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■ヘルシンキ発シベリウスの邸宅・アイノラ半日観光(口コミあり)📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/730/ヘルシンキ発シベリウスの邸宅・アイノラ半日観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現トゥースラ湖の近くに佇む、フィンランド人作曲家シベリウスの邸宅を訪れるツアーです。シベリウスが晩年を過ごしたトゥースラ湖畔の町ヤルヴェンパーに佇む、自邸「アイノラ」を訪れるツ
すじがきなんだから、楽しめばよいのに、筆者は生来の臆病な自尊心と尊大なる羞恥心のため、なじめない。「知っている」より「探求すること」。さらに言えば「諸行無常を自覚すること」そう「覚醒すること」こそが、何よりも大切と思っている。ただし、「ボーっと生きてんじゃねえよっ!」の英訳は気に入っている。Don'tsleepthroughlife!死ぬまで眠っていてはいけない。目覚めよ。ってこと。欲や怒りに身を任せてその感情そのものになってしまい、今ここを自覚していないこと
脳溢血の右半身まひからリハビリを経て左手のピアニストとして復活したから、ということで人は感動するのか。純粋にその演奏が心を打つのではないかと思っている。ピアノの超絶技巧、人間離れした速弾き、すごいねーとは思うけれどそれと感動とは別。ご本人の僕は別に左手だけで演奏しているという気持ちはないのねという言葉が刺さります。障碍者という感覚が見ている人には強いかもしれない。右が動かない分左でカバーしていると思っているんではないですか。でもぜんぜんそれはないですよ。淡々と語る舘野泉さんです。
今回、図書館で借りた本めずらしく歴史物ではなく「新刊コーナー」にあった舘野泉さんの本命の響左手のピアニスト、生きる勇気をくれる23の言葉【電子書籍】[舘野泉]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}ピアニストの舘野泉さんが脳溢血で右手が使えなくなった…と聞いたときはすごいショックでしたピアニストの右手が使えないもし自分だったら…と考えて、ぞっとしましたでも舘野さんはその後「左手のピアニスト」として復活‼️すごいなー❗️と思ってはいましたがこの本
いのちのかげりを感じる今日この頃。舘野泉さんの音楽に触れることができて、本当に幸いだったと思う。バッハの活躍したころのチェンバロがピアノに進化して、グレングールドさんの精巧なピアノ演奏も、そりゃあたいしたもんだ。でも、筆者は、山や森、青空や夜空とともに、生きる喜びが伝わる舘野さんの表現が、大好きだ。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtu
感謝です。出来ない事、から、出来る事、へ、気づきの変化が起こる。もう、「瞬間の世界」に生きるように、変わった。過去が無くなり、「現在だけの世界」になった。「記憶」が、1秒も、持たない、続かない。少しでも「視界」から外れた瞬間、その「存在」は、消え去る。だから、全てを、目の前に、ずらりと、並べて、眼に常に刺激が入るのを維持する必要がある。「今まで経験したことのない世界」に、一人、突入していっている。少し、不安だ。なぜなら、この先に「死」があるから。これを、妻
2002年に脳溢血で倒れ、2004年に「左手のピアニスト」として復帰を遂げた舘野泉が、35の言葉で奏でた「心の音」を記した著書(他にも多くの著作がある)。2017年出版。先日のピアノリサイタルに同行した方からお借りして読むことができた。タイトル通り、人生を前向きに歩むためのヒントが得られるが、ここでは特に音楽観や演奏についての記述に注目してゆきたい。*私事で恐縮だが、先日仕事中にスマホを紛失してしまった時、目に飛び込んできたのがこのタイトルだった~どうやら「絶望している暇はない」よ
NPO法人「音楽ネット青森」が年8回程開催する主催コンサート。「左手のピアニスト」舘野泉によるピアノリサイタルを楽しむことができた。舘野氏は2008年からの常連で、毎年4月この青森の地でピアノを奏でられていたとは寡聞にして知らなかった。なお、僕にとって2026年初のコンサートとなった。シベリウスのピアノ・アルバムで一般的に知られていた舘野氏であるが、僕はシューマン・アルバムで初めて彼の演奏に接したのを思い出す〜特に「ダヴィッド同盟舞曲集」はその時が人生初聴きだった
北海道幕別町在住やましたひでこ公認断捨離®トレーナー・インターンいわたともこと申します🍀西川悟平さん7本指のピアニストやましたひでこさんのブログで紹介されたYouTubeを拝見して知りましたドラマのような人生きらきら星の伏線何と表現してよいのか語彙力のない私には表現のしようがありませんその中で心に残った言葉『足るを知る』『7本しかない』ではなく『7本ある』その発想の転換思考の余白がなければなかなかできない
グリーグといえばノルウェー、ノルウェーといえば北欧、北欧といえば舘野泉さん。と言うことで、私の使っている音楽之友社のグリーグ抒情小曲集の楽譜には、舘野泉さんの解説が載っています。ご存じの方も多いと思いますが、舘野泉さんの文章はとても素晴らしく、解説というより読み物として楽しく読めるのです。抒情小曲集をこれからやってみようと思われる方はぜひ読んでみてください。さて、抒情小曲集op.38-1「子守歌」。舘野泉さんは解説で、「抒情小曲集の中でもっとも美しい曲のひとつ」とおっしゃっています✨
4月の旅人来たる〜舘野泉ピアノリサイタル昨日奥州市でリサイタルを終え、今日昼に到着したばかり。舘野泉1936年生まれ。11月で90歳になられる車椅子に乗って現れた。ちょっとお痩せになったようだ。当初予定していた曲が大幅に変更。その一つ熊本出身の光永浩一郎作曲「海と沈黙」遠藤周作の小説「沈黙」に想を得た。曲間に間が、絶えず埋め込まれる。何を語らせるのか、深い深い沼にハマっていく闇の底から断末魔の呻きがきこえてきそう。3.11の津波がふと、よぎった。どの曲も未知。殆どの作曲
譜めくりのお仕事でした舘野泉先生のソロリサイタル朝ドラで沸いている小泉八雲の「怪談物語」を題材にフィンランドの作曲家ノルドグレンが書いた作品を中心に演奏されました舘野先生とノルドグレンは盟友だったそうでノルドグレンのご自宅に行った時の話もしてくれました何時聴いても先生の音は温かくてすごく寒い朝だったのに終演後にはポカポカしながら帰りました
ボタ雪が降っています⛄💦降り始めだから大丈夫かなと、ちょっと買い物に出掛けたらほんの30分くらいで、車が真っ白になっていました🚙💦視界も真っ白で見づらかったです夫、帰り大丈夫かな💦先週のピアノレッスンの記録ピアノレッスン♪平均律1巻10番フーガ(1回目)バッハ2声のフーガなので、そんなに難しくないです。一応、ゆっくり弾いて通せるところまで練習出来ましたレッスンで少しテンポアップ。右手と左手のテーマをしっかり出せるように。早く弾こう
「スケッチ・オブ・ジャズ」や他の曲は、どんな曲かな?と思って前にCDを購入していました。谷川賢作さんが舘野泉さんにプレゼントした「スケッチ・オブ・ジャズ」ホット・ウォーター・フルース(デューク・エリントンに)ラウンジ・ミュージック(サンソン・フランソワに)アイ・リメンバー・ジャンゴ(ジャンゴ・ラインハルトに)ア・コラール・フォー・カーラ(カーラ・ブレイに)スポンティニアス・コンバスティヨン(ジャック・ルーシェに)5つのジャズ
舘野泉さんの「シャコンヌ」や、「左手のための2つの小品Op.9」吉松隆さんの「タピオラ幻景」など一部ご紹介します。まずは、スクリヤービンの、「左手のための2つの小品Op.9」プレリュードとノクターンです。これは、絶対外せないですね。バッハ/ブラームスの「シャコンヌ」かなりの難曲ですが、いつかチャレンジしたい曲です!「タピオラ幻景Op.92」光のヴィネット森のジーグ水のパヴァーヌ鳥たちのコンマ風のトッカータこちらは、自然がテーマ。舘野泉さ
吉松隆さんの世界観が好きで、かなり昔にCDは、買っていました。クリスマスにおすすめの「3つの聖歌〜3手のための」シューベルトのアヴェ・マリアカッチーニのアヴェ・マリアシベリウスのフィンランディア賛歌「4つの小さな夢の歌〜三手のための」春:5月の夢の歌夏:8月の歪んだワルツ秋:11月の夢の歌冬:子守歌全曲、2台ピアノの会で3手連弾したことがあります。左手1手の2台ピアノ曲がないので。「秋:11月の夢の歌」だ
月足さおりさんの「雫~しずく~」を弾いた日からピアノの人生が変わるスタートになりました!加筆修正しました。↓↓『舘野泉さんの、『左手ピアノ・シリーズ』発見!』昨年当時のまだ暑い時期ですが、樹原涼子さんの「ふたり」『わたしの、左手ピアノ曲との出会いについて』わたしの、左手ピアノ曲を弾くきっかけについて書きます。わたし…ameblo.jp舘野泉さんの『左手ピアノ・シリーズ』「左手のためのピアノ珠玉集時のはざま」ステキだなと、こちらの楽譜も買いました。月足さおりさんの「雫~
昨年当時のまだ暑い時期ですが、樹原涼子さんの「ふたり」この曲をきっかけにどんどん、左手曲への関心が強まりました。当時、いろいろ探していたら舘野泉さんの、『左手ピアノ・シリーズ』発見!「左手のためのピアノ小品集母に捧げる子守唄」こちらにも、樹原涼子さんの「ふたり」「思い出の小箱」が入っていました。初めて知る作曲家や作品にワクワクしました。前にご紹介した、クリスマスのおすすめ「AveVerumCorpus」を忘れずに⭐︎左手のピアニストになった舘野泉さ
感動がある、左手アレンジのあの名曲にハマる私あまりにしあわせすぎる箇所そこばかりずっと弾いている曲があります。ピアノ曲で、左手、右手、lefthandなどの記載がない曲は、両手の曲になりピアノ曲の名曲を左手用に編曲した作品がいろいろあります。おすすめはたくさんですが、今ハマっているのは舘野泉さんが、愛した北欧の作曲家シベリウス「樅の木Op.75-5」田中博幸、智内威雄先生による、左手編曲LHPM003中級者用楽譜vol.2左手のための編曲「樅の木、トロイメ
11月ですね。街もそろそろクリスマスの飾りつけが見られるころですね。クリスマスにぴったりのおすすめ左手の楽譜を紹介します。『舘野泉、左手のピアノ・シリーズ』より♪「3つの聖歌、子守歌、4つの小さな夢の歌」吉松隆編曲シューベルトとカッチーニの「アヴェ・マリア」は吉松隆さんの編曲で、両手用楽譜もあります。3曲目は、何と、賛歌になって、シベリウスの名曲「フィンランディア」が入っているのがステキです。♪「左手のためのピアノ小品集母に捧げる子守唄
11月10日がお誕生日の有名人・著名人1431年生(1476年45歳没)ヴラド3世(ドラキュラ公)さんワラキア公国の君主「吸血鬼ドラキュラ」のモデル1483年生(1546年62歳没)マルティン・ルターさん宗教改革指導者1668年生(1733年満64歳没)フランソワ・クープランさん作曲家1759年生(1805年45歳没)フリードリヒ・フォン・シラーさん劇作家『歓喜の歌』『ヴィルヘルム・テル』1888年生(1972年84歳没)アンドレーイ・トゥーポレフ
舘野泉さんは、昔から好きです。両手を演奏されていた頃は、北欧の曲シベリウスなどよく演奏されていました。CDとかお気に入りです。左手ピアノになってからも素晴らしいピアノを弾いていらっしゃいます。音楽の友社から「舘野泉左手ピアノ・シリーズ」の楽譜を多数出版されています。ありがたいものですね!それについてはまた、少しずつ書いて行きます。素晴らしい本を教えていただきました。数々の美しい写真と共に、舘野泉さんのことがたくさん書いてあります。読み進むとあったかい
11月2日(日曜)午後2時〜サントリーホール・大ホール演奏生活65周年卒寿記念コンサート▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ロビーには過去の公演のポスターが!80年代〜90年?これだけが90年?お若い頃も素敵ですね。優しい雰囲気が変わらない☺でも大きなコンサートはそろそろ最後なのかな?😢
譜めくりのお仕事千住真理子・舘野泉デュオリサイタルデビュー65周年卒寿を迎えた舘野先生の音が本当に深くて…近くで聴けたことが奇跡です優しくて温かくて音を重ねるごとに清々しい余裕で10度が届く左手から魔法のようにいろんな表情の音が作られていました私もあんな音が出せたらなしばらく余韻に浸ります
今日はとても素晴らしい一日でした。大好き❤な舘野泉さんと千住真理子さんのデュオが聴けるなんて‥今日は大興奮の一日でした。もう涙が出て出て‥(涙もろくなりました)舘野泉さんは御病気の後遺症から左手だけの演奏になって20年数年前は不自由ながらも舞台を歩かれていましたが、今回は車椅子で。でも益々精進されなんとジャズにも挑戦していました。御歳88歳人生病気や歳のせいにしてはいけないとつくづく思います。
セヴラックという作曲家の曲を知ったのは数ヶ月前のNHKのFMの「×クラシック」の番組です。リスナーの方のリクエスト曲がセヴラックで、素敵な曲なのに音数が少なく、弾いて楽しめそうと思いました。やりかけていた曲があったので、楽譜を購入したのもしばらくたってから。フランスの作曲家で一時はドビュッシー、ラヴェルと並び称され、フランス近代音楽の最も美しい星と讃えられながら、これほど不当に忘れ去られた作曲家も珍しいのではないかと、この曲集を編集した舘野泉さんは、書いておられます。舘野さんと言えば、フィン
15分ほどのインタビューが。米寿を迎えられたとのこと。少しお声の力が弱られた感じもありますが、演奏は昔と同じ迫力。今も毎日2時間は練習されるそうです。どんな時も絶望はしなかった。何もしないでいた2年間も必要だった。つねに後ろ向きな私には刺さりました。今の演奏家については、レベルがとても上がっていて感心するのです、とまずおっしゃてから、「でも、突き抜けるものを得るにはまだ20年30年かかるのかな。それが僕は欲しいのですが」と。我々聞き手が「上手いけれど、何か
いけばな~プリザまで欲張りお花のスクールKILAです。今日6月29日かねてより楽しみにしていた左手のピアニスト舘野泉さんのランチタイムコンサートにいってきました。なんと、左手だけの演奏とは思えないピアノの響きと迫力に世界的なピアニストさんだったとはいえ、脳梗塞を患ってからのリハビリとたぐいまれなる音楽性で想像を越えた、心揺さぶられる演奏でした。写真は江陽グランドホテルのランチのお写真。こちらもとてもおいしかったです。ポチッと応援よろしくお願いします↓にほんブロ
こんにちは10日ぶりの投稿になります。まぁ忙しかったわ😆咳も止まらんしー今日現在99%完治と言うところでしょうかその間雑用も多く大雨の中あっち行ったりこっち行ったりそして今日やっと締めの予定柳川までピアノリサイタル行ってきます♪これで気分の切り替えが完了するかなぁ空調の関係で咳が出るかもなのでポットに蜂蜜レモン甘め小さい袋に飴ちゃん🍬行ってきまーす🎶いつもお越しくださりありがとうございます😊ボチボチ回らせてもらいます🥰
2025年4月27日(日)15時開演オーチャードホール第1015回オーチャード定期演奏会尾高惇忠/『音の旅』(オーケストラ版)より第1曲「小さなコラール」第5曲「シチリアのお姫さま」第15曲「フィナーレ~青い鳥の住む国へ~」ラヴェル/左手のためのピアノ協奏曲*〈ラヴェル生誕150年〉エルガー/交響曲第3番(A.ペイン補筆完成版)ピアノ:舘野泉*指揮:尾高忠明演奏:東京フィルハーモニー交響楽団ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー