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舟橋礼菜-エケペディアNMB48の第9期生として活動されていた舟橋礼菜さんのお誕生日。『#今日は〇〇の誕生日'25⑤0401』舟橋礼菜-エケペディアNMB48の第9期生として活動されている舟橋礼菜さんのお誕生日。ameblo.jp⤴昨年度分はこちら⤴
みなさ~ん、ΚΑΛΗΜΕΡΑ(かりめら、ギリシャ語でおっは~!)。今日4月1日(エイプリルフール並びに新たな旅立ち)、おかげさまで本アメブロも20年目に突入しました。そんな中、今日4月1日(エイプリルフール並びに新たな旅立ち)、元メンバーから大量バースデー。舟橋礼菜ちゃん(元NMB48)…18歳(成人年齢)大脇有紗ちゃん(元SKE48)…27歳日高優月ちゃん(元SKE48)…28歳柴田阿弥アナ(SKE48出身のフリーアナウンサー)…33歳エケペディア調べで2月25日に惜しまれつつNM
2月25日(水)、舟橋礼菜卒業公演。おそらくもう、会えるチャンスはない。寂しい気持ちはもちろんあったけれどそれをかき消してくれるような笑い声に包まれ、れーにゃらしく、明るいフィナーレだった。昨年末にちっひーが卒業してほんの2か月ほどではあったけどみそらちゃんに次ぐ「2推し」。そんなれーにゃがNMB48として約三年の活動の中で残した足跡やエピソード、ボクの思いなどをここに書きとどめておきたい。れーにゃがNMB48の9期生17名の一人としてお披露目
私たち永遠ではなくて今しか此処にしかいないんだ夢じゃない大切な瞬間つないでいたいこの手のようにあの頃思いながら振り向く日も笑っている君といたいNMB48「Oneness」より田中雪乃3月27日卒業公演前略約4年間を振り返った時に、自分が想像していてような完璧なアイドル人生ではなくて、最初のお披露目の時は、ずっとフロントに立てていたのが、最後の方は、同期や後輩に抜かされて、ポジションも後ろの方で、精一杯
レポートは、れーにゃのスピーチから再開。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・本日は、この劇場に足をお運びいただいたファンの皆さん、モニター観覧、DMM配信をご覧の皆さん、私に携わってくださっているスタッフの皆さん、そして、今日一緒に公演に出演してくださっているメンバーのみんな、ほんとうにありがとうございます。(拍手)私はほんとうにアイドルが大好きででも、アイドルという職業は楽しいことはもちろんつらいことがすごく多いと思われている方がいらっしゃると
前回の続き。れーにゃの卒業公演もあとはセレモニーを残すのみ。さて、恒例のラスト1曲。絶対的な思い出の曲がピンと浮かばない中、れーにゃがチョイスするのは・・・舟「GIVEMEFIVE!」イントロが流れ出すのと同時に場内に大きく響いたれーにゃの声。なるほど!#GIVEMEFIVE!研究生から昇格した出口チームBⅡ、「僕のアオハル」公演のアンコール明け1曲目、文字どおりの卒業ソングでもある。「皆さん、これが本当に最後の曲です。たくさ
楽しい時間はあっという間に過ぎていく。れーにゃの卒業公演も残すところあと二曲。腹の底からたくさん名前を叫んで笑顔でアイコンタクトして締めくくりたいところだけどこの公演のラストはそんなふうには作られていない。#EN3青春のデッドラインセンターは、オリジナルのけいと。まだローティーンだった頃からパフォーマンスには定評があったけどこじりんからキャプテンを引き継いで3か月、風格のようなものも備わってきた気がする。れーにゃは、下手側の後列、今日の席からだといち
れーにゃの卒業公演も本編が終わっていよいよ終盤へ。アイドルとしての最後の艶姿と世界一かわいいその笑顔をしっかりと目に焼き付けなくては。絶大なる「れーにゃ!」の大合唱が1分余り、そして、16人が溌剌と飛び出してきた。舟「あなたの彼女になっていいですか~」ヲ「いえーーーい!」#EN1彼女になれますか?MIXもコールも渾身の力を込めて。れーにゃと目を合わせたかったけどこの曲は残念ながら逆サイド。しかも、後列が多くてメンバーの陰に隠れがちだったけどその笑顔
2月25日(水)、れーにゃの卒業公演。楽しくて、名残惜しい時間はあっという間に過ぎていき、お芝居の方もクライマックスへ。優「皆さ~ん、聞いてください。オーディションの結果が出ました」和「えっ、結果はどうやったん?」まるで青原家におけるひとコマ。笑優「なんと~・・・合格しました~!」坂「なあなあ、もう一つの夢は?」ほのぴーに背中を押されてけいとの前へ進み出るゆかたん。優「私、先輩のことが大好きです!」優「あ、
公演のセトリはこの辺りから後半戦へ。ただ、お芝居の核心部分としては具体的にまだ何も明らかになっていない。先輩チーム七人の三曲メドレーが終わり、16人が再び、ステージに勢ぞろい。ペンライトはもちろん、れーにゃの「赤×橙」。#9Truepurpose歌い出し、0番にはリサちゃん。コミカルで他では見ない振り付けや綺麗に揃って統一感のある“集団行動。ステージ上の華やかさが一気に増した。れーにゃは上手側。見やすいところにい
れーにゃの卒業公演。1165日にわたるアイドル生活の最後の日。思いがけず、現場で見守ることになった発表からの四か月半、ほんとにあっという間だった。セトリはそろそろ中盤にさしかかり、ホームルームを模したMC明けからレポ再開。#6星空のキャラバン(安部、青原和、西田、青原優、福野、西)修学旅行にやって来た体。今日のMCでは、話の流れから「どんな水着を持ってきた?」になったけどこの曲の設定は、真冬。芝居仕立てという他では例を見ない
2月25日(水)、舟橋礼菜卒業公演。どうしても現場でラストを見届けたくて生誕祭などで行われると漏れ聞く受付直前にROOMS枠に加入するという個人的に軽蔑していた「非行」に手を染め、願いを叶えたうえに五列目上手という良席を得た。今夜は終始、視界の中心にれーにゃの姿を。レポートは、自己紹介後のユニットから。#4僕らのレガッタ(塩月★、青原優、新澤、宮本、龍本、福野、衣笠、石山)ここからはこの公演の幹をなすお芝居のストーリー展開を具現化する曲が
2月25日(水)、れーにゃの卒業公演。どうしても現場で見届けたくてそういう手段は好んでいなかったけど当日まで1か月を切ってからROOMSに加入。そして、呼んでもらえたうえに5列目上手という良席が当たった。生誕Tシャツもうちわも持ってなくてペンライトのみのほぼ丸腰だけど誰にも負けない熱い気持ちと全力のコールでれーにゃから目を離さないと決めて、臨んだ。それでは、本編のレポートへ。#1ごめんね、好きになっちゃって...れーにゃは、上手側。
10月15日(金)、「さらば純情」公演。お目当てのみそらちゃんが腕のケガのため当日、急遽の休演となり、池さんのペンライトを振ったられーにゃから終演間際に発せられた「ちょっと待ってください」。1ミリも予想していなかった卒業発表。ボクの中では、みそらちゃんの「次」を託すべく五年計画で応援しようと思っていたメンバー。そのつもりで関係性も作って来たのに、、、あれから四か月、あっという間だった。一回でも多く劇場でと思っていたけど11月に始まった新公演二つに出ず、
今夜は、こちらへ。といっても、推しちゃんが出ない公演がターゲットではなく、しおりちゃんのイベントに遠路はるばるやって来た仙台君と待ち合わせ。年末に呑んで以来、2か月ぶり。この間、お互いいろんなことがあって話題は尽きず。3時間余り、サシ呑みして来週の再会を誓い、お開きにした。価値観が同じヲ友達。しおりちゃんが卒業しちゃったら会えるチャンスは少なくなるかもだけど何とか機会を設けてこの関係性を大切にしたい。では、前回の続きへ。2月15
前日に続いてオンライン個別お話し会、今シングルではこれがラストの6日目。この日もラインナップは、2部れーにゃ、4~7部がみそらちゃん。11時過ぎに専用サイトにアクセスしてガイダンスに沿ってポチポチ進み、エントリー完了。この日は昼過ぎまで、嫁さんと息子が外出のため4部まではリビングを“オンライン会場”に設定。いったん離脱してスタート時刻の直前、通信状況が超良好なことを確認して“待機部屋”へ。れーにゃ(15回目)
毎年のことながらあっという間に過ぎて行った2月。今年は連日、熱戦が繰り広げられたオリンピックにも気を取られてその感覚がさらに強かった。月替わりの恒例記事、この1か月を時系列で振り返る。1日(日)・NMB48「青春のデッドライン」個別握手会@パシフィコ横浜スタートは遠征から。関東圏開催の回では史上最多77枚の持ちダマで臨んだ。そのうち、みそらちゃんが50枚。れーにゃはこれが最後のリアルイベント。初握手が三人。
32nd「青春のデッドライン」劇場盤発売記念オンライン個別お話し会は2日×3巡=計6日、そのラストは、2月14、15日の開催だった。1枚出しでご挨拶だけ、という使い方もできる個別握手会とは違ってオンラインは“最少催行”4枚、1分間程度は話したい。なので、こちらのことを“分かってくれている”すなわち、認知よりもさらに関係が深化したメンバーしか取らないスタイルで臨んでいる。その結果、今シングルでは、みそらちゃんとれーにゃの二人だけ。そして、れーにゃは2月中に卒業する
一夜明けて。やっぱり今もまだ実感がない。れーにゃらしさ全開だったいつもどおり明るく楽しいひととき。あんなにかわいくて面白い子がもう見られないなんて寂しすぎるけどでも、あんなふうに終えられてほんとに素敵なアイドル生活だったな、とも。プロフィールにもちゃっかり加えちゃってる。笑表舞台からは“ドロン”するとしてもSNSは細々でもいいから続けてほしいな。ボクの「五年計画」はあと三年残ってるんだから。さて、ではレポートの続き。・・・・・
今日はお仕事がお休みで朝イチには第一過疎ホールへGOGO!!今日の朝イチはモンキーターンから…0G〜88G111p投資200枚107GSG最初の周期で当たり準備画面中に…スイカでデカpushありがたい😆開始画面澄なのに…2戦目に白のままバトル発展して普通に負け…逆襲の艇王シナリオも有りなのか?初めてのパターンそして、終了後1G目に弱チャンス目それならもう1G早く…たらればは禁物か(ノ_<)続行して85G222p178G超抜強チャンス目
今夜はこちらへ。昨年10月24日、みそらちゃんの休演が急遽、当日に発表された「さらば純情」公演で思いがけず見守ることになった卒業発表。あれからあっという間の四か月、とうとうこの日を迎えてしまった。“みそらちゃんの次”も見越して五年計画で応援するつもりだったのに、、、ところが、開演直前になってもまったくそんな実感は湧いて来なくて明日以降もここに来ればいくらでも会えるような感覚。れーにゃが気になりだしたのは今からちょうど二年
前回の続き。セトリは中盤を過ぎ、お芝居は佳境へと差し掛かる#11努力の雫ボクにとってはこの曲が、この公演いちばんのハイライト。それは、いちばん見たいあの子の熱いパフォーマンスが際立つ曲だから。この日は、わかたんと歌い出しのパート。ただ、肝心のサビがまた下手側。斜め前に座っているヲタさんの頭と背中がボクとみそらちゃんの間に立ちはだかる。あ~、何て日だ!青「皆さん!オーディションの結果が出ました」田「で
2026年、一発目に会えるはずが当日、ケガのため休演となって丸1か月、お預けを喰った“みそら始め”。でも、当たった席は後ろから二列目、しかも、みそらちゃんのこの日のポジションとは逆サイドが多く、序盤は出席確認の手応えなし。さて、いつになったら見つけてもらえるやら、、、ホームルームを模したMCが終わり、ここからは芝居仕立てがより色濃くなっていく。#6星空のキャラバン(吉見、田中美、西田、青原和、福野、西)ペンライトを再び「紫×黄」で点灯。み
本来、会えるはずだった日に当日急遽休演が発表されてそこから丸1か月お預けを喰った今年の「みそらちゃん始め」。きっといい席に導いてもらえると勝手に確信していたんだけど後ろから二列目で、しかもここまではみそらちゃんは逆サイドが多め。見つけてさえくれたらレスが期待できるんだけど序盤三曲のシリーズはそんな気配がないまま終わってしまった。自己紹介前列:吉見、西田、田中美、坂本、西島中列:西、福野、宮崎、内田、舟橋、田中雪後列:竹田、衣笠、板垣、水田、青原和
久しぶりに何の予定もなかった三連休。今月、第1週、第2週はともに関東遠征、先週は土日ともオンラインお話し会だったから心身と財布を休ませるにはちょうど良かった。ただ、この間、我が愛しのあの子は急遽、代演になった土曜を含め、昼・夜×三日で計六回の劇場公演。これだけあれば一度くらいは、とたかをくくっていたけれどこのうち投げた五つの公演で全敗。ちなみに、昨年12月21日から今日までの65日間にみそらちゃんが出た計21回の公演とボクの相性は●●×××●×●●×
2月12日(木)。劇場公演はこれが今年七回目だから昨年同時期(四回)よりかなり良いペース。でも、肝心のみそらちゃんにはここまで一度も会えていなくてしかも、彼女のケガによる休演で会えたはずの四回をすれ違い続けたからこの日に懸ける思い、期待は、最高潮のレベルにあったと言える。ただ、こういう日は、前がかりになりすぎているから終わった後の満足度が思った以上に上がらないことが多い。これだけ待ったんだからきっといい席に当たるはずだと確信していたのに後ろから二列目だっ
れーにゃの「恋Des」初日。やっと始まったのに2月中には卒業することが決まっている。「ここ天」もいまだ回収だし、さて、どちらもあと何度見られるのやら、、、さて、セトリは進んで終盤。#EN3青春のデッドラインこの日のセンターは、オリジナルのけいと。やっぱ、訴求力がひと味違う。ただ、いかんせん、端っこの席からではその恩恵に十分にはあずかれず。最後のひと言は、しおりちゃんから日頃、応援してくれる皆さんへの感謝。
遠征では史上最多の77枚で臨んだ握手会。そのうち、3部までで3/4の58枚。50枚持っていたみそらちゃんも終わってしまえば、あっという間だった。4部は、四人のメンバーと各2枚。まず、池さんを開始早々に済ませて次は、初握手のてんな。このシングルで初選抜。9期生では、れいぽん、青原姉妹に次いで四人目、劇場公演ではよくレスをくれるメンバー、お祝いと感謝の気持ちで初めて取ってみた。てんな(初)、2枚出しま「こんにちは」て「こんにちは~」ま「握手
内気な女の子の青春を描いたお芝居の方は、公演の本編ラストがカーテンコール。メンバーがステージからはけ、約2分後にアンコールが発動された。そして、衣装を着替えた16人が再登場。#EN1彼女になれますか?つきあいたいとか、そういうのじゃないと主人公の女の子は最後に言っていたけど考えようによっては、意味深な選曲。アンコール明け、イントロからテンションMAXになれる曲はありがたい。めったに座れない最前列、目と鼻の先にいるメンバーと
3部、枚数制限解除まであと5分。この部の残り枚数は、みそらちゃん×8と、れーにゃ×3。時間的にはどちらかを分けて三巡することはできそうだったけどみそらちゃんはラストに落ち着いて話したかったのとれーにゃは次の部でも持っていたのでそれぞれまとめて出すことにした。れーにゃ(24回目)、3枚出しれ「あら・・・」え、また来てくれたん?っていう表情。ま「そら来るよ。今日で最後やのに」れ「あははは」今日、伝えたかったことをちゃんと言っとかないと。