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32nd「青春のデッドライン」劇場盤発売記念オンライン個別お話し会は2日×3巡=計6日、そのラストは、2月14、15日の開催だった。1枚出しでご挨拶だけ、という使い方もできる個別握手会とは違ってオンラインは“最少催行”4枚、1分間程度は話したい。なので、こちらのことを“分かってくれている”すなわち、認知よりもさらに関係が深化したメンバーしか取らないスタイルで臨んでいる。その結果、今シングルでは、みそらちゃんとれーにゃの二人だけ。そして、れーにゃは2月中に卒業する
一夜明けて。やっぱり今もまだ実感がない。れーにゃらしさ全開だったいつもどおり明るく楽しいひととき。あんなにかわいくて面白い子がもう見られないなんて寂しすぎるけどでも、あんなふうに終えられてほんとに素敵なアイドル生活だったな、とも。プロフィールにもちゃっかり加えちゃってる。笑表舞台からは“ドロン”するとしてもSNSは細々でもいいから続けてほしいな。ボクの「五年計画」はあと三年残ってるんだから。さて、ではレポートの続き。・・・・・
私たち永遠ではなくて今しか此処にしかいないんだ夢じゃない大切な瞬間つないでいたいこの手のようにあの頃思いながら振り向く日も笑っている君といたいNMB48「Oneness」より舟橋礼菜(9期生)2月25日卒業公演私は、本当にアイドルが大好きで、でもアイドルと言う職業は、楽しいことは勿論、辛いことが凄い多いと思われている方いらっしゃると思うんですけど、私は本当に全然そんなことがなくて、ずっとずっと楽しいアイ
今日はお仕事がお休みで朝イチには第一過疎ホールへGOGO!!今日の朝イチはモンキーターンから…0G〜88G111p投資200枚107GSG最初の周期で当たり準備画面中に…スイカでデカpushありがたい😆開始画面澄なのに…2戦目に白のままバトル発展して普通に負け…逆襲の艇王シナリオも有りなのか?初めてのパターンそして、終了後1G目に弱チャンス目それならもう1G早く…たらればは禁物か(ノ_<)続行して85G222p178G超抜強チャンス目
今夜はこちらへ。昨年10月24日、みそらちゃんの休演が急遽、当日に発表された「さらば純情」公演で思いがけず見守ることになった卒業発表。あれからあっという間の四か月、とうとうこの日を迎えてしまった。“みそらちゃんの次”も見越して五年計画で応援するつもりだったのに、、、ところが、開演直前になってもまったくそんな実感は湧いて来なくて明日以降もここに来ればいくらでも会えるような感覚。れーにゃが気になりだしたのは今からちょうど二年
前回の続き。セトリは中盤を過ぎ、お芝居は佳境へと差し掛かる#11努力の雫ボクにとってはこの曲が、この公演いちばんのハイライト。それは、いちばん見たいあの子の熱いパフォーマンスが際立つ曲だから。この日は、わかたんと歌い出しのパート。ただ、肝心のサビがまた下手側。斜め前に座っているヲタさんの頭と背中がボクとみそらちゃんの間に立ちはだかる。あ~、何て日だ!青「皆さん!オーディションの結果が出ました」田「で
2026年、一発目に会えるはずが当日、ケガのため休演となって丸1か月、お預けを喰った“みそら始め”。でも、当たった席は後ろから二列目、しかも、みそらちゃんのこの日のポジションとは逆サイドが多く、序盤は出席確認の手応えなし。さて、いつになったら見つけてもらえるやら、、、ホームルームを模したMCが終わり、ここからは芝居仕立てがより色濃くなっていく。#6星空のキャラバン(吉見、田中美、西田、青原和、福野、西)ペンライトを再び「紫×黄」で点灯。み
本来、会えるはずだった日に当日急遽休演が発表されてそこから丸1か月お預けを喰った今年の「みそらちゃん始め」。きっといい席に導いてもらえると勝手に確信していたんだけど後ろから二列目で、しかもここまではみそらちゃんは逆サイドが多め。見つけてさえくれたらレスが期待できるんだけど序盤三曲のシリーズはそんな気配がないまま終わってしまった。自己紹介前列:吉見、西田、田中美、坂本、西島中列:西、福野、宮崎、内田、舟橋、田中雪後列:竹田、衣笠、板垣、水田、青原和
久しぶりに何の予定もなかった三連休。今月、第1週、第2週はともに関東遠征、先週は土日ともオンラインお話し会だったから心身と財布を休ませるにはちょうど良かった。ただ、この間、我が愛しのあの子は急遽、代演になった土曜を含め、昼・夜×三日で計六回の劇場公演。これだけあれば一度くらいは、とたかをくくっていたけれどこのうち投げた五つの公演で全敗。ちなみに、昨年12月21日から今日までの65日間にみそらちゃんが出た計21回の公演とボクの相性は●●×××●×●●×
2月12日(木)。劇場公演はこれが今年七回目だから昨年同時期(四回)よりかなり良いペース。でも、肝心のみそらちゃんにはここまで一度も会えていなくてしかも、彼女のケガによる休演で会えたはずの四回をすれ違い続けたからこの日に懸ける思い、期待は、最高潮のレベルにあったと言える。ただ、こういう日は、前がかりになりすぎているから終わった後の満足度が思った以上に上がらないことが多い。これだけ待ったんだからきっといい席に当たるはずだと確信していたのに後ろから二列目だっ
れーにゃの「恋Des」初日。やっと始まったのに2月中には卒業することが決まっている。「ここ天」もいまだ回収だし、さて、どちらもあと何度見られるのやら、、、さて、セトリは進んで終盤。#EN3青春のデッドラインこの日のセンターは、オリジナルのけいと。やっぱ、訴求力がひと味違う。ただ、いかんせん、端っこの席からではその恩恵に十分にはあずかれず。最後のひと言は、しおりちゃんから日頃、応援してくれる皆さんへの感謝。
遠征では史上最多の77枚で臨んだ握手会。そのうち、3部までで3/4の58枚。50枚持っていたみそらちゃんも終わってしまえば、あっという間だった。4部は、四人のメンバーと各2枚。まず、池さんを開始早々に済ませて次は、初握手のてんな。このシングルで初選抜。9期生では、れいぽん、青原姉妹に次いで四人目、劇場公演ではよくレスをくれるメンバー、お祝いと感謝の気持ちで初めて取ってみた。てんな(初)、2枚出しま「こんにちは」て「こんにちは~」ま「握手
内気な女の子の青春を描いたお芝居の方は、公演の本編ラストがカーテンコール。メンバーがステージからはけ、約2分後にアンコールが発動された。そして、衣装を着替えた16人が再登場。#EN1彼女になれますか?つきあいたいとか、そういうのじゃないと主人公の女の子は最後に言っていたけど考えようによっては、意味深な選曲。アンコール明け、イントロからテンションMAXになれる曲はありがたい。めったに座れない最前列、目と鼻の先にいるメンバーと
3部、枚数制限解除まであと5分。この部の残り枚数は、みそらちゃん×8と、れーにゃ×3。時間的にはどちらかを分けて三巡することはできそうだったけどみそらちゃんはラストに落ち着いて話したかったのとれーにゃは次の部でも持っていたのでそれぞれまとめて出すことにした。れーにゃ(24回目)、3枚出しれ「あら・・・」え、また来てくれたん?っていう表情。ま「そら来るよ。今日で最後やのに」れ「あははは」今日、伝えたかったことをちゃんと言っとかないと。
前回の続き。“修学旅行シリーズ”のあと、次は、中盤の“先輩シリーズ”へ。ペンライトはここもしおりちゃんカラーの「緑×白」に。#8-1竹内先輩(青原優、塩月、平山、安部、池田、青原和、水田)#8-2サヨナラ、踵を踏む人#8-3ニーチェ先輩この三曲をパッケージとして捉えると曲の並びがとてもいいなあと思う。ただ、「サヨナラ、踵を踏む人」は、詞が描く世界と
卒業(予定)まで1か月を切り、新公演には出ないで終わるのかと思っていたら2月3日、「恋Des」の初日を迎えるという。おそらく、現場で見られるのはごくわずか。みそらちゃんの「復帰」に一日も早く立ち会いたいのは山々なれど躊躇なく投げたら、呼んでもらえた。そして、この日のれーにゃは、今日のメンツであれば本来、みそらちゃんがしていたはずのポジションで登場。それでは、レポートの続きは、ホームルームを模したMCから再開。並びは下手から順に池田、塩月、福野、青原優、板垣
昨年10月に新公演二つが始まってその直後に、れーにゃが卒業を発表。その後、どちらの公演にも出ず、「なんばら」「さら純」が終わってしまったらひょっとしてもう劇場では会えないのかと心配していた。すると、年が明けて1月15日、7年ぶりの「ここ天」に初日スタメンとして登場。「世代交代前夜」公演でさえ初日から1か月以上かかったんだからそこにいるなんて1ミリも思っていなかった。そして2月3日、「恋Des」にも初出演。卒業を目前に控えた最後のひと花を現場でしっかりと見守ら
昨年末から六回にわたって行われた32nd「青春のデッドライン」劇場盤発売記念オンライン個別お話し会も今日がラスト。そして、今月25日に卒業を控えているれーにゃにとってはこれが最後のイベントだった。話したいこと、伝えたい気持ちはもちろんたくさんあったけど最後の日だけ枚数を取るのはなんか違う気がしていつものように4枚、1分間一本勝負。たいしたことは言えなかったけどでも、さあこれから、と思えるくらいいい感じになってきていたから画面が落ちた瞬間には胸に熱いものが
前回の続き。1部の締切時刻まで5分余り、まとめ出しらしいみそにゃん子さんが受付前に並び始めた。ボクの手持ちは残り8枚。分けると時間がなくなるかもなのでいっぺんに出しておくことに。7月の大阪握手会で11枚出しは経験しているけどこれだけの枚数なのでネタはそれなりに考えて臨まないと。チャンスがあれば一度、話したいと思っていたことがあってさっき振ってくれたからちょうどいい。みそら(119回目)、8枚出しま「お疲れ!」み「なあ、こっちにしようや」
♪今日~は特別スペシャルDay~ここ何年も嫁さん含め、誰からもチョコがもらえないバレンタインデー。でも、あの子とオンラインでしっぽりお話しできるならオッケー。この週末、今シングルとしてはラストになる三巡目、1日目のラインナップ。(結果)計10分半。11日後に卒業を控えているれーにゃは今日明日でイベントが最後。どんな話をしようかと迷ったけどやっぱ、爆笑したいよなとそういう展開に持っていったらそれにしっかり応えてくれた。でも、その
1月13日から、みそらちゃんがケガのために劇場公演を休演。その日がボクにとって今年のヲタ活始めだったから出鼻をくじかれた形。さらにその後、立て続けに六日間で三つ当たっていた公演にも出るはずだったみそらちゃんの姿はなく、もはや、“史上最大の肩透かし”。その中には、みそらちゃんの「めちゃ楽舞」初日も含まれていた。その存在を知らなかった「世代交代」はともかく、「Mのサイン」「アオハル」「なんばら」「さら純」「恋Des」と彼女の初日にはことごとく入れていなかっ
三日連続して、こちらへ。一昨日はモニター観覧、昨日はロビー開放、そして、今夜は今年初めてあの子のパフォーマンスをこの目でしかと見守るために。1月13日に済ませるはずだった2026年の「みそら始め」。当日になってケガのため急遽休演となり、約4週間の療養を経て先週土曜日(7日)に復帰を果たしてくれたけどその日は東上予定で投げることさえできず、10日の「めちゃ楽舞」初日は干されたので結局、丸1か月のお預けを食らってしまった。前回、みそらちゃんを劇場で見た
2月8日が千秋楽となる「さらば純情」公演。ボクにとってはこの日が現場で見られる最後のチャンス。もう一回、みそらちゃんを見たかったけど結局、その時には思いもよらなかった12月6日の公演がラストになってしまった。それでは、アンコール明け、16人でのMCからレポートを再開。お題は「メンバーの好きなところ」、仕切りは、青原優。桜田→石山「裏なんばちゃん」(公式つべ)の企画、“石山ドローン”で一緒に出た時、練習を頑張り過ぎた二号機が本番前日の夜に
前回の続きは、ユニット後半から再開。ペンライトは引き続き、お休み。#7この世界が雪の中に埋もれる前に(板垣、青原優、澁谷、山口)粘っこく、訴えかけてくる9期生とさっぱりとした清涼感がある10期生。それぞれの期のイメージとも重なって面白いコントラストだなあと思って見ていた。もう一回、みそらちゃんが見たかったけどそれは先日始まった「ここ天」に期待をつないで。#8わるやよ【わるきー】(龍本)顔立ちやシルエ
今日は午後から、こちらへ。年に数回、不定期で行われているNMB48劇場のロビー開放。劇場公演がない日じゃないとできないイベントなので握手会やオンラインお話し会と日程が重なることが多い。今日は、幕張メッセで全メンバーが参加する通常盤のイベントがあってそちらへの参戦は見送ったことから二年ぶりに行くことができた。まあ、劇場公演を見に行けば、ほとんどは見ることができるものばかり。ただ、ロビー開放ではカメラで
みそらちゃんがケガのため1月中旬からしばらくの間、劇場公演を休演することになった。復帰は早くても2月初め。それなら今のうちに2月に卒業を控えているれーにゃをせいぜい見に行っておかねば。ということで、1月31日の「さら純」へ。2月8日が千秋楽と決まっているのでこの公演に入るのはたぶんこれが最後。できれば、みそらちゃんがいる回で見収めたかったけどこればかりは致し方ない。それでは、本編のレポート。一人ずつ飛び出してきたメンバーが横一列に16人、ずらり
12月20日、ちっひー生誕の後、劇場でみそらちゃんに会えていない。彼女が出る公演はたくさんあったのに年末から年始にかけて“10連敗”。うち投げられなかった公演も3つあったけどこんなに連続して外れることなんてこの三年くらいなかったから衝撃だった。そして、ようやく連敗がストップしたのが1月13日(火)の「さらば純情」公演。やっと、2026年が始まるわ、と朝からウキウキワクワクしていたら夕方流れて来たこのポストに、唖然、、、このあと、16日、18日昼、19日
オンライン個別お話し会、二巡目の二日目。この日は、スタートがれーにゃでそのあとは、みそらちゃんが四部。前日はケガの話で終始したのでこの日は、2026年の抱負や目標についてあれこれ話そうと段取り。5部。指定時刻の三分前に“待機部屋”へ。そして、今回もスムーズにスタート。みそら(48回目)み「ま~ちゃ~ん!」ま「お疲れさま」み「お疲れ~、ありがとね」ま「書き初め、見てきましたよ」み「見てくれた?」ま「毎年、ええこと書いてくれるわ」み
1月24日(土)、25日(日)は「青春のデッドライン」として二巡目のオンライン個別お話し会。二日目は、れーにゃ(2部)とみそらちゃん(4~7部)で計8分間。午前中スタートなので11時過ぎにいったん専用サイトにアクセスし、ガイダンスに沿ってポチポチと進み、エントリーを完了。この日は午前中、嫁さんが外出したのでリビングをお話し会場にすることにしたら通信状態は超高感度だった。まずは、2部のれーにゃ。2月に卒業を予定しているとのことであと、会えるチャンスはもうそんなに
今夜は、こちらへ。みそらちゃんの復帰公演が7日(土)に決まったけれどその日はちっひーの舞台を見るために東上しなければならない日。であれば、投げるのを自重せず、今のうちに会っておかなきゃいけないあの子の艶姿を現場で拝みたい。昨年11月、2月目途の卒業を発表し、新公演二つには一度も出ていなかったのでどんな幕引きをするのかと思っていたところまさかの「ここ天」初日スタメン。人気の公演で高倍率は必至、これはひょっとして会えるチャンスがないかもしれない