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雨止みましたね昨日夕散歩行けなかったのでチャッピーちゃんで遊んでたら出ましたかわいいやつ本日のモーニング〆お客様からいただいたグランディール🍞美味しいですさぁ、本日も張り切って参りましょ本日の余談毎年の事ですが田舎は臭虫(カメムシ?)の大量発生連れて来てしまった様ですfiftyfiftytrimmingshop定休日月曜日&不定休TEL:09011281958ショートメール🆗電話でのお問い合わせの場合運転中、トリミング中など電話に出れな
二鶴工芸です。先日、洗濯して干していたパーカーのフードの中が乾いているか確認するために手を入れたところ、何かあったのでつまんで見たら、なんとカメムシ!!うちでは昔からクサムシと言ってました。案の定、手に臭いが・・・・(>_<)ハンドソープで洗ってもなかなかとれなかったです(=_=)今年は多いですね~よく発見しました。
南京虫を連れて来ない為に。①宿泊する時には、糞がないかチェックをしましょう②ビニール袋にバッグなどを入れ、しっかり口を結びましょう。その際には防虫剤を入れておくと良いです。臭いのない防虫剤は効果がありません。有効なのは、パラジクロルベンゼンのみネオパラエースなどがそうです。③不安だったらバスタブに熱いお湯を入れて、カバンや中身全てつけましょう。60度以上で5分という人もいれば30分という人もいます。沸騰したお湯なら1分、瞬殺という人もいます。また厚手のものは縫い目や、またお
退去日が決まっているので、不動産も決めなくてはいけない。駆除当日は元気だったミナミヌマエビは色が変わり3日目で全滅した。卵を持ったメスは横たり起きれなくなっても卵に新鮮な水を送ろうする。けれど、その動きも緩慢になり動かそうとしても出来なくなった。その姿に込み上がる気持ちを抑え、お風呂場に移動したけど手遅れでした。プラティは意外にも元気で稚魚も育っていた。部屋にいると顔が浮腫む。気管支が変になる、人間でもそうです。マロとブルーは下痢っぽい。鳥は敏感なので2度目の薬剤はこの子達
毎日、ほぼ寝ないでゴミ仕分け作業。捨てながら、お祝いで頂いた物やいろんな思い出があり心が空になりそうでした。今思えば写メを撮っておけば良かった。そう思う気持ちも…けれどそれでは作業は終わらなかった。薬剤の効果がきれないうちに出したかった。薬剤がきれたら、潜んでいた虫が出てきてしまうかもしれない。ゴミを取りに来てもらい、トコジラミのお土産付きで迷惑をかけたくなかった。そうして広がっていく、薬剤の効いてるうちに何とかしなくてはいけない。ある程度、ゴミがまとまり業者に連絡をする
翌日、まずは会社に連絡をしました。来週一杯お休みしますと。前日から寝ないで処分の為の荷物整理を始めましたが荷物が多いので、会社には次の駆除が終わるまではいけないと思いましたので。そして管理会社へ。やっと繋がりました。事を説明しましたが、その虫が分からない様子。待つので、トコジラミまたはナンキン虫で調べて欲しいとお願いしました。そして、来週の防災器具の点検の時に、トコジラミの点検をお願いしたいと説明をしました。うちだけが駆除をしても解決しない、他の住居されてる方にも被害が広がる
駆除が終わり、8時間がたちました。コザクラインコと熱帯魚を部屋に戻しました。ミナミヌマエビは3時間後も変わらず一安心。卵を持ったメスが3匹。プラティは超元気。マロとブルーも大丈夫そう。そうして部屋の物、全てを捨てるべく仕分けを始めました。思い出溢れる物、頑張ってお金を貯めて買ったバッグや財布。その時の気持ちは文章にはできません。トコジラミの糞を見てから、ずっと頭の中にあった物。ゴミ置場に放置された布団。隣人の101に居た人が退去後に出した物でした。それを見た時はカビかと
業者が見つかりました。今から行きます、と言ってくれた業者がいました。何か必要な準備はありますか?掃除した方が良いですか?けれど、変に何かをされるよりもそのままでお願いしますとの回答でした。2時間後に来てくれることになりました。注文した掃除機を引き取りに行き、コザクラインコと熱帯魚をお風呂場に避難させました。間違いなくトコジラミなのかそして何か駆除を自分でしたのか、いつ頃からいたのか(刺されたのか)来てくれた業者の方に、この3点を聞かれました。ベッドマットをひっくり返すと、
8月13日、その日が来ました。日中、カーテンを登る虫がいました。その色が気持ち悪くて、初めてのダニかと捕獲。動きはゆっくり。体は薄い。飲み終わったばかりのペットボトルの中へ落ちました。何だろう?ノミを調べてもダニを調べても、こんなのいない。触覚がない。すると偶然、テレビに同じものが出ていました‼️すぐにググる。1時間はぐぐり、記事を読みあさりました。まさか、こんな厄介な虫がいるとは‼️海外旅行にも行ってない。会社に辞める人はいても休んで旅行に行った人もいない。外国
トコジラミはどこから来るのか基本的に、人から人です。清潔、不潔は一切関係なし。血液が必要なんです。日本ではDDTで、根絶されたと言われていました。世界でも先進国では見ない虫になっていました。今、世界的に問題になっているトコジラミには2種類います。日本ではタイワントコジラミ、中国では熱帯臭虫と呼ばれているもの。こちらは、少ないようです。また薬も良く効くようです。今、スーパートコジラミと言われ、物凄い速さでで増えているのが、中国では温帯臭虫と言われ中国南部の広東省から
トコジラミの隠れ家そして、してはいけない事。狭くて暗いところで入れるなら、どこにでもミニ集落を作ります。その一つにベッドマット。ベッドマットの縫い目のところも隠れ家です。けれどベッドシーツを取っても、いません。ほとんど洗わない人ならいるでしょう。けれどこまめに洗っている場合は、見つかりやすく落ち着ける場所ではないので、いないです。ベッドマットをひっくり返すと隠れてます。卵や第1段階の幼虫は半透明で1ミリくらいなので目視で見つける事は大変難しいです。その小ささでベッドマットの
ある日、突然現れました。2週間の戦いを記載します。同じ思いをされた方、または今困っている方、参考になればと思います。無駄にお金を沢山使いました。けれど知識もなく、冷静な判断が出来ない中で①周りに広げない②撲滅しなくてはこの事を優先して動きました。まずは、この虫を知ってください。これはトコジラミの幼虫です。成虫になる前の姿そして成虫、雌です。雄はもう少し細長い。少し。そして、横から見ると凄く薄いです。血を吸うと丸々として超元気。普段は夜、または昼間でも暗い時なら