホークⅣを200発、トマホークⅤを200発取得、12式地対艦誘導弾能力向上型、島嶼防衛用高速滑空弾、極超音速誘導弾も2027年までに実戦配備や量産化が始
次世代戦闘機の無人機とのことが課題になっているが、日本の三菱重工等の防衛産業は技術的な強みを持って無人機開発に確実に進捗をしているようである。特にAI搭載の無人機の技術が凄いと云われる。現代の先端技術で日本は負けていないということである。デュアルユースだ。英国及びイタリアと次期戦闘機の共同開発を推進する。この際、戦闘機そのものに加え、無人機(UAV)等を含むシステムについても、国際協力を視野に開発に取り組む。」「次期戦闘機の英国及びイタリアとの共同開発を着実に推進し、2035年度までの
ステルス性が必要なミッションでは、武装(ミサイル等)はウェポンベイ内に格納するステルスモードといわれる。ステルス性よりも武装(ミサイル等)の物量が必要なミッションでは、ウェポンベイだけでなく、主翼下にハードポイントを追加してミサイル等を搭載しします。これがビーストモードです。ステルスモードから、ビーストモードには驚いてしまう。航空優勢、制空権確保がビーストモードの条件であるのだ。F35では、それら複数の情報を機体側のシステムが自動的にまとめてくれ、パイロットが理解しやすいよう、統合化
日英伊共同開発のGCAPについて大きな期待をもっている。日本列島と日本領海の島々は広い場所に点在をしている。だから、日本は航続距離が長くて重武装の戦闘機が必要である。さらに、無人機と連携をしたものでないと航空優勢は守れない。またステルス製もなければならない。一機200億円と考えるべきである。それを量産化をして輸出をすれば150億円までは減額できると思う。日本にとって、F3戦闘機になれば、拡張性もあるし、改良も整備も自由にできる。そこに国産の空対空誘導弾、国産の空対地、空対艦誘導弾も装備
兵器の独立なくして国家の独立はない。でも高額な戦闘機を日本独自で開発することは予算的にも技術的にも難しい。それで、日本は日英伊の共同開発を選んだ。一国の防衛にとって「航空優勢」の確保は諸作戦を実施するうえでの大前提であり、将来の航空優勢の確保に重要だ。その共同開発に英国の政権交代で保守党から労働党に代わって変更すべきという考えがあったが、現状のままに継続されそうである。日本としては、F3戦闘機を第6世代の戦闘機にするためには、英国のBAEシステム社、ロールス・ロイスの技術は必須。また、
F15EXが空自に欲しい。航続距離、マッハ2.5の速度も魅力、航空優勢の確保と制空権を維持できる。スクランブルには最も適している。空自には必要である。F15JSIはF15EXには勝てない。だからこそ、30機は保有をしたい。日本列島の制空権を護り抜くにはF15EXは最適なものである。
写真:朝鮮日報日本語版)▲朝鮮デザインラボ=イ・ヨンジュ(朝鮮日報日本語版)米軍が、最新鋭ステルス戦闘機F35の在日米軍配備計画を連発しました。7月初めに、青森の三沢空軍基地、山口の岩国海兵隊航空基地などにF35AとF35Bを配備するという米国防総省の発表がありました。7月中旬には、米海軍が岩国の第5空母航空団(CVW5)にF35C飛行隊を配備することとしました。
欧米がウクライナ支援を行ってきた訳だが、はじめは弾薬、そしてミサイル、戦車と攻撃的な兵器へとシフトしてきた。そして、軍用機も、旧型のソ連製戦闘機から始まり、今や、F16戦闘機の供与が決定されている。当初の予定ではこの春には配備が始まるとされていたが、F16は航空優勢を確保するという点で、ゲームチェンジャーになり得る機体ではある。昨今の第5世代戦闘機と言われる電子戦やデータリンクで互いに連携できる戦闘機ではないが、空対地、空対空戦闘に長けており、大きな戦力になる事は確かだ。
ウクライナへのスウェーデン王国のグリペン戦闘機の供与も行われて、仏のミラージュ戦闘機も供与されれば、F16戦闘機の供与が多いけれども、グリペン戦闘機、ミラージュ戦闘機も優れた戦闘機だ。‼️F16戦闘機、グリペン戦闘機、ミラージュ戦闘機でウクライナの航空優勢の確保ができることを期待をしている。整備や兵器搭載は、ウクライナの友好国で行えば良い。民主主義国家は権威主義国家にウクライナ戦争は絶対に勝たねばならない。
ウクライナ戦争は膠着状態か、若干ロシアが優勢の状態で継続しているようだ。ウクライナ軍は反転攻勢が上手く行かず、地雷原や障害物で強固な防衛線を敷いて後方から航空攻撃を行うロシア軍に苦戦している。近代戦においては制空権というか航空優勢が無いと、劣勢になる事が明らかだが、それが明確になってきたように見える。そんな中、ウクライナ軍はドローンを巧みに使って、劣勢を跳ね返そうとしている。黒海艦隊の艦船に対する水上ドローンが指揮艦を撃沈したり、巡洋艦や揚陸艦も多数破壊して、黒海艦隊の勢力を
F35戦闘機がブロック4までアップグレードできるのか?ここが課題である。F35戦闘機は、F22戦闘機のように稼働率が悪い。一回飛行すると高額な費用がかかる。これでは、航空優勢厳しくなる。それなら、空自は、F15EX戦闘機を数十機購入をしてライセンス料をボーイング社に払っても良い。F15EX戦闘機の寿命は少なくても40年はある。空自のスクランブルにはF15戦闘機が、最も適している。
ロシアは戦闘機も捨て駒に?ウクライナ軍、1日1機ペースで撃墜続ける-ForbesJAPAN2024/03/04-私が最初にこのネタを耳にした時は10日連続で10機が撃墜されたというネタでしたがその後も続いて、ロシア側の被害は2週間で15機になったようです。10日で10機の時点で、その10機の中にペリエフA-50早期警戒管制機が入っていてロシア側のレーダー網、そして航空優勢に少なからぬ影響が出るだろうといわれていました。案の定、撃墜が続いているようです。アウディーイ
米国からF15EX戦闘機を購入をしたい。空自のF15J戦闘機の近代化改修は200機のうち68機である。航空優勢、制空権獲得、スクランブルには最高の戦闘機。スタンドオフミサイルはJASSM(ジャズム)-ER」を搭載をする。
木原稔防衛大臣は、台湾とも交流もあり、安倍晋三総理が派閥が違っても応援をした保守派の政治家である。木原稔防衛大臣に提言をしたいのは、尖閣の制空権確保に、宮古島の下地島空港に空自のF15戦闘機の部隊の配備をすべきである。尖閣諸島までの距離は、沖縄本島から420㌔なのに対し、中国の水門空軍基地からは380㌔で、中国のほうが有利といえる。下地島からは200㌔で尖閣周辺に接近できる。
近代戦においては、航空機による攻撃が最も機動的で効果が大きいため、制空権を確保した方が格段に優位になる。攻撃すべき空域に味方の航空機が入れない、または、入ったとしても撃墜される恐れが高い状態では航空機の運用は至難だ。ウクライナ戦争においてはウクライナ側が旧ロシアの戦闘機であるのに対して、ロシア側はSu‐34や35などの最新戦闘機を使っている。機動力もさることながら、ミサイルの到達距離も半分では、深く懐に入った時以外勝ち目はない。だから、ウクライナは局地戦だけに戦闘機を用い、ロシ
ウクライナ軍が、ロシストの火砲戦力をメチャクチャに撃破した結果、奴らはウクライナ軍の範囲外からの空軍戦力攻撃、つまり、戦術戦闘機を使った長射程の対地攻撃に切り替えたと。現状、ウクライナ軍はこれをなんともできない。唯一の対抗策はこれ。地上戦から空中戦へロシア軍が戦術変更、困惑するウクライナ軍(JBpress)-Yahoo!ニュースウクライナ軍の6月からの反転攻勢の進捗は、予想よりも早くない。現在では、全般的に見て概ね膠着している。戦線によっては、わずかながら進展しているところもある。
F-15は、航空自衛隊の主力戦闘機として、現在、全国8個の飛行隊と、その他飛行教導隊などに、約200機が配備されています。昭和47年に初飛行した。米空軍の本格的な制空戦闘機です。それから、すでに30年以上経過した機体ですが、基本設計の優秀さとレーダーをはじめとした電子機器、搭載装備の近代化が進められ、現在でも能力的に最も均衡のとれた、信頼性のおけるトップクラスの実力を持つ戦闘機。防衛装備庁は、空自はF15の能力向上改修をする。装備品の取得費や維持整備費を含めた総コストが68機分で646
軍事オタクの戯言だけど、F-2戦闘機は、米国のF-16戦闘機と兄弟機であるF35戦闘機は、アップグレードを、ブロック4までしないと実戦配備は難しいし、稼働率も悪いといわれるのだ。そこで、F2戦闘機を生産ラインを復活をして、アビオニクスは、米国の最新型にして50機を保有をすべきである。F2戦闘機は複座型もあるので高等練習機にもなる。ブルーインパレスにも使用をすべきである。F15戦闘機は、60機が近代化改修をするということである。ここで、考えるべきことは、制空権確保。スクランブルや航空優勢に
様々な問題を抱えながらも、不屈の前進を続けるウクライナ軍。全体的にロシアファシスト軍の動きが低下しているとか。そりゃそうだ。いくら凶悪犯罪者プーチンが強がろうが、プリゴジン反乱の衝撃は大きい。ロシアファシスト兵士が動揺してないわけないだろ。【14年から占拠の地域奪還かクリミア半島では線路爆破―ウクライナ時事通信社【カイロ時事】英国防省は27日、反転攻勢を続けるウクライナ軍が、2014年からロシア側が占拠するウクライナ東部の一部を奪還した可能性が高いと発表した。22年2月に始まったロシア
空自は、F15戦闘機の近代化能力向上をしているが、それができるのは200機のF15戦闘機のうち68機といわれる。そう考えるならば、F15EX戦闘機を50機購入すべき。F3戦闘機は、実戦配備は2035年になる。それまで、それ以後も50年は日本の空を守ることができる。中国の大きな抑止力にもなる。F35戦闘機も本格的に日本の制空権確保や航空優勢にはブロック4までアップグレードしないとダメである。それまでF15EX戦闘機を沖縄嘉手納と、北海号千歳に配備すべきである。日米の核の共有が実現すれば、F
日本、英国、イタリアが共同で開発する次期戦闘機のイメージ(防衛省提供)日本と英国、イタリア3カ国の防衛相が3月、東京都内で会談する方向で調整していることが分かった。3カ国による次期戦闘機の共同開発や、英伊両国が関与を強めるインド太平洋地域での安全保障協力を協議。3月中旬に千葉市で開催される防衛装備品の見本市「DSEI」の視察も検討している。複数の関係者が20日、明らかにした。来日を調整するのは英国のウォレス国防相、イタリアのクロゼット国防相。浜田靖一防衛相との会談で戦闘機開発の在り方を話し合
F15近代化改修機が能力向上をして航空優勢を確保することになる。ボーイング社は、F35もF3も関係がないから、F15EX戦闘機を30機購入をすべき。でも、空自の高等練習機はボーイング社のT7練習機になる。国産高等練習機が欲しいけど、F3戦闘機に航空産業はかかりきりである。最新鋭のF15EXは日本には必要な戦闘機だと思う。スクランブルや迎撃には有効な戦闘機である。この戦闘機は宮古島の下地島飛行場に配備すべきである。そうすれば、中国には大きな抑止力になる。