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台北で泊まったホテルです。今回は2泊3日で2泊ともここにしました。今回は台北駅の真ん前です。でも、前の道路が御堂筋なみの大きな道で地下道を使うか大回りして横断歩道を使って行きます。立派なビルですが、ホテルだけでなくいろいろと入っている見たいです。エレベーターも制限はないですが、高層帯階とか分かれてました。一番上の写真の上の左を撮ったとこから撮った『台北101』です。前回はこのホテルの前側を何回も通っていたのですが『台北101』は見えてなかったです。道路1本渡れば見えるんですけ
台湾旅行記ひたすら食べて観光地巡ってお次は台湾鐵道ww当初は鉄道巡る時間なんて取れないと思ってたからちょっと時間に空きができたので台湾鐵道の臺北駅に行ってみました♪♪ついたら可愛いSLがお出迎えしてくれましたってなんの下調べもして無かったので台北の駅って地下なんですね……地下での撮影って事で思う通りの撮影は出来なかったけど台湾鉄道の車両をなまで見れてよかった次は地上でそれなりの写真を撮影する車内表示のSLが可愛かった
○2023年9月6日から12日まで、「寧波・杭州・蘇州・台北旅」と題して、寧波・杭州・蘇州・台北を旅して来た。それぞれに思い入れがあって臨んだ旅だった。寧波萹、杭州萹、蘇州に引き続き、今回は、「台北篇」と題したい。○今回の旅行では、できれば寧波・杭州・蘇州を中心に回りたかったのだが、現在、中国にはビザ無しで行くことが出来ない。それで利用したのが、『中国トランジットビザ』だった。上海なら、江蘇省・浙江省・上海の範囲なら、144時間、自由に移動できると言うものである。○ただ、一つだけ、制限があっ
○4年前、2019年7月、故宮博物院へ行くのに、中華路北站から『台北:巴士304重慶的線』バスに乗って行った。台北では『悠遊卡・悠遊カード』が極めて重宝かつ便利である。『悠遊卡・悠遊カード』さえあれば、地鉄にもバスにも自由に乗ることができる。○その時に、『悠遊卡・悠遊カード』を手に入れていたので、今回、使えるかどうか、空港でチャージして試してみた。ちゃんと使えたので、空港から台北までも、『悠遊卡・悠遊カード』を利用した。○今回、故宮博物院へ行くのに、前回と同じように、中華路北站から『台北:巴
○2023年9月8日、上海浦東空港から台北桃園空港まで、春秋航空9C8951便で飛んだ。8時40分に上海を出発して、10時35分にはもう台北に着いていた。桃園空港で昼食を済ませたりなどして、『園機場捷運路線・桃園メトロ空港線』に乗ったのは、13時30分過ぎだった。○空港から台北車站までは、『園機場捷運路線・桃園メトロ空港線』で、急行なら36分、普通でも50分とあった。偶々、来た電車が普通だったので、それに乗った。今日は移動が中心なので、のんびり行きたい。○したがって、台北車站に到着したのは1
■ついつい来てしまった!思い出多き[迪化街]!臺灣番外旅に行ってみた!■という訳で、今回の台北訪問はなるほどの“地元庶民ご愛好のワンデー・バスツアー”三昧で終わってしまった。夕刻便で帰島する最終日、一寸は[臺北]歩きもしておこうと、友人を誘い宿から余り遠くない[迪化テキカ街]に出かけた。この[迪化街]は以前にも申し上げたように、私に取っては思い出多き地区である。※写真は「迪化街」の古き街並の残り香を送ります。友人お二人をエスコート
■教授♂が帰っちゃった!“ちょっと寂しいな~!”-(四日目-1:臺北)■早朝、扉が静かに開かれる音で目が覚め、部屋を出ようとする教授♂の背中に、だみ声で「気を付けてお帰りを!」と小さく声を掛けた(涙、嘘つけ!)。サイドテーブルのクロックに目を遣ると、まだ十分一眠り出来る時間だ(この覚めた判断!)。それから1時間半程ベッドで過ごしもぞもぞと起き出す。我々も今日このホテルはチェックアウトだ。もうここでラフな予定を変更、二日早く東海岸の[花
■“ビール”下の階の「7&11」で買って来て!-(二日目-5:臺北)■MRT[臺北車站]に降り立ち、遅めの昼食を取るため“フードコート”が在るとの情報を基に、B2・B1階とざざっぴろい「臺北車站」内をうろつく。だが“フードコート”などは影も形も見当たらず!仕方なくB階ではないが、1階の吹き抜けの大ホールに立つと“発見です!”2階の壁面が全て飲食店の様相で埋め尽くされているのである。目にするだけでも圧巻である!これは何を食べるか当た
■教授♂が居なければ♂♂匹は駆逐されるとこだった!-(二日目-4:臺北)■観ました、観ましたよ!本当に小さな小さな「翠玉白菜」。面白いもので赤い大陸の国からのお客さん、「翠玉白菜」「肉形石」以外の展示物には目もくれずで、“博物館”の静けさがなんなく手に入った。後は教授♂の“金魚の糞”状態で様々な解説を戴き、改めてこの“博物館”の壮大さに気付かされ、教授♂に案内されるままポイントを廻り
訪臺2日目の6軒目は、街ぶらしていて見つけたお店"阿仁福州包"さんで“臺灣飯テロ07-06-02”していきたいと思います😀一旦購入し、ホテルで晩酌用のつまみにしたいと思います😀福州包って🤔生煎包-shēngjiānbāo-というか餃子-jiǎozi-というか、皮をカリッと焼き上げた點心-diǎnxīn-って感じです😀辛いのいりますか?と聞かれて、小辣-xiǎolà-(少しだけ辛く)でお願いしました😅■福州包(小盒/12個)NT$40程よい辛さ
21:1015-Feb-2020ZhongZhengDistrictTaipeiCityTaiwanR.O.C.本日を含め4泊5日の臺灣旅行、“臺灣飯テロ01-01-01”Startしたいと思います😀まずは、香港で有名な點心專門店“添好運”さんの分店が、今回宿泊の酒店の並びで徒歩圏内にあるので、そちらで夜の食事をすることにします😀ぶっちゃけ“臺灣”に来てまで…とも思ったんですが、臺灣菜は明日以降がっつり行きたいと思います😀今は“新型コロナウィルス-COV
「下次再見」の続きです。臺北松山機場(台北松山空港)で友人一行を見送った後、大都會客運262路區間車のバスで臺北車站(忠孝)へと向かいました。臺北松山機場から臺北車站まで台北捷運(MRT)で行こうとすると、忠孝復興站で高架上を走る[BR]文湖線から地下を走る[BL]板南線に乗り換えなければならず面倒なので時間に余裕があるときは路線バスの利用がお勧めです。262路は入りませんが、今年4月に臺北車站(忠孝)の新しいバス乗り場が國光客運臺北西站跡地に完成し、臺北車站から西(新北市三重區・蘆洲區・
地鐵(捷運站)、更經常搭乘嗎?是、我要搭地鐵(捷運站)去在台灣也我坐了的地鐵(捷運站)▼今天有限!博客郵票你也郵票GET吧