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こんばんは。そろそろ畑の夏野菜も終焉みたいです。さて、今回は兵庫県丹波市にある黒井城跡を訪れた話になります。ちなみに、黒井城は、別名を保月城とも呼ばれる城になります。道の駅丹波おばあちゃんの里から車で10分以内で登城のための興禅寺駐車場に到着しました。この興禅寺とは、元々は、明智光秀の家臣斎藤利三(さいとうとしみつ)の陣屋(居住)としていて、その娘のお福は、徳川3代将軍の乳母、春日の局で、幼少の頃を過ごした場所です。お福が産まれた時に産湯を沸かしたとされる産湯の井戸も今まだ健在でし
(日置部の信仰)第十二話「牛」と、「午」の字の類似の秘密第一話から続いて言います。第一話はコチラ前の記事では、岐阜県養老町の御井神社を中心に紐解いて来ました。今日は、もう少し掘り下げて行きます。15)津島の異形の牛頭天王像御井の神社が東海地方では、養老の日吉地区や、各務原稲羽地区にあります。あまり無い神社です。前記の養老の地図の日吉地区の大鳥居があった場所の隣に宇田と言う地名があることは、奈良の宇陀にも関わりがあるだろうと思い調べると、御井神社は、やはりあったのです。
11月の最終日、気温は20℃近くまで上がりました。紅葉も見納めが近づいています。自転車で元湯近辺を散策しました。まずは栗谷町の興禅寺。この時期、書院から中庭の景観を公開されています。夜にはライトアップをしています。スギゴケの緑も映えていました。山の手通りを下って観音院庭園入り口です。さらに進んで鳥取東高前の大イチョウ。黄色い絨毯が敷かれていました。陽気な日も束の間。来週は雪の予報もあります。おまけに知人からいただいた獅子ゆず。12月22日は冬至のゆず湯です。
今日もトラクターに乗りました。40Lの軽油も使い切ってしまいました。明日からは草刈りをします。彼岸花が咲いています。今日で彼岸明けですか?今日ですね。友人(同級生)が眠る古渡興禅寺墓前に行ったわけではありません。ちょっと彼岸花を撮りに行っただけです。駐車場で転ばないで良かった~。
曹洞宗興禅寺の御朱印(北海道伊達市長和町535−7)突然伺いましたが快く直書きで拝受しました本堂や五百羅漢、御住職さま作墨絵天井画など拝観しましたとてもわかりやすく案内詳細説明してくださいましたありがとうございます
興禅寺には、家康の外孫奥平家が宇都宮を納めており興禅寺にも奥平家供養塔があります。奥平家昌天正5年生まれ。奥平信昌の長男。母は徳川家康の長女亀姫。関ケ原の戦いに際し、徳川秀忠にしたがい信濃上田城を攻める。慶長6年下野宇都宮藩主奥平家第1次初代。10万石。慶長19年10月10日死去。38歳。前名は家綱。通称は九八郎。奥平忠昌慶長13年生まれ。奥平家昌の長男。慶長19年下野宇都宮藩主奥平家第1次2代。元和5年下総古河に転封となる。「宇都宮釣り天井事件」後の8年宇都宮へ再封。寛文8年2月
鎌倉時代の武将宇都宮貞綱・公綱親子の墓所があります。宇都宮貞綱文永3年生まれ。宇都宮景綱の子。下野宇都宮城主。弘安の役のさい九州に出陣。嘉元3年北条時村を殺した北条宗方を北条貞時の命令で討つ。正和元年亡母の十三回忌供養に鉄製の卒塔婆をたてた。正和5年7月25日死去。51歳。宇都宮公綱乾元元年生まれ。宇都宮貞綱の子。下野宇都宮城主。元弘の乱には幕府側として楠木正成とたたかう。のち後醍醐天皇方にしたがい建武政権では雑訴決断所一番の奉行となる。同政権が崩壊後も南朝方について各地
徳川家にゆかりのある興禅寺に参拝です。山門薬師瑠璃殿山門裏の彫刻品中門本堂興禅寺興禅寺は、宇都宮氏8代目当主である宇都宮貞綱が、かつて黒羽雲巌寺で第五世住職をしていた真空妙応禅師のために、1314年地蔵堂があったこの地に寺院を建立して興禅寺としたのが始まりとされる。真空はその後、宇都宮貞綱の弟・宇都宮泰宗の子である宇都宮貞泰に招かれ、伊予国大洲に冨士山如法寺および横松山西禅寺を開山したとされる。室町時代には宇都宮氏の興隆とともに隆盛を誇ったが、1549年喜連川五月女坂の戦いにおい
☆2025年8月10日(日)北海道滝川市興禅寺福井晶一さんの「お寺の本堂」でのコンサート、初めての試みです。北海道旭川市出身の福井さん、「夏に北海道でコンサートやります」とは、かなり前から告知されていたのですが、お寺コンサートは4月下旬になってから。いろいろなご縁が繋がって実現したそうです。この日は早朝羽田直行バスに乗って、羽田7時、新千歳8時半着、札幌から特急で滝川へ。そこから徒歩で30分程、「興禅寺」に着きました。本堂の天蓋が金色、極彩色の幕と御仏を背後
大阪府河内長野市にある興禅寺へ行ってきました今日はわんこも一緒ですお目当ては白蓮華(斑蓮-まだらはす-)千年以上前から咲き続けている斑蓮(まだらはす)といって全国でも数箇所しか残ってない珍しい蓮なんだってそう聞くとより一層神々しく見えます夜明けにハスの花が開くときポーンと音がするんだとか蓮の周りには何とも奇妙な羅漢仏像とわんここんなかわいらしいお地蔵さんもいましたよ来年はもう少し早い時期にたくさん咲いてるハスを見に行こうね
7月20日、木曽三大寺のひとつに数えられる「興禅寺」へ行きました。木曽氏や代官山村氏の菩提寺となっています。木曽義仲が以仁王の平家打倒の令旨を携えた使者を迎えたという「勅使門」。現在の門は1954(昭和29)年に再建されたものです。庫裏で受付をし、木戸を開けると、方丈前に「看雲庭」が広がります。日本一広い石庭で、木や草を用いない枯山水の庭としては東洋一の広さだそうです。約200坪あり、「竜安寺石庭」の約3倍の広さです。周囲の木曽の山並みを
応援しているミュージカル俳優、福井晶一さんのコンサートに行ってきました。8月10日滝川、11日旭川。福井さんは北海道旭川市の出身で、故郷凱旋でもあり、12日には「旭川観光大使」委嘱式が市役所で行われました。前回の北海道は2月の雪景色でしたが、今回は真夏。福井さんがコンサートで歌った「大空と大地の中で」が、頭の中でずっとリピートしつつ、雄大な風景を堪能した旅となりました。繁忙期故、何とか航空券を抑え、最安値の宿を探しつつ、”コンサートだけの慌ただしい旅”でしたが、歌声
7月13日日曜日、大阪府は河内長野市まで走りました河内長野市美加の台『興禅寺(こうぜんじ)』へ行きました境内の池に白蓮華の「斑蓮(まだらはす)」が咲くそうです※HPなどは見当たらなかったので略縁起など詳しくは➡ウイキペデイアより【蓮池】昼前の暑い時間帯だったので多くの蓮は花を閉じてました一部、花を開かせてました真っ白な白蓮華【斑蓮】珍しい種類の蓮らしいです蓮池を取り囲むように多くの【羅漢像】あり羅漢像、それぞれお顔が違いますそれぞれ表情も
今年も北海道へ!7/2-7.6までは興禅寺(滝川市)にて寺アート展。こちらでは屏風画と天国のクジラ、似顔絵を描きます!@mofmof_garden一年ぶりの北海道札幌市モフモフガーデンさんで似顔絵イベント&絵画教室です。7/6午後、また7/7午後の教室の枠がまだ若干数空きがあります。お写真でも構いません。(受け取りは店頭にて)。ぜひチェックしてみてくださいね!https://www.mof-mof.jp/?fbclid=PAQ0xDSwLQOshleHRuA2FlbQIxMQABp-z
神奈川県川崎市北区高田町興禅寺多宝塔1987年昭和62年横浜市営グリンライン線高田駅徒歩14分
5月15日木曜日、和歌山県は有田川町へと走りました【あらぎ島】午前中、所用があったので有田川町清水のほうに行きました帰路『あらぎ島』を見て行きました👀そろそろ田植えも始まりますね【釜滝薬師】👀あらぎ島からひと山越えて紀美野町へと移動今月も紀美野町『釜滝薬師さん』👀にお邪魔しましたもうじき梅雨☔紫陽花の季節が来ますね。月日が経つのは早い💦【御朱印】今月はモッコバラという花だそうです釜滝薬師さんはここ【興善寺山門】加太の海を見に行く途中で岬町『興善
只今、城郭建造物の一つであります「城門」(『全国「城門」を巡る』シリーズ)をお届け中です。「城門」については、『全国「城門」を巡る”はじめに”』において、簡単に説明していますので、どうぞご覧ください。はじめに↓『全国「城門」を巡る”はじめに”』「城郭建造物」の「御殿(居館)」シリーズを終えました。「御殿」には殿さまやその家族が居住したり政務を執る為の所謂「御殿」や、城主・家族の憩いの場や来客対応の…ameblo.jp「はじめに」でも記載しましたが、「城門」は軍事施設である「お城」へ
ということで、伊勢原市大山新道のすばらしいおかめ桜を観賞後は、地元に戻り興禅寺へ行ってきました。場所はこちら。https://maps.app.goo.gl/eCfKfkatBnF7qxqEA興禅寺は天台宗のお寺で、天台座主慈覚大師円仁和尚が東国下降した853年、この地に自刻の勝軍地蔵尊を安置して開山したと伝えられている由緒ある長い歴史を持っています。興禅寺の安行桜そんな興禅寺の参道には安行桜が植えられています。これはキレイな安行桜が咲いていますね。参道の隣に駐車
愛知県津島市今市場3-22てらまちご縁結びに参加しました
興禅寺こうぜんじ令和7年横濱七福神巡り大黒天さんの次は福禄寿さん市営地下鉄グリーンライン高田駅ブルーラインはしょっちゅう乗ってますがグリーンラインはほとんど乗ったことがなかったですそう言う意味でも新鮮…テクテク👣テクテク👣10分ちょっと歩いたかな?興禅寺とうちゃこ六地蔵おおっいきなり福禄寿さん赤い帽子が暖かそうです参道を進みます…なんとなくお正月の空気を感じます…なんとなくね山門こちらは?弁天池かなぁ?不明…金剛力士さん吽形阿形カ
先週、埼玉県川口市の安行(あんぎょう)という植木業が集まっている街へ紅葉を見にサイクリングに行って来ました。自宅から20km走って”小林もみじ園”に到着します。絵の具を散りばめたような綺麗さに目を奪われます。赤や黄色の葉がとても綺麗です。小林もみじ園は3千坪の敷地に400種のもみじが植えられ、江戸時代から24代続く植木業で、5代目からもみじ専業になった日本で唯一のもみじ専門店だそうです。見渡す限り360度モミジです!毎年見に来ていますが、今年は特に綺
なんとか間に合ったか!木曽、義仲の里錦秋の候。木曽義仲の墓塔が立つ木曽福島の萬松山興禅寺へ。境内入って勅使門のあたり。いい絵だ!興禅寺は、京・竜安寺に負けぬ枯山水の石庭も見逃せない。平日とはいえ拝観者少なく、やはり1週間ぐらい遅かったか。写真中央石段奥、木組みの柱に守られる義仲公墓碑。巴御前が琵琶湖岸粟津ケ原での義仲最期の遺言で、この地に遺髪をもたらしたという。「さくらちりをへたるところ旭将軍の墓」という山頭火の歌碑が墓前に。そしてかつての日義村宮越
AutumnleavesatKozenjiTempleyesterday!Thecolorsweredeepeninganditwasbeautiful.昨日の興禅寺の紅葉色が濃くなってて、曇っててもとてもキレイでした#nakasendo#samurairoad#KisoFood#JapaneseCuisine#JapaneseFood#KisoOnsen#RyokanLife#JapaneseInn#KisoTravel#Traditional
皆様ご訪問ありがとうございます!『身体も心も魂も癒す専門家』MMS公認ヒーラー・米国IBA認定ボディートーク施術士・伝筆®︎協会認定上級講師・健康運動実践指導者けいちゃんこと佐藤敬司です「筆文字アート三人展」4市町5ヶ所の展示会、最終の滝川市興禅寺さんで全て終わりました!興禅寺さんでは2日間体験会も行われ、伝筆の魅力をお伝えし、またまた素晴らしい作品が生まれました⭐︎ご参加ありがとうございました^_^5会場それぞれミラクルだらけで、地元新聞やのNHKの取材、またう
黒島研修では興禅寺というお寺へも寄りました。↑長崎を愛し案内するプロの先輩方☆★☆NAA↑釣り鐘を撮った人、他にいるかな。わたしは釣り鐘の上の部分の竜頭を撮りたかったのですどこのお寺の鐘にもあると思いますが↑手びねり風な水盤(?)も。↑黒島の潜伏キリシタン達も檀家となっていた興禅寺は曹洞宗。長崎市の、同じように潜伏キリシタン達が檀家となっていた樫山の天福寺も曹洞宗でした。ネットで見ただけですが『曹洞宗は庶民を中心に広がった。その人々が信仰する密教なども取り入れた。それで勢
黒井城跡の登山口にある興禅寺は下館跡で、平時、城主はふもとの館で政務を行いました。興禅寺兵庫県丹波市春日町黒井2263拝観料:駐車場無料水をたたえた七間濠、高石垣と白いぬり塀をめぐらせた興禅寺は、当時の館の風情をよく今に残しています。天正7年、明智光秀の重臣斉藤利三が城主となり、娘のお福(春日局)がここで生まれ3歳まで育ちました。徳川家光の乳母であり大奥の礎を築いた春日局(お福)の生誕地として知られている黒井城の下館跡。境内にはお福の産湯の井戸や腰掛け石などが残り、
お城巡りをしていると素敵な城下町に出会いますと〜ってもレトロな街並みも魅力建物内には地元特産品が販売されていました続日本100名城巡りの場合スタンプ設置場所は城内および近辺ではなく街の公共施設に設置されているケースが多いです黒井城は春日住民センター内パンフレットを頂いたりお城の全体を確認したり黒井城
よく知らなかたけど、鎌倉殿の13人の梶原景時の孫が興禅寺の辺りに館を構えて、前方後円墳を利用した城を作って、なんだかんだで秀吉の天下統一の頃までだから、400年近く存在してたらしい。ここが後円部かなあ?本丸辺りはなんとなく古墳ぽいこっちが正規の入口なのか( ̄∇ ̄;)ハッハッハッで、興禅寺へ立派な境内でしたが、人っ子一人いない。御朱印と御城印があるという情報があったけど、諦めました(^^;梶原一族の移住のレリーフだけが、賑やかでした( ̄▽ ̄;)
城を観る今回は...(撮影2024/08/29)羽黒城(尾張国)〜妙国山興禅寺解説板梶原一族の羽黒移住〜移住のッ話ねッ。。。ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
皆様ご訪問ありがとうございます!『身体も心も魂も癒す専門家』MMS公認ヒーラー・米国IBA認定ボディートーク施術士・伝筆®︎協会認定上級講師・健康運動実践指導者けいちゃんこと佐藤敬司です滝川市興禅寺「味採のマルシェ」・簡単パステル&伝筆の『けいちゃ庵』無事に終了いたしました〜✌️😆🌈🖌️✨今回は事前予約がそうでもなかったのでヒマかな〜。。なぁんて思っていたら!若ママさんとお子ちゃまたちに大人気のワークショップとなりました〜‼️※掲載許可いただいてから載せてま