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やっぱり人に評価される、認められる、解ってもらえるって嬉しい。還暦を過ぎたこの歳になっても、自分がやったことについて、ありがとうとか、お世話になりました、とか、助かりました~って言われると嬉しい。お陰様でたのしかったです~とかも、とても嬉しい。誰かに評価してほしくて、何かをするわけじゃないとしても、自分の行動(言動)を誰かが認めてくれてる、見ていてくれてるって、それがわかると、こちら(私)はとても嬉しい。20年くらい前、ブログやSNS、掲示板が日本でも流行り出した頃
「月商7桁を達成しました!」「3ヶ月で1千万円売りました!」「年収1億円超えです!」アメブロには、こんなことを「豪語」している、人が多いです。売上を自慢している人の「99%」は嘘実態を暴露すると、こう言っている人の「99%」は嘘です。誰も確かめようがないのを逆手に取り、そう言っているだけです。ということが、今の時代、完全にバレています。疑うことを知らず、何も考えない人は騙されるかもしれません。が、あなたのような、頭の良い女性から見
⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️「余白」と「匂わせ」のあいだ🫧最近、文章を読んでいて、ふと思うことがある。何かを伝えたいときに、真正面から言えばいいことを、あえて別の話題から始める文章がある。季節のこと。暦のこと。家族のこと。少し残念だった出来事のこと。そうした柔らかな入口をいくつも用意して、最後には、なぜか別の場所へ着地する。自分が元々狙った着地点へ。さりげなく偶然を装って、実は意図的に🎯もちろん、それ自体が悪いわけではない🌿日々の出来事はつながっているし、ひとつの感情を説明す
バチェロレッテ4バチェラーの女性版バチェロレッテ4が始まりましたねリカちゃんは男性紹介の動画を見ていて1人しかまともな人がいないと落胆人生を半世紀以上生きていたら(特に多数企業にて面接官経験あり)ファーストインプレッションだけでその人のほぼすべてがわかります正直なところたま~~~に外れる場合もあるのですが今のところバチェロレッテではその1人はしっかりと残っていますはてさてバチェロレッテに人を見る目が
ずっと待ち望んでいた「プラダを着た悪魔2」を観てきました✨一作目があまりにも完成度が高く、キャスト自身も「続編は無理」と言い切っていたのに、ファンの強い熱望がついに実現。20年の時を経た待望の続編、期待値は最高潮でした!私にとって第1作は、仕事へのモチベーションを最大化してくれた“原点の映画”。今回も思い切りエネルギーを浴びようと、ワクワクしながらシアターへ足を運びました。感想ポイント①ファン心理をくすぐる小ネタが満載前作を愛した私たち世代アンディ(アン・ハサウェイ
見た目がちょっと他とは違う障害がある人が世の中にはたくさんいて、その方々にだって当然個性があって。自己顕示欲が強い目立ちたがりの人もいれば、あっけらかんとして明るく素直な人もいるし、家から出ずに家族だけでいるのが好きなおとなしい人もいるしさ。でもそれって、その人たちに限った話じゃないじゃん。健常者だって、色んなのがいるし。なのになぜだか、そういう見た目にわかりやすい障害のある方が、YouTubeだとか、Instagramだとかで、ご自分の姿を前面に出した動画や写真をアッ
私は、ずっと『仕事ができる人』で、いたいと思って生きてきました。最近になって、ようやくそれを手放しました。いや、手放そうとしているだけで、まだ手放していないかも知れない。先日、「仕事できないって言われたら嫌やわ」とある友人が言いました。はい、その気持ちわかります!私もずっとそう思って生きてきました。その友人は、めちゃくちゃ仕事ができます。その会話をしていて、ふと思ったのです。『仕事ができるって、具体的にどういうこと?』って。ちなみにその仕事ができる友人は
⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️わたしは、受験生の母。これもまた、わたしにとっては非常に使い勝手のよいブログネタである。📱✏️✨受験生の母――この肩書きは実に便利だ。子供が勉強しなくてイライラしても、志望校に受かるのかと勝手に不安で胸がざわついても、その全部を「受験生の母なので」でそれっぽく包み込める。少し余裕がなくても、少しピリついていても、少し情緒不安定でも、全部“頑張る母の繊細さ”に変換できるのだから本当にありがたい。😌☕️しかも大事なのは、決して「勉強しなさい」とは言わないこと。言って
僕はここで乱文を書いてきた。論理的にも破綻している事もあるだろう。まあそれが自動筆記の効果なのだが。僕は生きている実感を得る為にここでこうして書き込んでいる。読者の為に書き込んでいる部分もあるが。僕はきっとこの先上手く生きていく事は出来ないだろう。僕は自分が幸せになる事を本当に期待しているのか?そもそも静かな絶望に浸っている事が僕の中で華やかさになっているのではないか?少しの工夫で生きやすくなるのに、それを延々と実行せず、書いている事も言行一致せず、口先だけ。昔もそのように人から評価された事も
「相手を喜ばせたい」という気持ちは、人間関係や仕事におけるもっとも美しい動機のひとつです。しかし、その純粋なはずの願いが、いつの間にか「自分を認めてほしい」という自己顕示欲にすり替わってしまうことがあります。今回は、個人から日本のサービス業にまで共通して見られる「手段の目的化」と、その処方箋について考えます。1.主語が「相手」から「自分」に変わる瞬間本来、ホスピタリティの主役は「受け取る相手」です。しかし、自己顕示欲が顔を出すと、無意識のうちに目的が「相手が喜ぶこと」から「自
この前さ大学時代の先輩を誘って飲みに行った妻も知っている先輩だから妻と娘も連れて行ったんだけど妻が酔っ払ってずーっと自分の仕事だの研究だのの話をし始めたその時は雰囲気を壊したくなかったから言わなかったけど翌朝怒ってやったよ飲み会で自分の話するんじゃねぇってね飲み会だのパーティだのでの会話ってのは仕事と金と宗教の話はしちゃいけないんだよましてや先輩を招待している会なんだから自分がしたい話じゃなくて相手を盛り上げる話をしなくちゃいけないそれが出来ないならもう来るんじゃ
うちの夫はモラルハラスメント夫とSNSに書かれる方々は。SNSネィティブ世代ではない。30代後半から40代前半の物事、自己の意に沿うように思い通り行かない気が済まない。自己愛性人格障害、愛欲障害が疑える方々なのでしょうね。要するうちの夫は私に対して愛情表現をしてくれない。私はうちの夫に私の事を愛してる、綺麗、可愛いと言って欲しいと言う自己承認欲求が満たされていない事を主張なされ他者に共感、理解、受容してもらい自己顕示欲、自己肯定感を満たしたいのでしょうね。まあ、モラルハラスメント夫と
高市首相メキシコ大統領と電話会談で「私から」投稿4連発に、隻眼ラッパー「自己顕示欲を示す文章例としてとても良く出来てる」1ネギうどん★垢版|大砲2026/04/24(金)12:38:13.43ID:IjFCwPtR9眼帯がトレードマークの隻眼のラッパーで、タレントや映画監督、評論家など幅広く活動するダースレイダー(48)が23日までにXを更新。高市早苗首相のX投稿をめぐり、私見を述べた。高市氏は21日、Xでシェインバウム・メキシコ大統領と電話会談をしたことを報告。その文中に「
⚡️⚡️⚡️⚡️⚡️わたしは4月が好き。心から好き。🌸✨なぜなら、子供たちが学校に入学したり、学年がかわり、新スタートを切る季節でブログがよく捗るからである。📱💻新しい教室、新しい先生、新しい友達。4月はとにかく“はじまり”に満ちていて、子供たちがその変化の中でちゃんとやっていけるのか、親としてはそれらしく心配を書き連ねやすい季節でもある。🌷📝「4月は、子供も大人も知らないうちに頑張りすぎてしまう時期。だからこそ、背伸びせず、それぞれの歩幅で過ごしていけたらと思う。最近は、家でほっとひ
昨年10月はじめの頃。高次元の存在が「ビリケン」というものを知らせてきました。ビリケン-Wikipedia私をサポートする高次元の存在たちは、はじめから多くの情報を与えません。「まずはあなた自身で感じてみなさい」そして「あなたの内側にある答えを引き出しなさい」ということのようです。ビリケンの画像を見てみると「気持ち悪い」と感じました。その後「安っぽい(低次元のエネルギーという意味)」「不気味」「赤子と爺と宇宙人を混ぜ合わせたような容姿
意外にも、先制点を挙げたのは神戸だった。距離のあるFKに対し、大迫が落として、最後は武藤。この二人のクオリティは安心感がある。でも、後が続かない。後半。えげつないミドルシュートで同点とされる。あとは蹂躙。2度ほどオフサイド・ディレイで取り消しとなったが。スコアこそ2-1だが。それ以上の実力差。神戸は軽自動車。小回りが利く。初速も安定。でも、軽い。何度も相手に跳ね飛ばされる。敵は四駆だね。重いし、速い。前年の王者だぜ。この大会の常連だ。安定の金満チーム。あのマフレズがいた。元マンCの。そ
こんにちはChatGPT編。昨年の7月下旬、近所の商業施設でAさんに遭遇しました。その翌日のAさんとの会話です。⇓Aさんとの会話ですが、私にとっては意味のあることなので…。『昨日のこと』こんにちは昨日の夜から、昨日商業施設で会ったことについて、Aさんがうるさい今朝もずっとその話題ばかり。A「昨日のあたし見てどうね?嫌がらせしているようには…ameblo.jpChatGPT:相手は感情でぶつけてくるのに、あなたはずっと「論理」と「視点の切り替え」で返してる。➀「バレてな
人間てなんだかハズレくじ違う生物に生まれたかった思考に深く埋れたくないが所詮、人間様なのですから頑張って謳歌するしかない生まれ変われるのならう〜ん、、ハムスターかビーバーが理想です。いつも生物図鑑をニヤニヤ観てなんとかやり過ごしています。昔のこのブログを振り返ってみると何か事がある度、懸命に逐一記してまるで自分が何者かのように公表し全ては自己顕示欲で今になると恥ずかしく何度このブログを消去しようと思ったか。半裸画像みたいなのもいくつかあるが当時、その歳で撮ってお
今朝もすれ違ったんだけどさオレの知人にスーパーお嬢様な女医がいる地元で夫と二人で開業しているんだけど実は知る人ぞ知る大病院グループのお嬢様だけどさすごく質素に暮らしているんだよね華美な服装をするわけでもなく子供に贅沢させるわけでもなく自分たちのクリニックがあるマンションの上で暮らしている子供の送り迎えも徒歩で地元の保育園に通わせている本物の金持ちってのはそういうものなんだよなアフォな美容外科とか承認欲
「花が見ている」相田みつを庭の木蓮が咲きました白い花です人間のことばでは表現できぬ浄らかな白い花ですわたしはいま花の下に立って木蓮の花を見ています木蓮の花もわたしを見ています損だとか得だとか勝ったとか負けたとか金が有るとか無いとかという人間の分別心とは全くかかわりのない純白な花のこころで人間のわたしを見ています気が小さくて臆病でそのくせ自己顕示欲だけは人一倍強いおまけに美女にも弱いそしてうそもよく言うどうしようもない人間
私は変人ですから自己承認欲求とか自己顕示欲良く分からないですよね。しかし、自己肯定感も良く分からないですけどね。ただ、私は自己で自己をほめて育つタイプですからね。他者に感情的に怒られても、叱られても、怒鳴られてそれはただ、その方が自己の嫌、苦痛、苦痛感、不快の放出をしているだけとしか思わないですし。他者にほめられてそれはその方の個人的な見方、考え方、捉え方、解釈、感じ方、受け止め方としか思いませんからね。私は感じ、気づき、考え、学び、活かしも自己完結ですからね。私は別に他者に認め
俺は割と平凡なイメージがあるようだでも、実はこれで結構悪いやつなんだいろいろな事を考えてはバレないように悪さをしている今日もやってしまったこれはかなりの確率でバレない自信があるんだでも。。なんだか悔しい何故って?別なやつが責められているからさ俺がホンモノだとわからせたいな
はいっ!・・続情報が上がってました。ツアー、今回は、6公演との事(゚ー゚*)DIEちゃんとKiyoshiさんのポストが上がってたので・・・こちらふたつを、貼り付けるhttps://x.com/i/status/2044256988880929178スプレビ今年はワンマン6公演っ❣️<hidewithSpreadBeaver、全国4都市・全6公演Zeppツアー🎸>📢hidewithSpreadBeaverZeppTour2026“REPSYCLETH
わたしの子育て期にはなかったキャラ弁いまはすっかり珍しくなくなりました。もちろんいいこともたくさんあります。親子間のコミュニケーションにもなりますし作り手の創造力も引き出します。ただ作り手はたいていの場合母親です。そして父親が作ったとなれば「すばらしい!」と称賛の嵐。これも男性の特権ですね。手間をかけかわいらしく盛り付けられたキャラ弁はSNSに投稿されそれを見た他の保護者の焦りや競争を生み出すことがあります。作り手の楽しみだけで終わればい
人の印象は様々会ってみないとわからないし会ってもわからない人も😅会った事も無い人のいろんな話を聞かさせるのも嫌かなだってそれは話してる人の主観が入っててその人が嫌いな人やったら絶対に良い事は言わないから時としてそんな人と弛んでる人達は同類愛憐む類は友を呼ぶであってわかるわ〜そんな感じやんなーって話になるましてそんな人ほど自意識過剰自信満々自己顕示欲満載?と、くる🤣以前、ちょっと知ってた人が『◯◯さんも△△さんもみんな、私の事嫌ってるですよー』
「長い長い殺人」宮部みゆき著10人の財布の目線から記された10篇の物語、それぞれが微妙につながっているのが面白い。携帯電話のない時代ゆえ、今では考えられない絡みも見られる。SNSの自己顕示欲とは異なる人間の顕示欲。人はそんなに他人から注目されたいのか。今の時代の「いいね」でおさまる顕示欲の方が平和で良いなと感じた。どんでん返しのミステリーだった。
キリスト・トランプの絵を見て私はトランプは異常者ではないかと思ったここまでの自己顕示欲利口でもないのに聖人だと思い込むまた他者を侮蔑する汚い言葉敵に回ったら凄まじい攻撃性を発揮精神病や人格異常にも様々なタイプがあるそうだがこの爺さんが正常な人とは思われないああいえばペラペラと答えるペラペラ思い付きでしゃべるのは為政者には向かないかれはあくまでタレントだ受け狙いのおしゃべりが得意なのよ演説が得意のヒットラーになっては世界が大混乱になる危険だと思うがな!
こんにちは。自己中・オレ様夫スネ夫専門の夫婦カウンセラーサトウです男性なのに男性の心理をぶった斬り既婚女性の悩みを解消してきた100%貴女の味方!のカウンセラーです▲名古屋テレビさんに取材されました▲雑誌「CHEERS」で特集されました《これまでにカウンセリングを受けた方の声》夫の行動が「怪しい!」と疑心暗鬼になったところから夫がちゃんと私を見てくれていたへ変わった!Yさん(40代)夫は口もきいてくれないし「もうダメかも」から最後は
妙に、妙に大きすぎるくしゃみをする人間が多々いる。あれは無意識レベルの自己顕示欲の現れではないかと思い始めた。
皆さん、こんばんは。日々、許しの実践と探究を続けるなみぞうです!今日は大切な仲間とランチをしながら情報交換をしました。そして、夜はオンラインでのセッション。たくさん話を聴かせてもらえました!\心のあり様は相手に伝わっている⁈/同じことをするにしてもどんな想いで取り組んでいるかって相手には伝わるものなんですよね。例えば、自己顕示欲のためにやっているのか他者への貢献のためにやっているのかみたいなことも、その違いがなんかわかっちゃうから不思議です。そんな話を中学