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目黒にあります。都内とは思えない原生林もあるようで。では、早速中へ。写真はコースとは順不同なので、あしからず何か森の奥へ入っていくような水辺では時が止まったようです。紅葉🍁スポットで📸秋が楽しみ😊です。前回のお出かけ『都内9庭園殿ヶ谷戸庭園』9庭園の中で唯一23区外の殿ヶ谷戸庭園に行ってきました。こちらも岩崎邸、清澄庭園と同じく三菱さんに関係があるようです。印象としては、今まで行った庭園の中で…ameblo.jp
自然教育園のイベントのお手伝いをしてきました私自身、昆虫にはそれほど興味もなかったしうちの息子たちもどちらかというと虫は苦手な方だったので夏に公園でセミのぬけがら見つけて胸にくっつけて遊ぶくらいのことはしたことあるのですが、ぬけがらでセミを見分けられるなんて考えもしませんでしたスタッフやボランティアの方たちの集めたぬけがらを観察し、それが何セミか考えるのですこちらの『セミの抜け殻しらべ市民ネット』さんのチャートがとても見やすいので、画像お借りしましたセミの抜け殻見分け方チャート(
先日、東京都立庭園美術館に「ルーシー・リー展」を観に行ったついでに、お隣にある国立科学博物館の付属施設、自然教育園に立ち寄りました場所は白金台ですこんな都会に自然豊かで広大な植物園が存在していることにビックリですそれに65歳以上は無料です野草などを眺めながら、散歩をする人も多くいるようです真夏は咲いている花が少ないのですが、いくつかの花々と出会えましたまずはキツネノカミソリ先日、千葉市の泉自然公園でもきれいに咲いていました自然教育園は木
こんばんわぁ〜★国立科学博物館附属自然教育園のはなです。名前:イヌヌマトラノオ(犬沼虎の尾)学名:Lysimachia×pilophora科名:サクラソウ科オカトラノオ属分布:特徴:オカトラノオとヌマトラノオの自然雑種とみられます。葉はやや細長く、花帆はあまり曲がらずに立ち上がりますがヌマトラノオより全体的に大型です。名前に「イヌ」とつきますが、動物の犬ではなく「本物とは違う・似て非なるもの」という意味(否=いな)から名付けられたとされています。
オオヒナノウスツボ(大雛の臼壺)ゴマノハグサ科ウバユリ(姥百合)ユリ科ウバユリ属名の由来花が満開の頃、葉(歯)落ちることによる。ミズタマソウ(水玉草)アカバナ科ミズタマソウ属汗が止まらない散歩でした。
1日(土)は、久しぶりに目黒方面へ出かけた。そして、駅のアトレを見た後に、白金台の自然教育園へ向かう。少し意外だった。目黒駅からこんな近くに自然がこれほど残っていたことだ。十数年ぶりに、自然のトカゲを見た。樹齢が千年経つ大木はないが、江戸の頃から残る樹齢数百年の木々はあるように思えた。ただ、この日は気温が35度を超えていた日なので、紅葉の季節や桜の咲くころとかだと、もっと楽しめそうに思えた。それでも、場所が交通の便がよいところなので、家族やカップ
ひょうたん池自然教育園、入ってずっと下っていくと池があります。この辺りは水性植物が多く、花の咲いているものもあります。タカトウダイ花がかわいいイラガの幼虫独特の形です。トゲには毒がありますので、決して触れないように。ミソハギ水辺に多い花です。茗荷の花ミョウガは食べるもので、花は初めて見ました。シロネ日本の野生植物で、シソ科の花ここには群生していました。くずの花クズはどこにでもはびこる嫌われ者の植物、でも花は綺麗。わたしを狙う
国立科学博物館自然教育園昨夜は熊本で震度7の地震。震度7以上の表示はないので7というのは最大の揺れとなるようです。熊本は何度も行っているので、心配です。暑い夏になりましたが、目黒にある自然教育園は大きな森なので、都会の中のオアシスです。この時期の花や昆虫を紹介、多いので2回に分けましょう。ダンダラチビタマムシ葛についているクズチビタマムシは何度もありますが、他に種類があったのですね。初見森に入ると池に向かう道も静か、遠くで車の音がします。アカボシゴマダラ外来種で関東
自然教育園日記その3352本のレンズを持って以下自然教育園に1台のカメラに2本のレンズまたは2台のカメラと1本つづのレンズを持って撮影。これが年寄りには精いっぱいの手持ち機材です。梅雨は雨続き、梅雨があけると猛暑日。連日の陶器作品作りの間をぬって撮影を続けます。同じような写真しか撮れないのに続けるのはなんででしょうね?自然は生きて行くために必要なのです。それだけです。当方としてはそれぞれの機材がどれほどの働いをするかを知るために横断的に画像をまとめて眺めているのですが
7月19日(日)天気晴上高地ではこんな花を見ながら梓川沿いを歩きましたハナチダケサシコバノイチヤクソウノブキオニシモツケカラマツソウキンレイカアキノキリンソウヒヨドリバナタマガワホトトギスオトギリソウバイカウツギトモエソウゴマナニョイスミレキオンバイカモウツボグサの大群クサボタンキツリフネイタドリ続きます
7月18日(土)天気雨のち晴自然探索コースには信州大学自然教育園が近くにありましたので寄ってみましたエゾシオガマ中部地方以北に分布するハマウツボ科シオガマギク属の日本固有種アカモノ良く熟した果実は美味しいそうですシラタマノキハクサンフウロコバギボウシクサボタンシラネセンキュウアマニュウ?カライトソウワレモコウに似てますが、長い雄しべと萼片がピンク色クガイソウコヒョウモンが止まってましたイブキジャコウソウハク
7月18日(土)天気雨のち晴自然探勝ルートの花・3です先ずは5種のランからオニノヤガラ葉緑素を持たず、ナラタケ菌から栄養をもらっている菌従属栄養植物のラン何本か見ましたがどれも終わりの花でしたキソチドリ?本州中部から北海道と四国の一部に分布、、亜高山帯の樹林内や林縁に生え高さ10-30cmになるラン科ツレサギソウ属の多年草最下の花だけが開いてますが、上部はまだ蕾でボケた写真しかありませんボケてますけどトンボソウ湿地に生えてましたクモキリソウ花茎が
2026年7月22日今年一番の暑さでしたが、あえて、汗をかきに街歩きしてきました。咲いていた花が意外に多く、びっくり~。咲いていた花画像の整理が出来ないので、花特集は後日です。国立科学博物館附属自然教育園クロアゲハ吸蜜中ノカンゾウの花にすっぽり。コミスジセミの脱けがらセミの脱け殻ピントブレ~マメコガネ葉を食べています。咲いていた花は後日です。続き・・・【街歩き/自然教育園で咲いていた花】ランキ
7月18日(土)天気雨のち晴綺麗なモウセンゴケが見られて気をよくして先へ進みましたすると、次々現れるのがギンリョウソウもう子房が丸く膨らんで果実になってますツルリンドウコバノイチヤクソウ葉は長さ1cmほどの柄があり、円形~広楕円形で柔らかく葉縁に微細な鋸歯がありますミヤマシグレガマズミの仲間のヤマシグレの寒冷地積雪地品種で茎の下部が匍匐して背が低く関東や中部の山岳に分布します対生の葉序の中心に、小さな赤い花序がつき、蕾が割れて白い花が
7月18日(土)天気雨のち晴天気予報では1日雨が続くとのことでしたが、蓮池に着く頃にはすっかり雨も上がり散策日和に、これだったら岩菅山にも登れそうでした木戸池から歩き始め、途中信州大学自然教育園にも寄って蓮池まで戻ってくる志賀高原自然探索コースを歩きました木戸池を9時30分スタート志賀高原のほぼ中心標高1640mにあり、白樺林に囲まれ透明度が高い木戸池展望所から田ノ原湿原を見下ろして木戸池が大きな湖だったとき湖底だった部分が干上がり、高層湿原となった所所
えー……実はですね花さんをお迎えした日がいつなのかワタクシ、わからなくてですね(^_^;)見つけて保護したのは7月11日で間違いないのですがその後一時預かりしますと警察に迎えに行ったり、里親さん候補と一悶着して連れ帰ったり、こんなデカいカメをどうしろと…と呆然としたり、水生動物飼育道具の専門店に相談に行って「そのサイズの亀だと、市販の品はほぼ使えません」と言われ呆然としたり、それでも一番大きなサイズの「亀の浮島」を購入して設置したら、花さんが乗った途端轟沈して呆然としたりしてましてねな
自然教育園日記その344一年を振り返って自然教育園での写真展示会が2026年9月12日(土)‾10月25日(日)に始まる準備で、ポスター用に作品を出せというので、一年前までさかのぼって作品を拾ってみました。最近のポスターは鳥撮りばかりが掲載されるので、当方はポスター用の作品は出さなかったのですが、世に逆らうのも疲れたので、当方が選んだ12枚から家内が3枚選んだ物をそのまま出しました。以下に12枚載せます。家内が選んだ写真には星印を付けました。<オオバギボウシの蕾は食べられる>
一昨日、お見舞いの後に友だちと21時くらいまで遊んで、ホテルに戻って寛いでいたらあの地震シャワーどうしよう😖💧と考えているところに、なんだ?ドアをカチャカチャドンそーっと開けてみると若い女性が2人。彼女らがカードキーを見せるが私も同じ数字。「すみません、フロント行ってみます」と。私も気になり、少ししてからフロントに電話かけてみた。手違いがあったらしい彼女たちは別の部屋を用意してもらい、泊まれたらしいからよかった。こんなの初めて。なんだかんだと時間は過ぎて、0時過ぎには寝たかな。
白金台2月にも一度アップした街ですが、まだまだ魅力ある場所がたくさんあります閑静な住宅街の中、蜀江坂を上がると赤い塀が見えてきます聖心女子学院のレンガ塀関東大震災後の1935年に再築長い年月を経た風合いでとてもいい色味細い道を抜ければプラチナ通りに出ますオシャレな店と高級マンションが並びイチョウ並木が続くこの街らしい風景カフェレストランテンダーハウス和の伝統意匠の格子をデザインした壁面豊かな植栽がこの街らしい魅力ゲストハウス
◆6月17日……目黒自然教育園・思えば去年の今頃までは、月~金曜日、フルタイムで会社勤めをしていたのが、月水金の週3日の出勤になり、そして、先月からは、特別なことが無い限り、会社には行かなくなりました。・若い頃は、歳をとり、会社に行かなくなることに対して漠然とした不安がありましたが、いざそうなってみると、意外と自然に受け入れられるものなのですね……これが、歳をとったということかもしれませんが。・この時期、花の種類は少なくなりましたが、ノカンゾウがあちこちに咲いていました。↓ノカンゾウ
今年の3月に久々にウェスティン東京に宿泊してきました。昔の記事を調べると2010年12月以来、2回目でした。『ウエスティン東京@恵比寿-2010年12月』季節柄なので、飛行機から離れてたまには都会でのクリスマスの雰囲気のある記事を。。。(^_^;今年のCY2Qに、3泊すると週末1泊無料(FeeWeekend…ameblo.jp15年も経つと部屋もリノベーションされていましたし、クラブラウンジも改装され随分と変わってました。都内にはマリオット系の更に値段の高いホテルが続々で
英語版のサイトにInstituteforNationalStudyinTokyoのページをアップロードしました:http://cf916626.cloudfree.jp/HandE_Japan/HandE_Japan.html目黒駅から東に10分程東に歩くと、自然教育園があります。国立科学博物館の付属の広大な森が広がり、面積は約20万平米もあるそうです。この地は縄文中期に人が住み着き、室町時代には白金長者と呼ばれる豪族が居館を設けていたそうです。Institutefor
今日も晴れそうな天気でしたが。。。思ったより晴れなくて雲の多い一日でしたそして突風が吹いて涼しかったです前に息子と自然教育園に鳥探しに行って来ましたが。。。最近はカワセミに出会えなくなりましたそして他の鳥たちも居なくて静かでしたアサザが咲き始めていました唯一「モンキアゲハのメス」に出会いましたよ初めて見た蝶です後から来た人が珍しい蝶だって言っていましたが。。。待っていたら止まってくれたので写せました自然教育園を出たら赤いブーゲンビリアが青空に映えて綺麗でした
「ブラタモリ」を見て以来、是非、行かねばと思っていた目黒の自然教育園。お隣の庭園美術館には何度も行っているけど、自然教育園には行ったことがなかった。品川の自宅からも頑張れば!徒歩で行けるほどの場所なのに、何故が足が向かなかった。都会のオアシスという言葉があるけど、まさにここはオアシス。ここが目黒、恵比寿、白金という都会の真ん中にある場所とは思えない。今は紫陽花のシーズン。台風の前日、森林浴をした。今日なら雨あがりで園内はもっとしっとりとした光景かも。
ノイバラ・・・ノバラともいう。バラ科の落葉性のつる性低木。日本のノバラの代表的な種。元々有棘の低木類のバラを「茨(いばら)」と呼んでいて、野生であることから「野」がついて、「野茨(のいばら)」となった。(『ジョジョの奇妙な冒険』より;野性味ある男の手から茨のような幽波紋の図)前回の記事にあったように、4月半ばごろに滋賀県に行ったわけですが・・・それは、ゴールデンウィークはどこに行っても混みそうなので、それを避けた次第です。そんなこともあり、近場
まず食べ物の写真。今週ちょっと実家に帰ってまして、その途中、京都駅のFUKUCHAで食べた(たぶん)柚子燻製茶×燻製さけと抹茶のお茶漬け。抹茶のだしをかけていただきます。もなかの皮がなんか食べづらかったぞ笑デザートでつけた抹茶チョコムースみたいなんがすげーおいしかった。というわけで本日は、ツイッターのタイムラインにさかんに広告が出てくるのに負けて、恵比寿の東京都写真美術館で開催中の「W.ユージン・スミスとニューヨークロフトの時代」に行ってきました。実は写
相変わらずの顔面痙攣や膝痛、坐骨神経痛などの痛みに悩まされています😂。。。絶不調の中で最近森林浴を心がけています。普段は近場の公園へ行くのですが、今回は白金にある自然教育園へ🌲樹々から甘い香りが漂ってきて、天然のアロマテラピーになり、とてもとても心が落ち着き和みます❤️自律神経を整えるには、最高の空間です🌲癒されました😂この日のランチはシェラトン都ホテルにて相変わらずの食欲不振で、全て食べられませんでしたが、バランスのよい、大変おいしいお食事でした🍀そして週末は
2026年5月19日国立科学博物館附属自然教育園国立科学博物館附属自然教育園見ごろ情報___咲いていた花__サイハイランたった2株でしたが、見つけました。ヤマアジサイガクアジサイムサシアブミフタリシズカドクダミアヤメニワゼキショウアイイロ2ワゼキショウ/アヤメ科コウホネ/スイレン科アサザハンカイソウ/キク科イヌショウマ/キンポウゲ科アカショウマ/ユキノシタ科ムラサキ/ムラサキ科マ
さて、白金にあります自然教育園に行ってきました。実は初めての訪問で、東京にこんな場所があるなんて知りませんでした。行ってみると、庭園というよりは、本当に森の中を歩く感じで。完全に森林浴でした。また、カワセミさんがいると聞いていたので、楽しみにしていたのですが、あいにくと出会えず。それでも、クロスジアゲハさんがいたので、さっそく撮ってみました。動きが早かったのですが、なんとか撮影できました。いや楽しかったです。本当に森の中を歩いてい
5月中旬の晴れた日港区にある『国立科学博物館附属自然教育園』に行ってきました。運動不足なので散歩をしようと思いついた場所でした。“自然教育園は大都市「東京」の中心部にあって今なお豊かな自然が残る、都会の中のオアシスともいえる貴重な森林緑地です。落葉樹や常緑樹が広がり、池や小川などもあります。”園内の植物には種名表示板や解説板が整備され自然を深く知ることができるように工夫されています。園内の様子です“「ジャケツイバラ」の由来は諸説あ