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比較的近いのに・・・初めて行きました大阪広域環境施設組合舞洲工場有名なウィーンの芸術家フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサー氏によるもの・・・らしいです知らんけど!要は・・・ゴミの焼却施設なんですけどね圧巻の建築で中も見学で出来るYO-なのでまたまたチャレンジしたいです==============公式ラインアカウント@kz0668460708YouTubeキィーズチャンネル@Kz-cv9vnキィーズWEBサイトインスタグラム@kz_
台風15号縦断の日の9月5日に大阪・関西万博へ。チケットがその日になってるので、天候が悪いからといって変更できず。京都駅からバスで送り迎えしてくれる日帰りツアーで出発。向かう途中通ったのは派手な事で有名な大阪のゴミ焼却場の舞洲工場フンデルトヴァッサーのゴミ焼却場「舞洲工場」を見学!大阪の名建築をレポート大阪湾に浮かぶ人工島、舞洲(まいしま)。その入り口に、まるで宮殿のようなカラフルな建物があるのをご存じですか?オーストリアの芸術家・フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサー(1928
こんにちは本日は5月の外出支援で行った舞洲工場の様子をお伝えします最初は、職員の方々がごみ処理施設の概要などをスクリーンを使って説明してもらいましたその後、ごみ処理場のクレーン操作で使うボタンやレバーを使ってみんなで擬似操作を体験しましたレバーの触り心地が良かったのか、「もっと触ってたかった」と児童の声も聞こえました実際のごみ処理の場面やクレーンでの移動の風景を見て、その迫力にとても驚く児童たち時間を忘れて、集中してゴミの行方を見つめていました多様なごみ処理の装置や発電器具な
大阪二日目。さあ万博会場に向かいます。電車が可愛いよう〜桜島駅からシャトルバスに乗ります。8時過ぎ、既に結構な人道中、シャトルバスから見えたすんごい建物ごみ処理場なんですって世界一美しいゴミ処理場と言われているらしい。あまりに奇抜で、これはもしや岡本太郎と思ったけれど…オーストリアの芸術家・フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサーさんがデザインされたそうです。時間があれば、じっくり見学してみたかったそしてたどり着いた西ゲート。堂々と掲げられた多くの国旗に、早くも胸がいっぱ
大阪広域環境施設組合が誇る舞洲工場!万博会場はバスの窓から写したら、全体が入りきりません。万博会場、盛り土されてたのがよくわかりました。
私の大阪情報源のひとつ、NHK大阪の夕方の番組ニュースほっと関西昨日、大阪・関西万博のオーストリアパビリオンの紹介がありましたオーストリアパビリオンテーマは「未来を作曲」楽譜をイメージした高さ約12mのらせん状木造のオブジェ音楽の都ウィーンをイメージしやすい素敵なデザインですねさてさて、オーストリアパビリオンの展示の中に、豊臣期大坂城にまつわるものがあるようです!!こちらにNHKの紹介動画あります↓万博でよみがえる「豊臣期大坂図屏風」|NHK
6日の木曜日。リビングのカレンダー見てたら、この土日…息子は旅行らしい。行き先を家人に聞いたら「金沢」だそうだ。先月は東京行ってたし…エエ身分だな。にしても…この天候…大丈夫なの?とりあえず私は…ドライブでストレス解消。淀川右岸をひたすら走る。ひたすら走ると、阪神西大阪線…じゃなく阪神なんば線の踏切。数年前から淀川橋梁改築が行われていたが…最近、橋梁上部のカタチがよく分かるようになってきたな。淀川のはん濫に備え橋を高くし、川の水を流れやすくする事業
大東市シニア大学OBの会「みどり会」のグループ「ごみ減量グループ」主催の研修会~大阪市焼却工場舞洲工場見学~に参加させていただきました。参加者13名、市のマイクロバスで車内で、持参のお弁当で昼食を済ませ一路舞洲へ奇抜な外観には(車窓から)何度もお目に掛かったことのある世界で一番美しいゴミ処理場舞洲工場。
ボランティア時代の友人との送別会兼忘年会で大阪に行ってきました。たまたまそのタイミングが、以前から行きたかったスポットの一般公開日と重なっていたので、飲み会前の時間を活用して行ってみることに。関西を離れてから開発が進んだ舞洲エリア初上陸です。◆JR桜島駅から循環路線バスで舞洲へ。湾岸線の車窓からは見たことがあったものの、舞洲大橋を渡ると未知のエリアに。◆見学受付開始より前に着いたので、周囲を見て回ることに。舞洲スラッジセンターも舞洲工場と同じデザイナーの建物みたいでパチンコ屋みたい
今日の朝焼け・・・。東の空がちょっと焼けてきた。雲が多いからどうなるかな~と思ってたら、どんどん焼けてきた!!色の変化が楽しい凄い空になりました~今日はコープの施設見学会でバスに乗って大阪舞洲のゴミ処理場と阿倍野防災センターに行ってきた。ゴミ処理場はオーストリアの有名な芸術家(建築家、画家)フンデルトヴァッサーのデザインで湾岸を走っていると奇抜な外観に「何だこりゃ!?」ってやつ。(笑)前から近くで見てみたいなぁと
土曜日のある日、こちらにやって来ました。遠くに奇抜な煙突?らしきものが見えます。オーストリア・ウィーンの芸術家フンデルトヴァッサー氏のデザインで有名な、まいしま舞洲工場です。何の工場かって?それは、ゴミ焼却工場です。個人向けの見学は平日は結構空いていますが、土曜日は2~3ヶ月待ち。我が家もそれぐらい待ちました。個人の方の申込みについて-大阪広域環境施設組合www.osaka-env-paa.jp舞洲工場のキャラクターポム君。ここから
名建築シリーズ23大阪広域環境施設組合舞洲工場℡)06‐6463‐4153往訪日:2023年7月21日所在地:大阪市此花区北港白津1‐2‐48見学開催:(日曜以外可能)・10時/13時/15時スタート(1日3枠)・10日前までに応募(先着順)見学時間:90分見学料:無料見学者数:9人以下アクセス:JRゆめ咲線・桜島駅から舞洲アクティブバス乗車「環境施設組合前」下車駐車場:あり※オープンデーあり:10時~16時(予約不要)■設計:(意匠)F・フンデルトヴァッサー(
先週、大阪舞洲(まいしま)シーサイドパークのネモフィラ祭りに行ってきました!見渡す限り青のネモフィラ畑、行ってみたかったんです。予定の合う平日が1日しかなかったので決めていましたが、まだ満開ではなかったです😅やっぱりGWが見頃なんですね。でも公式インスタで見て思っていたよりは咲いてました。私はネモフィラ柄(違)のワンピースを着て、ネモフィラ柄(違)のシルバニアちゃんを連れて行きました💙ゆちゃのバッグにもこっそりネモフィラ色(正)の子つけ
先日行った舞洲ネモフィラ祭り、実は自転車で舞洲へ渡りました本土(此花区)から舞洲には2つの橋がかかっています。有名な此花大橋は、現在、車線拡張工事とかで自転車歩行者は通れなくなっています。もうひとつの常吉大橋は自転車歩行者OKです常吉大橋手前の大阪北港マリーナから橋と例の建造物が見えました常吉大橋はそれほど大きな橋ではないのでラクラクです目の前に例の煙突が見える~フンデルトヴァッサーの建造物を間近に見てテンションあがります~詳
ここはどこでしょうオーストリア・ウィーンではありません。大阪の方はもうわかりますね~大阪・舞洲(まいしま)にあります大阪広域環境施設組合舞洲工場なんと、大阪市のごみ焼却場です大阪市の市章みおつくしが一番高いところにあります世界的に有名な画家・建築家のフンデルトヴァッサーが手がけた建物ですフンデルトヴァッサー(1928-2000)は20世紀後半のウィーンで最も有名な芸術家といわれるそう彼のモットー「都心に木
3月4日の土曜日舞洲工場のオープンデーに行って来ました!舞洲工場は大阪の巨大焼却工場ですウイーンの芸術家フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサー氏のデザインした外観で超有名ですね工場はオープンデーでなくても事前に予約をすれば普通に個人見学が可能です通常はツアー形式らしいのですがこの日は自分のペースで好きなだけ見て回れました入口の横にパッカー車の乗車体験が!車の後方がキャラクターになってた可愛い…?いや、面白いな乗車体験で戦車とか白バイなら乗った事はあるけどゴミ収集車に
2022年9月9日(金)はほぼ1年振りの某結社のイベント。前回はこちら。『滋賀県立琵琶湖博物館』先月から目の回る忙しさ…まあ毎日午前様だった頃に比べりゃなんてことないんだけど。そんな中12月23日(木)は午後から某結社のイベントで、滋賀県立琵琶湖博物館…ameblo.jp我々は廃棄物関係の仕事もしているので、今回は勉強に担当の若い子も連れて行こう。電車で集合場所まで行って、そこからバス。途中休憩の吹田SA到着は10時45分。出発が11時30分なのでそれまでに昼食を食え
大阪の舞洲、一度舞洲緑地に行って散歩もできてのんびりできて良いなぁと思い、後日泊まりに行くことにしました泊まったのはホテルロッジ舞洲の別館ネスト【公式】ホテル・ロッジ舞洲大阪市内から車で20分のホテル・ロッジ舞洲。四季の自然と静寂に包まれた約1万坪の庭の中で、別館ネストやログハウスでのご宿泊、BBQ施設やレストラン、ウェディングから企業研修、教育旅行など多彩なお客様のご要望にお応えします。www.lodge-maishima.comこのホテル、本館は前からあるみたいですが本館も別館も
それでは前回触れました大阪市内にある、派手なごみ処理場煙突をご紹介しましょう。煙突だけでなく、ごみ処理場全体が凄いのです。場所は大阪市此花区にある舞洲(まいしま)。「舞洲」と書いて「まいしま」と呼びます。大阪港北側にある人工島で面積は220ha。元々ここは1972年から廃棄物処理の埋め立て地として利用されてきました。廃棄物の埋立地としては1987年
昨日のスイミングは予め決められた休講日。娘と2人、大阪市にあるゴミの焼却施設舞洲工場へ行きました。こちらの建物はウィーン生まれの画家で自然保護建築が有名な、フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサーさんのデザインしたもの。館内には同氏の絵画がいくつか飾られております。コピーなのか、原画なのかは未確認です(^^;(施設を見学するには10日前までに予約が必要です)昨今、環境問題は大きな問題となり、その一環としてゴミ問題も気になっておりました。娘はゴミ拾いもしておりますし。ゴミを減ら
数年前から、ずーっと見に行きたかった焼却炉、舞洲工場に見学に行きました〜毎日ゴミが2トン程運ばれてくるそうです。分別を丁寧にするようになりゴミがだいぶ減ったそうな。。毎日出るゴミをこうして、集める仕事をする人、分別する機械、ゴミが燃えて灰になり埋め立てる場所。毎日あたりまえのように出してるゴミも人や機械や自然に助けられてるな〜と考えさせられました。子どもたちも楽しく舞洲工場を見学して、ゴミについて学ぶ事ができて嬉しそうでした舞洲工場、見た目がすごく芸術的な建物で。
何のこと?とタイトルを見て思いますよね。先週末、女子会ontheboatの為、7時間ほどドライブして訪れたBayOfIslandsの手前の小さな町はKawakawaと言うマオリの町でして、とても有名なトイレがあるんです。有名なアーティストがデザインした。くらいしか知らなかったのですが、今日、友人から聞いたのですが、私の故郷、大阪のユニバの隣にあるゴミ焼却場をデザインしたアーティストがこのトイレをデザインしたんだって。フンデルトヴァッサー。糞出ると、バッ
昨日は大阪湾水上芸術花火。地元民ならではのポイントがいくつかあり、舞洲ゴミ処理場と絡めたくて此花大橋へ。やはり穴場で場所取りをしているのは僕の他に一人だけ。構図も決め、花火が上がる一時間を切ったところで警備員が橋の方に。警備員が近づいてきて「橋の上は撮影禁止です。立ち止まって見るのも禁止です。」えっ??三脚、カメラをしまっても残り30分。広い舞洲を歩いてどこで撮れと?此花大橋での撮影禁止の事前告知もなし、張り紙や注意書きもなし。これは流石に酷い。橋の上がダメなら、下り坂なら
8月31日(土)夏休み最後の開所日です。大阪市にある舞洲工場へお出かけとってもユニークでオシャレなゴミ処理場です。運転席がお似合いのSくんゴミ処理場の中も見学できゴミが処理されていく過程は中々の迫力でした舞洲工場オープンデーとの事で見学に体験みんな、とっても楽しそうでしたいよいよ、明日から2学期のスタート!
大阪湾にヨットがいっぱい風を受けて気持ち良さそうに走っていた向こうに見えるのは阪神高速湾岸線か対岸には廃棄物処理をする舞洲工場のおもしろい建物が並んで見えた
♡整えると循環する♡このブログは私のままで、軽やかに美しく豊かに創造する世界をお届けします。プロフィールについてはこちら♡インスタはkiyomi0429closet谷本清己です。ブログにお越し下さりありがとうございます。今日は先週に引続き部屋の見直しを書きます。色の学びが役に立ったのは、ペンキの色を混色で自分で作れた時。写真だと実際の色が伝わりにくいですが、今回このテーブル、鏡枠、チェストをペイントしました。壁紙の色に調和するように。白や
♡ひとつずつ繋がっていく♡このブログは私のままで、軽やかに美しく豊かに創造する世界をお届けします。プロフィールについてはこちら♡インスタはkiyomi0429closet谷本清己です。ブログにお越し下さりありがとうございます。今朝初めて舞洲工場(大阪市のゴミ焼却施設)に持込処分しました。私たちと入れ替わりに、見学用の大型バスが入ってきました。合宿前の片づけ熱が出て夜中に奮闘したのと、経緯はこちら⇩二間続きの部屋の次女用の洋服入れを伊勢合宿
今回の日記は孫の写真とともに6/25(月)に限定記事で載せたものですが、新カメラで撮った画像もあるのでその部分だけ一般公開させてもらいますね(o^∀^o)孫と一緒に、尼崎の森中央緑地に新カメラを持って行ってきましたまずは下の写真をご覧ください。ど真ん中辺に小さい棒が2本見えます。えよく見えないでは、同じ立ち位置から分かりやすくズームアップして撮ってみますじつはこれ。海を挟んだ大阪の舞洲にある楽しくもド派手な下水汚泥処理場とゴミ
独特で目を引く、舞洲工場のごみ処理施設に今日も予約して行って参りました。先日は後ろに車が居たので撮影できなかった施設内部の様子をじっくりと撮ることができて嬉しい気分です。今回は家庭で出た廃家電で引き取り可能なものだけ5点です。港区から咲洲→夢洲→舞洲と、トンネルと橋で渡っていきます。家電を廃棄した直後に、下りスロープへと抜けていく施設内部の様子です。中2階まできたら、右手には・・・市清掃局の車が走り回ってゴミを吐き出す処